Creepy Nuts 2022年NFLスーパーボウル・ハーフタイムショーを語る

渡辺志保 2022年NFLスーパーボウル・ハーフタイムショーを語る Creepy Nutsのオールナイトニッポン0

R-指定さんとDJ松永さんが2022年2月14日放送のニッポン放送『Creepy Nutsのオールナイトニッポン0』の中で2022年のNFLスーパーボウル・ハーフタイムショーについてトーク。ドクター・ドレー、スヌープ・ドッグ、メアリー・J・ブライジ、エミネム、ケンドリック・ラマーらのパフォーマンスについて話していました。

(DJ松永)じゃあ、ヒップホップニュースに参りましょうかね。結果、スヌープ・ドッグはステージ上では吸いませんでした。

(R-指定)ああ、そうかー! これね、先週話したスーパーボウルの……。

(DJ松永)NFLのスーパーボウルのハーフタイムショーでスヌープ・ドッグがステージ上でマリファナを吸うのか、吸わないのかっていう賭けが行われていたらしいんですよ。

(R-指定)でも結果、吸わなかったというね。なるほどな。

(DJ松永)でも、Twitterを見ると、もうステージ上の袖でガンガン吸ってる動画がめちゃめちゃ出まわっていたけどね?(笑)。袖で……しかも袖で。見えないところじゃなくて、もうガンガン、みんなに見えるのに。わざとだよね、絶対に?(笑)。

(R-指定)いや、そうよ。絶対見せてるよ。

(DJ松永)見せてるよね?(笑)。でも、本番中は吸わないっていう。

(R-指定)だからステージ上ではそれはね、スーパーボウル側のこともあるから。そりゃあ、まあ吸わんけども。だから、バミってたと思う。散々、協議に協議重ねて。スーパーボウル側とスヌープ陣営のその妥協点よ。「ステージでほんまに、ちょっとその放送される13分の尺だけはマジでスヌープさん、お願いします!」「いや、でもこっちもスヌープは『吸う』っていうのをずっとやってきてるんで。そちらはそうかもしれないけど、うちのスヌープブッキングしたってことは、それも、もう『吸う』のも込みでパフォーマンスやと思ってください」って。

「いや、でもちょっとステージの上だけは……」「わかりました。袖で吸わせてください。袖で、ちゃんとみんなの見えるところで吸えないと。こちらもそのスヌープとして稼働させてんねやから。そっちのルールもわかりますけど、ちょっとそこは落とし所を見つけてくれないと……」って。だから、その協議に協議を重ねて、たぶんステージ横にバミってたと思う。「スヌープさん、ここで吸ってください」って。リハとかでも「ええと、じゃあ本場、まずはドレーさんが出てきますんで。スヌープさん、本番前にこちらの方で待機していただいて。待機してるところでガンガン焚いてもらって大丈夫なんで。ああ、もちろん、もちろん! カメラもちゃんとそこは押さえますんで。全然大丈夫です」って。

(DJ松永)えっ、プロ意識で吸っていたの?(笑)。なんか俺、吸いたくて吸っていたのかと……あれはもう、プロ意識で吸っていたの?

(R-指定)いや、スヌープとかもマネージャーとかがガンガン言っているから「いやいや、今日はいいよ、別に? わかっているし。なんやったら俺、家でたんまり吸って行くから別に、もう大丈夫よ?」「いやいやいや! ダメです。ちゃんとここのバミってるところで吸ってください」って(笑)。

(DJ松永)なんかそれ、キレ芸を背負わされている人みたいだな(笑)。なんか本当は本人、怒ってないのに怒らされるみたいな。

(R-指定)もう全然(笑)。

(DJ松永)別に吸いたくないのに。もういいのに。「あんまり吸いたくないけど……?」みたいな(笑)。

(R-指定)「いや、ダメです、ダメです。スヌープさん!」って。

(DJ松永)「うちのスヌープは吸うんです!」って(笑)。

(R-指定)結果……だからまあ結果を見ると「吸わず」。ステージ上では吸わずということでR、松永は負けということで。この賭けに関しては、負けでしたね。

(DJ松永)負けか。でもハーフタイムショー、13、4分ですか? 最高だったね!

(R-指定)最高やったな、あれ!

最高のステージ

(DJ松永)最高! 俺、なんかヒップホップがここまで大きいスケールでさ、NFLのスーパーボウルっていうたぶんアメリカで一番最も大きな行事。そのどデカいステージでもう、スタジアムをブワーッて盛り上げているのを見て、「ヒップホップ好きでよかった!」と思ったもんね。めちゃめちゃ感動しちゃった。普通に。

(R-指定)全員、そやな……。

(DJ松永)しかもさ、俺らが中学生の時とかにダーン!ってスターだった人たち。往年のスターの人たちが世界で最も大きなイベントでドーン!ってハーフタイムショーで盛り上げてる姿、なんかジーンと来るものがあったよ。やっぱり。もうド頭のドクター・ドレー。ミキサー卓を触ってからドーン!ってせり上がって行って。

(R-指定)そこが開けて。

(DJ松永)それが開けていって、スタジアムの真ん中にドーン!ってどデカいステージとして現れて。そこから『The Next Episode』イントロよ。「ズーン……♪」って。

(R-指定)最高やったな、あれ。出てきて。

(DJ松永)最高! あのスケール感。そこからスヌープが出てきて。もうスヌープも本当にスヌープ。なんか、スヌープたるスヌープ。スヌープ然としてくれてる。

(R-指定)そう。松永さんもさっき言ってたけど、誰1人すかしてない。全員がど真ん中、100パーセント直球で自分の、みんな思い描いている格好で、みんなの思い描いてる代表曲をバババーン!って。

(DJ松永)そう。それで『The Next Episode』をやって、そっそれから『California Love』へ。

(R-指定)そうなんですよ。これ、ドレーがプロデュースした2パックの曲。もう伝説的名曲『California Love』をやって、その2パックのバースをドレーがバッと歌ったりとかして。

(DJ松永)で、そこからサプライズで50セントが……(笑)。

(R-指定)50セントが『In da Club』という曲で登場するんですけど……『In da Club』という曲。50のデビュー曲ですよ。ドレーとエミネムに見出されて、もう鳴り物入りで50セントがバーッと出てくるデビュー曲で。MVはなんか実験室みたいなところが舞台で。みんなが、そのとんでもない生命体を研究してるっていう設定の実験室で、50セントが宙吊りになったまま歌うっていうMVなんですよ。

(DJ松永)ミュージックビデオがそういう設定なんだよね。

(R-指定)それを完全再現していて。宙吊りの50セントかそのまま出てきて(笑)。

(DJ松永)完全に鬱血してるんだけど(笑)。歌いづらそうな(笑)。

(R-指定)さすがにイントロだけは何とか宙吊りのままシャウトしていたけど、やっぱり同じ人間やからわかるんですけど。その、物理構造的に宙吊りでラップってできないんで(笑)。だからイントロだけやって、あとはグッと腹筋で起き上がって、ちゃんと下に降りてきて『In da Club』を歌うっていうね。

(DJ松永)でも、それもさ、(MVと同じ)白タンクトップだったじゃん? 真正面の50セントよ。白タンクトップで。

(R-指定)さっき見た時、「あれ? 50ってこんなデカかったっけ?」って2人でなったやん?

(DJ松永)太ってたよね?

(R-指定)いや、たぶんね合わせてデカくしてきてるんよ。スーパーボウルに合わせてデカくしてきてるのよ。

(DJ松永)パンプアップしてきてるの? あれ、たぶん割と脂肪ついているよ?

(R-指定)いやいやいや……すごいって(笑)。

(DJ松永)パンプアップっていう感じじゃなかったよ?

(R-指定)ゴリゴリよ(笑)。

(DJ松永)で、次がメアリー・J・ブライジね。メアリー・J・ブライジが出てきて。いやー、いいよね。『Family Affair』とか散々、俺らがクラブに行き始めた時とかにめちゃくちゃかかっていたよね。それこそ『The Next Episode』とか。

(R-指定)『In da Club』もめっちゃかかってたし。

(DJ松永)で、そこから唯一の若手ではないけど……。

(R-指定)あっちではもう超ベテラン。

(DJ松永)2010年代にドーンとスターになったケンドリック・ラマーが出てきて。で、『m.A.A.d city』と『Alright』を歌って。『m.A.A.d city』はさっき見たけど、2012年なんだね。もう10年前なんだね! 早いね……。

(R-指定)『m.A.A.d city』をやって、しかもその『m.A.A.d city』がそれが大ヒット曲『HUMBLE.』のMVをちょっと意識した、大勢、全員集まってっていう。

(DJ松永)そのハーフタイムショーのステージの演出がね、『HUMBLE.』を踏襲したようなやつで。

(R-指定)で、『Alright』をやって。

(DJ松永)それから、エミネムがボーン!って出てきて。

(R-指定)セットの端っこの白い四角いやつがバッとカメラで映るんですけど。それがバンバンバンバンッ!って爆破されてエミネムが下からピューンって飛び出てきて。

(DJ松永)で、しかもエミネムもちゃんとキャップかぶって、フードかぶって。全部、カーキ色とか黒っぽいやつで。

(R-指定)一番地味っていうか……。

(DJ松永)ストイックな、ヤバいやつ感。

(R-指定)あれ、もうエミネムがカマす時の正装やから。エミネムが顔をほとんど出してない時はもうカマすって決めてる時のエミネムやから(笑)。

(DJ松永)いや、上がるよね! で、『Lose Yourself』って俺、改めてハーフタイムショーを見てから、その和訳とかを見直したけど。すげえ名曲だな、あれ。

(R-指定)めちゃくちゃ名曲よ、あれ。

エミネムがひざまずいた意味

(DJ松永)それでさ、俺は今日、昼間さ、ニュース記事とかを見て泣いちゃったんだけどさ。エミネム、『Lose Yourself』が終わって。歌い終わった後、エミネムがステージ上でひざまずいたわけ。なんでひざまずいたのか? 2016年にNFLのとある選手(コリン・キャパニック)が人種差別とか黒人差別とかに対する抗議の意味を込めて、国家斉唱中、演奏中に膝をつくっていう行為をしたの。で、それが結構共感を呼んで、いろんなアスリートたちがみんな、それにならって国家斉唱とか演奏中に膝をつくみたいなことやっていったんだけども。NFLがその2年後、2018年に規則でその行為をダメだって禁止したの。「愛国心を妨げる行為だ」みたいな感じ。

で、「もしそのようなことをする人たちは出ていってください。コートから出ていってください」みたいな規則になって。当時のドナルド・トランプ大統領もそれに対して支持をするような声明を出すぐらいのことになっていって。(※コリン・キャパニックは結果的にNFLを事実上、追放される)。だけど、一昨年またBlack Lives Matter運動がブワーッと広がったじゃないですか。あの時のタイミングで、ようやくNFLはその規則を作ることに対して「間違ってました」っていう風になって。態度を変えたんだって。

で、それを踏まえて白人ラッパーであるエミネムが『Lose Yourself』の後にひざをつくっていう。私は感動しちゃったよ。なんかいろんな思いが……。

エミネム、ハーフタイムショーで片膝つく 米NFL
米プロフットボールNFLの年間王者を決める試合「スーパーボウル」が13日に行われ、試合の途中で行われるハーフタイムショーでエミネムが片ひざをつくパフォーマンスを見せる出来事があった。

(DJ松永)で、エミネムがひざをついている横で「あら? ドレーがピアノを弾き始めたな?」と思ったら……。

(R-指定)そのピアノの旋律がね。

(松永・R)「テンテンテンテンテンテンテンテン……♪」って。

(R-指定)「あれ? あれあれ?」って(笑)。

(DJ松永)『Still D.R.E.』!

(R-指定)「あれ? 『Still D.R.E.』のイントロだぞ?」って。で、ステージの上にね、全部、スヌープも出てきて。『Still D.R.E.』をやって。そのフックではもう全員集合ですよね。メアリー・J・ブライジも50もケンドリックもエミネムも全員集合して。あの絵面よな。

『Still D.R.E.』で大団円

(DJ松永)ヤバいよね! でもさ、国の一番大きなイベントの一番注目されるハーフタイムショーでさ、最後『Still D.R.E.』ってさ……なんか、おこがましくない? だって「Still 俺」って。だから「Still R-指定」みたいな……。

(R-指定)だからそんだけ「俺の話」をしているジャンルだから。最高やん!

(DJ松永)いや、ヒップホップの「俺感」ってすごくない?

(R-指定)だって、なんやろうな? ケンドリックの出てくる時の演出も、その『HUMBLE.』のね、ちょっとそれを模した演出で。いろんなダンサーたちが入ってる箱も「DRE DAY」みたいな。「ドレーの日」みたいな感じで書いてあったりとか。だから、「ドレー仕切りですよ」っていう。

(DJ松永)もう本当に、『The Next Episode』で始まって最後が『Still D.R.E.』っていう。ドレーセットじゃん!っていう(笑)。

(R-指定)『The Next Episode』で始まって……そうやな。最後は「まだ、俺」っていう(笑)。「まだ、俺のターン! いまだ、俺のターン!」ってなって終わるっていう(笑)。最高やん?

(DJ松永)「次の話、行こうぜ(The Next Episode)」。

(松永・R)「まだ、俺のターン!(Still D.R.E.)」(笑)。

(DJ松永)ヤバい(笑)。でも、それで世界中が湧くんだよ? すごいよ。俺、やっぱりなんかヒップホップ好きでよかったよ。本当、ヒップホップってなんか、自分の話をする音楽でさ。なんかやっぱり近距離発射な音楽だなっていうイメージだったの。その「自分の話をする」っていうメッセージの届け方もそうだし、その歌唱法……ラップってしゃべるように歌うじゃないですか。だからボーン!って、歌って声を張って届けるっていうタイプの歌唱法じゃない。演奏としても近距離だなっていうイメージだったからさ、こういうNFLのスーパーボウルのハーフタイムショー、ど真ん中でさ、世界中をヒップホップが熱狂させているっていうこの光景が、ヒップホップを好きでよかった!って思うね。なんか……なんか、上がるよね!

(R-指定)上がる!

(DJ松永)あれは上がらざるを得ない。DNAが反応したもん。俺のなんか、なに? 細胞が熱狂した!

(R-指定)わかるわー!

(DJ松永)最高ですね、ハーフタイムショー。

(R-指定)最高でしたね。あれを見終わった後は、もう吸ったか、吸ってないかなんてどうでもいい(笑)。

(DJ松永)どうでもいい。賭けとか、どうでもいい。

(R-指定)とにかく最高やったっていうね。

(DJ松永)ヒップホップありがとうっていう感じ(笑)。

(中略)

(DJ松永)メールです。「『Lose Yourself』のドラムを叩いてた人はグラミー賞を受賞したこともある、ブルーノ・マーズともシルクソニックというユニットもしているアンダーソン・パークです。アンダーソン・パークはどうしても今回のハーフタイムショーに出たかったらしく、自分で逆オファーしたそうです」。へー! そうなんだ。俺、出てることは知っていたけども、逆オファー?

(R-指定)そうなんやね。

(DJ松永)そうなんだ。アンダーソン・パーク……いやー、これね、奇しくも重なるけどさ。俺が……また『Still D.R.E.』ばりに俺の話、していい?

(R-指定)うん、いいよ。

(DJ松永)本当に……2019年、私がDMC世界大会で優勝した時の話なんですけど……(笑)。

(R-指定)おお、いいねえ! まだ俺のターン。Still 松永(笑)。

(DJ松永)Still 松永。3年前の話なのに(笑)。

(R-指定)まあまあ、毎日それよ(笑)。で?

Still 松永

(DJ松永)俺が世界一を取った最後のルーティンって、アンダーソン・パークの曲なのよ。アンダーソン・パークの曲を使って。で、ルーティンがボン!って終わって。それで最後、『Lose Yourself』の最後のエミネムのアカペラのセリフをポンって鳴らし俺、終わったのよ。だから俺、この2人のタッグは相当、盛り上がったんだよね。俺、アンダーソン・パークの『Come Down』っていう曲でルーティン作って。で、最後『Lose Yourself』の最後のエミネムの、あれはもうセリフだよね。ラップというよりは。「自分がその気になれば、できないことなんて何にもないんだぜ(You can do anything you set your mind to, man)」みたいな意味でドンって終わるんだけどさ。なんか……すいません。熱くなりました。このメール、読んで。

(R-指定)なんや、お前(笑)。

(DJ松永)俺のしたことに!(笑)。

(R-指定)なんや、こいつ? すごいね(笑)。でも、こういうことよ。こんぐらい「俺、俺!」っていうのがあれぐらいの世界を熱狂させたっていうところにヒップホップのロマンがあるんですよね。

(DJ松永)ロマンがあるね(笑)。

(R-指定)ちなみにアウトキャストも来てたらしいよ。会場におったらしくて。エミネムと写真を撮っていたっていう。アツいね!

(DJ松永)マジで? 俺ら世代、ブチ上がりじゃん! マジで? でも、アンダーソン・パークってすげえかっこいいからね! 続いて。「スヌープはスーパーボウルの合間で流れるチャッカマンみたいなライターのCMにも出ていたのですが、冒頭ではキャンプファイアーに火をつけて、マシュマロ焼いたり、ろうそくに火をつけていたのですが、最後のシーンで『他にも使用用途、あります』ってめっちゃ意味深げなコメントでコマーシャルを締めていました」。

(R-指定)フハハハハハハハハッ! でも、すごいな、スヌープ。だって、言わんでもみんなわかんねん。だからスヌープが出てきてチャッカマン……火を使ったCMでマシュマロをやって。

(DJ松永)で、ろうそくにも火をつけて。

(R-指定)「他にも使用用途、あるよ?」って。「俺が火をこれだけに使うわけ、ないだろ? 一番大事なものにまだ火をつけてないけどね?」って。それでCMを……フハハハハハハハハッ! めちゃくちゃや(笑)。

(DJ松永)法律が違いますからね。日本とアメリカ、法律が違いますから。

(R-指定)違うとはいえ……いいのか? 楽しいなー!(笑)。

(DJ松永)いやー、おおらかですね。

(R-指定)最高ですね(笑)。

スヌープ・ドッグ BICライターコマーシャル

<書き起こしおわり>

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