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ハライチ岩井 DIYでBluetoothイヤホンに紛失防止用のヒモを付けた話

ハライチ岩井 DIYでBluetoothイヤホンに紛失防止用のヒモを付けた話 ハライチのターン

ハライチ岩井さんが2022年5月5日放送のTBSラジオ『ハライチのターン!』の中でなかなか気に入るデザインのBluetoothイヤホンがないため、DIYをしてドリルでイヤホンに穴を開け、リングを通して紛失防止用のストラップを繋げたという話をしていました。

(岩井勇気)ちょっとイヤホンね、使ってたやつが壊れましてね。また安い有線のやつを結局、使ってるんですけど。携帯にぶっさすやつ。コードをね。で、耳のところがなんか分解しちゃって。パカッと。で、ズルズルって細いコードみたいなのが出てきちゃって。

(澤部佑)そんなことが起こる?

(岩井勇気)で、「もう新しいのを買うしかないなみたいな。もう、Bluetoothイヤホンか……」みたいになって。まあ、あんまり使ってこなかったんですよ。結局。俺、なくすから。あんなAirPodsとかなんてさ、よく落ちてんじゃん? AirPodsって、買わなくていいんでしょう? 拾えばいいんでしょう?(笑)。

(澤部佑)フハハハハハハハハッ! 「拾えばいい」じゃねえよ(笑)。嫌じゃん、それ(笑)。

(岩井勇気)人の耳に入れたやつね。で、結局、なんでこれが俺的によくないかといったら、やっぱり「なくす」っていう……耳に2個、入れるじゃん? 右と左に。あと充電するためのケースみたいなので計3つ、なくさないようにしなきゃいけないっていうことじゃん?

(澤部佑)うーん、まあね。

(岩井勇気)で、取って、ケースに入れないでどこかに置くことって絶対あると思うんだよ。そしたら、なくしちゃうじゃん? あと、話しかけられた時とか、取らなきゃいけないでしょう? その時に、その取ったやつってどうすんだ?っていう。それ、握りしめるか、ポケットに入れるかよ? それが嫌なの。ヒモで繋がってれば、肩にかけておくことができるけど。これ、取った時にどうすんの?っていう。

(澤部佑)まあ、握っていれば?

(岩井勇気)これ、あるんでしょう? 外の声が聞こえるようになってるやつ。でも、そんなこと言ったって相手は「うわっ、イヤホンしながらしゃべっている、こいつ……」って思うでしょう?

(澤部佑)まあ、思うね。

(岩井勇気)それをキャンセルする効力はないじゃん?

(澤部佑)ああ、つけてるとね。「うわっ、この人……」とはたぶんなるのかな?

(岩井勇気)「イヤホンでなんか聞きながら俺としゃべってるじゃん」って思うでしょう?

(澤部佑)「会話はできてるけど……」って。

(岩井勇気)その認識をキャンセルする能力はないでしょう?

(澤部佑)そうね。ノイズはキャンセルできるけど。その認識をキャンセルすることはないだろうね。

(岩井勇気)その認識のキャンセルはないよね。だからそれはもう無理だっていうことで。だからちょっとやっぱりBluetoothイヤホンはほしいんだけど、この右と左が線で繋がってるやつはないのか?って。

(澤部佑)うんうん。それならいいと。あるんじゃない?

(岩井勇気)それがいいんじゃないかっていうことになって。あるじゃん? なんか首にかける太い部分があって。そこから線が出て耳に入れるタイプのやつ。

(澤部佑)ああ、なんかあるね。

(岩井勇気)あれはなんかさ、この首にかけてる太い部分がどうやら本体だな、みたいなやつ。あれは、なんか嫌なの。見た目的に。

(澤部佑)ああ、嫌なんだ。

(岩井勇気)あの本体の部分に首から乗っ取られそうじゃない?

(澤部佑)コアになっちゃいそうで? あいつが?

(岩井勇気)あと、なんか重そうじゃん。肩がこりそう。軽いんだろうけど。気になるじゃん? 首になんかのっけてるじゃんって。「ひんやりするやつかな?」とか思うじゃない?

(澤部佑)ああ、夏場の便利グッズみたいなね。

(岩井勇気)みたいな感じで思っちゃうから。あれはちょっと嫌なわけ。で、右と左が一応線で繋がってて、受信機みたいのがポコッて1ヶ所か2ヶ所、ついてるやつがあるんだよね。これはこれで、なんか血管腫みたいんでちょっと嫌なんだよね。血管の腫瘍みたいな。血がちょっと血管に溜まってるみたいな。で、気持ち悪いなって。あと、この耳から下がっているところの線にポコッとなっているのが1ヶ所とか2ヶ所とかあると、なんかそこがぶらぶらなっているのは嫌だな。気になるんな、みたいな。

(澤部佑)でもそれ、つけてないんでしょう? そのイメージでの話ね? まあ、そうなったら……。

(岩井勇気)まあ、見ててそう思うし。

(澤部佑)付けてみないとわからないけどね。

(岩井勇気)で、結果、右と左の耳に入れるこのイヤホンがただただヒモで繋がってるのがいい。

(澤部佑)うん。理想は。

(岩井勇気)で、調べてたんですよ。そしたら、その中でもやっぱり大手オーディオメーカーのがいいじゃん? 安心じゃん? それだとやっぱりほぼ、ないんだよね。あるんだけど、ボリュームが調節するようなところがついてたりとかするとポコッとなっていたりするんだよね。そのポコッが嫌なんだよね。

(澤部佑)ポコッは諦めてよ……。

(岩井勇気)ただのヒモであってほしいのよ。

(澤部佑)ポコッは捨ててよ……。

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ポコッとしている部分が嫌

(岩井勇気)ポコッがないのが、ないのよ。でも、これは諦めきれない。どうするか? じゃあ、作るかって俺は思ったの。これを。

(澤部佑)ということ?

(岩井勇気)Bluetoothイヤホンを買うでしょう? 普通の、耳に入れるだけのやつ。それを、右と左がヒモで繋がってればいいわけ。そしたらなくさないし、首にもかけられるし。だから最初に思ったのがBluetoothイヤホン自体に穴を開けて貫通させて、そこにリングを通して。で、そのリングにヒモを通して。で、右と左を繋げる。これをやろうと思ったけど……でも、さすがにやっぱり穴貫通は無理かなって。

(澤部佑)いや、そうだよ。そんなもん……。

(岩井勇気)縫えるかもしんないけど、そんなの奇跡的じゃん?

(澤部佑)奇跡的だね。やっぱりちょっと故障のリスクが……。

(岩井勇気)そう。故障のリスクがあって。じゃあ、貫通させないまでも、外側のプラスチック部分だけ穴を開けて。2ヶ所。その1個のイヤホンにつき外側に2ヶ所、穴を開けて。で、ちっちゃいりリングを輪っかだとしたら1ヶ所だけ切って。で、それを広げて、その穴に挟む形で穴に入れるの、わかる?

澤部;うん。そういう、なんかイアリング的なことね。

(岩井勇気)SMグッズの乳首を挟むやつみたいな。

(澤部佑)イヤリングでわかるだろ!(笑)。

(岩井勇気)いやいや、Bluetoothイヤホン、これを乳首だとするだろう?(笑)。これをリングで挟むやつ、あるだろう? あれみたいな。

(澤部佑)乳首を? いや、耳でわかったから。

(岩井勇気)「これだ! これをやればいいんだ。作ろう! よし!」って俺は思い立ったの。で、仕事がね、昼過ぎぐらいに終わった時があって。それで「行くか」と思って渋谷に繰り出すわけ。で、まずBluetoothイヤホンを買おうってなって。渋谷のヤマダ電機に行きまして。イヤホンコーナーに言ったら、やっぱりズラッとイヤホンがあるんだけども。その中で、なんか普通に耳に入れて丸いタイプのやつじゃなくて、ちょっと耳から垂れているタイプ。丸があって、ちょっと耳から垂れてるタイプ、あるでしょう?

(澤部佑)はいはい! 勾玉みたいになってるやつ?

(岩井勇気)そう! タラーッてなっているやつ。GANTZスーツ壊れたみたいな時のやつ。わかんないか?(笑)。

(澤部佑)ああ、見てない(笑)。『GANTZ』は見てない……。

(岩井勇気)耳から垂れているやつな。

(澤部佑)島らっきょうみたいな。この出ているやつな。

(岩井勇気)そう。で、その垂れている部分の両端を穴を開けて。そこにリングをやればいいんだって。で、いいのがあったんだよ。オーディオテクニカのやつ。で、「この形、いいな。ここの部分がリングで挟めそうだ」って思って。で、リングで挟んだ時に、そのリングをつけたまま、そのままケースにも入れられなきゃいけないから。ケースのこのマチがないとダメなわけ。

(澤部佑)それは無理じゃない?

(岩井勇気)それ、いろいろ調べて、見て。「これ、オーディオテクニカのやつがいいな」と思って。で、店員さんに「これの黒、ありますか?」みたいに聞いたら「いや、これちょっと今、在庫ないんですよ」「ああ、そうですか。じゃあ、この隣のやつもよさそうだけど、これはどうですか?」「いや、これもないんですよ」「これはどうですか?」「ないんですよね……」って。全然ないなと思ったら、これがまた今、やっぱり海外の輸出・輸入が制限されていて。半導体がなさすぎて。イヤホンが全然ないんだって。「だから本当、ほしいのがあったらマジで今、買った方がいいですよ」って店員さんが言っていて。「本当に今、ないですから」って。

(澤部佑)ヤバいじゃん。

(岩井勇気)そしたら、ケンウッドの耳から垂れてるような形のいいやつがあったのよ。で、「うわっ、これだ!」と思って。「これ、ありますか?」って聞いたら「これなら、あります。5000円のやつ」って。で、それにしようと思って。これ、だからその5000円のやつっていうのを買ったわけ。で、いざこれにつけるリングと穴を開けるものを買おうそうって思って。で、渋谷です。もう、わかりますね? おわかりですよね?

(澤部佑)もう皆さん、わかってるんじゃないかな?

(岩井勇気)東急ハンズです(笑)。

(澤部佑)「ガハハハハッ!」って。あの。

(岩井勇気)これは東急ハンズに行くしかない。東急ハンズ、行きました。東急ハンズ、僕が御用達のB1C(笑)。

(澤部佑)B1Cが御用達なんですか?(笑)。

(岩井勇気)ここにだから穴を開けるやつとか金具とか、いっぱいあるから。で、そこに行ったんですよ。で、やっぱりリングもいっぱいあるんだよね。素材もあるし。で、リングはリングで大きさがいいのがあっても素材が硬いと切れないから。ちょっと柔いやつにしないと。だから見ていたら、「なんかリング、いっぱいあるけどどれがいいのか、わかんないな。これはもう、聞くしかない」って思って。

(澤部佑)いやー、どう聞くの、それ?

(岩井勇気)店員さんに。で、1人、店員さんが歩いてて。「すいません」って言ったら「はい」って振り返った人が、前にさ、東急ハンズでDIYしたみたいな話した時に、その東急ハンズに行ってめちゃくちゃいい接客してくれた人がいた、みたいな。

(澤部佑)神対応だった、みたいなね。

(岩井勇気)そんな話をしていたでしょう? で、東急ハンズさんがスポンサーに付いてくれて。「あの店員さんがすごかったんです」って言ったら東急ハンズの人が「この人じゃないですか?」って連れてきた人が違う人だったじゃん? 俺が言っていた人と。

(澤部佑)うん。「この人じゃないです」って。

(岩井勇気)その、ナカジマさん。ニセの店員のナカジマさんだったの(笑)。

(澤部佑)ニセの店員じゃないけども(笑)。お前に対応した人じゃなかったっていう。

(岩井勇気)ニセの店員の人だったの。そのナカジマさん。で、「あっ、ナカジマさん! ニセの、あの!」って(笑)。

(澤部佑)「ニセの」って言うなよ(笑)。

東急ハンズ・ナカジマさんとの再会

(岩井勇気)「はい、ニセのです」って。あのナカジマさんだったの。ナカジマさんの東急ハンズのCMも録ったでしょう? その人だったの。「うわっ、久しぶりです。その節はありがとうございました」みたいな話をして。「それで、今回ですね……」って。

(澤部佑)それだよね。これ、ムズいな!

(岩井勇気)「今回ですね、ちょっと見てください。先ほど買いましたこのイヤホン……」って。これ、意味わかんないじゃん? この説明。

(澤部佑)本当だよ。マジでやったことないだろうから。東急ハンズさんも。

(岩井勇気)「このイヤホン。ここにちょっとだけ穴を開けてカポッとリングをはめて。で、ここにヒモを付けるようにしたいんです」って言ったら、「はいはい。なるほど、なるほど。わかりました、わかりました」って。

(澤部佑)理解、早っ!

(岩井勇気)「これ、貫通させないんですよね? それでこれ、リングをだからちょっと割って、カポッとはめるみたいな感じですよね?」って。一瞬で全部理解して。すごいのよ。めちゃめちゃ話が早くて。

(澤部佑)すごっ!

(岩井勇気)「わかりました。じゃあ、まずはリングを探しましょう」ってなって。で、「リング、これぐらいのサイズだとこれですかね。で、ステンレスだと切りにくいので、この素材ですかね」みたいな感じで探してきてくれて。もうドンピシャのやつを。「で、このリングの口径が1.4ミリなんで、穴を開けるとすると1.5ミリですね。じゃあ、この穴を開けるドリルのサイズ、1.5ミリにしましょう。これ、プラスチックも開けられるんで」みたいな感じで言っていて。で、「せっかくだから……」って思って。「じゃあ、これ用のドリルも買います」って。ドリル、めちゃくちゃ強いやつしか持ってないから。「ちょっとやわいドリル、買いますよ」って。

(澤部佑)電動のドリル?

(岩井勇気)電動の。で、「それだと、これがいいと思います。いろんなことにも使えますし」って、6000円のドリル。Bluetoothイヤホンより高いの(笑)。

(澤部佑)改造のためにお金がかかっちゃって(笑)。出費が止まらない(笑)。

(岩井勇気)ドリルが一番高いの(笑)。「わかりました」って。もう完璧! 一瞬で全部揃った。すごすぎない?

(澤部佑)お見事だね! 東急ハンズさん。

(岩井勇気)お見事。「やっぱりすごいわ!」と思って。「またよろしくお願いします」なんて言われて(笑)。

(澤部佑)ああ、ちゃんとしてるね(笑)。

(岩井勇気)「やってみます」なんて言って。それで、買って。で、「この右と左のイヤホンを繋げるヒモ、どうしようかな?」って思って。「ああ、これ、あれがいいわ」と思って。眼鏡のツルにつけるヒモみたいなの、あるでしょう? 首にかける用の。「あれだったら、別にリングに通せばいいだけじゃん」って思って。で、それもまた東急ハンズにあるんだよ。眼鏡のコーナーに。

(澤部佑)それはフックみたいなので引っ掛けるみたいなこと?

(岩井勇気)みたいな。穴が開いていて。で、そうしようと思って。それを買ったの。で、帰って、またドリルでね。

(澤部佑)いよいよ。

(岩井勇気)めちゃめちゃ緊張するんだよ? 何センチか、測ってさ。下から何センチか、測って。で、ドリルでちょっとだけ穴を開けて。

(澤部佑)行き過ぎたら、おしまいだもんね。

(岩井勇気)行き過ぎたら中の機械をもうドリルが貫いちゃうから。マジで意味がわかんなくなっちゃうから(笑)。

(澤部佑)買ってきたケンウッドに穴を開けるだけのね、作業。

(岩井勇気)で、ちょっとだけ穴を開けて。完璧に穴を開けて、リングをペンチで割ってさ。で、クッてつけて、そこにヒモを通して。完璧なのができた!

(澤部佑)ええっ? できたの?

(岩井勇気)できたの。

(澤部佑)すごっ!

(岩井勇気)で、ちょっと見てください……。これ、見て? このケースもヒモが出るように穴を開けて。

(澤部佑)うわっ! ああ、そうか。ヒモは入らないもんね。ケースにね。

(岩井勇気)行きますよ? これ、すごいだろ、これ?

(澤部佑)おおっ、すごい! 完璧だな、これ!

(岩井勇気):これ、すごくない? ほら!

(澤部佑)ああ、すごいね! もうなんか貫通してるみたいだもん。リングが。

(岩井勇気)でも、貫通してないんだよ。

(澤部佑)で、ヒモが……完璧だな!

(岩井勇気)これ、ちょっと入れてるの、見る? なあ。これをこう、首の後ろにかけて。ほら!

(澤部佑)うわっ! モデルがピアスしているみたいなおしゃれさもある! King Gnuの人みたいだもん!

(岩井勇気)フハハハハハハハハッ! これすると?

(澤部佑)これすると(笑)。すごい! すごいな!

(岩井勇気)これ、既製品みたいだろ?

(澤部佑)既製品みたいだ!

既製品のような仕上がり

(岩井勇気)すごくないすか? これ。これ、マジでオーディオメーカー、作った方がいいと思うよ?

(澤部佑)これ、でも入れて、ヒモはビヨーンって出ているような状態だよね?

(岩井勇気)出ている状態だけど、でもこれ、しまえるようにして。これ、実際に需要、あると思うよ。これ、すごいもん。完璧なものができたよ。

(澤部佑)俺はでも、いい。

(岩井勇気)なんで?

(澤部佑)いや、普通のでいい。

(岩井勇気)なんでだよ?(笑)。

(中略)

(岩井勇気)ほら、これ。リングも可動するんだぞ?

(澤部佑)いや、しまえよ。いい。

(岩井勇気)なんでだよ? 見てくれよ? もうちょっと、褒めてくれよ(笑)。

(澤部佑)じゃあ、SNSとかに載せろよ。

(岩井勇気)載せるよ! 当たり前だろ?(笑)。

(澤部佑)これ、だってヒモが出てるんだもん。

(岩井勇気)これ、岩井モデルどっかのオーディオメーカーから作ってもらいたい。

(澤部佑)だからヒモをしまえるようにした方がいいね。

(岩井勇気)これ、もう俺のアイデアだから。

(澤部佑)そうね。ヒモが出てると、カバンの中で引っかかっちゃうじゃん?

(岩井勇気)そう。これ、ほら。見て。このヒモが出せるようになる穴も開けたんだよ?

(澤部佑)ケースにもうまいこと穴を開けてね。うん。

<書き起こしおわり>

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