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ハライチ岩井 ミニ四駆とボートレースの共通点を語る

ハライチ岩井 ミニ四駆とボートレースの共通点を語る ハライチのターン

ハライチ岩井さんが2022年2月10日放送のTBSラジオ『ハライチのターン!』の中でミニ四駆についてトーク。ミニ四駆レースで世界一になったことのあるリスナーのメールを紹介しながら、ミニ四駆レースとボートレース(競艇)の共通点について話していました。

(澤部佑)先週ね、岩井がミニ四駆の話をしてましたよね?

(岩井勇気)してました。

(澤部佑)テレビ埼玉でなんか、やったんだよね。○○カップみたいな。

(岩井勇気)そう。情報番組のひとつのコーナーで。ミニ四駆の大会みたいなのをロケでやりまして。

(澤部佑)トーナメント戦で行われて。

(岩井勇気)そうなんですね。で、俺以外はみんなガチ勢だったんですけども。もうみんなね、マシンを速くしすぎて、みんなコースアウトしていって。

(澤部佑)俺、動画見たよ。1回戦の相手。

(岩井勇気)コジマッハさんね。

(澤部佑)コジマッハさんと岩井のやつ、見たよ(笑)。ひどかったな、コースアウトの仕方もガシャーン!って。しばらく横になってましたよ。ガチャガチャガチャッ!って。見てられなかったよ。

(岩井勇気)あれがずっと続くからね? 俺の相手(笑)。

(澤部佑)呪われた大会(笑)。

(岩井勇気)俺もあれ、見返したんだよ。途中でアナウンサーの人と、その社長のところの社員の人の対決。社員の人のマシンが何周目かでコースアウトして。アナウンサーのマシンは3周目でコースアウトして。で、「まあ……長く走った人の勝ちです!」みたいな(笑)。

(澤部佑)なんだよ、それ(笑)。

(岩井勇気)そんな感じになっていたよ(笑)。

ハライチ岩井VSコジマッハ

(澤部佑)すごいね(笑)。で、ミニ四駆についてメールが……愛好家が多いですから、メールが来まして。ちょっとご紹介します。「はじめてメールを送らせていただきました。ミニ四駆で2018年に世界一になったことがあるリスナーです」。

(岩井勇気)ええっ? マジで!?

(澤部佑)これ、このメールにこの方のTwitterアカウントが添付されてましけど、本当みたいで。2018年、優勝しているんですって。

(岩井勇気)マジで? すごい人から来たじゃん? えっ、それって安全運転で優勝したっていうこと?(笑)。

(澤部佑)安全運転(笑)。「先週のフリートークで岩井さんがミニ四駆の話をされていてとても嬉しく、楽しく聞かせていただきました。岩井さんが言っていた通り、最近のミニ四駆のセッティングはコースアウトとの戦いで、足し算で作ったミニ四駆を引き算のセッティングで走らせる感じになっています。とにかく昨今のミニ四駆は楽しみ方がおかしなことになっていて、私は普段、賭け事はしないのですが、ミニ四駆のレース中に自分のマシンを『行けっ! 飛ぶなよ……よし、よし!』と見守る高揚感は博打に近いものがあると思います」(笑)。今、そうなっているんですね。

(岩井勇気)マジで「コースアウトするなよ!」っていうのはボートレースの「転覆するな!」っていうのと本当に一緒なんだよ。

(澤部佑)ああ、一緒か。なるほどね。

(岩井勇気)マジで一緒なのよ。本当、ボートレースの第一マークのところと一緒。

(澤部佑)そうか(笑)。

ボートレースの第一マークのところと一緒

<書き起こしおわり>

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