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ハライチ『SLAM DUNK』楽曲・MANISH『煌めく瞬間に捕われて』を語る

ハライチ『SLAM DUNK』楽曲・MANISH『煌めく瞬間に捕われて』を語る ハライチのターン
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ハライチの岩井さん、澤部さんが2021年3月11日放送のTBSラジオ『ハライチのターン!』の中でアニメ『SLAM DUNK』のエンディングテーマ、MANISHの『煌めく瞬間に捕われて』について話していました。

(澤部佑)続きましての『SLAM DUNK』映画化大予想メール。「映画『SLAM DUNK』の主題歌ですが、BAAD、ZYYGではなく大黒摩季、WANDS、ZARDでもなく、アニメ3期エンディング『煌めく瞬間に捕われて』を歌ったMANISHさんに決まったみたいです」。

(岩井勇気)フハハハハハハハハッ!

(澤部佑)MANISHさんに!?(笑)。

(岩井・澤部)「きらめく、ときに、とーらーわーれ♪」

(岩井勇気)「夢中でいーたいー♪」でしょう?

MANISH『煌めく瞬間に捕われて』

(澤部佑)うわっ、俺、これZARDだと思っていた。

(岩井勇気)あ、俺も思っていた! 「後悔する♪」でしょう? えっ、これ、ZARDじゃないの? 誰?

(澤部佑)MANISH……。

(岩井勇気)えっ、MANISH?

(澤部佑)勝手にZARDだと……。

(岩井勇気)俺も。めっちゃZARDの声で再生されるわ。

(澤部佑)そうそう。

(岩井勇気)なに、この現象? コーナー中なのに……なに、この現象?

(澤部佑)いやー、勉強になるね。通称「MANISH・ZARD現象」という……。

(岩井勇気)知らないよ! 聞いたことないよ(笑)。

(澤部佑)「えっ、一緒じゃないの?」ってなるっていう現象。結構、起こるじゃないですか。普段。

(岩井勇気)DEEN・WANDS現象とか。

(澤部佑)「これ、一緒だよ?」っていう。

(岩井勇気)DEENとWANDSも?

(澤部佑)それもMANISH・ZARD現象です(笑)。


(岩井勇気)合ってるの? それで?

(澤部佑)っていうみたいですね。

(中略)

MANISH・ZARD現象の検証

(岩井勇気)だからnobody knows+と麻波25……。

(澤部佑)うわーっ、出たね! わかんない!

(岩井勇気)nobody knows+は「Enjoy♪」で、麻波25は「Sons of the sun♪」。だけど、あれもnobody knows+なんじゃないか?って思っちゃうっていう(笑)。


(澤部佑)あと……。

(岩井勇気)あとは、HOME MADE 家族現象?(笑)。

(澤部佑)そうなると、HOME MADE 家族現象もあるね。そこ?

(岩井勇気)あと、あるよ。センチメンタル・バスと……。

(澤部佑)センチメンタル・バスと?

(岩井勇気)なんかごっちゃになるの、あるよ? ヒステリック……。

(澤部佑)ヒスブル(Hysteric Blue)か!

(岩井勇気)「こういう夢なら♪」って。

(澤部佑)それがHysteric Blue。「39度の、とろけそうな日♪」が……nobody knows+?


(岩井勇気)フフフ、もうめちゃくちゃになっちゃった(笑)。この現象……ちょっとこの現象のやつ、送ってもらおう? 楽しいから(笑)。

(澤部佑)いいよ!

(岩井勇気)なんだっけ? MANISH・ZARD現象。クラウドでもいいわ。

(澤部佑)思い浮かぶのがあったら。

(岩井勇気)これはラジオクラウドでもいいからやりたい。

(澤部佑)送ってください。パッと思いつくのがあったら。

<書き起こしおわり>

ハライチ MANISH・ZARD現象を深堀りする
ハライチのお二人が2021年3月11日放送のTBSラジオ『ハライチのターン!』ラジオクラウドで本編で触れたMANISH・ZARD現象を深堀りしていました。
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