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ハライチ岩井 母校・伊奈学園総合高校のそばのミニストップの思い出を語る

ハライチ岩井 母校・伊奈学園総合高校のそばのミニストップの思い出を語る ハライチのターン
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ハライチの岩井さんがTBSラジオ『ハライチのターン!』ラジオクラウドの中で母校・伊奈学園総合高等学校のそばにあったミニストップの思い出を話していました。

(澤部佑)メール、来てますよ。「岩井さん、澤部さん、こんばんは。岩井さん、ご存知でしょうか? 岩井さんの母校である伊奈学園総合高等学校の中学校、中等部がローソンと共同開発したとパンを関東・甲信越販売してるらしいです。なのでハライチのお二人も腐り芸人・岩井のちょっと腐ってるパンや和食チェーン大戸屋をオートマ免許澤部がジャックした大戸屋ならぬオートマなど、企業とコラボして小銭 より高いTENGAを買ってみてはいかがでしょうか?」。なるほどね。すごいね。

(岩井勇気)ああ、本当だね。俺の母校だからね。

(澤部佑)埼玉県伊奈学園中学校の生徒が開発したんだ。考えたんだ。埼玉県産狭山茶葉などを使用した「抹茶(めっちゃ)梅ぇ~ろんぱん」……抹茶と梅とメロンパン。あとは埼玉県深谷ねぎなどを使った「ねぎみそ豚パン」。美味しそうだね。これらを……っていう。

(岩井勇気)ふーん。そうなんだね。こういうこともしてるんだね。

(澤部佑)ローソンさんが埼玉県と何かそういうのをやっているんだ。へー。

(岩井勇気)こういうのってどうなんだろうね? なんか、埼玉のやつだからって買う人、いるのかな?

(澤部佑)まあ、埼玉の人は買うんじゃない?

(岩井勇気)そうなんだ。埼玉に限り、そういうのないんじゃない? 郷土愛みたいなの、あんまりないじゃん?

(澤部佑)まあね。でも、ある人はあるから……(笑)。

(岩井勇気)「ある人はある」って言ったらあるよ。

(澤部佑)買う人は買うよ(笑)。ある人はあるからね。

(岩井勇気)これがまたさ、伊奈学に行っていた時にさ、高校の前にミニストップがあったのよ。で、もうみんなそこ行ってたの。本当にもうみんな、そこのイートインで食べたりさ。俺はもうずっと3年間、ミニストップに行っていたの。Xフライドポテトっていうのが出た時にさ、「うわっ、なんだこれ!」なんて。みんなでお金がある時はXフライドポテト食べてさ。「今日は豪華だな」なんてやっていて。そこの店長とかと仲良くなったりとかして。

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高校時代、みんなで通ったミニストップ

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(澤部佑)あるね。そういう学校帰りの。

(岩井勇気)ちょっと伊奈学の、そのミニストップよりも近いところにローソンがバーン!ってできて。すぐにそのミニストップはつぶれたんだよ。俺が卒業してからつぶれたの。ローソンができて。だからやっぱりこの伊奈学がコラボしたって聞いて、「乗り換えたんだな」って……。

(澤部佑)そこが直接関係しているわけじゃないでしょ?(笑)。

(岩井勇気)俺は本当に寂しいよ。ここまでやっぱり……。

(澤部佑)岩井が高校時代にお世話になったのはミニストップさんだからっていう。そうか。思い出のミニストップがね。

(岩井勇気)そう。そのミニストップをつぶしたところとコラボして……っていうことだね。目の前にあるんだよ。本当に。あれは便利だとは思うよ。

(澤部佑)それは学生も近い方に行っちゃうよ。

(岩井勇気)でも、そのさ、「みんなあそこの店長と仲がよかったじゃん?」って。一瞬でつぶれちゃうんだから。

(澤部佑)店長、ローソンができた時は焦ったろうね(笑)。

(岩井勇気)そうだよね。懐かしのミニストップだったよ。他校のやつと野球部かな? 伊奈学のやつと他校のやつが殴り合いのケンカしてさ。「おいおい!」って店長が出てきてバッと2人の首根っこを掴んで止めるんだよ。で、仲直りさせるの。

(澤部佑)ええっ? コンビニの店長じゃなくない? そういうのをやるの(笑)。八百屋の大将じゃないの? コンビニの店長がやるんだ。時代だなー。

(岩井勇気)「やめろ!」って。そういうぐらいの感じのところだったね。

(澤部佑)いい店長だったんだね(笑)。

(岩井勇気)切ないよ(笑)。

(澤部佑)やめろよ、哀愁トーク(笑)。

(岩井勇気)という感じでございました。

<書き起こしおわり>

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