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ハライチ岩井 生涯えいたそ推し宣言

ハライチ岩井 生涯えいたそ推し宣言 ハライチのターン
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ハライチの岩井さんが2021年2月18日放送のTBSラジオ『ハライチのターン!』ラジオクラウドの中で本編に引き続きでんぱ組.incのマキシマムえいたそさんについてトーク。生涯えいたそ推し宣言をしていました。

(岩井勇気)本当にね、あれぞアイドルだっていう感じのものを見たね。

(澤部佑)でも今まで、アイドル見てきてないんでしょう? だって。あんまり見てきてないでしょう?

(岩井勇気)あんまり見てきてないけど、どうやらあれがアイドルだよ。

(澤部佑)フハハハハハハハハッ! まあ、でんぱ組はやっぱりすごいって言うよね。ライブもね。

(岩井勇気)なんか本当にライブも……このラジオの収録の前にマネージャーの大原から「ちょっと1個、仕事を入れていいですか?」って言われたの。打ち合わせ的な。「ダメです」って言って(笑)。

(澤部佑)断ってんなよ(笑)。

(岩井勇気)「ちょっと今週はやめてください」って。

(澤部佑)えいたそを取っているじゃん!

(岩井勇気)うん。ちょっとやめていただいてね。本当にさ、だから火曜日、だから配信ライブを見てから『ハライチのターン!』の収録に行けると思ったから。「これ、ギリギリまで見よう!」って思って。

(澤部佑)なにを堂々と言ってんだよ? 1個仕事を断った話を……。

(岩井勇気)なんだよ? なにが悪いんだよ ああ?

(澤部佑)仕事を……。

(岩井勇気)うるせえよ! えいたそちゃんのためなんだよ!(笑)。

(澤部佑)フハハハハハハハハッ! えいたそちゃんはでも、仕事は続けるの?

(岩井勇気)ああ、仕事は続けると思いますよ。だから、俺はこの問題があると思っていてさ。疑問って言うか……なんていうの? グループを辞めても、アイドルなんじゃないですかっていうこと。

(澤部佑)ああ、どんな仕事をやっても?

(岩井勇気)うん。なんかグループを辞めても別に1人でアイドル的なことをやってもいいわけだしね。

(澤部佑)もちろん、もちろん。ソロでね。だし、まあいろいろあるしね。お芝居とか、声のお仕事とか。

(岩井勇気)でも、『プリキュア』の主人公の声優とかやってたんだよ。だからたぶん澤部の娘とか、見てると思うよ。

(澤部佑)そうだ。あれ、最近のやつだろ?

(岩井勇気)最近の。すごい人気あったやつだよ?

(澤部佑)そうだ。あれ? 1個前ぐらい? そうだ。なんかそれで見たな。でんぱ組の子が……って。その子か!

(岩井勇気)そう。

(澤部佑)めっちゃ見てるわ。

(岩井勇気)そうだろう? めちゃめちゃ声、いいんだよね。うん。

(澤部佑)えっ、もう最初からいた子?

(岩井勇気)そうそう。たぶん赤だよ。

(澤部佑)だから、もちろん俺も会っているんだよね。というか、だいぶ前に、でんぱ組が……もちろんその界隈ではグッと来てる時なんだろうけども。

(岩井勇気)本当に10年ぐらい前だったよね?

(澤部佑)俺らがまだ全然、本当にちょっと出だしたぐらい。ワタナベのネットの配信の番組かなんかで。

(岩井勇気)うちの事務所で撮っているようなやつだよ。

(澤部佑)そう。それででんぱ組がゲストでなんか来てくれてたよね。あったね。

(岩井勇気)俺、その子に1万6000円、落としてるんだから(笑)。

(澤部佑)いろいろ共演して。そうだよ。

(岩井勇気)まあ、1万6000円どころじゃないけどね。たぶんファンってなってきたらね。

(澤部佑)まあね。普通になんか、強めにいじったりしてただろうね。

(岩井勇気)強めにいじっていたりしてたと思うよ。

(澤部佑)その子に1万6000円。タワーを建てて。スーパーカーを走らせて。

(岩井勇気)タワー、建てたね。スーパーカーも走らせたね。もう、嬉しかったね。スーパーカーを走らせた時はすごかったもんね。やっぱり。「ありがとう! ブンブンブンブンッ!」って言ってくれたもんね(笑)。

(澤部佑)いや、その話は聞きましたよ?

(岩井勇気)それは嬉しかったね!

(澤部佑)さっき、聞きましたよ。

(岩井勇気)それ、スクショ撮ったもんね(笑)。

投げ銭をスクショ

(澤部佑)フハハハハハハハハッ! 「俺のための『ブンブンブンッ!』だ」って? これ、もう本当に、それはまるごと、俺がドラマに出てたさ、『だから私は推しました』っていう、そのアイドルの沼にハマっていく人の話なんだけど。そのままだよ、本当に……。

(岩井勇気)フハハハハハハハハッ!

(澤部佑)「私が推すしかないです」ってなって。それで、それこそお金もかけて。「私が推すこのアイドルが裕福に、ちゃんと豊かになるのが一番なんだから……」っつって頑張って頑張って、みたいな。

(岩井勇気)言っとくけどな、全く同じだからな!(笑)。

(澤部佑)フハハハハハハハハッ! ドラマ、見てもらいたいわ(笑)。めちゃくちゃ共感するんじゃない?

(岩井勇気)いやー、すごかったね。なんか変な気持ちになったわ。だって、逆じゃん。その、出役でやってるわけだからさ。こっちは。一応、ファンとかもいる立場なわけでさ。

(澤部佑)そうね。俺もだからずっとももクロとかさ、言ってたけど。でも、その投げ銭がどうたら俺もやったことがないからな。

(岩井勇気)やったことないだろう? すごいぞ、あれは。

(澤部佑)直接、金を落とすみたいなことじゃん。わかりやすく。

(岩井勇気)だってさ、たとえば「グッズを買う」ってなってきたらさ、その人にお金が入ってるかどうかって、何箇所か経由してるから、あやふやなもんじゃん? でも、もうバスッ!っとその子にお金を落としてるっていう話だから。

(澤部佑)まあまあ、そうか。まあ、それも全部そのまま直接行くわけじゃないでしょう?

(岩井勇気)まあ、いろいろと引かれているとは思いますが。

(澤部佑)でも、そういうことだもんね。バサッと渡して「ありがとう!」って直接、声が聞けるわけだもんね。すごい時代だよね、それ。

(岩井勇気)すごい時代だね。なんか、いやらしいなっていう風に思ってた気持ちもあったけど……これがたまらねえんだなって。

(澤部佑)そうだね。いやらしいからこそ、たまんないんだもんね(笑)。

(岩井勇気)本当だよね。こっちからしてみたらさ、やっている方が楽しければいいわけだから。

(澤部佑)本当だよな。周りがなにを言おうがね(笑)。

(岩井勇気)そうそう。カツアゲをしているわけじゃないんだから。

(澤部佑)そうだね。これは……岩井さん。もうえいたそがあれだから、もう今後ハマるっていうことはないのかな? 逆にどんどんハマっていくという可能性もあるのかな?

(岩井勇気)いや、ちょっともう、終わりかな? 俺の活動はもう……(笑)。

(澤部佑)うん。アイドル推し……。

(岩井勇気)生涯、この3週間でおしまいかもな。

(澤部佑)生涯えいたそ推し?

(岩井勇気)そうだな(笑)。俺は一生えいたそ推しかな。うん。3週間しか推してないのに(笑)。

一生えいたそ推し

(澤部佑)うん、すごいな。でも、これも絶対に聞かれるわけじゃん? こんな、話は絶対にえいたそにも届くじゃん? それはいいの? 本人の耳に入ってさ、「岩井さん」みたいな。なんかしらある可能性もあるじゃん?

(岩井勇気)ああ、でもそんな感じのことはしてこなそうな子なんだよね。

(澤部佑)ああ、特別扱いしないみたいな?

(岩井勇気)もう、なんていうんだろう? たぶんファンの1人として接してくるみたいな感じになる気がする。

(澤部佑)じゃあ、わかんないけども。次、仕事で会った時、どうするの? えいたそちゃんが……まあ、そこまで過剰じゃないかもしれないけども。一応、来るじゃん? 「岩井さん、ありがとうございます。ラジオのお話、聞きました。すいません。本当にありがとうございました」って来たらどうするの?

(岩井勇気)「ああ、なんか、うん。ありがとね。逆に」って。

(澤部佑)うわうわっ!

(岩井勇気)「まあ、な……」って(笑)。

(澤部佑)「本当に嬉しかったです。ありがとうございます」。

(岩井勇気)「いや、本当、逆に良かったよ。こっちも。うん」って。

(澤部佑)ダサッ! お前、それずっと俺とか金田さんとかノブさんとかがももクロに会って……それだからな! ずっと!

(岩井勇気)フハハハハハハハハッ!

(澤部佑)俺らがずっと「恥ずかしい、ダサい」って言っていたの、それだからな。なっちゃっているじゃん。

(岩井勇気)なっちゃっているんだね。うん。でも、なんか……「そこは別でしょう」って思っちゃう。

(澤部佑)ああ、なるほど。仕事の時は?

(岩井勇気)そうそう。意味わからないじゃん。混同をしていたら。

(澤部佑)混同をしていたら……そうね。だから、俺らもかっこつけるのよ。「うぃっすー」って。

(岩井勇気)お前らはただただ童貞だからだろ?(笑)。

(澤部佑)「ぃっすー」って(笑)。

(岩井勇気)ダサッ(笑)。いや、なんていうの? 普通のさ、推してない子に会ったらそんな態度は取らないわけだろ?(笑)。

(澤部佑)そうよ。普通に。「どうなの、最近?」とか。でも推しに会っちゃうと「……うぃっすー」って(笑)。

(岩井勇気)ダセえ(笑)。

(澤部佑)ダサいね。

(岩井勇気)でも、すごかったよね。だから古川未鈴ちゃんっていう子も妊娠しているんだけども、ライブやってたんだよ。

(澤部佑)何ヶ月なんだろう? まだできるだね。

(岩井勇気)すごかったね。

(澤部佑)すごいね。いやいや……昨日、ライブがあったからね。ワタナベのね。だからちょっと声、喉が飛んじゃってね。昨日。

(岩井勇気)お前ってどこで飛んでいるの?

(澤部佑)これがまた……昨日、まずライブでしょう? で、その前の日。さらにその前の日にすごい大きい声を出してるんだよね。『金スマ』、あったじゃん?

(岩井勇気)あったね。いや、ハードスケジュールだったよな。

(澤部佑)そう。で、『金スマ』ですごい1回、大きい声を出したじゃん。最初に。

(岩井勇気)出していたね。

(澤部佑)あれでだいぶダメージを負っているんだよな。で、昨日のMCと漫才で変な風になっちゃったな。久しぶりだったしね。お客さんの前でね。

(岩井勇気)俺も思いっきり声、出しちゃったな。

(澤部佑)出してないでしょう?

(岩井勇気)出したよ、出したよ。

(澤部佑)どこで?

(岩井勇気)「えいたそちゃーーーんっ!」って。

「えいたそちゃーーーんっ!」

(澤部佑)おい……てめえ、ふざけんなよ? やめろよ、えいたそちゃん。

(岩井勇気)喉、痛くなっちゃってんだよなー。

(澤部佑)おい! 応援、どこで……? スタバで見ていたんだろ? 「えいたそちゃーんっ!」って?

(岩井勇気)違うんだよ。スタバで見る前。車の中でよ。もうライブ映像を見ちゃって。

(澤部佑)やってんじゃん。1人でライブ。それ、やめてよ。全然、プライベートで喉をやらないでよ。「えいたそちゃーん!」で。いや、すごいよ。

(岩井勇気)すごいよね。

<書き起こしおわり>

ハライチ岩井 でんぱ組.inc マキシマムえいたそを全力で推した3週間を語る
ハライチの岩井さんが2021年2月18日放送のTBSラジオ『ハライチのターン!』の中ででんぱ組.incのマキシマムえいたそさんについてトーク。卒業3週間前にファンになり、卒業まで全力で応援した話をしていました。
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