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オードリー若林 あこがれのエアマックス95とエアジョーダン6を語る

オードリー若林 あこがれのエアマックス95とエアジョーダン6を語るオードリーのオールナイトニッポン
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オードリー若林さんが2021年1月23日放送のニッポン放送『オードリーのオールナイトニッポン』の中で中学・高校時代にあこがれていたスニーカーについて話していました。

(若林正恭)なんかふと気づいたことがあるんだけど。家の中に……前にロッドマンTシャツの話をしたでしょう?

(春日俊彰)ああ、いただきましたな。

オードリー若林 あこがれのデニス・ロッドマンTシャツを語る
オードリー若林さんが2020年7月4日放送のニッポン放送『オードリーのオールナイトニッポン』の中で中高生の時にあこがれていたデニス・ロッドマンのTシャツを手に入れた件について話していました。 (若林正恭)それでちょっとね、まあ石井ちゃ...

(若林正恭)で、ロッドマンのブルズのジャージ。91番の。あれを買った時に、もうすごいわくわくしたのね。で、家の中のものを見渡すと、「高校の時にどうしてもほしかったけど、買えなかったものを買っているな」って思ったんだよ。

(春日俊彰)なるへそ。まあ、その時だもんね。高校ぐらい。ロッドマンが活躍していた時っていうのは。

(若林正恭)あと、ゲームとかやりたくなるとか。買えなかったものって……しかも、ハタチすぎたぐらいの時に買えなかったものって全然覚えてないのよ。

(春日俊彰)はいはいはいはい。そうかも。

(若林正恭)で、基本的に別にブランド物がほしいとかもないからさ。買いたいものはあんまりないんだけど。そういうのは買っているなって思ったんだよね。

(春日俊彰)でも、そうかもね。やっぱりあの時……学生時代とか子供の頃とかね。

(若林正恭)そうそう。子供の頃とかに買えなかったもの。それで、スニーカーのエアマックス95のイエロー、あるじゃない?

(春日俊彰)はいはい。1発目のやつね。

(若林正恭)1発目のやつ。あれってさ、学校でさ、オガタしか履いてなかったじゃない?

(春日俊彰)ああー、オガタ。履いていたな! たしかに! 95に95を履いていたからね。たしかにあれ、なんで……聞いたんだよな。どこで買ったのか。

(若林正恭)あれ、買えないよな?

(春日俊彰)買えない。売ってないし。売っていたとしても、プレミアというかさ。

(若林正恭)オガタ、あれを並んで買ったのかな?

(春日俊彰)いや、絶対に聞いているはずなんだよね。

(若林正恭)「どこで買ったの? どうやって買ったの?」って。

(春日俊彰)忘れたなー! ちょっと、オガタの連絡先、わかるかな。今……(笑)。ああ、絶対にそうだね!

(若林正恭)それで、そのエアマックス狩りっていうね、スニーカーが貴重すぎて履いていたらギャングにそれを脱がされて持っていかれちゃうっていうのが当時、ニュースになっていたんだよね。

(春日俊彰)そう。ちょっと社会問題になるぐらい流行っていたからね。

(若林正恭)それぐらい人気があって。めちゃくちゃ……俺、めちゃくちゃほしかったの! だけど、部活をやってるから、バイトをしてないから、買えないじゃない?

(春日俊彰)まあ、そうだね。売っていたとしてもね。

(若林正恭)そうそう。買えないし。でも、ほしいなってずっと思ってたの。で、オークションのサイトとかで……俺ね、最近気づいたんだけども。俺、スニーカー芸人かもしれない(笑)。

(春日俊彰)フハハハハハハハハッ!

(若林正恭)俺ね、たぶんすっごいスニーカーを見てる時間が長いのよ。

(春日俊彰)へー! 意外だわ。ああ、そう?

(若林正恭)で、エアマックス95のイエローとかってずっと調べてたんだけど。それで「この値段なんだ」とか思っていて。「ああ、今はこの値段なんだ」とかずっと繰り返していて。

(春日俊彰)もう、そうだね。スニーカー芸人だね。

(若林正恭)でも、なんかオークションサイト、オークションアプリってさ、本物かどうかがわかんないし。「返品はしないでね」っていうことが出品条件に書いてあるから。「いや、この値段で……」っていうのもあったのよ。だから手を付けてなかったのよ。それで、そしたらそのエアマックス95のイエローがついこの間……1ヶ月前ぐらいかな? ナイキから復刻されたのよ。

(春日俊彰)ああ、そうらしいね。

(若林正恭)それでもうね、「絶対に買おう!」と思ってたの。高校の時に買えなかった若林を迎えに行こうと思ってたのね。

(春日俊彰)なんだ、その言い方!

高校の時に買えなかった若林を迎えに行こう

(若林正恭)そんな怒られる?(笑)。エアマックス95の復刻版を履いて迎えに行こうと思って。

(春日俊彰)なんだ、その言い方!

(若林正恭)フフフ(笑)。ダメ? 今の言い方?

(春日俊彰)ダメだ、そんな! 次のその……(笑)。

(若林正恭)別におしゃれでも面白くもないから、いいじゃない? 別に(笑)

(春日俊彰)いやいや、なんかそのエッセイみたいな言い方、何だよ?

(若林正恭)それはお前、エッセイをバカにしすぎだよ(笑)。

(春日俊彰)バカにしているわけじゃないけど……(笑)。

(若林正恭)俺、知ってるんだよ。お前がエッセイをバカにしてることを(笑)。

(春日俊彰)いやいや、バカにはしていないよ(笑)。

(若林正恭)エッセイを書くような人間を下に見てること、俺は知っているのよ。

(春日俊彰)いや、下には見てないよ。

(若林正恭)お前ってなんか、やっぱり「感慨が浅いやつの方がかっこいい」っていうイメージでやってるもんな?(笑)。「いちいち振り返らないみたいなのあかっこいい」ってお前、思ってるじゃん?(笑)。

(春日俊彰)まあ、そうね(笑)。

(若林正恭)それで、「絶対に買おう!」って思ってたの。

(春日俊彰)うんうん。まあ、たしかにそれはほしいね。

(若林正恭)でも、朝の9時に抽選に申し込まないといけないの。

(春日俊彰)ああ、今でも人気があるのね。

(若林正恭)めちゃくちゃ人気よ!

(春日俊彰)へー。やっぱりそういう人が多いのかな? 若林さんみたいにというか、我々世代の人間がほしいのかな? それとも、今の若い人がほしいのかな?

(若林正恭)知らないけど。それで……。

(春日俊彰)いや、ちょっと待ってくれよ! もうちょっと遊んでくれよ! 考察してもいいじゃん。今のところを。「そうかもな」だけでもいいじゃん。「俺もその一員なのかな」とか。なんだ、そんな……あっさりと切り捨てないでもいいじゃない?

(若林正恭)フフフ(笑)。「絶対に買おう!」って思っていたの。めちゃくちゃほしかったから。で、あれを履いてね、迎えに行きたかったよ。高校の時の俺を。

(春日俊彰)なんだ、その言い方!

(若林正恭)フフフ(笑)。あと何回、言っていい?(笑)。

(春日俊彰)いやいや、もうダメだよ!(笑)。

(若林正恭)ねえ。エアマックス95イエロー。

(春日俊彰)まあ、ほしいだろうね。わかる、わかる。

(若林正恭)ほしいでしょう? 気持ち、わかるでしょう? あの時の人気からしたら。オガタしか履いてなかったんだから。

(春日俊彰)あれ、本当になんで手に入れたんだろうな? 本当に謎だよなー!

(若林正恭)俺、「すげえな!」って思っていたもん。オガタ、イエローを履いていたもんな。

(春日俊彰)だって学校で1人ぐらいじゃない? だって、手に入らないんだから。それで、めちゃくちゃなプレミア価格で買えるほど、たぶんお金もないだろうし。

(若林正恭)俺、オガタって電話番号、知ってるからな。聞いてみる?

(春日俊彰)ちょっと聞いてみて……。

(若林正恭)今度、聞いてみる? 来週までに。

(春日俊彰)ちょっと気になるな。

(若林正恭)聞いてみたくなったな。今、電話番号、知ってるの?

(春日俊彰)入っているけども……でも、番号が合っているかどうか、わからないね。ずいぶんと……。

(若林正恭)ああ、それは怖いね。俺、LINEも知っていたかな?

(春日俊彰)番号が変わっていて違う人にかかっちゃったら申し訳ないからね。この時間に。

(若林正恭)そうね。で、オガタが履いていて……オガタしか、履いてなかったもんな。学校で。よくエアマックス狩りにもあわなかったよな。あいつ。

(春日俊彰)そうだね。

(若林正恭)それで、朝9時に抽選受付で。9時に申し込まないと、ダメなの。ナイキの復刻のスニーカーって。

(春日俊彰)まあ、そうだろうね。人気があるとね。

(若林正恭)それで俺、何回も抽選で買えなくて。ジョーダン1とかが復刻になった時とかも。それで「これは……」って思って8時55分に。9時から抽選受付開始なの。8時55分にも2、3週間前からアラームをセットしてたの。それで、寝過ごしたのね。

(春日俊彰)ええっ? ダメじゃん。

抽選販売に寝坊

(若林正恭)1回、起きたのよ。それで「なんでこの時間に目覚まし、鳴ってんだよ。ボケナス!」って思って。それを消してまた寝ちゃったのね。

(春日俊彰)ダメだ、もう……(笑)。

(若林正恭)もう覚えてないのよ。3週間ぐらい前にセットしていたから。で、寝ぼけてるし。

(春日俊彰)ああ、そんな前にセットして。なるほどね。

(若林正恭)そうそう。だから「うわーっ、やってもうたー!」ってその時、思ったの。

(春日俊彰)それはもう、だいぶ過ぎていたっていうこと?

(若林正恭)もう、完売。

(春日俊彰)もうああいうのって5分とか10分ぐらいでね、なくなるみたいなイメージ、あるもんね。

(若林正恭)そうそう。それでさ、ほしいものがあんまりないから。それぐらいしか。で、やっぱりあの高校の時に買えなかったとか、中学の時に買えなかったっていうものじゃん。なんかちょっとまだ執着があるのは。

(春日俊彰)わかる、わかる。

(若林正恭)わかるでしょう? それでもう……まあ、こういう言い方はなんだけど。なんか、金持ってるからさ。

(春日俊彰)いや、間違いじゃないよ。

(若林正恭)俺ね、だからこれだけ無理してクイズ番組とか司会をしていたら……。

(春日俊彰)いや、「無理して」って(笑)。

(若林正恭)それこそ「陽」の顔で頑張っているのよ。クイズ番組、動物番組。俺は頑張っている。

(春日俊彰)まあ、番組のテイストに合わせてね。

(若林正恭)生活情報も。

(春日俊彰)うん。頑張ってるよ。

(若林正恭)それで俺はすべての番組が『オドぜひ』とか『あちこちオードリー』とか『オールナイトニッポン』みたいな番組だったらエアマックスを買うことを自分に許さないよ(笑)。

(春日俊彰)まあ、そうだね(笑)。楽しているっていうことだからね(笑)。

(若林正恭)楽を……楽はしてないよ! お前、失礼だな!(笑)。

(春日俊彰)いや、「頑張っている」の対極は……。

(若林正恭)お前、「楽してる」って思ってんの? お前だろ! 『あちこちオードリー』で楽をしてるのは! 先輩が来た時に6秒しかしゃべらないで(笑)。

(春日俊彰)そうね(笑)。

(若林正恭)それで、復刻された直後はそんなに高くなってないの。オークションが。でも、「偽物の可能性があるな」とか思ってたら、なんかCMでたまたま見たんだけど。その、アプリがあるのよ。そのスニーカーの……。

(春日俊彰)ああ、スニーカーをやり取りする。売りたい人と買いたい人を。

(若林正恭)そう。で、システムを見てみたら、間に鑑定士の人が入るのよ。俺みたいな人間がいるからさ、やっぱりそういう需要があるんだよね。鑑定士の人が2人入るっていうアプリがあって。

(春日俊彰)ああ、それは信用できますな。

(若林正恭)できるでしょう? で、その評判をブワーッと見たら「よかった」「よかった」っていう風に書いてあったから。「ああ、じゃもうこれ、買おう!」と思って。それで買ったのよ。

(春日俊彰)ほう。

(若林正恭)それで申し込んだわけ。エアマックス95のイエローを。そしたらなんか「今、出品者から鑑定するところへ発送されました」「今、鑑定中です」みたいな。そういうお知らせが来るんだけども。もう十分待てる。「もう鑑定しちゃってちょうだい。時間はどんだけかかってもいいから」って。

(春日俊彰)まあ、鑑定って一番大事なところだからね。

(若林正恭)それを待っている間はさ、なんて言うんだろう? それこそ、1995から高校生の俺が歩いてきてるみたいなね……。

(春日俊彰)なんだ、その言い方!

(若林正恭)フフフ(笑)。どっちかにした方がいいね。「迎えに行く」のか、「やってくる」なのか(笑)。

(春日俊彰)うん(笑)。あと、「1995」っていうのも気になるしね。

(若林正恭)でも「1995年」じゃなくて「いちきゅうきゅうごう」って言った方が雰囲気が出るかなって思って……(笑)。

(春日俊彰)いや、その雰囲気を出すのがなんなんだ?っていうね。

(若林正恭)それで、その17歳の若ちゃんがエアマックス95イエローを履いて歩いてきてるような感じよ。そのアプリのひとつひとつの、「今、発送されました」とかが。それで、ついに届いたの。もう心臓バクバク。開ける時に。

(春日俊彰)楽しみでっていう?

ついに届いたエアマックス95(イエロー)

(若林正恭)楽しみ。ワクワク。あと、なんか罪悪感もある。「こんなにいいものを買っていいのだろうか?」っていう。

(春日俊彰)ああ、「俺みたいなものが」っていう。

(若林正恭)「俺みたいなものが」って。あの履けなかった高校生の時の……。

(春日俊彰)その時にちょっと戻るわけだね。感覚が。

(若林正恭)高2の俺には履く権利がなかったから。あんなすばらしい靴を。

(春日俊彰)たしかにそうだね。

(若林正恭)ぶち飛ばすぞ! てめー、お前!

(春日俊彰)いや……(笑)。なんでそんなことを……。

(若林正恭)今、叫んだのは1995の俺ね(笑)。「ぶち飛ばすぞ!」は(笑)。

(春日俊彰)たしかに。「ぶち飛ばす」って変だもんね(笑)。

(若林正恭)だから、アメフトが入っているんだろうね。17歳だから。「ぶち飛ばす」っていうのは。

(春日俊彰)なるほどね。ショルダータックルされるのかな?

(若林正恭)ショルダーっていう意味なんじゃないの? それが。で、届いて。家で……もう本当に俺、スマホで動画を撮りながら開けたのよ。「開けてみた」みたいな動画、あるだろう? あれをやる気持ち、わかるよ。宝箱を開けるような気持ちで開けたらイエローがキラッと光っていて。

(春日俊彰)ああ、夢にまで見た。何年越しよ? すごいよね。

(若林正恭)そうそう。25年とかだよね。だから俺はね、思ったよ。その時、17歳の時に買えなかったものも大人になって、そういう伏線を回収することもできるんだぞって。これを聞いてる高校生に俺は言いたいね。

(春日俊彰)フフフ(笑)。伏線ね……。うん。

(若林正恭)お前たちさ、今、買えないものも、大人になったら回収できるぜ?

(春日俊彰)やめてくれよ。なんかその思春期の人間の兄貴みたいなさ。兄貴ラジオ、やんないでくれよ? 「そういうのをやるのはやめような」ってずいぶん前に言ったよ?

(若林正恭)フハハハハハハハハッ!

(春日俊彰)兄貴ラジオは。「『お前たち、ついて来い』はやめような」って(笑)。

(若林正恭)それで箱から出して。もう本当に触るのも、なんて言うんだろう? ドキドキしながら。靴箱の上に乗せて。それで机の上に乗せて。紅茶を入れて、クッキーを出してきて。紅茶飲みながらずっと靴を見ていたのよ。

(春日俊彰)優雅だね! 17の若林さんが想像できないよね! 20何年後にエアマックス95を紅茶を飲みながら眺めることになるとは……(笑)。

(若林正恭)フフフ、お前、なに笑ってんだよ? ぶち飛ばすぞ!

(春日俊彰)あ、17歳の時の若林さん。

(若林正恭)フハハハハハハハハッ! 切れる17歳な(笑)。当時で言うとよ?(笑)。

(春日俊彰)懐かしいな(笑)。切れる若者ね。まあ、でもたしかに感慨深いね。

(若林正恭)そしたら奥さんがね、「なにしてんの?」って。

(春日俊彰)うん。それはわけわかんないよね。靴を見ながら紅茶を飲んでいるんだから(笑)。意味がわかんないよ。正解だよ(笑)。

(若林正恭)フハハハハハハハハッ! いや、わかるだろ? エアマックス95を前に紅茶を飲んでクッキーを食べていたら。

(春日俊彰)いや、それはわからんて。クミさんならわかるかもしれないけどね。同じ、その当時さ、エアマックス95の価値を知っているだろうから。知っていれば。

(若林正恭)ああ、そうか。たしかにな、奥さんは生まれてまだ2歳ぐらいだもんな(笑)。

(春日俊彰)そしたら、やっぱり普通の靴よ。ちょっとなんか派手めの靴っていうさ(笑)。それだけでしょう? エアマックス狩りなんて、知らないでしょう?

(若林正恭)ああ、そうかー。それで俺は説明するっていうことで……それは言ったの。「高校の時にどうしてもほしかった靴が大人になって頑張ったら買えたから。今、眺めて紅茶を飲んでるんだ」って言ったら……俺、びっくりしたよ。奥さんがエアマックス95を……俺、かかとのソールゴムの部分を指でつまんで箱の上に乗せたぐらいのそのエアマックス95を親指で「へーい、へーい、へーい!」って押したのよ!

(春日俊彰)フハハハハハハハハッ! いいね、いいね(笑)。

(若林正恭)いや、よくねえだろ?

(春日俊彰)行け行け行け行け(笑)。

奥さんがエアマックス95を親指で押しまくる

(若林正恭)俺、本当に……「お前、ぶちのめすぞ!」っつって(笑)。

(春日俊彰)これは今の若林さんね。「ぶちのめす」だから。42だね。

(若林正恭)俺、びっくりしたのよ! 奥さんがそのエアマックス95のイエローのあの部分を! かっこいい部分を親指で結構強めに「へーい、へーい、へーい!」って……「お前、ぶちのめすぞ! お前!」って(笑)。それで靴をガーッと取って。もう笑ってんのよ。「へっ! ヘヘヘヘヘッ!」って笑ってんのよ(笑)。

(春日俊彰)それ、できるのよ。価値を知らないからできるのよ。しょうがないよ。

(若林正恭)ああ、そうか。

(春日俊彰)やっぱりね、「なにを靴を見ながら紅茶を飲んでいるんだよ?」って思うところスタートだから、そうなるわな。

(若林正恭)そうか(笑)。それで、次の日の朝。家を出る時に自分の仕事のバッグとエアマックス95のナイキの靴の箱。カバンは右。靴の箱は左脇に抱えながら違うアディダスの靴を履いて家を出たんですよ。

(春日俊彰)えっ? それ、どこか持っていくの?

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