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ハライチ岩井『おはスタ』2019年初収録のサンシャイン池崎を語る

ハライチ岩井『おはスタ』2019年初収録のサンシャイン池崎を語る ハライチのターン
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ハライチ澤部さんがTBSラジオ『ハライチのターン!』の中で2019年最初のおはスタ収録のサンシャイン池崎さんについてトーク。収録後に池崎さんの話に行った話などをしていました。

(岩井勇気)まあ、先週台湾旅行の話をして。だから台湾旅行が終わって最初の仕事がおはスタだったんですけども。朝の生放送の子供番組ね。で、台湾から夜に帰ってきて、次の日の朝4時起きでおはスタですから。もう結構ハードな感じになっちゃって。まあ、でも実際に出ているのはサイボーグ戦士イワーイっていうサイボーグなんですけどね。

(澤部佑)なに? まだ言ってるじゃん。

(岩井勇気)「まだ言ってるじゃん」っていうか、まあサイボーグ戦士イワーイっていう……。

(澤部佑)じゃあ、いいじゃん。「ハード」とか最初に別に言わなくても。

(岩井勇気)いや、でもまあね、サイボーグ戦士イワーイも一応言っていましたんで。

(澤部佑)ええっ? いや、それは逆に先週は言ってなかったじゃん。

(岩井勇気)まあまあ、「あんまり言わないで」って言われているから。

(澤部佑)絶対に言うじゃん。一緒にサイボーグ戦士イワーイと台湾旅行に行っていたら面白いんだから。絶対に面白いことが起きているだろうね。サイボーグ戦士イワーイが行っていたら。

(岩井勇気)フフフ、まあそうなんですけども。まあ、だからおはスタにサイボーグ戦士イワーイっていうキャラクターが出ているんですけど。まあ、一緒に出ているのがヒューマン戦士サンシャイン池崎ね。

(澤部佑)サンシャイン池崎ね。

(岩井勇気)で、まあサンシャイン池崎に会って、朝一言目に「おい、ゴッドタン見たぞ」と。

(澤部佑)ああ、なるほど(笑)。

(岩井勇気)年末にテレ東のゴッドタンでマジ歌選手権をやったじゃないですか。で、俺がだから腐りすぎて、「サンシャイン池崎みたいになにも悲観的にならない人間になりたいんだ」っていう歌を歌って、最後はサンシャイン岩井に変身しちゃうっていうね。

(澤部佑)もう格好も早替えみたいにしてね。

(岩井勇気)っていうネタがあったじゃないですか。それを見たという。「よかったよ! ちゃんとサンシャイン、できてたじゃん!」と(笑)。

(澤部佑)おおう、お褒めの。

(岩井勇気)「面白かったわ!」「ああ、ありがとう」「ただ歌の後、澤部が『サンシャイン池崎はメシの話と恋バナしかしないから全然面白くないんですよ。だから岩井、やめろ』みたいに言ってたよね? それだけはもう……あいつ、絶対に許さねえ!」って言っていて(笑)。

(澤部佑)フフフ、ああ、そう?

(岩井勇気)池崎さんが。「あいつ、ちょっとヤバいな。それだけはもう絶対に許さねえ!」って。

(澤部佑)いや、でもだって面白くないじゃん?

(岩井勇気)フハハハハハハハッ!

(澤部佑)飲みに行くっつってさ。

(岩井勇気)でも、番組の下りだったとしても、本当にサンシャイン池崎は食らっちゃうから(笑)。落ち込んじゃうから。

(澤部佑)フハハハハハハハッ! あんなの、思いっきり流しだったじゃん。

(岩井勇気)そんなのでも。「ちょっと、あれだけはな……」みたいな。ずーっと言ってましたけどね。

(澤部佑)フフフ、打たれ弱いんだよ。めちゃくちゃ(笑)。

(岩井勇気)そうなのよ。

(澤部佑)まあ、あそこもウケてたからな。いいじゃん。

(岩井勇気)で、最近サンシャイン池崎に弟子がいるの、知ってる?

(澤部佑)ええっ?

(岩井勇気)弟子がいるのよ。小池美由、いるじゃん? ゴッドタンとかにも出ているアイドルの。サンシャイン小池崎としてあいつが出てるんだけど。

(澤部佑)ええっ?

(岩井勇気)サンシャイン小池崎。サンシャイン池崎の格好をして。

(澤部佑)へー!

(岩井勇気)だからもう、おはスタはめちゃくちゃだよね。サンシャイン池崎もいるし、小池崎もイワーイもいるし。で、1回さ、小池と池崎が週刊誌に撮られたの、あったじゃないですか。その翌週から小池崎がおはスタに出だしたのね。だからおはスタもイカれてるよね?

(澤部佑)おはスタ、すごいよね! 何それ? 「おお、なんか面白いじゃん。出せよ!」って?

(岩井勇気)「出せよ!」みたいな感じになって。

(澤部佑)攻めてるね!

(岩井勇気)攻めてるんだよ。で、イワーイって意外と生放送中、乱暴だから。小池崎、小さいから担ぎ上げて振り回したりとかしちゃうのよ(笑)。

(澤部佑)フハハハハハハハッ! めちゃくちゃやるじゃない?

(岩井勇気)そうすると池崎って真面目だから、もう普通に引いちゃうのね(笑)。「危ないよ……」みたいな感じになっちゃったりとか。

(澤部佑)突っ込んだりっていうよりかは、引いちゃうんだ。

(岩井勇気)で、おはスタも最近はそんな感じでふざけだして。池崎の紹介テロップも「ヒューマン戦士サンシャイン池崎」ってなっていたりとか。俺がラジオで言ったのが反映されたりとかしていたんだけど、この間はだから「イワーイ大好き戦士サンシャイン池崎」ってなっていて。謎の(笑)。

(澤部佑)フハハハハハハハッ!

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イワーイ大好き戦士サンシャイン池崎

(岩井勇気)誰も触れないんだよ。

(澤部佑)なにそれ?

(岩井勇気)サラッとなっているの。よく見ると。誰も言わないの。

(澤部佑)どういうことなの、それは?

(岩井勇気)わかんない。なんか、ふざけちゃっているんじゃないの? 普通に。

(澤部佑)誰に向けて? もうスタッフさんが楽しいから?

(岩井勇気)楽しいからやっているんじゃないの? なっていて。で、よく見るとね、生放送でふざけているんですけども。で、生放送が終わって。いつもそんなさ、朝の7時半に終わるから。すぐにいつも仕事はないからさ。だから池崎とだいたい朝メシを食いに行くんですけども。で、昼すぎに次の仕事があって。で、空いてるからってちょっとひさしぶりに池崎の家に猫を見に行こうかなって。

(澤部佑)はいはい。

(岩井勇気)風神と雷神っていう猫をさ。

(澤部佑)2匹ね。

ハライチ岩井 サンシャイン池崎の保護猫引き取りを語る
ハライチの岩井さんがTBSラジオ『ハライチのターン!』の中でサンシャイン池崎さんが保護猫2匹を引き取ったことについて話していました。

(岩井勇気)飼っているんですけども。「おう、いいよ」なんて。で、イワーイはもうサイボーグですから飛んで。飛べるから。ブワーッて飛んでいってさ。で、池崎はサンシャインブレードっていう大剣があるじゃん?

(澤部佑)あるね。

(岩井勇気)だからあれをぶん投げて、それに乗って行きましたけどね。うん。

(澤部佑)へー。

(岩井勇気)……本当だよ?

(澤部佑)いや、なんも言ってないから。こっちは(笑)。

(岩井勇気)本当だよ。

(澤部佑)いや、別に「なんだよ、それ?」って言ってないから。こっちは。

(岩井勇気)途中、当たりそうになっちゃって。

(澤部佑)なにが?

(岩井勇気)剣とイワーイの飛んでいるところが。当たりそうになっちゃってね。

(澤部佑)へー。

(岩井勇気)……本当だよ?

(澤部佑)フフフ、いや、別に疑ってないから。

(岩井勇気)で、池崎の家に行ってさ。で、パンを買ってから行ってさ。で、猫がもうすごいのよ。あそこの家。人懐っこくて。

(澤部佑)ああ、そうだね。そんなに人見知りじゃないっていうか。

(岩井勇気)もう足にスリスリしてくるから。座っていたら膝に乗ってくるしね。

(澤部佑)いいね。かわいいね。

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人懐っこい猫、風神・雷神

(岩井勇気)どっちももう人懐っこくてさ。本棚の方を俺が見ていて。で、なんか猫に背中を向けていたらすぐに肩にジャンプしてきちゃってさ。セーターに爪が引っかかっちゃって。背中で暴れて、引っかかれて肩から血が出まくちゃったんだから(笑)。

(澤部佑)ええっ?

(岩井勇気)ヤバいのよ、本当に。

(澤部佑)なに? サイボーグ戦士イワーイはセーター着てるの?

(岩井勇気)そう。で、血が出ちゃう(笑)。

(澤部佑)オイルとかじゃなくて?

(岩井勇気)高性能だよね。

(澤部佑)ああ、血が出ちゃって。痛いでしょう。

(岩井勇気)痛かったね、あれはね。で、「痛いな」なんて言いながら、パンを食べながら暇していたら、池崎さんがハードディスクに録画した映像を見せてくれたんだけど。まあ、それがさ、もうすごくて。すごかったよ。とんでもなくてさ、それが。そのさ……あれは本当に興奮したわ。

(澤部佑)なになに?

(岩井勇気)やっばいよ、あれは。これはすごい。本当に朝8時すぎぐらいから見て。「うおおーっ!」って興奮して沸き立って。「すごいね、これ!」って。興奮しちゃってさ。本当にぜひ、とにかく俺は熱いから。本当にぜひ見てほしいんですけども。

(澤部佑)なによ?

(岩井勇気)とにかく……あれ、見ないとわかんないです。あのね、メイウェザーVS那須川天心ね。

(澤部佑)フハハハハハハハッ! ああ、いやー、それはいいよ。もういい。

(岩井勇気)これはもうすごい。強いの、メイウェザー!

(澤部佑)もういい。本当にやめて。もうやめて。

(岩井勇気)メイウェザーがさ、強いのよ!

(澤部佑)もう、いい、いい。

(岩井勇気)これがさ、パンチが速いの! これが……。

(澤部佑)いいよ、いい……。

(岩井勇気)ジャブがもう見えなくって。

(澤部佑)無理しなくていいよ。

(岩井勇気)えっ?

(澤部佑)無理しない。

(岩井勇気)なにがよ? すごいの。パーン!って。パンチが。パーン!ってすっごいのよ。

(澤部佑)いや、だいぶ前だし。お前は知らないんだから。

(岩井勇気)いや、見たのよ。本当に俺は見た。あれを。目の当たりにした。

(澤部佑)いや、だいぶ遅れてでしょう?

(岩井勇気)これはすごかった!

(澤部佑)ダメよ、その話をメディアでしちゃ。いま。

(岩井勇気)那須川天心が歯が立たないんだよ、これが! もう1ラウンドでさ、メイウェザーがもう……強いのね!

(澤部佑)もう言葉が出てこないじゃん。言葉が追いついてこないじゃん。

(岩井勇気)ジャブが速いの!

(澤部佑)それしか言ってないじゃん(笑)。

(岩井勇気)ジャブが速いのよ!

(澤部佑)ジャブ、速いよ。そりゃ、メイウェザーは。めちゃくちゃ速いんだから。メイウェザーって。そうだよ。

(岩井勇気)で、ガードが堅いのね。

(澤部佑)もうメイウェザーはディフェンスの技術がめちゃくちゃすごいからね。

(岩井勇気)那須川天心がパンチしているんだけど、これがもう全然通らないの。で、すっごいんだから。ジャブが。見えないの。

(澤部佑)全然足りないよ……。

(岩井勇気)すごくない?

(澤部佑)なにが?

(岩井勇気)えっ、見た?

(澤部佑)見た。

(岩井勇気)なんでそのテンションなの、じゃあ?

(澤部佑)時が経っているからだよ!

(岩井勇気)すごいのね! これがまた本当にメイウェザーが勝って。で、本当に歯が立たなかったみたいになって。

(澤部佑)ちょっと階級の差がね。

(岩井勇気)で、この、ねえ。こんなトロフィーを那須川天心に渡して。

(澤部佑)ああ、メイウェザーがやっていてね。

(岩井勇気)これもまた残酷だなって。

(澤部佑)ちょっとパフォーマンスっていうか、それでやっているんだろうけどね。

(岩井勇気)ただ、もうメイウェザーが強い! あれは。すごいのよ。

(澤部佑)それしか言ってないじゃん……。

(岩井勇気)フフフ、ただ、この後ですよ。この後、池崎と「どうやったらメイウェザーを倒せるのか?」みたいなシミュレーションを池崎の家でやっているんだからね。

(澤部佑)フフフ、なんかちょっと芸人っぽいね。

(岩井勇気)「パンチをよけて、こうやったらいいんじゃないの?」みたいな。「これ、行けるんじゃないの?」みたいな。もう本当、中学生の放課後だよ(笑)。

(澤部佑)フフフ、なに? もっと大喜利的なことじゃなくて?

(岩井勇気)「こうよけて、こう」って。で、結局最終的に俺がグローブに毒を塗って、池崎が剣で倒すっていうね(笑)。

(澤部佑)フハハハハハハハッ! しょうもない。よりしょうもないのにたどり着いたなー。

(岩井勇気)その後、ゼルダやっちゃってるんだから。

(澤部佑)ああ、あいつの家でゼルダ、よくやるな! 2人揃うと!(笑)。

<書き起こしおわり>

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