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ハライチ岩井 スターバックスのカップのメッセージを語る

ハライチ岩井 スターバックスのカップのメッセージを語る ハライチのターン
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ハライチの岩井さんがTBSラジオ『ハライチのターン!』ラジオクラウドの中で、スターバックスの飲み物のカップに店員さんが書いてくれるメッセージについて話していました。

(岩井勇気)あと、これも全然別にいいんだけどさ。スタバ、たまに行くんだけど。スターバックス。あれさ、行くとあったかい飲み物あるじゃん? 冷たい飲み物でもそうなのかな? 「Thank You」とかさ、店員がカップに書くじゃん?

(澤部佑)ああ、あるんだね。そんなのが。手書きの。

(岩井勇気)あれにさ、「ゴッドタン見てます。がんばってください」みたいな。

(澤部佑)ああ、岩井に向けて。

(岩井勇気)そうそう。前に書いてくれてて。で、その後に違うスタバに行った時も「Thank You 忘れねえからな!」って書いてあったのね。ゴッドタンの曲のね。

(澤部佑)マジ歌で岩井が歌った曲名ね。

(岩井勇気)そう。それが書いてあってさ。だから、それをどっちも写メしていたから、Twitterに載せて。「ゴッドタンはおしゃれな番組のようです」ってツイートしていたのね。

(澤部佑)うんうん。

(岩井勇気)したら、その「忘れねえからな!」って書いた方のスタバに後日行ったら、「なんか……なんかすいません」みたいに書いてあって(笑)。

(澤部佑)フハハハハハハッ! ああ、なるほどね。

(岩井勇気)「なんか……なんかすいません」みたいなことが書いてあったのよ(笑)。で、もうちょっと、そろそろかな?って。めんどくさいなってなって、それはTwitterには載せなかったの。そしたら、今日ですよ。そこのスタバに行ったのね。で、飲み物を買って渡されたら「キャットキャットニャンニャンニャン」って書いてあったの(笑)。

(澤部佑)フフフ(笑)。

(岩井勇気)ちょっと戻っているし……(笑)。

(澤部佑)マジ歌の1個前のね、歌か。

(岩井勇気)「『すいません』って言っていたの、どうしたんだろうな?」って俺も思ったし。そろそろ、もういいかな?って。

(澤部佑)それはなかなかだね。だいぶ挑発されているね。なんかね。最初はよかったんだけどね。

(岩井勇気)そう。最初はよかったのよ。

(澤部佑)まあ、そうね。やっぱり岩井が載せたから、より向こうもテンションが上っちゃったっていうのはあるよね。

(岩井勇気)でも1回、その後に「なんかすいません」みたいなのを書いていたのよ?

(澤部佑)すごいよね。Twitterに載せたのを……Twitterとカップで会話してるんでしょ? もう(笑)。

(岩井勇気)本当に文通かよ?って思うよね(笑)。

(澤部佑)不思議なね、うん。すごいな。

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Twitterとカップで文通

(岩井勇気)なんかね、でも違ったような気がするんだよね。そこの店員も毎回。

(澤部佑)はいはい。

(岩井勇気)みんなでいじってきてるみたいな。男子もいたような気がするんだよなー。

(澤部佑)そうかそうか。ああ、なるほど! みんなで共通のになっているんだ?

(岩井勇気)そうかもね。

(澤部佑)かもね。「岩井さん、こういう風に前回、Twitterに載せました。なのでみなさん、岩井さんが来た時にはこのツイートに対してのなにかを書くようにしましょう」みたいな。朝礼で言われている可能性あるね(笑)。

(岩井勇気)でさ、そこがまた赤坂の近くなんだよ。俺、なんでそこに行ってるか?っていうと、ちょっとラジオに早く来ちゃった時とかに「今日、なにを話そうかな?」って考えながらいるみたいなところとして選んでいるわけ。

(澤部佑)うん。

(岩井勇気)だから、まあまあいたりするわけ。でも、もらった時に「キャットキャットニャンニャンニャン」って書かれたのがある状態では、あんまりいっぱいいたくはないじゃん?(笑)。

(澤部佑)いやー、いれないねー。それはいれないよ。そうだね。

(岩井勇気)そう。

(澤部佑)だからまあ、難しい。店員さんとの距離感っていうのはね。そこをやっぱり飛び越えてきたのが正直もんじゃない? やっぱり。正直もんの大将、最初は無口だと思っていたら……。

ハライチ 地元・上尾市のラーメン屋 正直もんを語る
ハライチのお二人がTBSラジオ『ハライチのターン』ラジオクラウドで地元・上尾の思い出のラーメン店、正直もんについて話していました。

(岩井勇気)正直もん、イカれているからさ。俺がこの間、母親とムンク展に行った話をした直後に正直もんのTwitterに「岩井さんのお母さんがこの間、来店されました」みたいなのが書いてあって。「家族はちょっとやめてくれよ」って思って(笑)。

(澤部佑)フハハハハハハッ! 本当のやつじゃない(笑)。

(岩井勇気)イカれてんのかよ?って思って。

(澤部佑)「そこはやめてくれよ……」って(笑)。

(岩井勇気)思ったねー。

(澤部佑)そうね。まあ、正直もんの大将も家族みたいなところ、あるからねー(笑)。

(岩井勇気)ちょっとラインっていうものがあるなって思ったね。全体的にね。

(澤部佑)そうだね。行きすぎてもね。

(岩井勇気)そうそう。で、「キャットキャットニャンニャンニャン」も結局、俺は本当にその時は「コラムを書こう」って思って行っていたから。昼にそこに。だから3時間ぐらいいたんだよ。正直。

(澤部佑)おお、結構いたね。

(岩井勇気)パソコンで充電しながらできるみたいな感じだから、結構みんなパソコンでなんかやっていて。で、そんなに飲まないでカップを置いていて。最後に飲み終わって。3時間ぐらいたって。で、コトッて置いた時に「キャットキャットニャンニャンニャン」って書いてあることに気づいて。「うわっ!」って。

(澤部佑)うわーっ! 遅れて……早めにもらった時に気づいていれば、もうちょっと早めに出ていたのにね。

(岩井勇気)「キャットニャンニャンニャン」状態で3時間ぐらいいたのよ。

(澤部佑)うわっ、キツい! 「キャットニャンニャンニャン」での3時間はキツいね。はー!

(岩井勇気)そうよ。

(澤部佑)お疲れ様でしたー!(笑)。「キャットニャンニャンニャン」での。

(岩井勇気)そうよ。

(澤部佑)言われていたろうな。いろいろとな。

(岩井勇気)言われてたよ。

<書き起こしおわり>

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