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ハライチ ディズニーランドを語る

ハライチ ディズニーランドを語る ハライチのターン
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ハライチのお二人が2021年11月25日放送のTBSラジオ『ハライチのターン!』ラジオクラウドの中で東京ディズニーランドについてトーク。ディズニーでの思い出や、最近ディズニーホテルに泊まってアーリーエントリーでディズニーシーを楽しんだ澤部さんがその時の模様を話していました。

(岩井勇気)思いっきりディズニーに行きたいな。なんか。「思いっきりディズニー、行くぞ!」っていう日を設けたいよね。

(澤部佑)ああ、なかなか……行ってた?

(岩井勇気)いやー、もう本当に直美と綾部さんと3人で行った時と、大悟さんと徳井さんと綾部さんと4人で行った時以降、行ってないからな。俺。

(澤部佑)『ピカル』やってる時っていうことだね。あれは違うか。山ちゃんとかとは行ってたっけ? 山寺さんとは。

(岩井勇気)それはね、その前かな?

(澤部佑)山寺さんとか、鉄拳さんとか、おはガールとか。おはスタメンバーでね。

(岩井勇気)そう。山寺さんが連れてってくれてね。いやー、でもなんか俺、ディズニーランドの方が好きなのかな?

(澤部佑)ああ、どちらかと言うと。楽しかったなー!

(岩井勇気)なにしたの?

(澤部佑)お前、もうすごいぞ? ソアリンっていう人気のやつ。空飛べるみたいなのがあるんだよ。ソアリンに乗って。

(岩井勇気)ソアリンってなによ?

(澤部佑)空を飛んでる体験ができる……比較的新しいやつ。世界中のディズニーで一番すごい人気があるみたいなのが日本に来たの。

(岩井勇気)どうやって飛んでるような感じになるの?

(澤部佑)その飛行機にみんなで乗るんだよ。で、飛ぶの。ブワーッて。それ、言ったらもう大人気なのよ。それはでも、いいんでしょう? アーリーエントリーっていうので早めに入ったから。

(岩井勇気)大丈夫か、お前、それ? お前、乗れるの、それ?

(澤部佑)乗れたよ。

(岩井勇気)どうやって入ったの?

(澤部佑)だから普通にゲートから入ってるって。アーリーエントリーのチケットですって。で、普通に入ったの。

(岩井勇気)なんか、下水みたいなところから行ってない?(笑)。

(澤部佑)いいのよ。潜入するたとえ、いっぱい出てくるな?(笑)。そんなんじゃないよ。通常のところから入ったよ。子供たち、いるんだよ。娘とか。娘とか、大変だろう?

(岩井勇気)外からパラシュートみたいなので行ったんじゃないの?

(澤部佑)行ってないのよ。バババババッて上から? 違う、普通に入って。ソアリンに乗って……ああ、違う。トイ・ストーリー・マニアか。これも今、人気のやつよ。トイ・ストーリーの。トイ・ストーリー・マニアにまず乗って。

(岩井勇気)どういうやつなの?

(澤部佑)動くのに乗りながら、いわゆるシューティング。でも3Dメガネをかけているから。トイ・ストーリーの世界でおもちゃの銃みたいなのを打ってポイントを……みたいな。それも、とんでもないの。通常だったら。それをもう、まず朝、スーッと乗って。

(岩井勇気)うわっ、マジで?

(澤部佑)で、その間にソアリンのスタンバイパスみたいなのを取って。で、ソアリンに行って、乗って。それでもう1回トイ・ストーリー・マニアに……。

(岩井勇気)すごいじゃん、お前。

(澤部佑)トイ・ストーリーに2回、乗って。ソアリンにも乗って。

(岩井勇気)お前、そいつに3倍ぐらいのお金、払ってんじゃないの?

(澤部佑)えっ、どういうこと?

(岩井勇気)なんかその、内通者みたいなやつに(笑)。

(澤部佑)フハハハハハハハハッ! そんな、ないよ。受付の人に?

(岩井勇気)受付っていうか、いるんだろ? なんか。

(澤部佑)いないよ! やめろよ、そんなこと言うの。

(岩井勇気)フードをかぶったさ。

ディズニーの内通者

(澤部佑)なんのイメージで言ってるんだよ? 内通者みたいな? いや、みんなに楽しく夢を与えてくれるのよ。ディズニーっていうのは。ないよ、そんな特別に、みたいな。

(岩井勇気)「早く入れる方法、ないですかね?」って言って。「ないよ、そんな方法」「本当ですか?」「そんな方法は、ないんだよ」って言って。「これで……」って3倍ぐらいの金を渡したら「着いてきな……」って(笑)。

(澤部佑)ないよ(笑)。裏からみたいなのは、ないのよ。そんなのは。

(岩井勇気)イクスピアリのレストランのフード、これとこれとこれを頼むと、奥に通してくれるみたいな。

(澤部佑)それがサインで? いや、ないんだよ。「はい、これ。サイダー、ちょっとカシス多めで……」みたいな。頼み方で?

(岩井勇気)「かしこまりました。こちらへどうぞ」って(笑)。

(澤部佑)ないんだよ。『HUNTER×HUNTER』のハンター試験の入り方だから。あったな。

(岩井勇気)そういう感じじゃないの?

(澤部佑)じゃない。普通に行って、なんか楽しくやって。雨降るっていう予報だったんだけど、天気もギリギリ持って。楽しかったな。いい思い出になったよ。

(岩井勇気)本当にディズニーシーは俺、1回しか行ったことないからな。

(澤部佑)じゃあ、お土産買ってくればよかったな。ねえ。

(岩井勇気)いいねー。ディズニーのお土産って、何でも嬉しいもんね。

(澤部佑)何でも嬉しいよね。たしかに。

(岩井勇気)いらないやつ、ないもんね。

(澤部佑)ない。もれなく使えるからね。お菓子が入ってた缶とか。

(岩井勇気)で、ディズニーのお菓子でおいしくないの、ないもんな。

(澤部佑)ない。全部うまいんだよな。

(岩井勇気)なんか他の観光地のお菓子とか、全然おいしくないの、あるでしょう?(笑)。

(澤部佑)そこはやっぱり徹底されているんだよ。ハズレがない。

(岩井勇気)あんななんかチョコクランチみたいなやつ、激ウマだろ?

(澤部佑)めちゃくちゃうまい。で、もちろんお煎餅とかもあるでしょう? で、お菓子系がダメなら、うちの妻はお母さんとかお姉ちゃんにも買っていこうってなって。あんまり甘いお菓子は食べないってなったら、うどんとか、ラーメンね。しかもちっちゃい、お椀に入れてお湯を注ぐだけ食べれらるやつ。ご飯がちょっと足りない時のお供にできるやつ。それがすげえいいんだよな。

(岩井勇気)すごいなー。本当、お土産とかグッズ買うディズニーランドの方の入り口の商店街みたいなの、あるでしょう? あそこに1日、いれちゃうもんね(笑)。

(澤部佑)全然いれるね。ジグザグに店、行ってね(笑)。

(岩井勇気)ジグザグに。

(澤部佑)ずっといれるよな。

(岩井勇気)本当に、お店と店の間の樽が並んでるだけでもいいもんね(笑)。なんだろうな、あれな(笑)。

(澤部佑)そうね。樽が並んでるところに立ってしゃべってるだけでいいよな(笑)。すごいよ。それはやっぱりディズニーのパワーだな。すごいよな。

(岩井勇気)すごいよ。「ここのトイレとここのトイレ、全然違うじゃん」もいいしね。

(澤部佑)今、アプリを駆使しないと……スタンバイパスを取るのとかも全部アプリだし。ずっと連動されているんだけども。その行った日は1日、チケットを持っているその1日は、ネットでお土産が買えるんだよ。パーク内でしか買えないやつだよな。あれ。その日だけ。

(岩井勇気)ええっ? じゃあ、なんていうの? 並んでる間に買えちゃうじゃん。

(澤部佑)そう。だから本当、お客さん多くて……みたいな時はそこで見て、選ぶだけ選んでおいて後でネットで……とかね。すごいいいよ。

(岩井勇気)すげえ。いやー、もう進化してるんだ。そうやって。俺はあれが一番好きだな。ホーンテッドマンション。ホーンテッドマンションが一番好きだよ。

(澤部佑)そうか。楽しいな。

ホーンテッドマンションが一番好き(岩井)

(岩井勇気)ハロウィンとクリスマスの時のホーンテッドマンションが好きだよ。

(澤部佑)ああ、そのへんはだって、めちゃくちゃ並ぶでしょう? その季節の時のホーンテッドマンションは。

(岩井勇気)ナイトメアバージョンのとか。

(澤部佑)ああ、気づいたらいるよな。ナイトメアの(笑)。

(岩井勇気)ナイトメアね。ジャックね。行っちゃうなー。

(澤部佑)たしかにな。

(岩井勇気)高校の時とか、行ったなー。

(澤部佑)ああ、そう? 友達と?

(岩井勇気)いや、高3の時の彼女だね。

(澤部佑)うわっ! どの? あのゴスロリの彼女?(笑)。

(岩井勇気)うん(笑)。まあ、そうね。行ったね。

(澤部佑)久しぶりに言ったわ、俺(笑)。一時期、すごい言ったんだよな。「あのゴスロリの彼女だろ」って。久しぶりに言ったわ。ゴスロリの彼女。

(岩井勇気)なんかのキャラクターのストラップを買おうって言われて、買ったんだよね。

(澤部佑)当時、やっぱり携帯のね、ストラップね。

(岩井勇気)同じやつを。

(澤部佑)揃えようみたいなこと?

(岩井勇気)それで俺、なんか1回、なくしたんだよな。で、「ヤベえ」ってなって。どうしたと思う?

(澤部佑)えっ? 買うしかない?

(岩井勇気)そうだよな。舞浜まで買いに行ったんだよ(笑)。

(澤部佑)フハハハハハハハハッ! 涙ぐましい努力。

(岩井勇気)すごい時間かかったよ。

(澤部佑)それはでも、パークに入らない外で買えて?

(岩井勇気)そう。なんかさ、あそこあるじゃん? 駅からさ、右に行ったところ。ディズニーランドに入るまでのところになんか、ひとつ店があるでしょう?

(澤部佑)手前のところな? あそこで売ってたんだ。あそこで売ってなかったら、もうおしまいだよな。

(岩井勇気)その時は、中で買ったんだよ。でも、「頼むからあそこに売っていてくれ!」って思って。そしたら、売ってたんだよ。

(澤部佑)なるほど。あんまりネットで調べるとかも当時、やらなかったのか。とりあえず、行って。それで、バレなかったの?

(岩井勇気)バレなかった。で、「うわっ、バレなかった」って思ってそれを大事にしてたら、「汚くなったから」って言って向こうが捨ててたんだよ。途中で。

(澤部佑)うわっ! 恐っ!

(岩井勇気)「すごい人なんだね」って思ったね(笑)。

(澤部佑)勝手だよな(笑)。

(岩井勇気)「俺のやつ、知らないもんね」って(笑)。

(澤部佑)「俺の舞浜珍道中、知らないよね」って(笑)。

(岩井勇気)でも俺、偉くない?

(澤部佑)偉い。まあ、それしかないよな。たしかに。行くか、1回は。

(岩井勇気)往復で3時間ぐらいかかったんだから。

(澤部佑)埼玉から。「ごめんね。なくしちゃった」って言えないよな。怖くて。たしかにな。偉いな。

(岩井勇気)高校の時だしね。めっちゃ、そんな金とかもないからね。電車賃とかも。

(澤部佑)電車賃もかかるしな。ドキドキしたろ? それ、1人で。

(岩井勇気)ドキドキしたなー。「1人で舞浜、来ちゃったんじゃん」って思った。

(澤部佑)東京駅に行って、京葉線のあの長い道のり、怖かったろ? 「売ってなかったらどうしよう?」って。

(岩井勇気)でも着いて、もう暗いんだよ。学校の後に行ったから。「もう夜じゃん!」って。そう思いながらね。

(澤部佑)あった時、嬉しかったろ?

(岩井勇気)「よかったー!」って。

(澤部佑)なあ。そういうことなんだよ。ディズニーは魔法を与えてくれるからな。

(岩井勇気)そうだな。ディズニー、入ってないけどね(笑)。

(澤部佑)魔法は舞浜からも出てるからね。

(岩井勇気)なんか、どういう感じなの? 親父で行くディズニーは?(笑)。

(澤部佑)気になる? 親父で行くディズニーもう、大変よ。そりゃあ。

(岩井勇気)まあ、そりゃそうだろうな。

親父として行くディズニー

(澤部佑)それでまた、一番下だけ乗れないとかあるからね。でも、そうすると先に長女と妻が行って。で、そうすると「お父さん、待っててください。30分ぐらい、お散歩しててください」って。で、30分すると、それで交換して、すぐ乗れるのよ。

(岩井勇気)交換?

(澤部佑)その妻と長女が戻ってきたら次、俺と次女が入っていけるみたいな。

(岩井勇気)ええっ? これはマジで大丈夫なやつ?

(澤部佑)大丈夫だよ!

(岩井勇気)ちょっと、おい!

(澤部佑)あるの! そういうサービスは! 大丈夫なやつに決まってるでしょう?

(岩井勇気)それ、本当に係のやつか? ねえ。大丈夫な方法でやっているの、本当にそれ?

(澤部佑)やっています! 大丈夫じゃないやつがないから。ディズニーには。そういうのがあるんだよ。サービスが。

(岩井勇気)ちょっと! もうそれ、なんかヤバいよ。そういうのって、なんていうの? ジャファー側のやつをお前、やっちゃっていない?

(澤部佑)ジャファー側のやつ、やってないよ! そういうのがあるんだよ。「ありがとうございます」ってなって。他のお客さんもみんな見ているんだから。そんな、大丈夫じゃない方法をそんな目の前でやるわけないじゃん?

(岩井勇気)もうだから、みんな、その仲間のお客さんってこと? その時は。

(澤部佑)ないよ。みんな、いいお客さん。とか、そういうのもあるし。

(岩井勇気)「なんかちょっとタバコ吸ってくるわ」とかって言って親父が喫煙所に1人で行って。それで吸ってたらさ、なんかのキャラが取りかかって「グーッ!」みたいな感じでやってきた時、なんかほっこりするだろうな。

(澤部佑)素敵な時間だね。それ、いいね。それも大事な時間だよな。「パパ、お疲れ!」って(笑)。最高のキャラクターじゃん、そんなのね(笑)。

(岩井勇気)グーフィーあたり、やるのかな?

(澤部佑)素敵だね。たしかにね。ミッキーとも写真を撮ってね。グリーティングみたいな。ミッキーとも写真を撮れました。

(岩井勇気)お前、本当に正規ルート?(笑)。

(澤部佑)ミッキーの名前が出ている時に、やめろよ、それ? 「正規ルート」って、それしかないだろう? 「ありがとう」って。優しかったな、ミッキーは。

(岩井勇気)ああ、そう? ミッキーは優しいだろうな。

(澤部佑)子どもたちにすごい笑顔を振りまいてさ。

(岩井勇気)ミッキーと飲んだら、どういうことを言ってくれるんだろうな?

(澤部佑)ミッキーはそりゃあ、すごい優しいだろう? 背中を押してくれるよ。いろんなことに関して。酒は飲まないだろうけど。

(岩井勇気)えっ、飲まないの?

(澤部佑)飲まないよ。

(岩井勇気)ディズニーシーがあるのに?

(澤部佑)まあ、わかんないけど。お酒もいただいたよ。俺はね、ディズニーシーで。うまかったなー。なんかレストランで食ったツナチーズトーストみたいな。

(岩井勇気)いいなー。でも俺、行ったことないわ。あんまり、そのちゃんとしたメニューを食べたことがない。割と高いじゃん?

(澤部佑)ああ、まあね。

(岩井勇気)高校の時とかだったから。で、大人になって行ったら、大悟さんとか徳井さんとか、酒飲んでるだけだから。本当に。アトラクション、乗らないし。ガバガバ酒を飲んでいただけだから。

(澤部佑)でも、綾部さんと行った時は絶対にあれだよな? ディズニーランドに行ったら……「カレーだよ、絶対。お前、馬鹿野郎。なんてったって、カレーを食べるんだよ」って。

(岩井勇気)ああ、カレー食ってたわ。カレー、食った、食った。

(澤部佑)絶対にあそこ、連れてかれるんだよ。「カレーだろ、絶対」っつって。

(岩井勇気)綾部さん、ディズニーランドもフードをかぶって、サングラスして回っていたから(笑)。

(澤部佑)そうなんだね(笑)。

(岩井勇気)「キャラより目立っちゃいけないんだよ」っつって。

(澤部佑)フハハハハハハハハッ! 大丈夫だよ、そこまでしなくても。そんなキャラより目立たないよ。目立つわけないだろっていう(笑)。

(岩井勇気)「こういうとこはダメなんだよ」って(笑)。

(澤部佑)懐かしい(笑)。楽しかったな。うん。

(岩井勇気)まあ、だから普通に行けるのね。

(澤部佑)まあ、そうですね。だから、チケットはなかなか取れないよ。

(岩井勇気)ちゃんと頑張らないと取れないわけね? はい。

<書き起こしおわり>

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