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DJ松永 Creepy Nuts高松公演にパソコンを忘れて大ピンチになった話

DJ松永 Creepy Nuts高松公演にパソコンを忘れて大ピンチになった話 Creepy Nutsのオールナイトニッポン0
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DJ松永さんが2021年2月23日放送のニッポン放送『Creepy Nutsのオールナイトニッポン0』の中でCreepy Nutsの全国ツアー・高松公演でのトラブルを紹介。DJ用のパソコンを家に忘れ、ライブ直前に大ピンチに陥った話をしていました。

(R-指定)でもホンマにさ、ウイカさんが「そんないっぱい頑張って。何の人なの?」って言うけどさ、やっぱり俺らは新曲も発表したわけですし。もうれっきとしたというか、まさしく超ミュージシャンなことやってますから。ツアーを回りまくって。

Creepy Nuts R-1グランプリテーマ曲『バレる!』を語る
Creepy Nutsのお二人が2021年2月23日放送のニッポン放送『Creepy Nutsのオールナイトニッポン0』の中でR-1グランプリテーマ曲『バレる!』について話していました。

(DJ松永)そう。他の仕事をたくさんいただけてるんであれですけど。俺ら、音楽の仕事が滞ったことは一切ない。1秒もないから。

(R-指定)滞らさずにやっていますから。

(DJ松永)俺ら、超コンスタントに出してるのよ。

(R-指定)そう。出していて。で、俺らツアーで沖縄とかも行ったりしたじゃないですか。

(DJ松永)行ったね、沖縄。行かせてもらいました。

(R-指定)もう言うたら、全国を飛び回ってるわけですよ。で、音楽の仕事を1個も滞らさせてないわけですけども。

(DJ松永)全国ツアー中なんですよ、ええ、ええ。

(R-指定)それでちょっと振り返ると……広島公演で松永さんが3時間半遅刻して。まあ、遅刻に関しては、ごめん。俺がさ、日々いっぱい遅刻をしているからさ。それは全然もう……。

DJ松永 Creepy Nuts広島ライブに3時間半遅刻した話
DJ松永さんが2021年1月19日放送のニッポン放送『Creepy Nutsのオールナイトニッポン0』の中でCreepy Nutsの広島クラブクアトロでのライブに3時間半遅刻した話をしていました。

(DJ松永)おおう、びっくりした。急に責められるのかと思った。

(R-指定)いや、全然。全然。

(DJ松永)「えっ、また? 怖い怖い怖い……」って。それは、大丈夫?

(R-指定)でもこの間、香川の高松にライブに行ったんですけども……。

(DJ松永)俺、すげえ久しぶりに行かせてもらったわ。

(R-指定)そう。行って。それで飛行機の便が少なかったから、俺も松永さんも早めに入って。それで早めに高松に入って、ライブハウスに到着したんですけど。ちょっと時間があるからホテルでちょっと休憩してから……その前日とかもお互いに忙しかったし。

(DJ松永)そうね。なんか3時からリハなんだけども、もう12時にはライブハウスに着いちゃったから。

(R-指定)だからホテルに一旦チェックインして、2時間ぐらい仮眠を取ってからリハをしようかって。で、リハは本来ね、1時間、2時間ぐらいあるんですけど。ツアーで全国を回ってきてるから、もう短めで……。

(DJ松永)慣れちゃっているから。もうリハの必要がないぐらい、もう完璧にできるからね。それでリハって喉も消耗もするから。

(R-指定)そう。「短めにしようか」って。それで俺も寝て。それで3時すぎぐらいに起きて。で、これはマジで俺のいつもの悪い癖で。本来ね、「3時半に集合」って言ったけど、俺は4時近くに……ちょっとホテルで寝すぎちゃって。

(DJ松永)いやいや、もう呆れてるよ? みんな結構。

(R-指定)それは申し訳ない。それで、遅れて「ちょっと、すいません」っていうことでライブ会場に入ったら……「怒られるのかな?」と思ったら、その日もスタッフさんがなんか、「ああ、Rくん。全然大丈夫、大丈夫! というか、もうちょっとゆっくりしててよかったよ!」みたいなことを言ってくるから。「えっ、どうしたんですか?」って聞いたら「いやー、大事件! 松永くん、パソコン忘れた」って(笑)。

「大事件! 松永くん、パソコン忘れた」

(DJ松永)フハハハハハハハハッ! ちょ、ちょっと待ってくれよ……。

(R-指定)フフフ(笑)。

(DJ松永)そうなのよ。これ……これ、本当なの。

(R-指定)唯一の……(笑)。

(DJ松永)そうそう。ちょっとみんな、聞いてくれ。たしかに、DJ。ライブをするにあたって曲は全部パソコンに入ってるんですよ。で、パソコンをDJミキサーとかターンテーブルにつないでライブをするんだよね。だから基本的にもうパソコンがないと成立しないの。で、俺はありがたいことにさ、ターンテーブルとかミキサーとかは全部、ライブ用のは事務所に預けているんだよ。だから、俺の荷物は本当にパソコンだけでいいのよ。もう、すごい楽で。それでRなんかはもう身ひとつで。

(R-指定)俺なんか、そうよ。

(DJ松永)もう本当にバンドの人とかはみんな、荷物が大変じゃん? だからすごいありがたいと思ってるわけ。スタッフさんに持たせているわけだから、ちょっと偉そうだなとも思うんだけども。パソコンひとつで……っていう。だからその香川に行って、早めにホテルに着いて。それで3時からリハ。で、リハは短めでキュッとするじゃん? だから俺もそのギリまで寝たのよ。寝て……それで、正直パソコンだけ持っていけばいいから、バッグはホテルに置いていこうと。それで「じゃあ、持っていくパソコンを出そう」ってキャリーバッグを開けたら、その中にはお泊りセットしか入ってなかったの。

(R-指定)フハハハハハハハハッ! お泊りセット(笑)。

(DJ松永)「えっ、嘘でしょう?」って。お泊りセットだけ。

(R-指定)それって、遠征で見に来てくれたファンやん? ファンの人やん?(笑)。

(DJ松永)ファン。でっかいRIMOWAのガチガチのハードケース。もうめちゃめちゃ守られるやつ。たいそうなデカいやつをガチャッて開けたら、パジャマとか入っていたから。なににガチガチに守られてるんだ!っていう(笑)。

(R-指定)精密機械とかが飛行機の中で傷つかないようにガチガチの固いスーツケースで。

(DJ松永)「俺、なにしにここに来たの? お泊りをしに来たの?」っていう。

(R-指定)どんな顔で空港の保安検査場で荷物を預けたんよ?(笑)。

スーツケースの中身はお泊りセットだけ

(DJ松永)本当、おっしゃる通りで。俺、JALの保安検査場に……俺、いつもパソコンが入っているからさ、壊れ物。もう機内持ち込みできる大きさじゃないからさ。最近って荷物、自動で預けられるじゃないですか。でもあれ、壊れ物はいけないんですよ。壊れ物とか特別の荷物は有人のカウンターで結構並んでから、ちゃんと預けないといけないんですよ。だから俺、いつも早めの時間に空港に行って預けてるんだけど。だから、荷物を預けるところに行って。ガチガチのハードケースをポーンと置いて。「パソコン。楽器、入っています。壊れ物でお願いします!」っつって。「わかりました」って署名してキャリーケースを預けていたけど……お泊りセットを「これ、壊れ物なんで!」っていう(笑)。

(R-指定)クレイジーやん(笑)。

(DJ松永)お泊りセット、パジャマとかを「これ、壊れ物なんで!」って。

(R-指定)でも受付の人とか、あれをパッと持った時に「パソコン? 機材? 軽っ!」って。「(シャカシャカ……)これ、軽いな?」って。で、あれってなんかX線的なのを通すっすよね? だって松永さん「何が入っているんですか?」「パソコン、機材が入ってます。壊れ物なんで。パソコン、機材」って。「はい。かしこまりました」ってなってX線を通したら、その影で「パジャマ、歯ブラシ、以上……ええっ?」って(笑)。

(DJ松永)「ええっ? あの人、怖いっ!」(笑)。

(R-指定)「ちょっとじゃあ羽田から、一応高松の方にも注意喚起だけ。スーツケースに『機材、壊れ物が入っている』って言って、中にはパジャマと歯ブラシしか入っていない人物が高松で降ります。くれぐれも機内での行動を見張っていただけるよう、キャビンアテンダントの皆さんにも言っていただけると助かります」「はい、分かりました。何かありましたら、また連絡、お願いします!」って。なってるよ?

(DJ松永)「ふう……これで安心だな! これで今日もちゃんとパソコンが届きます。飛行機の人、空港の人、ありがとう!」って。それで、着いて。「ありがとうございます。今日もしっかり中身を傷つけずに運んでくれて、ありがとうございます!」って。

(R-指定)その時はもう高松空港は厳戒態勢よ。飛行機が到着して。「こいつ、荷物受け渡しの時にアクションを起こすかもしれん。なんかあったら、警察な。うん、大丈夫。俺、行っとくから。なんかあったら警察な」「OK」って。で、荷物をパッと渡して。「えっ、持った……」って。もう空港中がパニックよ。「荷物に手を……かけた。大丈夫か? いつでも行けるぞ……」。

(DJ松永)「はい、ありがとうございました! さあ、これからライブハウス、向かうぞ。今日のライブ、がんばります!」。

(R-指定)「帰っていった!」。

(DJ松永)「今日もたくさんライブをやるぞ! 目の前のお客さんを喜ばす。来てくれたお客さんを楽しませる。僕はミュージシャン!」って(笑)。

(R-指定)フハハハハハハハハッ!

(DJ松永)「楽しませるんだ! 僕のDJでお客さんを楽しませる! Rと俺のコンビネーション、見てろ! このパソコンには俺がいっぱい頑張って作った曲がたくさん入っているんだ。みんな、聞いてくれ! 見てくれ! 俺のライブ、たくさん見てくれ、聞いてくれ!」。

(R-指定)そのミスの種類もさ、さっきの小5のやつやんな(笑)。宿題とかも全部やったはずやのに。家で全部、その習字のセットとか、家庭科のセットとか置いてきて。空のままで。「よっしゃ、今日は頑張ってあの授業とあの授業、全部発表があるから。絶対頑張って先生を『あっ!』と言わして。それで好きなあの子を振り向かせるんや!」って。それでランドセルをパッ開けたらなんも入っとらん(笑)。お弁当だけ入ってて……(笑)。

(DJ松永)お弁当だけ(笑)。

(R-指定)お弁当だけ。ランドセルをパッと開けたら。お母さんが朝早くから作ってくれたお弁当だけ入っていて(笑)。

(DJ松永)「うえーーん!」って。もう俺、見事にそれ。本当にそれ(笑)。

(R-指定)それで開けてお泊りセットしか入ってなくて……それでどうしたんですか?(笑)。

(DJ松永)「へっ、はえっ!」って言いながらマネージャーに電話して。「グスン……わ、忘れましたっ!」って(笑)。

(R-指定)小学生(笑)。先生に言ってるやん(笑)。

(DJ松永)「忘れましたっ!」っつって。で、会場に着いて。で、予備のパソコンがあったんですよ。スタッフさんが持ってきてくださって。予備のパソコンがあってね。

(R-指定)松永さん、俺……うん? なに、これ? この「ピピピピ……」っていう音。

(DJ松永)ええと、これは……?

(R-指定)あ、加湿器が水がなくなって「ピーピー」って鳴ってます(笑)。

(DJ松永)ああ、よかった、よかった。なにかのタイムリミットかと思ったけど(笑)。危険信号とかじゃなくて。

(R-指定)俺も遅刻で松永さんもそうで。もうミスをしすぎてな。もうソニー側が動いたのかと。

(DJ松永)警告音かと思ったけども。違った。で、予備のパソコンを持ってきてくださって。でも、そのパソコンって空なんですよ。

(R-指定)ああ、そうか。パソコンはあるけども、空?

(DJ松永)空なんです。で、ライブ音源を作る素材。それがDropboxっていうネットのクラウド上にアップロードされているんですよ。スタッフさんたちで共有する用に。それを、パソコンをライブハウスのWi-Fiとかにつないでダウンロードして。それを本当に……もうリハの時間を短くしちゃったからさ。限られた時間でぎゅうぎゅうに……もうギリで作って。その場で作ってさ。

(R-指定)その場で作っていたんですよ。楽屋に行ったらパソコンでブワーッてやっていて。「松永さん、なにしてるんですか?」「ライブ用のトラック、作っているんだ」って(笑)。

ライブ音源をその場で作る

(DJ松永)それで作っていて。もうギリでできて。でも、ちょっと遅れちゃったんだよね。ギリギリできて。でも開演とかライブスタートも遅れちゃったんだけど。俺のせいで。だから、リハもできなくて。それでギリでライブ音源の素材を用意してライブが始まったものの、俺は今から何が鳴るのか。はたまた、何が鳴らないのかっていうのが俺も何も分からない状態だったんですよ。

(R-指定)フハハハハハハハハッ! 怖すぎる!(笑)。

(DJ松永)お客さんもわかんないし、Rもわかんなかったな?

(R-指定)わかんない(笑)。マジで怖かった!

(DJ松永)あれ、俺もわからなかった。俺も知らんかった。それに関しては。

(R-指定)だから、フリースタイルやん(笑)。ライブDJでフリースタイルってなかなかないけど(笑)。

(DJ松永)素材フリースタイルよ(笑)。

(R-指定)「さあ、なにが流れるか?」っていう(笑)。

(DJ松永)マジで闇鍋ライブだったんだから(笑)。「なにが流れるの? なにが流れないの?」っていうね。だから案の定、流れなかったなにかもありました(笑)。

(R-指定)うん。流れなかった曲もありましたね(笑)。

(DJ松永)だからライブ音源、素材を用意できなくてやらなかった曲もあったしな。いや、結構……まあ、大変な中でやりきりはして。

(R-指定)やりきった。まあまあ、ハプニングはあったけど、結構ライブ自体は超楽しくなったんですよ。

(DJ松永)ライブ、楽しかったね。びっくりした。本当に。本当、よくない。遅刻とか物忘れとか、ミスが小学生だから。ミスが小学生なんだよ!

(R-指定)俺ら2人とも小学生(笑)。

(DJ松永)「宿題、忘れました」みたいな。

(R-指定)まあ、俺はもうずっとそうやん? でも松永さん、ホンマにこのタイミングでパンパンと来たから。それがウイカさんの言っていたことにつながるんやけど。マジで働きすぎやって! ホンマに。

(DJ松永)フハハハハハハハハッ!

(R-指定)その、このラジオの後に収録でゴミ屋敷に行っている場合じゃないって。止まれって!

(DJ松永)「俺、止まんねえ!」とか言っている場合じゃない?(笑)。

(R-指定)1回、止まろう。大丈夫やって。全然(笑)。

(DJ松永)ああ、本当に? なるほどね。たしかにちょっと、しなかったミスをしているよ。パソコンを忘れたのなんて、はじめてだよ?

(R-指定)本来、めちゃめちゃきっちりした人ですからね。

(DJ松永)びっくりしたな。うん。なんかでも、すごい優しい人たちと仕事させてもらっているなって思ったよ。

(R-指定)わかる(笑)。

(DJ松永)だって、ねえ。ぶん殴られていいと思うよ? だって「パソコンひとつ、持ってきて」って言われて、それを持ってこないって……いかれているじゃん?

(R-指定)だって俺が喉を忘れてきたっていうのと一緒やから(笑)。

(DJ松永)フハハハハハハハハッ! そうそうそう(笑)。本当にそう(笑)。

(R-指定)いつもやったら玄関のところでパッとつけてくる喉を玄関に置き忘れてきたみたいな。鍵置きの横に置いてある喉を忘れてきたのと一緒やから(笑)。「○×△※……」「あれ? なんかR、言っていますけど」「(文字を書いて)喉、喉を忘れてた……」「喉を忘れた? いや、どうすんの、ライブ?」っていう。

(DJ松永)そう。でも俺、本当にあれ、クラウドに音源をアップしてなくて、スタッフが空のパソコンを用意していなかったら、あれってマジで公演できなかったのよ。

(R-指定)危ねえ(笑)。

(DJ松永)で、そうなったら……そういう時ってさ、世間にどういうアナウンスをするの? どうなの? 「今日のライブ、中止です」ってどうやるの?

(R-指定)それか……もうお客さんには来てもらっているから。やっぱり男のアカペラ2時間勝負?(笑)。

(DJ松永)ちょっと待って? 俺はどうするの、それ?(笑)。

(R-指定)そう。一見、俺が大変そうやけど、お前やからな。一番大変なのは。俺がアカペラでやって、お客さんが手拍子している間、松永さん、どうする?(笑)。

(DJ松永)なんかもう、申し訳ないけど、どういう顔で立っていたらいいの? すまない顔? いたたまれない顔? 「すいません、パソコンを忘れました。すいません! すいません! 今、Rさんがアカペラでやってます」みたいな顔? どういうこと?

(R-指定)でも、ターンテーブルはあるんでしょう?

(DJ松永)ターンテーブルはある。

(R-指定)で、パソコンがないから音源がない。ターンテーブルだけはある。で、俺がアカペラでラップしている。お客さん、手拍子している。松永さんは音の鳴らないターンテーブルをこう、こするふりを?

(DJ松永)ふりじゃないよ。当て振りにもならないよ。何も音が出ねえんだから。エアーにもなっていないんだから(笑)。いや、怖かったよ、あれ! でも今後、こういうこと、あるよ。怖いよね。

(R-指定)あるある。でも、ホンマに、ホンマにあれですよ。皆さんに支えていただいてっていうのもあるし。なんかやっぱり、その時……ホンマに今回はよかったけども。その時の楽しさみたいなのを……俺らは結構楽しめるタイプでよかったよね。ハプニングを、割とライブの1個のストーリーとして楽しめるタイプでホンマによかった。

(DJ松永)それはある。

ハプニングを楽しめるタイプでよかった

(R-指定)逆に言うとあれよ。マジで俺が遅れる感じとかも松永さんが相手じゃなかったら、もうブチギレ解散もあるからね。

(DJ松永)「俺、やってられねえよ」って。

(R-指定)逆のパターンも然りで。

(DJ松永)「パソコン忘れるって意味わかんねえだろ? 意味不明すぎる!」って(笑)。よかったよ、俺ら。よかったー。

(R-指定)ちょっとそろそろ俺ら、小5はヤバいな(笑)。

(DJ松永)小5はヤバい。本当に(笑)。たとえが小学生で成立するって、あんまりよくないからな(笑)。ちゃんとします!

<書き起こしおわり>

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