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渡辺志保 Swae Lee『Won’t Be Late ft. Drake』を語る

渡辺志保 Swae Lee『Won’t Be Late ft. Drake』を語る INSIDE OUT
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渡辺志保さんがblock.fm『INSIDE OUT』の中でスワエ・リーがドレイクをフィーチャーした『Won’t Be Late』を紹介していました。

(渡辺志保)もう1曲、私から新譜をお届けしたいと思うんですけれども。日本の来日公演も大盛況でしたがレイ・シュリマーのスワエ・リーさんがいまもまたソロ作品を作っているということで、彼が新曲を出しました。なんとフィーチャリングはドレイク! ということで、彼もポスト・マローンとやっている『Sunflower』が本当に超スーパーロングランヒットかましてますし。

で、次のソロ作品も絶対にこういうキャッチーなビート、キャッチーなフックがたくさん収録されるんじゃないかなって思うんだけど。ひとつ、ちょっと私がこの『INSIDE OUT』だからこそ自慢したいのがさ、この曲を私はちょっと前にマイク・ウィル・メイド・イットさんに……これはマイク・ウィル・メイド・イットの曲なんだけども。

マイク・ウィル・メイド・イットさんにお会いする機会があったんですよ。なんと、ちょっとあのアメリカ合衆国某所で。その時に、「いま、このスワエ・リーのソロプロジェクトをまた作ってるんだよね」っていうことで何曲か、その場でiPhoneで聞かせてもらって。その中にこの曲があって。

で、特に何の……「誰とやってるよ」みたいな前情報もなく、ビートをかけて聞かせていただいて。で、途中からそのフィーチャリングのドレイクの声が入ってきて「あっ、ドレイクじゃーん!」みたいな。そしたら「うんうん」みたいな感じでニヤニヤっていう顔をしていらっしゃいまして。で、こんなに早く正式リリースで聞けるとは思いませんでしたので、ちょっとここでみなさんにも紹介したく、オンエアーしたいと思います。というわけで聞いてください。スワエ・リー feat. ドレイクで『Won’t Be Late』。

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Swae Lee『Won’t Be Late ft. Drake』

(渡辺志保)はい。お聞きいただきましたのはスワエ・リーの新曲『Won’t Be Late ft. Drake』。これは本当にラジオでもフロアでもめっちゃかかりそうなバイブスですけども。

(DJ YANATAKE)いいですね! ずっとみんな言っているアフロビートの流れなんだろうけども。すごいな。これは結構流行りそうですね。

(渡辺志保)本当、流行りそう。どの時間帯にかけてもクラブでいけそうっていう感じですね。

<書き起こしおわり>

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