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ハライチ ゴッドタン マジ歌ライブ2018 in 横浜アリーナを振り返る

ハライチ ゴッドタン マジ歌ライブ2018 in 横浜アリーナを振り返る ハライチのターン
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ハライチのお二人がTBSラジオ『ハライチのターン!』ラジオクラウドで『ゴッドタン マジ歌ライブ2018 in 横浜アリーナ』を振り返っていました。

(岩井勇気)あれ、ありましたね。ゴッドタンの……。

(澤部佑)ああ、マジ歌ライブね。

(岩井勇気)横浜アリーナよ。横アリを埋めるってすごくない?

(澤部佑)すごい。12000人ですって。

(岩井勇気)12000人の前でなんかすること、もうないんじゃないですか?

(澤部佑)ないでしょう。ないよ。すごいよ。

(岩井勇気)アーティストじゃないんだから。

(澤部佑)歌を歌ってさ。今回は私、澤部も無事に参加させていただきまして。

(岩井勇気)前はインフルエンザでさ、武道館に来れなかったわけだから。

(澤部佑)そう。代わりにラブレターズの塚本がやってくれてね。そうだよ。

(岩井勇気)でもなんか武道館ってちょっと違うから。1個あるから。

(澤部佑)それは言わないでよ! もう、俺は二度と立てないんだから(笑)。

(岩井勇気)フフフ(笑)。そうだよ。

(澤部佑)絶対に立てないじゃん。もう、俺は。

(岩井勇気)そう。日本武道館はもう、二度と立てないよ。

(澤部佑)なんだろうね? なんか、ないかな?

(岩井勇気)横浜アリーナの方がデカいんだけどね。

(澤部佑)そうだよ。お客さんもね。

(岩井勇気)でも、日本武道館ってなんかあるよね。

(澤部佑)やっぱり、だって聖地じゃん。なんか日本のミュージシャンの。

(岩井勇気)お前はもう立てないんだ。

(澤部佑)なんかチャンス、ないかな? 剣道はじめようかな? いまからね(笑)。

(岩井勇気)なんかあるんじゃない? ライブ見に行くとか。

(澤部佑)クーッ! 悔しい……。より悔しさが募るよ。

(岩井勇気)すごかったね。もうほとんどトリだったもんね。

(澤部佑)そうね。全部終わってアンコールで我々が1曲やって、最後にみんなでいつも、毎度おなじみだよね。『さくら』っていう曲をみんなで歌うっていう。だから実質、ちゃんと披露するのは我々とAMEMIYAさんの3人がやったのが最後みたいな。

(岩井勇気)いやー、めちゃめちゃ盛り上がったよね。

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実質、最後の曲

(澤部佑)盛り上がったね。そりゃああんだけのメンバーで出るんだから。

(岩井勇気)ありがたいね。

(澤部佑)ありがたいよ。怒っていたけどね、劇団ひとりさんとかは。

(岩井勇気)なに?

(澤部佑)「なんだよ、汚えぞ、てめーら。最後、いいところを持っていきやがって。ふざけんなよ!」っつって。

(岩井勇気)フフフ(笑)。盛り上がりましたね。

(澤部佑)盛り上がりましたね。気持ちよかったね。

(岩井勇気)いやー、腐り。腐っているみたいなのをやって盛り上がって。ねえ。前から「腐り」っていうものを見出してくれてさ。で、俺にフィーチャーしてくれてピックアップしてくれて、「いいよ」って言ってくれてさ。本当にそんなことを言ってくれるのはゴッドタンと坂下千里子さんだけだよ……。

(澤部佑)フハハハハハハッ! なんか、昨日も千里さんに言われてたな。昨日、番組一緒になって。すごい……「あら、岩井くん!」みたいな(笑)。すごい言われてたね。

(岩井勇気)そう。あの人だけは昔から、前から俺のことを「すごいいい!」って。

(澤部佑)なんかきっかけはあるの?

(岩井勇気)わからない。テレビとかで見ていたらしいよ。なんか。「そういう尖った部分、やっていった方がいいよ!」って。

(澤部佑)そういうこと?

(岩井勇気)みんな周りはそんなことを言ってくれてなかったのに、坂下千里子さんだけだよ、言ってくれたの(笑)。

(澤部佑)なんならゴッドタンよりも早かった?

(岩井勇気)同じぐらいかな?

(澤部佑)同じぐらい。坂下千里子さんと(ゴッドタンプロデューサーの)佐久間さんは同じ感性なんだ、たぶんね(笑)。

(岩井勇気)そう。坂下千里子さん様様だよ、本当に。

(澤部佑)本当だな。

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坂下千里子さん様様

(岩井勇気)俺ももうどんだけさ、えらくなっても坂下千里子さんだけは本当にペコペコしてさ。「あなたのおかげで売れたんです」って言っていこうと思っているの。坂下千里子さんには。

(澤部佑)まあ、「あなたのおかげで売れた」ってわけじゃないじゃん。でも。

(岩井勇気)いや、俺は坂下千里子さんあっての岩井だと思っているのよ(笑)。

(澤部佑)わからない。ゴッドタンは番組に岩井を出してくれてしっかりフィーチャー……視聴者のもとに届けてくれているじゃん。千里子さんは別に……。

(岩井勇気)いや、千里子さんも言っていると思う。周りの友達とかに。

(澤部佑)口伝えで? そんな……弱っ! 広める能力。

(岩井勇気)いや、本当にそう。本当に俺を支える二大巨塔だと思っている。

(澤部佑)ゴッドタンと……。

(岩井勇気)ゴッドタンと、坂下千里子さん(笑)。

(澤部佑)フハハハハハハッ! まあまあ、ありがたいね。そんなの、いないよ。褒めてくれる……なかなかいないよ。

(岩井勇気)ずっとだもん。

(澤部佑)そうやってさ、わざわざ会った時に言ってくれるっていうのは。

(岩井勇気)別に俺から言っているわけじゃないんだから。向こうから話しかけてくれて。俺にさ、関係性ないところから話しかけるって、ただのゲスト同士で呼ばれたりとかさ。なかなかハードルが高いと思うよ。そこを話しかけてさ、言ってくれたんだから。本当に俺は坂下千里子さん、ありがとうって思って。本当に……だから、今後ね、どんだけえらくなってもゴッドタンと坂下千里子さんのオファーだけは受けようと思っている。

(澤部佑)だからゴッドタンはあるよね。オファーはさ。番組だから。今後も続くだろうしね。坂下千里子さんからオファーはないじゃん。岩井のもとに。

(岩井勇気)いや、ホームパーティーとかさ(笑)。

(澤部佑)フハハハハハハッ! それはオファーじゃないじゃん。お誘いだから。別に。

(岩井勇気)それは受けようと思う。

(澤部佑)「岩井くん、今度うちでパーティーやるんだけど来る?」。

(岩井勇気)「飲んでるんだけど、来ない?」とか。それは受けようと思う。

(澤部佑)うーん……。どうする? 千里子さんが「ちょっと岩井くん、お金……」って。

(岩井勇気)ああ、それは貸そうと思っている。

(澤部佑)フフフ(笑)。本当に?

(岩井勇気)うん。なんかそういうのあったら、お前も協力してな。

(澤部佑)いやいや、俺も別に千里子さん、すごい好きだしさ。面白いから。でも俺は別にそこまでは……。

(岩井勇気)いや、本当にたのむわ。そこはたのむ、本当に。

(澤部佑)そこまで、岩井ほどの思いは俺はないよ。

(岩井勇気)たのむわ。そこは。本当に飲み会とか呼ばれたらさ。「コンビで来てほしいんだけど」とかなかったら、そこはたのむな。

(澤部佑)いや、別にいいけど。行けたら行くし。別にいいけど……そのなんか、めちゃくちゃいい人だしね。うん。わかった。

(岩井勇気)ハライチから、出そう。坂下千里子さんの誕生日とかも。

(澤部佑)うん?

(岩井勇気)なんか、花とか(笑)。

(澤部佑)いつ? 千里子さん、誕生日? 4月19日?

(岩井勇気)4月19日だって。遅れても、こういうのはやるべきだから。出そう。じゃあ、カンパチを送ろう。

(澤部佑)いやー、なにそれ? グチャグチャになっちゃっているよ。

(岩井勇気)なによ?

(澤部佑)それはわからないじゃん。向こう、いきなりカンパチ送られてきたら。怖いぞ、いきなりハライチからカンパチが送られてきたら。

(岩井勇気)うーん。でも、結果食うでしょう? 結果美味いんだから。

(澤部佑)まあ、結果食うかな? 千里子さん、さばけるかな?

(岩井勇気)それはもう、行こう。さばきに(笑)。

(澤部佑)我々もさばけないじゃん。だって、別に。

(岩井勇気)さばこう。それはもう。勉強しよう。

(澤部佑)勉強して? まあね。そうか。そんな思いだったのね。はー。でも、よかったですね。

(岩井勇気)よかったですね。

(澤部佑)だからひとりさんも言っていたよ。「今週は……マジ歌の話、してくれるね。ラジオで」って言っていたよ。二次会の時に。

(岩井勇気)ちょっと、そうか。クラウドになっちゃったし、坂下千里子さんの話が中心になっちゃったし(笑)。

(澤部佑)フハハハハハハッ! ちょっと申し訳ないですけどね。またこれ、6月にオンエアーがあるんですよね? 2週にわたって。

(岩井勇気)あるらしいですね。

(澤部佑)ぜひご覧ください。

<書き起こしおわり>

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