スポンサーリンク

星野源 2018年グラミー賞を語る

星野源 2018年グラミー賞を語る 星野源のオールナイトニッポン
スポンサーリンク
スポンサーリンク

星野源さんがニッポン放送『星野源のオールナイトニッポン』の中で2018年のグラミー賞について話していました。

(星野源)じゃあ、今日の選曲を。曲多めで。具合悪いスペシャルだったんで。でもね、なんか曲が多いのは楽しいよね。このオールナイトニッポンって……AMだと特に「しゃべり」っていうイメージがあると思うんですけど、僕はオールナイトニッポンの良いところは、人にもよるんだけど。昔のオールナイトニッポンは音楽もかなりメインだった時代があったりして。なので、音楽をしっかりかけたいというのがすごいありまして。なので、選曲しているのはすごく楽しいんです。

最後、この曲も大好きです。ああ、あれだよね。メール。三重県の方。(メールを読む)「源さん、グラミー賞ご覧になりましたか? 対談されたブルーノ・マーズ、グラミー賞は6部門で全部受賞。素晴らしかったですね!」。そうなんだよ。本当におめでとう!(拍手)。ブルーノ、おめでとうございます。

星野源 ブルーノ・マーズとの対談を語る
星野源さんがニッポン放送『星野源のオールナイトニッポン』の中で、ブルーノ・マーズと対談した際の模様を話していました。

「……日本公演もますます楽しみですね」。僕も行きたいと思っております。でもね、ブルーノ・マーズのあのパフォーマンスはまだ見れていなくて。

ケンドリック・ラマーとかロジックとかは見たんですけども。

これからブルーノ・マーズを見るのをちょっと楽しみに取っておいてます。最高。いいよねえ。なんか、1曲に対するパフォーマンスの熱量が、本人もそうだし、スタッフィングとかも含めてものすごいんだなと、改めてグラミー賞は思いましたけども。今回、このグラミー賞にも入っていました。ブルーノ・マーズじゃない曲をかけます。チャイルディッシュ・ガンビーノ『Redbone』。

スポンサーリンク

Childish Gambino『Redbone』

お送りしたのはチャイルディッシュ・ガンビーノ『Redbone』でした。

<書き起こしおわり>

タイトルとURLをコピーしました