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杉作J太郎・吉田豪 岡田斗司夫が愛人問題で犯したミスを語る

杉作J太郎・吉田豪 岡田斗司夫が愛人問題で犯した決定的なミスを語る dommune
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杉作J太郎さんと吉田豪さんがDommune『JGO21』で岡田斗司夫さんについてトーク。『初笑いできましたか?』発言の際に岡田斗司夫さんが犯した決定的なミスを話していました。

杉作J太郎・吉田豪 岡田斗司夫が愛人問題で犯した決定的なミスを語る

(杉作J太郎)だからやっぱり女性の・・・今日も女性のゲスト、いらっしゃってますけど。女性という存在の8割は、やさしさで出来てるんじゃないかな?

(吉田豪)バファリンみたいな話ですね。

(杉作J太郎)(笑)。で、残りの2割が厳しさですよ。これが厳しいからね・・・

(吉田豪)(笑)。残りの2割が。

(杉作J太郎)残りの2割が大変なんだから。はい。本当、バレンタインデーがいよいよ明日、明後日ですか?

(宇川直宏)ごめんなさい!ごめんなさい!(遅れて登場)

(杉作J太郎)(笑)

(宇川直宏)ビルの解体工事で、大変なことになっちゃって・・・ぜんぜん進まない・・・

(吉田豪)はいはい、宇川くん。到着しました。

(杉作J太郎)もうね、来ないのかと思ってさ、笑い屋用意したんだよ、もう!(笑)。

(吉田豪)宇川くんの代わりにね。宇川くんがいないと、笑ってもらえないから、寂しいんで。

(杉作J太郎)あっ、お前!思い出したけど、ぜんぜん笑わなかったな!俺がいましゃべっている間!

(笑い屋役・男の墓場プロ土屋)(苦笑)

(吉田豪)(笑)。お客さんは笑っているのにね。

(杉作J太郎)ちょっと!笑ってくれよ!『笑ってよ、僕のために』みたいな歌、ありませんでした?

(吉田豪)ありましたね(笑)。

(杉作J太郎)『わらってよぉー♪』みたいな(笑)。笑ってよー!

(吉田豪)(笑)

(杉作J太郎)笑おうぜ、みんな!笑ってよー!

(吉田豪)Jさん、そこはでも重視しますよね。笑ってくれるってことを。覚えてます?あの、大阪でイベントやったじゃないですか。この前。

(杉作J太郎)やりましたよ。豪ちゃんとね。ロフトででしょ?

(吉田豪)そうです。で、岡田斗司夫さんの騒動について話した時に、『初笑いできたかな?』みたいなフレーズの時にJさんがそのフレーズを聞いて、『そこでね、仲間がちゃんと笑ってあげなきゃダメなんだよ!初笑いで!』って言ってたじゃないですか。

(杉作J太郎)あ、言ってましたっけね?

(吉田豪)覚えてないですね(笑)。

(杉作J太郎)いや、覚えてます。覚えているっていうか、私は割とブレのない人間なんで。いま考えても同じ結果が出ると思います。だから、『初笑いですか』って言って誰も笑わなかったっていうんでしょ?

(吉田豪)そうですね。

(杉作J太郎)仲間が笑わないと!それか、笑い屋が!だからその岡田さんもね、笑い屋を用意してから言えば良かったんだよ!

(吉田豪)そういうことですよね。ネット上とかで。

(杉作J太郎)そう。やっぱりこれから。だから、もしいま、世の中に笑い屋というのが足りてないんだったら、笑い屋を組織しましょう。我々で。

(吉田豪)あー。

(杉作J太郎)ね?笑いカンパニーみたいな・・・あ、安そうですね。ちょっと。

(吉田豪)(笑)

(杉作J太郎)笑いカンパニーとかいう会社を作ったらいいね。どうですか?ギュウゾウさんとかを仕込んでさ。

(吉田豪)うん。

(杉作J太郎)急に怒り出しそうですね。なんかね。

(吉田豪)(笑)。右翼組織化が進むんで、それは止めた方がいいと思いますよ。

(杉作J太郎)(笑)。でもたしかに笑い屋って、いまいちばん必要とされているかもしれませんね。

(吉田豪)いま、あるんですかね?昔はね、テレビの収録とかは基本、必要だったじゃないですか。で、ある時期からね、それはリアリティーがないっていうんで、スタッフが笑うようになって。

(杉作J太郎)あれが、スタッフが笑うようになった後に、もう笑うさ、テープみたいなのがあるわけでしょ?アメリカのテレビ番組みたいに。

(吉田豪)はいはい。ひょうきん族とかが使っていたようなね。

(杉作J太郎)あれはちょっと、しらけますね。その点、やっぱり生の笑い屋はいいじゃないですか。高田文夫さんみたいな。あのたけしさんがなにを言っても笑うっていう。

(吉田豪)はいはいはい。笑いのプロ。

(杉作J太郎)あれ、後ろからまさか刃物つきつけられてたんじゃないだろうね?

(吉田豪)(笑)。笑え!って?

(杉作J太郎)(笑)

<書き起こしおわり>

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