ハライチ CRUのジャージ再ブームの予感を語る

ハライチ CRUのジャージ再ブームの予感を語る ハライチのターン

ハライチのお二人が2024年1月11日放送のTBSラジオ『ハライチのターン!』の中で学生時代に流行ったCRUのジャージについてトーク。最近、LOVE BOATがリバイバルしていることから、CRUのジャージも再びブームになりそうだと話していました。

(澤部佑)そんな中、こんな話題もありました。ダーツ世界大会が話題に。イギリス、ロンドンで開催されたダーツの世界選手権大会に16歳の少年ルーク・リトラーが初出場し、元世界チャンピオンを含む強豪プレイヤーを次々に撃破し決勝進出。残念ながら決勝では負けたものの、最年少で決勝進出。元世界チャンピオンを倒した最年少記録など世界記録を更新して注目を集めているという。

(岩井勇気)すごいね。

(澤部佑)すごいことらしいですよ。16歳で世界大会初出場で準優勝。賞金3600万。

(岩井勇気)うわっ、やばっ!

(澤部佑)16歳で3600万。

(岩井勇気)へー! 16歳で3600万円を手にしたやつが学校にいたら……友達にいたら最高じゃない?

(澤部佑)本当だよ。毎日、駄菓子屋でしょう?

(岩井勇気)毎日駄菓子屋に行くよ。めっちゃサイゼで頼むよ(笑)。

(澤部佑)本当だよな(笑)。

(岩井勇気)俺ら、本当にミラノ風ドリアとかしか頼めなかったけど、エスカルゴ、行っちゃうね。学生でエスカルゴ、行けないだろう?

(澤部佑)行けない。学生でエスカルゴなんて。

(岩井勇気)「これ、カタツムリらしいぞ?」なんて。

(澤部佑)「へー! ルークさん、ごちそうさまでーす!」って。

(岩井勇気)やばいよ。大宮のJACKでCRUのジャージ、買いまくれるよ(笑)。

(澤部佑)いいんだよ、埼玉トーク、大宮トークは。JACKっていうファッションビルがあったんだよね。

(岩井勇気)ヤンキーの服ばっかり売っているんだよね。

(澤部佑)そうそう。CRUっていうヤンキーのね。

(岩井勇気)御用達のね。

(澤部佑)ストリート系のメーカーね。CRUとかKarl Kaniとか。

(岩井勇気)「CRU」っていうね。

「ジャージの下だけ履いていた」(澤部)

(澤部佑)俺、履いてたわ。CRUの下のジャージだけ勇気を出して買って。下のジャージだけ履いてるの(笑)。

(岩井勇気)買ったよな(笑)。俺もCRUの赤いキャップだけ買ったなー。

(澤部佑)みんな、もうセットアップとかさ、トレーナー、ジーパンとか。

(岩井勇気)ちょっと高いんだよな。学生にしたらな。

(澤部佑)CRUのシャカシャカのパンツだけ買って。それだけ履いて。

(岩井勇気)こいつは全身、CRUで揃えられるぞ!

(澤部佑)こいつはすごいよ。無敵だ! CRUとdj hondaのキャップと!

(岩井勇気)フハハハハハハハハッ! 最強じゃん! やばい!

(澤部佑)無敵だよ。それでサイゼにたまられた日には、もう……怖くて入れないよ!

(岩井勇気)入れないよ。そいつらしか、入れない。「うわあ……」って。全員、赤とかで揃えられたら「うわっ! 赤ギャンだ……」と思うよ。

(澤部佑)これ、ドラマ化とかあるな。ルーク・リトラーのカラーギャングの抗争(笑)。ありそうだね。

(岩井勇気)『IWGP』みたいな?

(澤部佑)それのイギリス版だね(笑)。

(中略)

(岩井勇気)なんか、CRUで思い出しましたけども。ラブボ……LOVE BOAT、わかんない?

(澤部佑)ああ、ブランドでしょう?

(岩井勇気)大宮アルシェとかに入っていた、サーフ系の。

(澤部佑)サーフ系のブランドね。

(岩井勇気)あれがまた流行ってるらしいんだよ。だから、また来るよ。CRUのジャージ。

(澤部佑)うわっ! 実家から引っ張り出してこようかな? dj hondaのキャップと。

(岩井勇気)俺も探そう。

LOVE BOATのようにまた流行る?

<書き起こしおわり>

あのちゃん PIKOを語る
あのちゃんが2023年4月25日放送のニッポン放送『あののオールナイトニッポン0』の中で子供の時に着ていた服についてトーク。バッドボーイやPIKOなどの話をしつつ、最近もPIKOの服はあえて着ている話などをしていました。
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