赤江珠緒 『重版出来!』ドラマ初出演を語る

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赤江珠緒さんがTBSラジオ『たまむすび』の中で、俳優として人気ドラマ『重版出来!』に初出演した際の模様を話していました。



(カンニング竹山)でも、なんか赤江さん、今日、見ましたよ。赤江さん、ニュースになってましたね。

(赤江珠緒)あ、見ちゃいました?

(カンニング竹山)ちょうど僕、『(白熱ライブ)ビビット』の中でやっていたんじゃなかったかな?

(赤江珠緒)ねえ。そうですね。TBSドラマの、いま火曜日に放送されている『重版出来!』という、漫画家さんと編集の方とかのドラマを描いたという『重版出来!』ですけども。そこに出させていただくことになりまして。

(カンニング竹山)初ドラマ?

(赤江珠緒)初ドラマです。あのね、いままでアナウンサー役とかリポーター役という、自分の本業スタイルでちょこちょこっと出させていただくことはあったんですけど。全く別の役と。

(カンニング竹山)何役なの?

(赤江珠緒)漫画家さんの奥さん役。

(カンニング竹山)ああ、奥さんなのね。じゃあ、子供と戯れていたの?

(赤江珠緒)子供がいるっていう役だったんで、何もかも、自分にないものを。だからちょっと妊婦のシーンとかもあったりして。

(カンニング竹山)妊婦なの? 役が。

(赤江珠緒)あのね、ちょっと回想シーンとかがあるんですよ。

(カンニング竹山)ああ、昔の。はー!

(赤江珠緒)それでね、今日、サンケイスポーツさんの新聞に割と大きな記事にしていただいて。

(カンニング竹山)芸能面に載ってるよ。デカく。「珠ちゃん新境地」って書いてあるよ。

珠ちゃん新境地

(赤江珠緒)ありがたいんですけど、はっきり、まず言っておきますけどね。竹山さん、演技できなかったわー!(笑)。

(カンニング竹山)えっ?

(赤江珠緒)できんかったわー!

(カンニング竹山)ええっ? 俺も今日さ、がっつり見たわけじゃないけど……

(赤江珠緒)いや、っていうのはね、この新聞の取材を受けた時が、今回は収録、拘束が2日あったんです。で、初日の最初の方の時に、まだ演技とか必要ないようなところのシーンの後に聞かれて。「がんばりまーす」みたいなことを言っていたんですけど。昨日が撮影だったんです。

(カンニング竹山)ああ、本格的なシーンの。

(赤江珠緒)「本格的」って言っても、そんなにないけどね。

(カンニング竹山)セリフありの。

(赤江珠緒)セリフが。そう。そしたらさ、思った以上にできなかった(笑)。

(カンニング竹山)ど、どういうことかな? なにが……聞こうか、話。

(赤江珠緒)演技って竹山さん、難しいね。

(カンニング竹山)なんだった? セリフ、言えなかった?

(赤江珠緒)うん。セリフはね……いや、まず現場に行きます。現場も何もかもが普段、自分がやっている仕事の現場とかと違うじゃないですか。こういう生放送だったら、1時になったら1時に始まるとかですけど。そうじゃなくて、とにかく待っていたりとかして。で、本屋さんのシーンだったんで、本屋さんを借りきってやるシーンだったんですけど。

(カンニング竹山)はいはい。ケツあるよ。

(赤江珠緒)それでね、もう行ったら着替えて準備はするんですけど。で、その本屋さんに行きます。するともう、技術さんはみんなバーッて待っているじゃないですか。で、名前を紹介されたら、「はい、ドライです!」みたいな感じで。「えっ? ど、ドライ?」みたいな(笑)。

(カンニング竹山)はい(笑)。ああ、その仕組みも知らなかったのね。

(赤江珠緒)はい。それでなんとなく流れを、こういう動きをしますっていうのをつけてもらって。で、「わかりました」と。リハをやって、やるんですけど。「本屋さんで本を探していて、振り返った時に旦那さんがいない」っていうシチュエーション。本当に、そんな難しくもないようなところなんですけど。そのつもりで振り返るんだけど、振り返った時には旦那さんじゃなくて、カメラの人とか技術の人がバーッているわけじゃないですか。

(カンニング竹山)そりゃそうですよ。

(赤江珠緒)ギョッ!って思うぐらい(笑)。あれ? みたいな。だから、「こういう感じでやります」ってその旦那さん役がそこでやってくれていた時にはできたんですけど、本番になったら「旦那さんを優しい目で見ている聖母のような微笑みで」とか言われるシーンもあったんですけど。旦那さんが見えている時はいいんだけど、旦那さんじゃなくて、本番はカメラがグワーッ!って来るわけじゃないですか。そしたらね、あれ? あれ?って(笑)。ちょっと待って……みたいな(笑)。

(カンニング竹山)いや、だから監督とか助監に言われたんでしょ? 「じゃあ赤江さん、目線このへんで。このへん、目線です」って。

(赤江珠緒)いや、なんかもうね、なんかできなかった……(笑)。

(カンニング竹山)(笑)

(赤江珠緒)それで、そうなると瞬間に気持ちがこう、「私はこういう役だ」って思い込もうとしてるんですけど、パーン!って普通に戻っちゃうっていうか、「はっ」って思うわけですよ。

(カンニング竹山)赤江さんに戻っちゃうっていうこと?

(赤江珠緒)そう。でね、思えばね、私、カメラには正直もう緊張しないですよ。もう20年近く、一応カメラの前でしゃべるお仕事をさせていただいているんで。なんだけど、思ったね。私がいままでやっていたね、たとえばニュース番組とかっていうのは、噛んだり、間違えたりしてもまだ許されるんだけど。いちばんやってはいけないことは、「演技をしちゃいけない」っていうことなのよ。

(カンニング竹山)はー! ああ、なるほど。原稿を読む時に。

ニュース番組でいちばんしてはいけないこと

(赤江珠緒)うん。とか、その時の自分の感情でニュースを受けた。それについて自分がどう感じるのか、それについてどう言うのか。それはいろいろ、言葉足らずだったり間違えることもあったりとかするけど。その時の感情を演技してしまうことがいちばんダメなわけですよ。

(カンニング竹山)あんまり気持ちを入れるのも良くないよね。ニュースの原稿を読むのにね。

(赤江珠緒)だから本当に、自分がその時に感じたことをそのまま言うっていうのが基本だから。演技をしちゃいけないっていうので20年近くやってきたキャリアの真逆だったのよ。

(カンニング竹山)言い訳だけどね。

(赤江珠緒)(笑)

(カンニング竹山)その仕事のオファーを受けたらなら、言い訳だけどね。ただの(笑)。まあ、言ってることはわかりますよ。

(赤江珠緒)そうです、そうです。だから、「うわーっ、全然できないじゃん!」と思って。「うわっ!」って思ったんですけど、これがね、カメラマンの方とかが結構『たまむすび』のリスナーさんだと。聞いてくださっていて。めちゃくちゃ優しくしてくださったの。ちょっと回想シーンなんで、いま年齢的に40ぐらいなんですけど。20代ぐらいの時の役もちょっとやらなきゃいけないわけですよ。

(カンニング竹山)うん。

(赤江珠緒)でね、メイクさんに「いやー、20代なんかできますかね?」とか言って。「そこは、私がなんとかします」みたいな感じでメイクさんもがんばってくれるんですけど。その現場に行ったらカメラマンさんとかが、すごいあったかい感じだなとは最初から思っていたんだけど。なんかコソコソッと「『たまむすび』、聞いてます」みたいなことを行ってくださって。

(カンニング竹山)ああー、いいね。そういうの、あるね。

(赤江珠緒)「あ、そうですか! あっ、よかった!」とか思いながら。そしたら、カメラマンの方がね、「40代が20代に見えるカメラ、いちばんいいやつ持ってきて!」とかって(笑)。

(カンニング竹山)ああ、そういうユーモアをね。

(赤江珠緒)「いちばんいいレンズ、持ってきて!」とか言ってくださってね。

(カンニング竹山)ないんだけどね。そんなレンズはね。

(赤江珠緒)そう(笑)。ないんだけど。そういう風に言ってくださって。「赤江さん、この場所に立ってください。この場所に立ってくれたら30代に見えて、こっから5センチずれると5才、老けますから」とかって(笑)。なんかちゃんと場所も指定してくださって。

(カンニング竹山)レンズの関係とかでね。

(赤江珠緒)で、「がんばって撮ります!」みたいなことを言ってくださったんで、ものすごくありがたかったし、現場はものすごく雰囲気がよくて。で、共演してくださった俳優さんとかも、みなさんものすごーく優しくて。「いいな、いいドラマだな!」って思いましたけど。いかんせん、自分がものすごく足を引っ張ったっていう。

(カンニング竹山)テイク何まで行ったの? テイク1で済んだの?

(赤江珠緒)いや、テイクは……

(カンニング竹山)割って撮るから。同じシーンで、「NGだからもう1回行こうか」はあった?

(赤江珠緒)ああ、あった。

(カンニング竹山)あった。それ、何NG出したの?

(赤江珠緒)そのたびに監督がバーッて走ってきて、「赤江さん、ここはね、こういう思いで旦那さんを見てください」とか(笑)。基本的な……

(カンニング竹山)それはもう、芝居のNGだ。表情ができていないNGだ。

(赤江珠緒)そうそう。そうなんだよ。

(カンニング竹山)あらららら。

(赤江珠緒)だから、「マズい!」とか思いながら。で、自分の気持ちができたタイミングとかじゃなくて……まあ、気持ちができるとかもないんですけど。そもそもね。それもないんだけど、もう「はい、今!」みたいなことを言われるじゃないですか。「はい、スタート!」みたいな。「本番、スタート!」みたいな。そしたらもう、「あわわわわ……」って、もう自分の中で理解ができてない状態で、もう始まっていくでしょ? 撮影って。

(カンニング竹山)そうだね。

(赤江珠緒)で、パーン!ってああいう風に演技できている俳優さんたちって、やっぱり全然違うんだな、すごいんだなと思いましたね。

(カンニング竹山)なんか始まりがほら、バラエティーとかと違うからさ。ドラマの場合はさ、本当にいちばんはじめに芝居やるじゃない? ドライとか。で、どんな風な芝居をやるのかとか、動きはどうなのかって演出をつけてもらって。それができたらさ、テストに入るじゃない。「はい、テスト―!」ってなっていくじゃない。

(赤江珠緒)そうそうそう。

(カンニング竹山)で、こんな感じでいくじゃない。「よーい!」って。

(赤江珠緒)そう! 「ええっ?」みたいな。そうなのよ。

(カンニング竹山)それがね、びっくりするのよ。「よーい!」って言われて、「えっ?」って。覚えていたことも真っ白になるの。「……スタート!」って始まって。

(赤江珠緒)そうなんだよ、竹山さん!

(カンニング竹山)そしたら、他の俳優さんとかが「ナントカナントカ……」「違うだろ、それはカントカカントカだろ?」「ナントカカントカナントカ……」って。その時、一瞬フッと自分に戻る瞬間がわるわけ。そうすると、「あっ、ごめんなさい。すいません!」ってなるわけ。慣れていないからね。

(赤江珠緒)そうですね。あれってなんなの?って思って。みなさん、なんでこんなにスムーズにやっているのかしら?って(笑)。

(カンニング竹山)慣れじゃない? (ピエール)瀧さんとかにも、聞いてみ? 瀧さんとかだって、元は役者じゃないんだから。でも、あれだけいま役者さんでやられているから。これは慣れだと思うよ。

(赤江珠緒)慣れなの? いやー、こんなにも、こんなにもできないとは(笑)。

(カンニング竹山)もうちょっと、ギブアップ?

(赤江珠緒)もう大根も甚だしいと思うので。いや、でもね、これ出させていただいたんで、できれば『重版出来!』っていうのは本当にいいドラマで。見ていただきたいんですけども。

(カンニング竹山)5月31日、第八話で登場みたいですよ。

(赤江珠緒)だから、そうですね。今週の火曜日にチラッと出て、来週の火曜日に演技シーンがちょっと出るんですけど。いや、でもあんまり見て頂きたくないような……(笑)。

(カンニング竹山)いやいや、それはみんな見ましょうよ!

(赤江珠緒)心境としては(笑)。

(カンニング竹山)それは見ましょうよ。で、今後はどうすんの? やるの、女優。

(赤江珠緒)えっ? いや、昨日あまりに自分ができなかったので。いや、でももうちょっと本当はできたはずと思って、家でも練習してたし。あれっ、なんであの時はできなかったんだろう?って思って。昨日、家に帰って家で夜、1人でもう1回、おさらいしていたんですよ。「あっ、これでできたじゃん!」みたいな(笑)。「もう1回、やりたいよ!」ぐらいできなかったんだよ。

(カンニング竹山)まあでもね、不思議なのはさ、それを撮影してさ、編集してくれるじゃない。音を入れたりさ、カットを割ったりしてあるからさ。意外と見れるようになる場合もあるし。そうやってプロがやってくれたにもかかわらず、「あれっ? 1人だけちょっと……やっぱりおかしいな。1人だけ」っていうのもあるし。

(赤江珠緒)絶対にそうだよ。監督マジックでなんとか……(笑)。

(カンニング竹山)それは見てみないとわからないんだけど。やっぱりドラマとか出てるとさ、ドラマとか映画の制作をしている方々は、やっぱりドラマとか映画を見てらっしゃるわけですよ。で、それで、たとえば自分がいま、新しい作品を撮ろうとしている監督とががいた時に、いろんなドラマを見て、「あ、ああ、お母さん役。赤江さんってお母さん役、いいな。俺の作品に、いいな。ちょっと赤江さんって、声かけられる?」ってつながっていくんですよ。

(赤江珠緒)そうみたいですね。

(カンニング竹山)だからこれ、『重版出来!』……

(赤江珠緒)ちょっとね、これ今回呼ばれたのね、たぶん私、落書きとか結構するってラジオで言っていたじゃないですか。ちょっと絵を描くシーンがあったんで。それで呼ばれたんじゃないかな?って思いましたけどね。

(カンニング竹山)じゃあ今後、呼ばれるかどうかはいろんな関係者の方がこれを見てみて、「あっ、赤江珠緒にこの役、俺の作品でやってもらいたいな」とか。そしたら受けるってことですね?

(赤江珠緒)そうですね。ちょっと、なんかこのままではものすごく傷として、トラウマとして残りそうですけど(笑)。でもね、『重版出来!』はね、普通に私、出させていただく前から視聴者として見ていたドラマなんですよ。

(カンニング竹山)へー。

(赤江珠緒)なんかね、漫画家さんの作品とかはよく漫画を読むからわかるけど、漫画ができるまでってあんまり素人でわかっていないところがあったり。編集の人ってどういう仕事をしているとかが結構わかっていなかったんですけど。あのね、三話だったかな? 昔は売れていたのに、あまり売れなくなった漫画家さんと編集マンの関係を描いているシーンがあって。それが結構ね、ラジオのスタッフとパーソナリティーとの関係とかと似ていたのよ。

(カンニング竹山)へー。

(赤江珠緒)漫画家さんがもちろん自由に描くんだけど、編集の人は結構そこで信頼関係がある編集の人とはダメ出しされて。「これじゃ、わからない」とか、「表現の仕方として、これだとたぶん伝わらないです。こうした方がもっと面白くなりますよ」とかっていう感じをちゃんと言い合えているのがいい関係の……

(カンニング竹山)編集マンと漫画家さんの。

(赤江珠緒)関係だっていうね。それが結構ね、グッと来ましてね。

(カンニング竹山)それがラジオのパーソナリティーとディレクターと似てるってこと?

(赤江珠緒)だからそういう意味では、うちの『たまむすび』のスタッフもね、赤江を容赦なく追い込んだりね、楽をさせないぞ、みたいに次々に課題を出してくるんですけどね。「ああ、こういうことだったのか」って(笑)。

(カンニング竹山)赤江さん、そうですか? いまのスタッフは赤江さんを追い込んでいる感じ、しないんだけどな。

(赤江珠緒)いや、「サックスやりなさい」みたいな感じで追い込まれたり。

(カンニング竹山)昔ね、初代(プロデューサー)の池田さんとかはいろいろ赤江さんにね、「ラジオ、こうですよ。こういう感じでやりましょうよ」ってやっているイメージがあるわけよ。

(赤江珠緒)あるある。

(カンニング竹山)で、赤江さんを一人前のパーソナリティーに育て上げたという。

(赤江珠緒)そう。だって、ラジオもやったことないっていう、本当に新人のような私を。

(カンニング竹山)でしょ。で、次。橋本さん、橋Pもいろいろな企画をやり出したけど、そんなに厳しいイメージもなかったし。で、いまになってくるとさ、阿部Pになってくるとさ、赤江さんが自分の天下みたいになってて。

(赤江珠緒)(笑)

(カンニング竹山)もう、「阿部ちゃん、私の好きな通りに」っていう(笑)。

(赤江珠緒)ごめんねー(笑)。いや、だからちゃんと初心を忘れずに、スタッフと信頼関係を持ってやっていかんと、仕事はいかんなと思いました。

(カンニング竹山)仕事はね、なんでもそうですよ。

(赤江珠緒)だからそういうことも思い出させてくれる良いドラマなんで。ぜひ。

(カンニング竹山)でもデビュー戦としては、いいですよ。こんな全国放送でさ。

(赤江珠緒)(笑)

(カンニング竹山)早く見て、みんな、大笑いしようぜ!

(赤江珠緒)恥ずかしいー!

(カンニング竹山)ゲラゲラ笑ってやろうぜ(笑)。

(中略)

(カンニング竹山)港区の44才男性の方。(メールを読む)「珠ちゃんのドラマ出演がYahoo! のトップニュースになっていますよ。『男勝りな私の中にある母性を発掘したいと語っていた』」。本当かよ!?

(赤江珠緒)だからそれは演技前だったから言えたことで!

「男勝りな私の中にある母性を発掘したいです」

(カンニング竹山)「男勝りな私の中にある母性を発掘したいです」って言ってたんだな(笑)。生意気だよ!


(赤江珠緒)(笑)

(カンニング竹山)大した芝居もできてねえくせに(笑)。

(赤江珠緒)その言葉を撤回させてください!(笑)。恥ずかしいです、本当に。

(カンニング竹山)なかなか、オンエアーが楽しみですね。

(赤江珠緒)だからね、昨日の時点で結構後悔してるのに、まだオンエアーされてないから。オンエアーされるまでずーっと自分の中でウジウジウジウジね。恥ずかしいじゃないですか。

(カンニング竹山)でも赤江さん、意外とね、できてるよ。

(赤江珠緒)いや、それが竹山さん、できてないんだよー! 恥の多い人生です(笑)。

(カンニング竹山)(笑)

<書き起こしおわり>

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