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山里亮太『たまむすび』リスナーに結婚報告する

山里亮太『たまむすび』リスナーに結婚報告する たまむすび
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山里亮太さんが結婚発表後、最初のTBSラジオ『たまむすび』出演で赤江珠緒さんとリスナーたちに蒼井優さんとの結婚を報告していました。

(赤江珠緒)午後1時になりました。いかがお過ごしでしょうか? こんにちは。赤江珠緒です。

(山里亮太)火曜パートナー、南海キャンディーズの山里亮太でございます。

(赤江珠緒)山ちゃんよ、ああ山ちゃんよ、山ちゃんよ(笑)。

(山里亮太)小林一茶?

(赤江珠緒)いやいや、松尾芭蕉(笑)。わかるわ、松尾芭蕉が松島を見て言ったような気持ち。

(山里亮太)あら、そう?

(赤江珠緒)いま、山ちゃんを見てもそんな感じよ。

(山里亮太)あら、本当? 松島?

(赤江珠緒)そんな気持ちだったのね。「山ちゃんよ……」って。だから先週お会いしてからのこの1週間、すっごい待ち遠しかったの。山ちゃんと会うのが。

(山里亮太)全く違うからね。接し方が。

(赤江珠緒)先週は全くいままで通りの山里亮太さん。通常通りと思っていたらこの1週間でなんとご結婚をされていたっていう。いろいろとあって……。

(山里亮太)そうなんです。みなさん、すいません。たまむすびだけの方もいらっしゃると思いますけども。私、山里、ありがたいことに女優の蒼井優さんと結婚をさせていただきました。ありがとうございます!

(赤江珠緒)で、そこからの1週間、我々たまむすびももう、山ちゃん祭りでございますよ。1週間、主役がいない中で散々盛り上がってさ。散々っぱら盛り上がっちゃってさ、今日山ちゃんと会って、楽しみすぎて行きではしゃいで目的に着いた瞬間に寝ている子みたいな。もうぐったりみたいな。

(山里亮太)たしかにね、それは感じるのよ。もう俺がなんかしゃべろうとしても、もう全部知っているみたいな。世の中ももうそろそろそうだと思うんだよ。

(赤江珠緒)ちょっとね、この1週間はしゃぎすぎた。山ちゃんのことで。楽しすぎて、嬉しすぎて。

(山里亮太)ありがたいことよ。まあね、赤江さんにもご連絡させてもらったらまあずっと信じないっていうね。「なにそれ? もういい、もういい。なにそれ?」って。

(赤江珠緒)本当、あの状況を聞いたらね、先にスクープされてその当日に大変だったっていうことを聞いて、「うわー、よっぽどだったんだな」っていう中で前日にお電話をもらっていて。ありがたかったなと思いましたけども。あの時の電話、本当に信じてなかったもんね。

(山里亮太)全然信じていない。「なに? なに? もういいから。なに?」って。

(赤江珠緒)「怖い怖い怖い!」って。

(山里亮太)「怖い怖い怖い! ええっ?」って。

(赤江珠緒)いや、だって本当に放送だと思っていたのよ。その前に山ちゃんから電話があったのが「何色のパンツを履いている?」っていう電話だったから。

(山里亮太)そうね。俺が人に電話する時ってパンティーの色を確認するか、結婚の報告でしか電話しないっていうことでおなじみじゃん? 俺って。

(赤江珠緒)違う違う。まあ、それは以前、番組の企画でね、電話をされたっていうことがあったので。だから信じてなかったもんね。

(山里亮太)いやー、そうなのよね。

(赤江珠緒)しかも舞い上がっちゃってさ。本当、あの時の山ちゃんにも言われたけどもさ。「ええっ? あの蒼井優さん? 私、ちょっと会ったけども本当にいい人よ? 知ってる?」とかって。すごい山ちゃんにね……(笑)。

(山里亮太)あの、赤江さんが俺に電話で「蒼井優さんがどんな人か?」っていう説明をするっていうわけのわからない時間ね。「これこれこうですごい人で。この作品ではこうで、すごくいいのよ! 知ってる?」ってずっと俺に言っていて。

(赤江珠緒)フフフ、結婚をしようとしている人に私はなにを言っておったんだ?って思って。

(山里亮太)で、最終的に赤江さんが言っていたのが「私、蒼井優ちゃん本当に好きだから。ええー、本当に嫌だ。ショック……」って。

(赤江珠緒)フハハハハハハッ!

(山里亮太)「ええーっ、蒼井優ちゃん、結婚しちゃうんだ。誰とだよ!」とか言っているから「俺だよっ!」っていう。「ええーっ?」って言っていたよ、赤江さん。

(赤江珠緒)フフフ、ごめん(笑)。本当に私、もう火曜日の夜は完全に浮足立ってしまっていましたね。

(山里亮太)だからさ、たまむすびチーム、いろいろあるわけじゃない? だから電話が来たらもう赤江さん、ビビッちゃってね。「なに? 山ちゃんはなに? 山ちゃん、なにやったの?」って(笑)。

(赤江珠緒)フフフ(笑)。

(山里亮太)「山ちゃんはなにやったの?」って。

(赤江珠緒)そう(笑)。「なんで夜、こんな時に電話してくるの?」みたいな。

(山里亮太)「やだ。もうやだ。なにやったの? ねえ、なにやったの?」っていう(笑)。「なにかをした」前提ね。

(赤江珠緒)そうね。「怖い怖い!」だったもんね。いやー、でもそんな中でもう最高よ、山ちゃん。もう最高! おめでとう! こんなこと、ある?

(山里亮太)ありがとう。いや、自分でも思うよ。こんなに世の中に祝ってもらえるの?って。街をゆけばいろんな人に「おめでとう」って言ってもらえるし。

(赤江珠緒)えっ? いま目の前にいる山ちゃんは特に変わってないのよ、やっぱり。まあまあ、前髪がいつもよりもさらに流しているっていうのはありますよ。髪、切りました?

(山里亮太)髪、切ったね。

(赤江珠緒)会見後から切りました?

(山里亮太)そう。会見後に切って。ちょっと刈り上げなんかして。

(赤江珠緒)ああー、そうかそうか。そういう感じはありますけども、それ以外は特段、ねえ。変化がない中で……。

(山里亮太)なんか俺よりもさ、髪型でいうとなんか赤江さんがすげえ変化が……。

(赤江珠緒)赤江の方が変化入っているんだけどね(笑)。

(山里亮太)めちゃくちゃ切っているからさ。

(赤江珠緒)切っちゃった。もう。なんだろう? 心がざわめいちゃって(笑)。ちょっと髪でも切りに行って気持ちを落ち着かせようって思って行ったら、「もうちょっと切ってください、もうちょっと切ってください」ってだんだんと山ちゃんに寄せているっていうね。山ちゃんカットになるの、怖いもん。

(山里亮太)やっぱりあるんだろうね。長さ、似てるもんね。横から見るとそっくりらしいよ?

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髪型が似てきた山ちゃんと赤江さん

(赤江珠緒)フフフ(笑)。

(山里亮太)いや、そういうリスペクトもあるのね。

(赤江珠緒)あるのね。まあ、時の人だから。完全に山ちゃん。

(山里亮太)いや、本当ですよ。本当にでもありがたい。リスナーのみなさんとかにも「おめでとう、おめでとう」って言っていただいて。

(赤江珠緒)だってこのスタジオにもすごいいろんな素敵なお祝いを。幸せな商品が。なんなの、これ?

(山里亮太)高知の桂浜水族館。私、いつも行くんですけども。カピィとバァラっていうカピバラが大好きだって言ったら、そのカピバラのぬいぐるみにフラガールバージョンって、レイをつけたやつを作って送ってくれて。

(赤江珠緒)これ、かわいいね! 急遽作ってくれたんだって。

(山里亮太)そうみたい。

(赤江珠緒)これで売り出したらいいんじゃないの?(笑)。

(山里亮太)まあ、本当に桂浜水族館のいろんなたくましさから、俺はもう売ってるんじゃないか?って思っているんだけども(笑)。

(赤江珠緒)フフフ、でもこれね、山ちゃんと蒼井さんのために急遽作ってくれたり。あと、今日はジャパネットたかたの林さんも作ってくれたね。

(山里亮太)林さん、びっくりした。林さんはアイドルオタだったんだね。だからそのうちわを作ってくれたの。俺と、言ったら蒼井さんと。で、あとはいま世間で言われている「アンジュルム婚」なんてね。お互いに共通の趣味……まあ、みなさんもうっすらと気づいているように、山里がここで急に「アンジュルム」って言い出したの、そういえば付き合った時と重なるな……っていう。「あいつ、匂わせてやがったな!」みたいな。でも、いま共通の趣味であるアンジュルムのメンバーをあしらったうちわを。

(赤江珠緒)手作りのうちわ。あと、「山ちゃんがメガネをかえるとかっこいい」っていう蒼井さんの発言によって、いろんなメガネの山ちゃんを。

(山里亮太)で、それを見て赤江さんが「どれがいいっていうの?」っていう。「ねえねえ、これのなにがいいの?」っていう空気を出していたけどね(笑)。

(赤江珠緒)「どれのどれ?」みたいなね。思ったりもしましたけども。

(山里亮太)「ご結婚、おめでとうございます」ということで。

(赤江珠緒)いやー、よかった。でもさ、この1週間、会見もあったしさ。山ちゃん、まあ怒涛だったでしょう?

(山里亮太)いや、本当に。ありがたいことに会見もあんなにたくさん来てくれてさ。ありがたいことにさ。

(赤江珠緒)司会の方もまた面白かったですしね。

(山里亮太)GAG宮戸。これがいまね、バズってるらしいの!

(赤江珠緒)ああ、そうですか。

(山里亮太)よかった。あいつ、本当に面白いけど、チャンスに恵まれずにいた子だったからね。

(赤江珠緒)だって「婚約指輪は?」っていうところのあのくだり、面白かったね。

(山里亮太)両手を上げるやつね。

(赤江珠緒)その前にもさ、握手をして。「入団会見です」って。

(山里亮太)あの「入団会見」が僕のいちばん好きなツッコミでした。

(赤江珠緒)私もあれ、「うわっ、すごい!」って思った。その後の「オペです」っていうのもね。あれもすごかった。

(山里亮太)ありがたいことに。あと、あれでしょう? 昨日で言うとさ、ずーっと竹山さんが僕らの話でずっと言っているグリーンカレー事件ね。竹山さん、いろんなところで言っているのよ。

(赤江珠緒)ああ、そう? でも男性としてはカレーといえば王道の普通の工夫しないカレーを作ってほしいっていう。でも山ちゃんが「蒼井優ちゃんが作ってくれたグリーンカレーが美味しかった」って。そういえばそうだ。山ちゃんは以前にたまむすびで「チキンカレー以上の変わり種は認めない。キーマカレーなんて!」っておっしゃってませんでした?

(山里亮太)違う違う。俺、「キーマを認めない」って言っただけよ。

(赤江珠緒)「キーマを認めない」なのか。

(山里亮太)そうよ。チキンとかポークとか……。

(赤江珠緒)グリーンカレーはいいの?

(山里亮太)グリーンなんかめっちゃくちゃ美味しいじゃん?(笑)。

(赤江珠緒)フハハハハハハッ! やだよー、この人は(笑)。本当、その時にそこに「グリーン」なんて選択肢はあったかね? じゃあキーマだけが外されているの?

(山里亮太)「カレーとアーティストはグリーン(GReeeeN)に限る」っつってね。

(赤江珠緒)フフフ(笑)。GReeeeNさんもね、いいですからね。推してらっしゃいますからね。

(山里亮太)いや、それでグリーンもね、みなさん。竹山さんなんかがおっしゃるのは「グリーンなんかを喜ぶのは最初のうちだ。いつだってカレーを食いたくなるんだよ」って。それはまるで「カレー、作ります」ってなってグリーンカレーをポンと出されたみたいになっているけど、そうじゃなくて。「好きな食べ物、なんなんですか?」ってなったの。

(赤江珠緒)ああ、聞かれたの? 作る前にね。ああ、そうか。一応、聞いてくれるよね。

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グリーンカレー事件の真相

(山里亮太)「好物は?」っていう話になった時、「カレーが好きです」って。「ああ、そうなんだ。カレーって何カレーが好き?」みたいな話、するじゃないですか。普通。

(赤江珠緒)うんうん。牛とか豚とか。

(山里亮太)で、「基本はポークかな?」「ああ、ポーク。美味しいよね」みたいな話になって。「カレー、作ろうか?」っていう話になったわけですよ。で、「ああ、ありがたいです。嬉しいです!」「何カレーを作りましょう?」ってなった時に、その中の選択肢のひとつに入っていただけよ。だから「ポーク、チキン、ビーフ……」とかってあって。まあもちろんハヤシとかキーマなんかも入って。その中にグリーンとかも入っていたのよ。「カレー」だけですごい種類を。「どれにするの?」なんて。

(赤江珠緒)お店じゃん!

(山里亮太)で、驚くじゃない? 「えっ、グリーン作れるんすか?」「グリーン、作れるんです」ってなって。「じゃあ、グリーンで!」ってなって、グリーンだったのよ。向こうが奇をてらっていきなりグリーンを作ってきた。「おしゃれにキメてんな、この野郎!」っていうんじゃなくて。

(赤江珠緒)いや、そんなことは誰も思ってないよ!(笑)。

(山里亮太)竹山さん、そう言ってないの? 「シャレたもんを作りやがって」って。

(赤江珠緒)いやいや、そういう意味じゃなくて。よっぽどグリーンカレーが美味しかったんだろうねっていうだけの話で。別にそこ、誰がなにを作ろうがいちいち「シャレたもんを作りやがって!」って怒こったりしないよ(笑)。

(山里亮太)「カフェ気取りか、この野郎!」っつって。

(赤江珠緒)いやいや、そんなことはないですけど(笑)。

(山里亮太)「どうせスムージー飲んでるんだろう?」なんて。

(赤江珠緒)でも、そうやってオーダーを聞いてくれるんだ。

(山里亮太)というのがあってからの、グリーンなんですよ。竹山さん、すいません。本当に。そういうことでのグリーンです。これ、グリーン疑惑。

(赤江珠緒)「グリーン疑惑」っていうほどね、別にそこは引っかかってないんですけどね。

(山里亮太)そう。みんながいちばん引っかかったかな?って思ったんですけども。いや、ありがたい話で。でも本当に……だから先週、申し訳ない。本当に。

(赤江珠緒)先週、それで言うとね、本当に町山さんよ、問題は。

(山里亮太)町山さんでしょう? 違うのよ。違う。

(赤江珠緒)あなた、だって先週の火曜日は町山さんが生でスタジオにいらっしゃってくれて。『愛がなんだ』っていう日本映画のことを熱く語って。モテない人たちが。

町山智浩『愛がなんだ』を語る
町山智浩さんがTBSラジオ『たまむすび』の中で今泉力哉監督の映画『愛がなんだ』を紹介していました。

(山里亮太)そうね。非モテ。

(赤江珠緒)非モテというグループのこととモテる人との違いについて熱く語っていた。

(山里亮太)そうですよ。

(赤江珠緒)そして町山さんが「なあ、山ちゃん。俺たち、非モテグループだから!」みたいに。

(山里亮太)肩を組んでましたよ。我々、ラジオで。

(赤江珠緒)がっつり写真も撮って。アハハハハハハッ! みたいな。そして「自分たちの北極星(ポーラースター)を探そうぜ!」って言っていた。

(山里亮太)もう、「このために生きる」というものを見つけることが俺たちのいちばんの勝ちだって……。

(赤江珠緒)あの時、もう山ちゃんは「うん、見つけてるもんね」って思っていた? 中で。

(山里亮太)いや、まあ肩を組んでいる町山さんの肩関節を極めようかな?って。「エイッ! 智浩っ!」って(笑)。

(赤江珠緒)フフフ(笑)。

(山里亮太)いや、あの時も違うのよ。その時も俺、思っていた。「町山さん、俺……籍、入っている!」って。

(赤江珠緒)フハハハハハハッ! そうだもんね。

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「町山さん、俺……籍、入っている!」

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映画「愛がなんだ」を熱弁したマッチー🔥最後にスリーショットを撮ろうとしてワチャワチャしている写真をどうぞ! 町山「赤江さんも一緒に撮ろう」 珠緒「えーーー」 町山「なんだ!俺たち非モテとは撮れないってことか」 山里「ちょっとぉ」 珠緒「ギャハハハ」 仲良し😎火曜トリオでした。気を付けてアメリカに戻ってくださいね! #tama954 #たまむすび #赤江珠緒 #山里亮太 #町山智浩 #映画評論家 #愛がなんだ #非モテの気持ちがわかるマッチー #山ちゃんも共感 #はしゃぐ大人たち #おもしろTシャツ #tbsラジオ #生活は躍る #ジェーンスー #bohemianrhapsody #DVD

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(山里亮太)でも、これね、モテに……別に成田凌さんになったわけじゃないのよ。俺は。蒼井優さんと結婚をできたことで成田凌さんになれたわけではないのよ。

(赤江珠緒)ほう。おうおう。そういうことか?

(山里亮太)「モテ」になったわけじゃないのよ。たまたま奇跡の大ホームランが一発あるだけで、そこまでの打席を振り返ってみれば決して成田凌さんではないわけよ。

(赤江珠緒)そうだね。そこはたしかに否定はしない(笑)。そこは私も山ちゃんがずーっとモテ人生を来ていたとは思っていない。大丈夫。

(山里亮太)で、これでないから。だから、わかるわけさ。言っていることも。その自然と車道側を歩けるとか、求められてもいないのに壁ドンをしてしまうみたいな。本当の男前ってそういうもんだよねっていう。

(赤江珠緒)だってね、たしかに山ちゃんのその結婚エピソードを聞いても、決してモテの人が繰り出すアプローチの方法じゃなかったもんね?

(山里亮太)おう?

(赤江珠緒)だってさ、蒼井優ちゃんと2人でご飯に行きましょうっていう時、「『テラスハウス』のゴシップがあります」って言って誘うってあんた、それは本当、モテの人のやる感じじゃないもんね?

(山里亮太)逆にどうやってやったら人が来るのか、わからないのよ。ゴシップ以外で呼ぶのって(笑)。

(赤江珠緒)そこがさ、また山ちゃんらしいなって思って。私。

(山里亮太)本当に『テラスハウス』に感謝よ。

(赤江珠緒)そのエサのまき方がさ、「ええっ?」っていう感じのさ。「ちょっと来てくれませんか?」っていう……。

(山里亮太)めちゃめちゃ言ったからね。『テラスハウス』の裏話を(笑)。

(赤江珠緒)『テラスハウス』のゴシップって、うちのスタジオに来てさ、「今日はこのゴシップあるよ!」っていう時と同じテンションで好きな人を誘っているのかって思って。面白いなと思いましたよ、山ちゃん。じゃあ、行きましょうか。今日の1曲目、アンジュルムで『タデ食う虫もLike it!』。

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アンジュルム『タデ食う虫もLike it!』

(赤江珠緒)山ちゃん、すごいよ。メールも番組に……この1時間だけですごいよ。電話帳ぐらい来ちゃっていて。

(山里亮太)いや、本当だね。ものすごい量が来ている。

(赤江珠緒)その中でパッと目についたのが……ラジオネーム「ナミゾウ」さん。53歳の方。「赤江さんと大吉さんを週刊誌に売ったのは山里さんということでよろしいでしょうか? 自分がお付き合いしていることがバレないように、記者たちの注意をそらす作戦だったんですか?」っていう。

(山里亮太)うーん、ナミゾウさん……いい鼻をもってらっしゃる。

(赤江珠緒)フフフ(笑)。ちょっとね、本当にうちはいろんなことが重なりすぎましたけども。本当よね。いやー、たくさんみなさんね、「おめでとうございます!」って。愛されちゃってさ。山ちゃん!

(山里亮太)いや、本当にありがたいよ。みんな。行く先々で「おめでとうございます」よ。

(赤江珠緒)本当にね。

(山里亮太)よかったです。みなさんにそう言っていただいて。でも「お腹いっぱい」っていう人も多いと思うんで。ここからはもう、通常営業で。

(赤江珠緒)いやいや、いま、浴びておこう。浴びられる時に浴びられるだけ。

(山里亮太)うん、そうだね。また闇の世界に帰るんだもんね。いま一時、光の世界にいるけども。

(赤江珠緒)そうそう。浴びられるうちにいっぱい浴びておいて。後は自家発光できるようにね、しておこう(笑)。

(山里亮太)地産地消だね。

<書き起こしおわり>

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