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宇多丸 宇内梨沙の自宅ゲーム動画を語る

宇多丸 宇内梨沙の自宅ゲーム動画を語る アフター6ジャンクション
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宇多丸さんが2020年4月2日放送のTBSラジオ『アフター6ジャンクション』の中で『TBS春の大改編プレゼン祭』で放送された宇内梨沙さんの自宅でのゲーム動画について話していました。

(宇多丸)そんなね、元気よく今笑っている宇内さんですけども。明るいニュースとしては、見ましたよ。宇内さんのあれ。『TBS春の大改編プレゼン祭』。宇内梨沙アナウンサーは新番組『有田プレビュールーム』の宣伝のため、有田さんの楽屋に行って「映像を見てください」というテイで。まあ、早い話が、見ましたよ。宇内さんがこの番組でもちょいちょい言っている、ずっとゲームをやっている様。

(宇内梨沙)フフフ、はい(笑)。

(宇多丸)我々はよく知っているけど。でもさ、「オタク」みたいな風に紹介をされていたじゃない?

(宇内梨沙)ああ、そうですね。

(宇多丸)オタクっていうか……っていう感じだよね。

(宇内梨沙)そう。オタクってなんですか?

(宇多丸)オタクっていうのは……なんかその、あるものに……でも、あるものに熱心に詳しいっていうだけじゃなくて、あれですよ。ヴァイブスみたいなさ。

(宇内梨沙)「デュフフフ……」みたいな感じですか?

(宇多丸)そう。「ドゥフフフ……」感はないじゃない? あなたは。「ガハハハハッ!」じゃないですか。どっちかって言うと。

(宇内梨沙)陽キャのオタクとして、じゃあ……。

(宇多丸)「陽キャのオタク」(笑)。僕らは宇内さんのその感じ、知っているからあれだけども。たぶんゲーム……意外な感じがあったんでしょうね。

(宇内梨沙)いやー、本当に怖かったですね。

(宇多丸)あれを出すことが?

(宇内梨沙)はい。ああいうのって、たとえばYouTubeとかで本当にそれにアクセスしたい人が見る分にはいいんですけども。テレビって正直、つけていて別に見たいとは思っていない人も見るものだから。突然なんかショッキングな映像を見せつけてしまったかな?って心配ではあったんですよね。

(宇多丸)いやいや、心配ではないですよ。まず、宇内さんがゲームに集中していて。でも、なんかいろいろと言われていましたけど、すごいかわいかったですよ。こうやってずっと画面に集中していて。「

(宇内梨沙)フフフ、かわいくないですよ(笑)。

(宇多丸)かわいい、かわいい。で、UberEatsをたのんでさ。で、あれがよかったね。UberEatsの……肉なのかなんかわからないけども。画面から全く目を動かさずに肉を口に運ぶみたいな。で、さらに食い終わったやつは器がこっちによけてあって、さらにまたゲームを続けるみたいな。あれ、よかったですけどね。

(宇内梨沙)ああ、よかったです。

(宇多丸)あれは全然かわいいですよ。

宇内梨沙×UberEats

(宇内梨沙)ああ、本当ですか? 結構、なんですかね? 発言がちょっと危険な発言もあったから。ちょっとあまりゲームになれていない人は「この人、大丈夫かな?」っていう風に思った方もいるんじゃないかと。

(宇多丸)ああ、「撃つぞ、コノヤロウ」って?

(宇内梨沙)「撃つぞ、コノヤロウ」。

(宇多丸)「撃つぞ、ホントに」って言ってましたよね? 俺、ゲームをやっていて「ホントに撃つぞ、コノヤロウ」って言ったこと、ないからね?

(宇内梨沙)フハハハハハハハハッ!

「撃つぞ、コノヤロウ」

(宇多丸)撃つ系のゲーム、全然やっているけども。「ホントに撃つぞ、コノヤロウ」って……どういう場面だよ? 悪者が銃をつきつけながら言うセリフですよ!

(宇内梨沙)たぶんですね、仲間に対して言っていたのかもしれないですね。

(宇多丸)ああ、仲間に?

(宇内梨沙)仲間が動きが悪いとか邪魔をしているとかで。あの、フレンドリーファイアっていう仲間にも攻撃できちゃうシステムになっているんですけども。

(宇多丸)あれはちなみに何のゲームをやっているんですか?

(宇内梨沙)あれはたぶん『WORLD WAR Z』だと思うんですけども。

(宇多丸)お兄さんとね。「招待したから来て」ってね。

(宇内梨沙)ああ、あれはたぶん『Dead by Daylight』だと思います。

(宇多丸)「招待したから早く来いよ」って。

(宇内梨沙)フハハハハハハハハッ!

「招待したから早く来て」

(宇多丸)あれもよかったですよ。

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