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赤江珠緒 テレワーク放送中にピエール瀧からのLINEを紹介する

赤江珠緒 テレワーク放送中にピエール瀧からのLINEを紹介する たまむすび
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赤江珠緒さんが2020年4月2日放送のTBSラジオ『たまむすび』に自宅からテレワークスタイルで出演。放送中に届いた長期離脱中のピエール瀧さんからのLINEを紹介していました。

(土屋礼央)TBSラジオ『たまむすび』、今日は赤江さんが喉の調子が……ということで念の為、自宅からということで。電話がつながっているんですが、赤江さん。今まで何をしていました?

(赤江珠緒)ヒマだったんでね、第四書斎に移りました。

(土屋礼央)フフフ、第四書斎に移りましたか? 結構あるんですね。第四書斎は第一書斎に比べてどういうところが違うんですか?

(赤江珠緒)第一書斎に比べてちょっとね、形が台形ですね(笑)。

(土屋礼央)ああ、台形なんですか。珍しい形ですね。周りも斜めだっていうことですか?

(赤江珠緒)ちょっと斜めになっていて。

(土屋礼央)ちょっと使いづらいですね。

(赤江珠緒)末広がりっていうか。フフフ(笑)。

自宅、第四書斎から放送中

(土屋礼央)「台形」って言っているのに……「上辺+下辺」みたいな感じですね。そんな赤江さんとメッセージテーマ「私の周りのアナログの方々」ということで、皆さんからメッセージをいただいておりますので。ご紹介していきましょう。

(赤江珠緒)はい。どんなの来ているんでしょう?(笑)。

(土屋礼央)あの、本当に余計なこと、いらないですから。喉、なるべくつかわないでくださいよ、赤江さん。

(赤江珠緒)フフフ(笑)。

(土屋礼央)平塚市の32歳、女性の方。ありがとうございます。「私の周りのアナログな人は父です。LINEで連絡してくる時、警察官が敬礼している絵文字しか送ってきません。たぶん送れないのだと思います」(笑)。もう全部それで。「ウィ、ムッシュ」みたいな感じで。「了解」っていう意味でね。

(赤江珠緒)「了解」っていうのはなんか伝わってくるね。「わかりました、承知しました」みたいなね。

(土屋礼央)そこで言うと赤江さん、この放送中に言うのもあれなんですが。一応、業務連絡なんですけども。今、赤江さんは家の電話でFAXとかをやりながら電話しているじゃないですか。なので、ディレクターからの指示は全部LINEで送っているんですけども。一向に既読にならないんですけども……あの、赤江さんは2つのことは同時にできないっていうことでよろしいんですか? 今日は。

(赤江珠緒)フフフ、いやいや、違う違う。Radikoでも聞いていたんです。そしたら、そこにLINEが来ているっていうのが……ああ、ちょっとこれを消せばよかったか。ああ、本当だ。LINE、17個も来てる。わおっ!

(土屋礼央)フハハハハハハハハッ! そうなんですよ。結構そこに大事な情報が来てますから。

(赤江珠緒)ちょっとちょっと……。

(土屋礼央)RadikoとLINE、同時に使えますから。スマートフォン、最近のやつは。

(赤江珠緒)ああ、本当だ。あ、ちょっと。いろんな方から……ままままま、LINEが来てましたわ。本当だ。ちょっと、あの、長期離脱中の方からも来ていたわ(笑)。

(土屋礼央)フハハハハハハハハッ! ああ、長期離脱中の方からも来てましたか?

(赤江珠緒)「電話でまで出て、そこまでしてギャラに執着しますか? やっぱり金だな、お前は」って来ている。ひどい(笑)。

(土屋礼央)本当ですよ。ねえ。休めばいいと思っているんですけどね。やっぱり赤江さん、ギャラが大事ですもんね?

(赤江珠緒)まあ、大事なのよ。私、書斎を第八まで作りたいからさ(笑)。

「ギャラに執着」

(土屋礼央)第八まで(笑)。今、第いくつまであるんですか?

(赤江珠緒)いま第六を建設中ですよ。

(土屋礼央)ああ、建設中なんですね。第六はちなみにどういう形の?

(赤江珠緒)第六はね、本当にオーソドックスに町家風に。うなぎの寝床っていう感じで。奥が深い感じで(笑)。

(土屋礼央)ああ、奥が深い感じ。ありがとうございます。

<書き起こしおわり>

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