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プチ鹿島 「演技派」と「体当たり演技」を語る

マキタスポーツとプチ鹿島 不用意なカツラの人を語る 東京ポッド許可局
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プチ鹿島さんらがTBSラジオ『東京ポッド許可局』の『思わずツイートしてしまいました』のコーナーで、よく使われる表現「演技派」や「体当たり演技」について話していました。

(サンキュータツオ)(投稿メールを読む)「演技派の基準がわからない」。

(マキタスポーツ)(笑)

(プチ鹿島)よく言いますよね。

(サンキュータツオ)なんなんだろうね。

(プチ鹿島)「体当たり演技」ってね。

(サンキュータツオ)イケメンじゃない人、みんな演技派って言われちゃうよね。「個性派」とかさ。

(マキタスポーツ)そうだね。

(サンキュータツオ)それしか、だから言葉を持っていないんじゃない? たぶん日本の演劇評論界が。演劇っていうか、ドラマ?

(プチ鹿島)演技派がいるってことは、演技派じゃない派がいるってことですよね。派閥が。

(サンキュータツオ)うん。その人を教えてほしいよね。

(マキタスポーツ)演技派じゃない人は……大根派?

(サンキュータツオ)っていうことになるよね。それしかないもんな。

(プチ鹿島)あと、ちょっと変えてきた演技を体当たり演技って評価するのは止めようと思います。

(サンキュータツオ)止めよう。そういう風潮ね。

(プチ鹿島)簡単な言葉ですよね。これ、評する側のNGワード。

(サンキュータツオ)「そのままでいいの?」って。

(マキタスポーツ)いずれにせよ、親父ジャーナル側にある言葉だね(笑)。

(プチ鹿島)「一皮むけた」。

(マキタスポーツ)一皮むけた(笑)。

(サンキュータツオ)手垢のついた表現ね。

(プチ鹿島)そうです、そうです、そうです。

<書き起こしおわり>

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