加藤千恵 朝井リョウのハロプロダンス脅威の跳躍・百田夏菜子超え写真を語る

朝井リョウ 柚木麻子らとのハロプロ楽曲・歌唱ダンスステージの過酷さを語る 朝井リョウ・加藤千恵 信頼できない語り手

加藤千恵さんが2026年9月18日配信のニッポン放送ポッドキャスト『朝井リョウ・加藤千恵 信頼できない語り手』の中で朝井リョウさんが柚木麻子さん、でか美ちゃんさんと行った『CDジャーナル連載10周年コンサート秋〜柚木麻子・朝井リョウ・でか美ちゃん 書籍化記念スッペシャル〜』の中で朝井さんが見せた脅威の跳躍について話していました。

(加藤千恵)ちなみにここでカードを紹介します。カードネーム「グッドウェザー」さん。件名「ふつおた」。「イベントを見に行きました」ということで。

(朝井リョウ)ありがとうございました。

(加藤千恵)「お見送り会があるということで20代後半に差し掛かってから『こういうのは斜に構えずにちゃんと参加した方が人生が豊かになる』と気づいた私は迷わず参加を決意。私が『今日、この前に本家のJuice=Juiceを見てから来ました』と伝えると、でか美ちゃんさんから『さぞクオリティの低さに愕然としたでしょう?』と言われましたが、ステージの上の3人はとても輝いていました」。

(朝井リョウ)嬉しい。ありがとう!

(加藤千恵)「書籍化並びにコンサートの大成功、本当におめでとうございました」ということで。

(朝井リョウ)本当に来ていただいて、ありがとうございます。

(加藤千恵)ねえ。「クオリティの低さに愕然としたでしょう?」って。すごいね。こんなにやってさ(笑)。

(朝井リョウ)そうですよ。お見送り会の時もなんかみんな、脳みそバッキバッキで。あの日、なんかすごかった。

(加藤千恵)ああ、やっぱり覚醒してるのかな?

(朝井リョウ)完全になんか覚醒っていうか。覚醒しないと……リハーサルやった時にもう、疲れすぎて。全員、足して約120歳なんですね。3人で。

(加藤千恵)ああ、なるほどね!

(朝井リョウ)はい。ユニットでいうと。約120歳なので、リハやった段階でもうくったくたになって。これはもう、覚醒させないと無理だってなって。本当にそこから覚醒させて、なんとか最後まで実現できたので。本当によかったです。

(加藤千恵)すごいね。私は配信画面のそのスクショで見たんですけど。朝井くんのジャンプがめちゃめちゃ高くて。

(朝井リョウ)そんなことないよー。

(加藤千恵)これ、マジで百田夏菜子さん超えてました。すごかったです。

「マジで『怪盗少女』の百田夏菜子さん超えてました」

(朝井リョウ)そんな、やめてください。本当にー。

(加藤千恵)『怪盗少女』超え。あれ、すごかったなー。

(朝井リョウ)とんでもないですけれども。でも、その配信のあれも雑誌の制作費と寄付に50%ずつ行きますので。気になった方……あと、私の髪の毛ね。

(加藤千恵)そうですね。最後までね、ぜひ配信でね。

(朝井リョウ)気になった方はちょっと見ていただければ嬉しいなという風に思います。

(加藤千恵)あと、あれですね。なんかXでもすごいよくバズってて。結構なんか切り抜きが流れてきたんですけども。柚月さんが今回もやっぱり介護されてたなっていう。

(朝井リョウ)ステージをね、動かさないといけないので。ご覧ください。

朝井リョウ『あさイチ』での「作家が本を書いているだけの時代は終わった」発言の真意を語る
朝井リョウさんが2026年9月18日配信のニッポン放送ポッドキャスト『朝井リョウ・加藤千恵 信頼できない語り手』の中でNHK『あさイチ』出演時の模様を振り返り。放送内で柚木麻子さんと「作家が本を書いているだけの時代は終わった」と話していた部分が拡散された件に触れ、その発言の真意を話していました。

朝井さんの跳躍、本当に半端ないですね。さすがバレーボールで鍛えていただけのことはある!(笑)。

『朝井リョウ・加藤千恵 信頼できない語り手』#33

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