ハライチ岩井『忍風戦隊ハリケンジャー』を語る

ハライチ岩井『忍風戦隊ハリケンジャー』を語る ハライチのターン

ハライチ岩井さんが2023年11月30日放送のTBSラジオ『ハライチのターン!』の中で高校生の頃にはまって見ていた『忍風戦隊ハリケンジャー』について話していました。

(澤部佑)ゴジラは見ますか?

(岩井勇気)見ないです。

(澤部佑)俺もちゃんと……『シン・ゴジラ』は見たけどな。

(岩井勇気)特撮、見てこなかったですね。

(澤部佑)特撮、俺も通ってないね。

(岩井勇気)1個だけ熱心にはまって見てたのが……高校の頃の話だけどね。『ハリケンジャー』ね。

(澤部佑)ああ、『ハリケンジャー』。あれ、高校なんだっけ?

高校生の時に熱心にはまっていた

(岩井勇気)高校の時。俺、ちょっとグッズとか買っていたもん。なんで俺、高校の時にはまったか、わかんないけど。あれ、テーマが忍者だったんだよ。で、その前にね、『カクレンジャー』っていうのが子供の頃にやっていて。ちょっと見ていたんだよ。

(澤部佑)『カクレンジャー』、見ていたな。

(岩井勇気)で、その『カクレンジャー』の忍者の里の何世代か後が、たしか『ハリケンジャー』みたいなね。

(澤部佑)ああ、ちょっと繋がってるの?

(岩井勇気)そうそう。『ハリケンジャー』、見てなかった?

(澤部佑)ちゃんと見ていない。

(岩井勇気)あのね、『ハリケンジャー』って3人いたんだよね。

(澤部佑)5人じゃないんだ。3人なんだ。

(岩井勇気)そう。で、レッド、イエロー、ブルーかな? いて。で、なんか敵みたいなのでゴウライジャーという2人組が出てくるんだよ。カブトライジャーとクワガライジャーっていう。で、この2人は後々に仲間になるんだよ。

(澤部佑)で、5人になるんだ。

(岩井勇気)で、めちゃめちゃかっこいいのよ。このカブトライジャーとクワガライジャーが。兄弟でさ。「兄者!」とか弟の方が言ったりしていて。で、たしかそのカブトライジャーが、純烈の人なんだよ。

(澤部佑)おおっ! どの方だろう?

(岩井勇気)ええとね、白川さん。

(澤部佑)ええっ? そうなんだっけ?

(岩井勇気)なんかね、雰囲気が全然違うからわかんなかったんだけども。俺ね、共演してた時はわからなくて。あとで「うわっ、あれ、白川さんなんだ!」って思ってね。

(澤部佑)へー! それは、そうか。言えてないんだ。

(岩井勇気)言えてないんだよ。

(澤部佑)共演した時には気づいてなくて。それは興奮するな!

(岩井勇気)次に会った時、めっちゃ言いたいわ。

純烈の白川さんがカブトライジャー

(澤部佑)それこそ、純烈はリーダーも……あれはなんだったっけな? リーダーのもちょっと見ていたよな。

(岩井勇気)みんな、そんなようなことをやってるんだよね。

(澤部佑)そう。みんな戦隊物とかね。

(岩井勇気)あれはわかった時、興奮したわ! 白川さん、会いたいわ。何回も会っているんだけど(笑)。

(澤部佑)それは伝えたいよな。すごいよな。それはさ。ライダーとかウルトラマンもそうだけど。それは自慢できるよね。一生ね。

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<書き起こしおわり>

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