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東野幸治『サイバーパンク: エッジランナーズ』を語る

東野幸治『サイバーパンク: エッジランナーズ』を語る 東野幸治のホンモノラジオ

東野幸治さんが2023年3月24日放送のABCラジオ『東野幸治のホンモノラジオ』の中でNetflixで配信中の『サイバーパンク: エッジランナーズ』について話していました。

(東野幸治)あと、最近見たアニメでいうと『サイバーパンク: エッジランナーズ』っていうやつ。「サイバーパンク」という言葉があつむくん、たぶん大好きだと思うんで(笑)。

(渡辺あつむ)はい、大好きです。

(東野幸治)落語界で一番、サイバーパンクっていう言葉好きだと思うんですけども。

(渡辺あつむ)そうですね。どうにか高座の雰囲気にマリリン・マンソン、入れたいですね(笑)。

(東野幸治)入れたいですか?(笑)。これは、海外のアニメの賞を取ったんですよ。Netflixで。これ、近未来で。なんか人体改造するのが当たり前になっている世の中なんですよ。人体改造して、言うたら裏の仕事、裏稼業、傭兵みたいな。裏稼業をやることによって稼いでいくけど、あんまりにも人体改造しすぎると、自分の意識が遠のいていく。言うたら機械に完全に汚染されてしまうっていう、それもだからアニメで。これも面白いんで、ぜひぜひ見てほしいと思います。

『サイバーパンク: エッジランナーズ』予告

<書き起こしおわり>

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