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オードリー若林 TAIGAの『ナイツ ザ・ラジオショー』出演を語る

オードリー若林 TAIGAの『ナイツ ザ・ラジオショー』出演を語る オードリーのオールナイトニッポン
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オードリーのお二人が2021年3月27日放送のニッポン放送『オードリーのオールナイトニッポン』の中でTAIGAさんが出演した『ナイツ ザ・ラジオショー』について話していました。

(若林正恭)この間、ナイツがニッポン放送でラジオをやってるけど。TAIGAさんがゲストだったんだよね。

(春日俊彰)そうなの? へー!

(若林正恭)それで、塙くんからメールが来ていて。『ヒルナンデス』って2時に終わるんですけど。それで2時に楽屋に戻ってきたら塙くんからメールが来ていて。それを見たら「今日、ラジオTAIGAさんがゲストなんだけど。どんなことを聞いたらいいかな?」っていうのが来てて。12時から2時が『ヒルナンデス』だから返信できなかったの。

だから「まだやってるのかな?」と思って急いで「Uber Eatsと、あとは『ネタ、ちょっと見せてもらえます?』って言ったらすぐ対応できる人ですよっていう、その2つっすかね」って送ったのよ。そしたら1時間後ぐらいに返ってきて。「ごめん。もう本番が始まっちゃっていたからメール見れなかったわ。ありがとうね」っていうのがあって。それで、Radikoで「どうだったんだろう?」って思って聞いたら、ほぼ全編Uber Eatsの話でしたね(笑)。

(春日俊彰)フフフ(笑)。ああー。

全編Uber Eatsの話

(若林正恭)でも、やっぱり仕上がってたよ。すごい面白かった。で、TAIGAさん、L-1ぐらんぷりを奥さんに怒られたっていう話をしたじゃない?

(春日俊彰)ああ、ここでね。

(若林正恭)奥さん、TAIGAさんのことを世界一面白いと思ってるんだよ。だからちょっとね、今度奥さんとTAIGAさんにも来てもらってね。ちょっと奥さんに聞きたいんだけどね。世界一面白いと思っているから。TAIGAさんのことを。その奥さんが「L-1はなんでオードリーに食らいついていかないんだ?」って。

(春日俊彰)言っていたよね。よっぽどのことだよ(笑)。

(若林正恭)「それからへこんじゃってさ……」みたいなのがメールで来たことがあって。あ、なんか俺、今「メールで来て」って話しちゃっているけど。ちょっとこれ、嫌な感じしないかな?

(春日俊彰)どこが? しないでしょう。別に。

(若林正恭)あ、テレビでなんか「○○からメールが来て」とか「LINEが来て」っていう話をする人、嫌いだからさ。

(春日俊彰)いやいや、それはさ、TAIGAさんだからいいじゃない。別に。それ、ビッグネームとかだったらちょっとね、ハナにつくよ。やっぱり。「知り合いだ」っていうアピールみたいな感じで思うかもしれないけども。TAIGAさんは大丈夫でしょう。だって。うん。

(若林正恭)なんか「みんな仲良し芸能界」みたいな感じを出す人、嫌いなのよ。「LINEでやり取りしたんだけど、こうこうこう言ってました」みたいな。熱愛報道とか出た時に。「事前に聞いてたんですけど」っていう人、嫌いですね。そうになっちゃってるなと思って。

(春日俊彰)それはまあまあ、わかるけどさ(笑)。

(若林正恭)フフフ、そんなわけねえだろ!(笑)。

(春日俊彰)なんでだよ? わかるよ! TAIGAさんは別に大丈夫よ。「TAIGAさんと知り合いなんだ。ええっ?」とは思わないでしょう。別に。全然繋がってそうだし。

(若林正恭)で、TAIGAさんが怒られた奥さんに怒れれたんだって。で、それからね、やっぱりどの現場でも「今日、売れるだ!」っていう気持ちで頑張っているって言ってたけど。それをね、なんで年下の俺に宣言するのか、ちょっとよく分からないんですけど(笑)。

(春日俊彰)たしかにそうだね。言われたところでまあ、「そうなんですか」としか言えないもんね(笑)。宣言だから。相談だったらまだ分かるけどね。宣言だから「言われたところで……」っていう感じだよね。

(若林正恭)ちょっと電話して聞いてみましょうか。TAIGAさんにね。『アメトーーク!』で結構みんなに知ってもらってからどうなってるのかっていう。

(春日俊彰)ああ、そうだね。そんなの、ナイツのラジオに呼ばれるなんて。結構いろいろ、それ以外にもお仕事、増えてるんじゃないですか?

(若林正恭)それでね、ナイツのラジオに出て。それで安藤なつさんがその後の仕事で一緒で話をして。「TAIGAさん、今日、ゲストだったんだよね? どうだった、TAIGAさん?」って聞いたらなつさんが「すごくよくて面白かったんですけど。興奮してテーブルに置いたサングラスに手が当たっちゃってました。なんかずっとシーソーみたいに揺れていました」っていう(笑)。

ずっとサングラスに手が当たっていた

(春日俊彰)フハハハハハハハハッ! それで安藤くんもそれが気になっちゃって? 気になっちゃって話が入ってこないのか。もったいねー!(笑)。

(若林正恭)「どこを見ているんだよ?」っていう話ですけども。ええと、TAIGAさん、TAIGAさん……。

(春日俊彰)本人のあれも聞いてみたいね。ラジオの手応えとかね。

(若林正恭)そうなんですよ。それがちょっと聞いてみたくて。でもTAIGAさんなー、いつも出ないんだよな。

(春日俊彰)そうね。でも前に電話した時、出れなくて悔しがっていたんだっけ?

(若林正恭)でも家族、お子さんがいるからね。それもちょっと申し訳ないんだけども。ちょっと聞いてみましょうよ。『アメトーーク!』以来ね。

(春日俊彰)それはたしかに聞いてみたいね。いろいろと環境とか、変わっているんじゃないですか?

(電話をかける)

(若林正恭)どうだろうな? もう4度目ぐらいのチャンスだっていう話はしてたよ。R-1の決勝とか。あとはあらびき団もあったし。

(春日俊彰)そうか。レッドカーペットとかにも出ていたもんね。

(留守番電話に切り替わる)

(若林正恭)(電話を切る)

(春日俊彰)5度目のチャンスを逃しましたね(笑)。

(若林正恭)でも、しょうがないよ。これ、お子さんがいるから。お子さんがいる家庭ではありえないよ。1時半は。

(春日俊彰)ありえない。そうね。朝、早いからね。しょうがないね。ちょっと聞きたかったけどね。

(若林正恭)聞きたかったけどね。『アメトーーク!』以来の……『アメトーーク!』さんのおかげで仕事が増えたみたいな。

(春日俊彰)今までね、新しくやった仕事とかもあるんじゃないですか? 経験したことがないような、ロケとか。

(若林正恭)あと、誰かと絡んだとか。あったかもしれないね。でも、ちょっとすいません。リスナーの皆さん、ちょっと……まあ、もちろんおかしくないですから。1時半に寝ているって当たり前のことですからね。

(春日俊彰)そうそう。こっちがおかしいんだから。

(若林正恭)そう。こっちがおかしい。

(春日俊彰)この時間にラジオをやっているっていうことがおかしいんだから。

(若林正恭)そうですね(笑)。

<書き起こしおわり>

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