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オードリー若林 タウン&カントリーの思い出を語る

オードリー若林 タウン&カントリーの思い出を語るオードリーのオールナイトニッポン
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オードリー若林さんが2021年2月6日放送のニッポン放送『オードリーのオールナイトニッポン』の中でサーフブランド、タウン&カントリーの思い出を話していました。

(若林正恭)続いての番組企画案。「番組名:春日俊彰の笑ってはいけない他人の不幸。出演者:春日俊彰、柴田理恵、佐藤満春、リトル清原。他人の不幸を笑ってしまう春日俊彰の我慢バラエティ。不幸話に柴田理恵や佐藤満春が泣くのに対し、春日が笑ってしまえばリトル清原からのケツバット」。

(春日俊彰)フフフ、なるほど。そういう要因なのね。

(若林正恭)先々週ぐらいかな? 俺のジョーダン6が偽物だったっていう話をしたけども。それをRadikoでタイムフリーで聞いていて。歩きながら。もうめちゃくちゃ春日が笑っていて。

(春日俊彰)フフフ、そんなに笑ってないでしょう?(笑)。

(若林正恭)もっと、もう爆笑をしそうなのを我慢して、抑えて……なんか笑った後、わけがわかんないのよ。「人情話じゃない!」みたいなことを言っていて(笑)。「どこが人情だよ!」って俺が言ってるのよ(笑)。

スニーカー人情話

(春日俊彰)フフフ(笑)。

(若林正恭)「人情話よ、これは!」とか言っていて。

(春日俊彰)いや、そうよ。ちょっと人の悲しさがあるじゃない?

(若林正恭)でもラジオをああやって聞くと、たしかに人情話だなとは思ったよ(笑)。

(春日俊彰)じゃあいいじゃない(笑)。

(若林正恭)めちゃくちゃ笑っていて、なんか頭に来て。すごい悲しいだけの完パケの気持ちだから。俺は。

(春日俊彰)あれはでも、いい話だなって思ってね。うん。おもしろ悲しいさ。

(若林正恭)まあ、いい話ではないけどな。あと、「タウン&カントリー(Town & Country)」っていうブランド、あったじゃない?

(春日俊彰)うんうん。

(若林正恭)あれのね、「タウン&カウンター(Town & Counter)」って書いてあるTシャツを俺、タウカンを知らなくて着ていたのよ。そしたらタンダに「これ、すごい有名なサーフブランドの偽物だから。着ない方がいいよ。恥ずかしいよ」って言われて。すっごいそれもトラウマで。

(春日俊彰)フハハハハハハハハッ! 偽物(笑)。結構偽物を身につけるね(笑)。

(若林正恭)いや、別に選んで身につけているんじゃなくて、俺の元に来ちゃったっていうだけの話なんだけども。

(春日俊彰)呼ぶんだね(笑)。

誰が買ってきたかもわからない

(若林正恭)それ、誰が買ってきたのかもわからないから。タウン&カウンターって。

(春日俊彰)親父さんじゃないの? 親父さんがやっぱり海外で買ってきたんじゃないですか?

(若林正恭)なんかそれ、すごくよくないくない? 今の言い方って?

(春日俊彰)なにがよ?

(若林正恭)「親父さんじゃない? 偽物を買ってくるといえば」みたいな感じの雰囲気、出していたよね?

(春日俊彰)いやいや、今のは推理よ。推理。ジョーダン6も偽物を買ってきたわけだから。

(若林正恭)まあまあ、いいけどさ。そういうことがあってさ。うん。ちょっと思い出すわ。偽物に関する話はね。

<書き起こしおわり>

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オードリーのオールナイトニッポン
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