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Creepy Nuts anan取材と衣装のフィッティングを語る

Creepy Nuts anan取材と衣装のフィッティングを語る Creepy Nutsのオールナイトニッポン0
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Creepy Nutsのお二人が2020年7月22日放送のニッポン放送『Creepy Nutsのオールナイトニッポン0』の中で雑誌ananの取材で普段着ないタイプの服を着て撮影をした話をしていました。

(R-指定)でもホンマに俺ら、松永さんが忙しくなって体調を崩したけども。全然いまだにまだ、ちょっと最近忙しいじゃないですか。それで何が忙しい買って言うと、アルバムは作り終わったんですけど、プロモーション期間がずっと。前々から言ってますけど、ありがたいことにさせていただいていて。

R-指定 DAM CHANNEL・白石聖との共演で韻をミスりまくった話
Creepy Nutsのお二人が2020年7月7日放送のニッポン放送『Creepy Nutsのオールナイトニッポン0』の中でプロモーションで出演したDAM CHANNELの収録についてトーク。R-指定さんがMCの白石聖さんとの共演でテンパって韻をミスりまくった話をしていました。

(R-指定)それで昨日なんかは丸1日、取材日やったんですよね。

(DJ松永)そうそう。取材日っていうのがあるんですよ。

(R-指定)あるんですよ。アルバムのリリース前にいろんな媒体の方がインタビューに来て頂いて。

(DJ松永)ありがとうございます!

(R-指定)「ありがとうございます」ですよね。先週、いろんなことを(音楽ライターに対して)言ったけども。すごい素晴らしい。

(DJ松永)全媒体に感謝!

(R-指定)そう。ライターさんもちゃんと聞いてくださっていて。すいません(笑)。

(DJ松永)全部のメディアにリスペクトを。ライターさんに感謝!

(R-指定)フハハハハハハハハッ!

(DJ松永)だってインタビューって全部ライターさんがしてくれるからね。ヤバくね?(笑)。

(R-指定)自分で仕事の幅を狭めてどうすんのよ? 先週の放送は全く……(笑)。でもホンマにいろんな媒体の取材の方が来てくれて。それを1日でブワーッとまとめてやっちゃうみたいな。コメント取りみたいなのを。それが昨日、1日あって。それでお昼にソニーの事務所に行って、それで始まったんですけど。その中でもね、俺らちょっと自慢というか……まあ、ananに。あのananが特集してくれる、ちょっと俺を載せてくれるみたいで。

(DJ松永)ananはね、これまでにも何回か載せていただいたんですけども。今回はね、かなりがっつり……5、6ページ?

(R-指定)ヤバくない? で、これまでに俺ら、ananに出た時mちょっと……やっぱり俺らのまんまっていうかさ。この普通の、いつも通りの私服で出ていたやん? ananやん? よう考えたら。それでいいわけないんですよ。ananに俺らのまんまで出て。

(DJ松永)ちなみに前回、ananに出た時。俺は私服っつってもスーツ。上下、いつも通りのスーツで。Rさんいつもの通りの黒Tなんですけど。もう本当に黒Tね、ここんところに食べこぼしついてるんだよね。これ、マジで!

(R-指定)フフフ、ありえへん(笑)。

(DJ松永)これ、マジだからね? ここに……もし手元のananがある人いたら、ちょっと確認してほしいんだけども。Rさんの胸元にがっつり食べこぼしがあるんだよ(笑)。黒T、このへんが白くなっているから皆さん、見てほしいんだけども(笑)。それ、撮影しながら「あれっ、食べこぼし?」って(笑)。

(R-指定)ありえへんって(笑)。

(DJ松永)あと、まずこぼさないでほしいんだよね!

(R-指定)フハハハハハハハハッ! いい歳してな(笑)。こぼさないでほしいよな(笑)。

(DJ松永)で、そのまんまのシミがついた状態でananの撮影で眉間にシワを寄せてポケットに手をつっこんでかっこいい写真を撮るって……「こいつ、いかれてる!」って思って。「本当に恥ずかしい!」って思って(笑)。

食べこぼしのついた服で写真撮影

(R-指定)恥ずかしいよな(笑)。まあ、それはダメやっていうことで。それで今回は俺らも出させていただくということは、よりananに乗っかろうっていうことで。それでスタイリストさんに来ていただいて。呼んでくださって。

(DJ松永)そう。ananの人が呼んでくださって。さすがに前回のことがあったから、「こいつはダメだ」と思って(笑)。

(R-指定)食べこぼしなんて……こんな子はananに載せられない(笑)。

(DJ松永)5、6ページに食べこぼしをつけた服の写真を載せた日には……(笑)。本当にananの格が下がるから。次とかもう米をつけてくるよ(笑)。

(R-指定)肘とかに米ついている場合があるからな(笑)。「それじゃダメだ」っていうことで、スタイリストさんが来てくださってね。ありがたいことに。俺らみたいなもんに。それで、いろいろフェッティングですよ。

(DJ松永)うん。

(R-指定)お互い、どんな感じの服がいいのか、みたいなのをやってくれて。やっぱり、さすが。俺はずっとそのフェッティングの時間ね……。

(DJ松永)フフフ、ちょっと待って? 「フィッティング」でしょう?(笑)。

(R-指定)「フィッティング」か!(笑)。

(DJ松永)もうダメだよ(笑)。

(R-指定)何やねん、フェッティングって(笑)。

(DJ松永)お前、「ペッティング」と……(笑)。

(R-指定)混ざったな? それはもう、フェッティングはもう更衣室で店員さんとイチャイチャするAVのやつやからな。ペッティングとフィッティングが混ざってしまっているから。もうダメや……。フハハハハハハハハッ!

(DJ松永)もう、ananでたまにやるSEX特集に引っ張られて……フェッティングって(笑)。

(R-指定)混ざっちゃったー(笑)。カリスマ店員と更衣室で……のやつや。やってもうた(笑)。

(DJ松永)お前、すごいな。今度、ananに載るの? 本当に(笑)。

(R-指定)そんなやつが載るねん(笑)。

(DJ松永)もう今からでも遅くないけどね(笑)。

(R-指定)編集部の方、考え直してください!(笑)。まあ、でも本当に「フィッティング」ね。合うてる?

(DJ松永)正解!

(R-指定)よし! そう。そのフィッティングの時に、いろいろ俺たち服を着させてもらうんですけど。もうホンマに俺らが着慣れていないような服を着させてくれるんですよね。めちゃめちゃオシャレなというか。

(DJ松永)いや、本当よ。

(R-指定)松永さんなんかちょっともうオーバーサイズの長袖の結構カラフルな……深緑にちょっと紫が入っていたりとかで。ネックレスとかをつけて。で、なんかダボッとした感じとか。結構ホンマにかっこよかってん。

(DJ松永)ありがとうございます!

(R-指定)で、俺とかもいつも通り黒いやねんけど、黒の長いスエットみたいなので袖だけエナメル的な。

(DJ松永)袖だけMA-1みたいな記事になっていて。ナイロンで袖にポケットがついていて、みたいな。

(R-指定)ほんで、マネージャーの森さんとかも俺らのことわかっているなって言っていたのは俺ら、普段の服ばっかり着るのは冒険するのが怖いからなんですよね。で、着た時に「これ、なんて言われるかな?」みたいに考えすぎるから。で、それを見越した森さんがちゃんと根回しをしてくれたからなのか、全部の服を着るたびにメイクの女の子のフジイさんとかananの女性スタッフの方とかが「いや、めっちゃ似合ってます!」とか「かっこいい!」とか言ってくれるんですよ。

(DJ松永)すごいよね。あれ。

(R-指定)あん時の俺ら、滑稽やったぞ? おだてられて……「マジっすか?」みたいな(笑)。

(DJ松永)マジで。本当、女性スタッフ5人ぐらい集まって、ドアを開けるたびに「うわーっ、かっこいい!」って。Rが「……はい」って。あん時のR、ザコだったなー。すげえ緊張していた、本当に。あれが「フェッティング」か。

(R-指定)フハハハハハハハハッ! そうか。着るたびに女の子たちから黄色い歓声が上がって。で、こっちもちょっと気持ちよくなって。「お、おう。マジで? もう1着、着る? もっと長めにやる?」って。あれがフェッティングか(笑)。

(DJ松永)あれがフェッティングよ(笑)。

(R-指定)なるほどな。してたんか。昨日、俺な。

(DJ松永)フェッティング、かなり気持ちいいです(笑)。

かなり気持ちいいフェッティング

(R-指定)で、いろいろと着させてもらって実際に撮影するみたいになった時もやっぱり慣れない衣装やけどすごい派手な……普段、俺らが着いひんようなかっこいい衣装を着させてもらって、どう写ったらいいのか?っていうのも俺らはわからんわけですよ。でもね、ananの呼んでくれたカメラマンさんはすごいっていうか。乗せるのがすごい上手で。ホンマにもうバッとのぞくと「うん、かっこいい! ああ、いい、いい! グッドスマイル! グッドスマイルッ!」って。「グッドスタンス、グッドスマイル!」って。すごい言ってくれて。

(DJ松永)フフフ(笑)。

(R-指定)ほんで、俺らを歩き回らせたりとかして。で、その歩いている時の自然な表情を撮ったりとかしてくれて。

(DJ松永)あの技術、すごいよね。

(R-指定)「じゃあ、次はちょっと座っちゃって。唇、潤いをやってみようか?」みたいな感じにしてくれて。俺らもあんだけフェッティングされたわけですから。

(DJ松永)いや、こっちも乗っちゃっているよ?

(R-指定)正直、その気になっちゃっているから。結構、普段はしないような髪をかきあげて……とかね。まあ、首に手を持っていったりとかするわけですよね。

(DJ松永)鼻をかいてみたりとかね。

(R-指定)首筋を引っ張ってみたりとかね。

(DJ松永)服を肩の位置を直してみたりとか。

(R-指定)そう。するたびに普段やったら俺らのスタッフなんかは「何やってんの、お前が」みたいになるのに。みんな、もうananの人たちもわきまえてるから。「いい、ああ、いいよ!」って。カメラマンさんが見ながらいろんなポーズをさせるたびに「ああ、もうちょっと……ああ、いいよ。もうちょっとその奥行にエロさを出してみよう」「奥行にエロさ?」って。俺らは奥行のエロさがわからへんから、松永さん、どんな顔していたかはわからんけど。俺は奥行のエロさがわからへんから、なんかとりあえず遠いところを見る、みたいな(笑)。

(DJ松永)フハハハハハハハハッ!

(R-指定)「奥行のエロさ……これかな?」みたいな(笑)。「遠くを見たらエエんかな?」みたいなのをずっとやっていたわけですね。で、いろいろとやってもらって。で、たぶんプロの皆さんに助けていただいていい感じに撮っていただいて。

(DJ松永)本当。いや、ananの力、すごいよ。

(R-指定)こんな俺らでも乗せていただいてやって。で、撮り終わった後、松永さんって基本、やっぱり自分の買ってきた服とか自分が今、着ている私服とかどこのブランドか分からなんようにするっていうのが結構、思想としてあるという、ちょっとめんどい人じゃないですか。

(DJ松永)いや、ちょっと言い方がおかしいけどね。

(R-指定)松永さん、すごい嬉しそうに言うやん? 「この靴、どこのかわかんないでしょう? 特定されたくないから」みたいなこと、よく言うやん?

(DJ松永)自分からね(笑)。「ねえ、聞いて? この靴、どこのブランドのか、わかる? わかんないでしょう?」って(笑)。

(R-指定)っていう風に松永さん、言うから。とはいえ、こんなおしゃれな格好をしても、結局やっぱり自分のいつも通りの服の方が落ち着くんやろうなって思って最後、もう1回、撮影が終わったから普通の服に着替えるっていう時になったら、ちょっと俺、こっそり聞いていたんやけども。なんかそのスタイリストの人に(小声で)「ちなみにこれ、どこのブランドのなんですか?」って(笑)。言ってんだんですよね(笑)。

(DJ松永)おいおいおい! お前、ふざけんなよ! マジでふざけんなよ! 俺、マジで……マジで俺のパソコンのデスクトップにタブを開いてんだから!

(R-指定)フハハハハハハハハッ! 買おうとしてる!(笑)。

(DJ松永)で、俺はオーバーサイズの服を着たことがなかったから、フェードインで慣らしていこうと思っていたんだから。それで俺、今もう秋服を見てるんだから!

(R-指定)フハハハハハハハハッ!

(DJ松永)お前、マジでやめろよ! 俺、こっそり変えようと思っているんだから。服を!

(R-指定)俺、ちゃんと見ていたから。でも、松永さんがそれを言ってくれたおかげでね、俺も大々的に恥ずかしがらずに「あ、じゃあ俺も聞いちゃおうかな。これ、どこのブランドのですか?」って(笑)。

(DJ松永)フハハハハハハハハッ! こいつ……俺、その時に言ったもん。「おい、俺が言ったから言いやすくなってんだろう? クソがっ!」って(笑)。

(R-指定)「言いやすくなった。ありがとう!」とか言いながらね(笑)。

(DJ松永)恥ずかしいよ。本当に。それこそ、照れ隠しを言わずに服を買えるようになりたいよ。

(R-指定)もうまっすぐ行こう。照れたり、周りにおだててもらうの、やめよう。まっすぐ行こう!

<書き起こしおわり>

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