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Creepy Nuts バナナマン日村&オークラに楽屋挨拶をした話

Creepy Nuts バナナマン日村&オークラに楽屋挨拶をした話 Creepy Nutsのオールナイトニッポン0
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Creepy Nutsのお二人が2020年1月28日放送の『Creepy Nutsのオールナイトニッポン0』の中で番組放送前にバナナマン日村さんとオークラさんの楽屋に挨拶に行った際の模様を話していました。

(R-指定)こんばんは。Creepy NutsのR-指定です。

(DJ松永)DJ松永です。

(R-指定)星野源さん、お誕生日おめでとうございます。

(DJ松永)おめでとうございます!(拍手)。

(R-指定)ねえ。素晴らしいですよ。(拍手)。

(DJ松永)日村さんとね、オークラさんがゲストに今日はいらっしゃっておりましたが。実は本番前、楽屋にご挨拶させていただく機会がございまして。ガチャとね、俺とRで「すいません」って楽屋のドアを開けたら、日村さんがちょうどパンイチの状態で。

(R-指定)フハハハハハハハハッ!

(DJ松永)パンイチの状態でオークラさんがしゃべり始めるっていう。「ああ、ひさしぶり!」って。それで俺らのことを紹介してくれて。「ああ、そうなんだ!」って言っている間、ずっと日村さん、パンツ一丁で。それで「写真、撮ろうか!」ってなった時もずっとその間、日村さんはパンツ一丁で(笑)。それで写真撮り終わってBlu-rayをいただいて。「ありがとうございました!」ってご挨拶できて。それでそっとドアを閉めたんですけども、ずっとパンイチだったんですよね(笑)。

ずっとパンイチのバナナマン日村

(R-指定)ねえ。申し訳ないタイミングでちょっとご挨拶してしまってすいません。

(DJ松永)本当に申し訳ないですよね。それで実は日村さんとははじめましてだったんですけども、オークラさんとは実は一度、お会いしてるんですよ。去年、『ウレロ』にCreepy Nutsが出させていただくなんていうね、本当に奇っ怪な状況に一度、なったんですよ。で、その打ち上げみたいなのがね、生放送終わった後にテレ東のスタジオでありまして。そこでオークラさんとお話をさせていただいて。

佐久間宣行『ウレロ☆未開拓少女』最終回生放送の舞台裏を語る
佐久間宣行さんがニッポン放送『佐久間宣行のオールナイトニッポン0』の中で『ウレロ☆未開拓少女』の最終回生放送の舞台裏について話していました。

俺は最初のラジオ、本当の最初の最初はTOKYO FMの『WANTED!』っていう帯番組が俺が中学生の頃にあったんだけど。そこが俺はラジオの原体験なんだけど。そこで月曜のライムスター、火曜のバナナマンを俺は同時に聞き始めたんだよね。で、ずっとそれをMDに録って、繰り返し聞いて……みたいなことも。その繰り返し引くっていう行為もその時に始めて。バナナマンとかはあれですよ。たしかオンバトを見ていたんだよね。それでだからバナナマンのDVDとかを買ってめちゃめちゃ見てたりとかね。

『30minutes』とかね、『epoch TV』とかね、買って見ていたからね。それぐらい好きだったけど、それはそんなに言ってこなかったからさ、そこでオークラさんに「実はそうなんですよ」っていう話をしていて。すげえ喜んでくれて。それでオークラさんがずっと最近、Creepy Nutsを聞いてくれていたらしくて。

(R-指定)ねえ。言ってくださっていて。

実はバナナマンを見まくっていた

(DJ松永)「実はすごい好きなんですよ」って言ったら「俺も実は……」って言ってくださって。そこでお話をさせていただく機会があって、それから今日に至ったんで。すごいありがたかったですよね。

(R-指定)ありがたかったですよね。本当にその、挨拶のタイミングさえ間違わなければ……(笑)。

(DJ松永)そこだけなのよ。そこだけ!

(R-指定)感動的な場面やったはずなのに(笑)。

(DJ松永)そこだけですよね(笑)。

<書き起こしおわり>

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Creepy Nutsのオールナイトニッポン0
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