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高田文夫 アンタッチャブル10年ぶりの漫才復活を語る

高田文夫 アンタッチャブル10年ぶりの漫才復活を語る ラジオビバリー昼ズ
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高田文夫さんがニッポン放送『ラジオビバリー昼ズ』の中でアンタッチャブルの10年ぶりの漫才復活について話していました。

(松本明子)いやー、先生も忙しいですね!

(高田文夫)俺もバタバタ……忙しいのもあるんだけどさ。見るのも忙しいし。でも、いちばん俺が嬉しかったのはアンタッチャブルが復活したんだよ!

(松本明子)出た! 出ました!(拍手)。

(高田文夫)これは感動したよ、お前。一切予告していなかったんだよ。

(松本明子)はい。

(高田文夫)俺もボーッとさ、ビールを開けて自分の部屋で『全力!脱力タイムズ』っていうのをさ。あれ、面白いんだよ。有田のやつ。嘘ニュースばかりやるんだよ。あれ、面白いんだよ。毎回芸人とか俳優さんが出てきて。で、こっちもビールを飲んでいるからさ。ボーッと見ていたんだよ。そしたら柴田だろ? 俺、柴田のこと昔から好きでさ。

(松本明子)いいですよね。明るくてね。

(高田文夫)一時期、消えたなと思いながらも。なんか動物博士で帰ってきたな、みたいな。「こいつ、面白いよな。昔からな」って思って見ていたんだよ。そしたら最後の最後に有田がさ、「それではアンタッチャブルにネタをやってもらいましょう!」なんつってさ。最初に偽物の相方が出てきてさ。

(松本明子)フフフ(笑)。

(高田文夫)そしたら最後にさ、ザキヤマが出てきたんだよ。それで「うおおおーっ!」って。柴田もびっくりしちゃってひっくり返って。「うわーっ!」みたいな。いや、それからネタが始まったら面白いね!

(松本明子)すごいですよね!

(高田文夫)もう最強の男たちが帰ってきたよ。

(松本明子)いやいや、もう待っていました!

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最強の男たちが帰ってきた

(高田文夫)もうね、サンドイッチマンもナイツもオタオタしてらんないよ? あの2人が帰ってきたら。あの人さ、なに? 仲が悪いの? どうなの?

(松本明子)いやいや(笑)。ピンのお仕事でね、それぞれにやってらっしゃいますもんね。

(高田文夫)いや、それは知っているけどもさ。10年ぶりだって。それは知っているけども。なんで仲が悪いの?

(松本明子)いや、仲が悪いわけじゃないんですよね。

(高田文夫)スキャンダルがあったんだろ? 柴田かなんかが。

(松本明子)いろいろ……いろいろあって。

(高田文夫)それでなに? 動物を研究してるんだろ? なんかわからないけど。そうしたら、いきなり出てきて。面白いね。ああいうの、すごいね。

(松本明子)それで、今度はTHE MANZAIかなんかで復活するんですか?

(高田文夫)出るんだよ。ちゃんとレールを敷いてあるんだよ。作戦を……さすがだよ。だけどああいう人たちが帰ってくるといいね。面白いからね。

(松本明子)そうですよね!

<書き起こしおわり>

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