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高田文夫とオードリー若林 山里亮太・蒼井優結婚を語る

高田文夫とオードリー若林 山里亮太・蒼井優結婚を語る ニッポン放送
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オードリーのお二人がニッポン放送『高田文夫のラジオビバリー昼ズ』に出演。高田文夫さん、松本明子さんと山里亮太さん、蒼井優さんの結婚について話していました。

(高田文夫)さあ、ほら! 紹介してください!

(松本明子)本日、トップ・オブ・ザ・ワールドウィークでございます。いろんなジャンルでトップのお二人、オードリーの若林さん、春日さんです!

(若林正恭)よろしくお願いいたします。

(春日俊彰)トゥース! よろしくお願いします。すいませんね。早めに出してもらっちゃって。すいません、本当に。

(高田文夫)「月曜の昼……」だろ、そこは? 「土曜の夜、カスミン」なんだからな。

(春日俊彰)「月曜の昼間、カスミン」ですね。

(若林正恭)そうっすね、合わせないとね(笑)。

(春日俊彰)「トゥース!」でいいじゃないですか(笑)。

(高田文夫)そこもなんかつけないと。クミちゃん、元気?(笑)。

(春日俊彰)いや、聞いてますよ、今日。「何時に出るの?」なんて言われて。「11時40分ぐらいよ」なんて。だからまさに聞いてますよ。

(高田文夫)どんな感じ?

(春日俊彰)どんな感じ……もう全然、大丈夫っすよ?

(松本明子)いろいろありましたから(笑)。

(春日俊彰)いろいろありましたけども……。

(高田文夫)そうだよな。マスコミはみんなね、ほら、山里の方ばっかり行っちゃって。

(若林正恭)そうっすね。もうね。そういえばもう春日のこと、誰もしゃべらないですね(笑)。

(春日俊彰)いや、だからいいんだって!

(高田文夫)そうだろ? 春日と原田龍二(笑)。

(若林正恭)フハハハハハハッ! それ、言っていいんすか?

(春日俊彰)お姉さんも!

(松本明子)義理の兄がもうお騒がせして……。

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山ちゃんの結婚の影に隠れた春日と原田龍二

(高田文夫)アニー伊藤も(笑)。誰も触れられないんだよ。得したよ!

(若林正恭)俺らもなに言っていいかわかんないですよ、そんなの!(笑)。

(春日俊彰)いいですよ、そんなの!

(高田文夫)得したよな? 時期的に(笑)。

(松本明子)義兄がお騒がせして……。

(春日俊彰)迷惑かかってないですよ。大丈夫!

(高田文夫)龍二100%(笑)。

(若林正恭)そんなこと言っちゃダメなんですよ!(笑)。

(春日俊彰)「山里さん、おめでとう」でいいんです、もう!

(松本明子)もういいんですか?

(春日俊彰)もういいんです。世間はね。

(高田文夫)みんなそっち行っちゃっているからさ。「そういえば春日、どうなったかな?」って。

(春日俊彰)いいんですよ、だからもう! 思い出さなくていいんですよ!

(高田文夫)「春日ってなんか一波乱あったっけ? なかったっけ?」って。

(若林正恭)ありましたね。あれは忘れちゃいけませんよね、国民のみなさんは(笑)。

(高田文夫)あれ、なんだったっけ? 若林。

(春日俊彰)「なんだったっけ?」じゃないですよ、いいんですよ!

(若林正恭)あれはね、FRIDAYで。

(高田文夫)なんかまず映って。マスクしてさ。独特の、あるじゃん? なんかフードかぶっちゃってさ。

(春日俊彰)FRIDAYスタイルの。

(高田文夫)春日スタイル。

(若林正恭)そうですよ。あれ、プロポーズ10日前ですよ(笑)。

(松本明子)フハハハハハハッ!

(若林正恭)どんなニュースなんですか、あれ?(笑)。

(高田文夫)それで、撮られたろ? それで、テレビかなんかで感動的な長いやつ、やってたろ?

(若林正恭)そうですよ!

(春日俊彰)モニタリングでね。

(松本明子)ねえ。感動して。若林さんも隠れて。

(高田文夫)お前、ずっと待ちが長かったよな?

(春日俊彰)隠れててね。ええ。

(高田文夫)テーブルの下に。

(若林正恭)俺、どっきりやらなくちゃいけなかったんだけど、泣いちゃって(笑)。

(高田文夫)泣いちゃってさ。グシャグシャの顔して出てきちゃってさ。

(若林正恭)その後、5日後ぐらいにまた号泣しましたけどね。あのニュースで(笑)。

(高田文夫)あの5日後か。すごいな(笑)。っていうことはそのネタを持っていてわざと向こうは仕掛けてるのかな?

(春日俊彰)いや、そんなことはないと思いますけどね。

(高田文夫)二段、三段ロケット的に。

(春日俊彰)私がちょっとやってしまったということで。申し訳ないっていうことで。いいんですよ、それはもう……。

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昼間のリスナーに再度説明

(高田文夫)いやー、リスナーはみんな聞きたがっているから。昼間のリスナーは知らないからさ、意外に。いや、全員が深夜放送を聞いているとは限らないからね。

(若林正恭)聞いてないですからね。はい。

(高田文夫)だから伝えておかないと。

(松本明子)スタジオの雰囲気も違いますか?

(春日俊彰)全然違いますよ。

(若林正恭)人の数が多いし。

(春日俊彰)人、3倍ぐらいいますよ。

(若林正恭)あとは昼から来てもあんまりしゃべる気にならないっすね。なんか、こっちはこっちで。やる気が出ないっす、全然(笑)。

(春日俊彰)やっぱりね、深夜でクダまいていた方がね。

(高田文夫)お前、あれだろ? 山里の件がちょっとショックなんだろ?

(若林正恭)フハハハハハハッ! ヤケになっちゃっている?(笑)。

(高田文夫)ヤケになっちゃってさ、逆ギレして(笑)。

(若林正恭)高田先生、途中で寝ちゃったみたいですね。俺の土曜のオールナイトニッポン。

(高田文夫)お前さ、あれ引っ張りすぎなんだよ!

(若林正恭)フハハハハハハッ!

(高田文夫)「山里の話、するかな?」って思ったら、「いや、『GAHAHAキング』で上田さんがさ……」なんて。あれ、言っておくけど俺、審査員だからな。さっき教えたけど。

(春日俊彰)ああ、そうですね!

(高田文夫)俺とテリーとなぎらとみうらじゅんだもん。最強の審査員。若い衆にナメられちゃいけない審査員を作ろうってさ。それで最強のを作ったんだよ。で、爆笑問題が初代チャンピオンで。フォークダンスDE成子坂。それでますおかだよ。そのあやふやなうちに終わっちゃったんだよ(笑)。

(若林正恭)フハハハハハハッ!

(高田文夫)東MAXなんか3週ぐらいで終わっちゃったんだよ(笑)。途中で。本当にそうだよ。みんなあやふやなうちに、「まあ、黙っておこうか」みたいな。打ち切りだよ。あの時代、いい加減だよ! それよりも山里の件、どうなんだよ?

(若林正恭)山ちゃん、びっくりしましたね。やっぱり。

(松本明子)ちょうど連絡が入ったのはなんかプライベートで?

(若林正恭)深夜に代々木公園でバスケットをやっていたんですよ。で、バスケットのゴール下で……。

(高田文夫)俺もよくバスケットをやりに行くんだよ。いるもん。

(松本明子)先生も行くんですか?

(春日俊彰)絶対に嘘でしょう?(笑)。

(若林正恭)いるわけないですよ(笑)。

(高田文夫)行くよ、だって。

(春日俊彰)普通に嘘だよ(笑)。

(高田文夫)「普通に嘘」。お前に突っ込まれるとは思わなかったよ(笑)。

(若林正恭)高田先生がバスケやってたら、それこそお化けですよね、それはもう。絵面は。怖いですよ、そんなの(笑)。

(春日俊彰)それこそ通報(笑)。

(高田文夫)「通報」言うな!(笑)。

(松本明子)それで連絡が来たってことですね?

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滅多にかかってこない電話

(若林正恭)連絡が来て。でも、もうなんか電話ってしないじゃないですか。芸人同士で。この歳で。「電話がある」っていったらだいたいは「結婚」なんですよ。

(高田文夫)「結婚」か「死んだ」かだな。「バイク事故」か。

(若林正恭)全然笑えないじゃないですか!(笑)。

(高田文夫)「バイク事故」か、「殴り込んだ」か。

(若林正恭)やめなさい、それ!

(高田文夫)なにかだよ。なにか起きるとあの頃、バンバン電話入ったよ。

(若林正恭)「結婚だろうな」って思って返したんで。で、すごい警戒して。「ちょっと内緒なんだけど。明日の夜の記者会見まで……」って言うから「大物なんだろうな」って思って。それ以上は聞かない方がいいなって思って切ったんですよ。

(高田文夫)ああ、お相手がね。

(若林正恭)はい。それでそのまま次の日の朝にお相手を知って……っていう。

(高田文夫)スポーツ新聞に出たからな。

(若林正恭)でもなんかずっと飲んでいる時に「ここまで来たらもう女優さん狙うしかねえだろ!」って叫ぶんですよね。山ちゃんは。それはもう2年ぐらい前から……。

(松本明子)フハハハハハハッ!

(高田文夫)じゃあ前から確信犯ではあったわけだ。「いつか女優行くぞ!」って。

(若林正恭)そうなんですよ。だから結構モテてたんで。

(高田文夫)裏じゃあモテてたっていう話、聞くもんね。

(若林正恭)モテてたんですけど全然会いに行かなかったんで。芸風があるじゃないですか。山ちゃんの。

(高田文夫)「妬み嫉み」だろ?

(若林正恭)だから本当に女優さんを狙ってるんだろうなって思っていたんで。

(高田文夫)でも、あんだけ大物がな。すごいですよね。

(若林正恭)そうっすね。で、なんか『テラスハウス』とか山ちゃんの本で蒼井さんがファンになって。すごい好きになって……。

(高田文夫)ああ、彼女の方が?

(若林正恭)彼女の方がっていうことで。だからこれ、誰も言っていないんですけど、「ファンに手を出した」っていうことなんですよね。

(高田文夫)まあ、そういうことだよな。

(若林正恭)相手が女優さんなだけであって。

(高田文夫)だから原田龍二と変わんないんだよ。

(松本明子)フハハハハハハッ! かぶっちゃってる(笑)。

(高田文夫)大きな原田龍二なんだよ、こっちは(笑)。

(若林正恭)山ちゃんは原田龍二なんすよ。

(高田文夫)早い話が。

(若林正恭)原ちゃんなんですよ。

(春日俊彰)いや、山ちゃんだよ!

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山里亮太=原田龍二

(高田文夫)山ちゃん原ちゃんなんだよ!

(松本明子)アハハハハハハッ!

(春日俊彰)いや、お姉さん、笑いすぎ!

(高田文夫)家族会議やってんだから!

(松本明子)原ちゃん(笑)。フハハハハハハッ!

(春日俊彰)お姉さん、この中でいちばん笑っちゃダメなんですよ!

(高田文夫)いちばん身近なんだから。お兄ちゃんなんだから(笑)。

(春日俊彰)怒んなきゃダメですよ、お姉さんは!

(若林正恭)「やめてください!」って言わなきゃいけないのに(笑)。

(春日俊彰)なにをいちばん笑ってるんすか? フハハハハハハッ!

(高田文夫)いちばんウケてる。家族会議に真顔でこうやって出ていたのに(笑)。

(松本明子)「原ちゃん」じゃないんすよ(笑)。「原ちゃんってなんだ!?」って言わなきゃダメなんすよ!

(高田文夫)原ちゃん山ちゃんだから。そういうことだよな。ファンに手を出したんだから。

(若林正恭)そうなんですよ。それは誰も言っていないんでね、ちょっと俺が言っていかなきゃなって。

(高田文夫)そうだよ。お前の仕事だよ。

(若林正恭)責任感は感じています。ファンに手を出しました。山ちゃんと原ちゃんは!

(松本明子)山ちゃんと原ちゃん(笑)。

(春日俊彰)しょうがねえな、本当に(笑)。

(高田文夫)昼間っから最悪だよ!

(若林正恭)昼間から(笑)。

(高田文夫)「ファンに手を出した」大会だよ!(笑)。すごいよなー!

<書き起こしおわり>

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