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杉作J太郎 中島愛・吉田豪とのトークイベントを振り返る

杉作J太郎 中島愛・吉田豪とのトークイベントを振り返る 痛快!杉作J太郎のどっきりナイトナイトナイト
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杉作J太郎さんが南海放送『痛快!杉作J太郎のどっきりナイトナイトナイト』の中で中島愛さん、吉田豪さんとのトークイベントを振り返っていました。

(杉作J太郎)はい。中島愛さんのことを書いていただいております。「杉作さん、こんばんは。1月30日、吉田豪・中島愛・杉作J太郎トークショーに行かせていただきました」。会いました。外でこの人に。「……前半のWWE話からマクロスFの思い出、編曲家さんのお話、モモコクラブ政権奪取」。そうなんですよ。これ、僕が気が付きましてね。

あの、中島愛さんも菊池桃子さんっていうかラ・ムーが好きなんですよ。で、意気投合しましてね。僕が言ったんですよ。「日本最初の女性総理大臣は菊池桃子さんになるんじゃないだろうか?」って。(モノマネで)「こんばんは、荒川強啓です。モモコクラブが、政権奪取です」みたいなね。(モノマネで)「外務大臣に、西村知美です」「文部大臣に杉浦幸です」みたいな。そういうことを言って遊んでいたんですけどもね。

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モモコクラブが政権奪取

その話ですね。「……モモコクラブ政権奪取。そして夕やけニャンニャン最終回での国生さゆりさんの魂のスピーチの話」。そうなんですよ。「来週の今日、テレビをつけてみたら、全然いまの私たちがやっている番組と違う番組をやっていて。その時になって『ああ、番組が終わったんだな』って気がつくんです」っていうね。いや、もう辛いスピーチでしたけどもね。まあ、そんな話をしたんですね。

「……杉作さんと中島愛さんのやり取りは、独占!男の時間の山城新伍さんと長谷直美さんのようで相性ばっちりでした」って。これ、僕なんかはすごく嬉しい褒め言葉ですけども。まったくわからない人もいるんでしょうね。このたとえ話が。「……また第二弾も期待しています」ということで。ありがとうございます。

中島愛さんのアルバム『ラブリー・タイム・トラベル』というフライングドッグレーベルから出ておりますアルバムから今日は3曲、お届けしました。

ラブリー・タイム・トラベル
中島 愛
フライングドッグ (2019-01-28)
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こういう昭和……昭和だけじゃないのか。過去の名曲が7曲入っておりますので、みなさん楽しみに聞いてみてください。

<書き起こしおわり>

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