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吉田豪とコショージメグミ 工藤遥と佐藤優樹を語る

吉田豪とコショージメグミ 工藤遥と佐藤優樹を語る SHOWROOM
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Maison book girlのコショージメグミさんが『猫舌SHOWROOM 豪の部屋』に出演。吉田豪さんとモーニング娘。の佐藤優樹さん、工藤遥さんについて話していました。

まーちゃんくどぅーのハロプロ先輩探訪団

(コショージ)Twitter……私がいまの仕事をしていなかったら、たぶんしていなかったと思います。

(吉田豪)Twitterもいいことあるじゃないですか。それこそ、先週のゲストのGLAYのHISASHIさんも、なかなか知り合えない人とTwitterを通じて絡んで。この番組に出たのもHISASHIさんがTwitter上で「『豪の部屋』に出してください」ってつぶやいて実現したんですよ。

(コショージ)へー! そうなんですね。

(吉田豪)そういうのもあるから。それこそ、最近もTwitterでブクガ周辺ではね、工藤遥さんとつながるとか……。いろいろな事件が起きているじゃないですか。

(コショージ)そうなんですよ! 「つながる」っていうか、Twitter上でフォローとフォローがつながって。なんか……。

(吉田豪)明らかにメンバーが浮足立っているっていう(笑)。

(コショージ)見ました? 最新の工藤さんが私たちにリプを送ってくださったやつ。

(吉田豪)たぶん見たと思います(笑)。

(コショージ)おかしいですよ。私たち、ただのオタク(笑)。

(吉田豪)フハハハハハハッ! 気持ち悪いがっつき方をしてるんですよね?

(コショージ)ただのオタクで……オタクの会話に入ってきちゃダメ!

(吉田豪)スターが(笑)。

(コショージ)スターが。もう、本当に工藤さんはかわいいんだから。

(吉田豪)オタクの人が工藤遥さんにリプライかなんか飛ばしたんですよね?

(コショージ)そうなんですよ。葵が……っていうかekoms全体でハロプロさんにハマって。去年の末ぐらいに。で、なんか結構私を筆頭にメンバーもハマりだして。で、葵もちょっとハマりだして。まあ、いちばんモーニング娘。さんの14とかのやつとかを見て、「いいからちょっと見て!」みたいに言っていたら葵が工藤さんにハマって。

(吉田豪)もういなくなった後に(笑)。

(コショージ)そうなんですよ。「いなくなった」っていうのを葵もわかっているから、「工藤さんにいまさらハマってもな……」っていう葛藤もたぶんあったみたいなんですけど、でも本当に好きになってしまったらしくて。なんで、いまでもずっと葵が家に来て、ずっとモーニング娘。さんの昔のを……まあ、いまのも見るんですけども。ずーっと2人で見ています。

(吉田豪)知らないでしょうけど、くどぅーと佐藤優樹さんの小学生の頃から僕がインタビューをやっていて。

(コショージ)ええっ、マジですか!

(吉田豪)たぶん最初のロングインタビュー、僕ですよ。

(コショージ)へー! ちゃんと2人はしゃべれるんですか?

(吉田豪)ものすごいしゃべりましたよ。めちゃくちゃ面白かった。1万字以上のロングインタビュー、2人が生い立ちを語るやつを1回やって。

(コショージ)へー!

(吉田豪)まーちゃんがやっぱりすごいなと思ったのが、本当に面白いんですよ。子供の頃から。明らかにどうかした家庭で育って、どうかしたエピソードしかないから。

(コショージ)そうなんだ(笑)。

(吉田豪)基本、動物とすごして動物と会話して……みたいな。あと、ずっと英語で会話していて。日本語を知らない家で育って。

(コショージ)ええーっ!? どういうことですか? えっ、そうなんですか? だからあんな天才なんだ!

(吉田豪)そう。特殊な。で、音楽も……習い事がすごい多かったんで、だから絶対音感もあれば、みたいな。異常な才能が身についたんですけども。でも、いろんな話をした後で、1時間ぐらい後に「インタビュー、終わりです」って言ったら「あー、よく座った」って一言いっていて(笑)。「よく座った」ってなんだ?っていう(笑)。

(コショージ)フハハハハハハッ!

(吉田豪)「こんな長時間座っていた私、すごい」的な話で(笑)。

(コショージ)かわいいー!

(吉田豪)「よく話した」じゃないんだっていう(笑)。

(コショージ)アハハハハハハッ! かわいい! それ、小学生の時ですか?

(吉田豪)小学生ですね。くどぅーは凶悪な時代で「私がモーニング娘。を乗っ取る」ぐらいのモードで。いちばんイキっていた頃なんで。

(コショージ)狂犬チワワと呼ばれていた頃の(笑)。

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狂犬チワワ・工藤遥

(吉田豪)そうです、そうです。で、後に僕に会うたびに反省モードで。「本当にあの頃はすいませんでした。あの頃の私、ちょっとどうかしてたんで……」っていう(笑)。

(コショージ)かわいい!

(吉田豪)後にすごい反省していたんですけども。飯窪さんのことも「メシ」って呼んだりして。

(コショージ)ああ、「飯」って書いてあったからね。かわいい!(笑)。

(吉田豪)あの頃、だから小学校の頃のくどぅーの話とか、最高でしたよ。入学式で暴れる話とか。前を歩く男子が遅すぎるから後ろから蹴飛ばして……みたいな(笑)。

(コショージ)フハハハハハハッ!

(吉田豪)小学生で(笑)。

(コショージ)かわいすぎる!

(吉田豪)本当に狂犬チワワなんですよ(笑)。

(コショージ)狂犬チワワ(笑)。かわいい!

(吉田豪)すごい。

(コショージ)えっ、なんかいしどぅーの話、ないですか?

(吉田豪)いしどぅーの話はそんなにないですね。

(コショージ)ああ、ないか……。いしどぅー、好きなんですよね。

(吉田豪)好きなんですか(笑)。

(コショージ)いしどぅーを推してるんで。

(吉田豪)僕はその2人との交流が当時、すごいあってっていう感じですね。

(コショージ)ええっ、いい話。ちょっと葵に教えておきます。

(吉田豪)それこそ、だから今日はチェキを持ってこようと思いましたよ。『ピョコピョコウルトラ』の時のチェキ。

(コショージ)えっ、なんであるんですか?

(吉田豪)普通に『B.L.T.』で取材をした時、読者プレゼントでチェキを撮るんですよ。で、僕がなにもほしいって言っていないのに、編集の人がなんかもう1枚にサインをもらって。「吉田さんへ」っていう。「はい、どうぞ」って言われて「ええっ?」っていう。

(コショージ)ああ、ソロの? えっ、めっちゃいいじゃないですか!

(吉田豪)僕宛の小学生くどぅーの『ピョコピョコウルトラ』衣装の。ヒヨコのチェキ、ありますよ。

(コショージ)ええっ、かわいい! すごいレアですね。葵にあげてください。

(吉田豪)フハハハハハハッ! 「吉田さんへ」って書いてますよ(笑)。

(コショージ)アハハハハハハッ! すごーい! 言っておきますね。

<書き起こしおわり>

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