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吉田豪と絵恋ちゃん 喜怒哀楽を語る

吉田豪 肩の激痛を語る SHOWROOM
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絵恋ちゃんが『猫舌SHOWROOM 豪の部屋』にゲスト出演。吉田豪さんと喜怒哀楽について話していました。

(吉田豪)なんか、でも結構そうやってネット上での抗争みたいなこと、やるじゃないですか。基本、そんなに普段はダメージ受けないんですか?

(絵恋ちゃん)普段から結構ダメージを受けた結果の活動休止なんですけども。

(吉田豪)フハハハハハハハッ!

(絵恋ちゃん)もう心が持たなくなっちゃって……(笑)。もう、やりたくないんですよ。そういうことを。平和にやっていきたい。

(吉田豪)でも、そういうような器用さが評価されちゃった部分もあるわけじゃないですか。ネット上で上手くやれる人みたいな。僕も帯をたのまれた時、そういうようなことを書いたような気がしますよ。「絵恋ちゃんがいいのはネットだけじゃない」みたいなね。

(絵恋ちゃん)書いてもらいました。「絵恋ちゃんが素晴らしいのはTwitterでの物騒な言動だけじゃない!」って。

(吉田豪)そう。基本、Twitterが面白い人っていう認識が大きかったと思うんですよね。でもそれも、面白くするための努力があるわけじゃないですか(笑)。

(絵恋ちゃん)そんなことないです。もともと面白いです(笑)。

(吉田豪)もともとがんばって面白くして。

(絵恋ちゃん)生まれた時から面白いです!

(吉田豪)はい(笑)。でも、初対面の時の動画の感想とかも、オタの人のを見ると面白いですよ。絵恋ちゃんが相手の実力を推し量りながら、「いま、行っていい」っていうタイミングで攻める感じが面白いとか。

(絵恋ちゃん)フフフ(笑)。いやー、ずっと探っていますよ。「大丈夫なのかな?」とか。すごく心配しちゃうんで。いま、一生懸命コメントを読んでます。

(吉田豪)わかりますよ。心配しながら読んでいるわけですよね。

(絵恋ちゃん)はい。(コメントを読む)「天才の方がいいわな」。

(吉田豪)フフフ、うらやましい?

(絵恋ちゃん)っていうコメントがありました。

(吉田豪)でも、天才って本当に世の中、一部しかいないじゃないですか。

(絵恋ちゃん)私とかですか?

(吉田豪)うん。入れてもいいですよ。

(絵恋ちゃん)入れてくださいよー!(笑)。

(吉田豪)入れてやってもいいですけど(笑)。

(絵恋ちゃん)なんでですか? ひどーい! そんなんじゃない……あっ! (コメント画面が)見えなくなった。

(吉田豪)あ、また見えなくなっちゃった。

(絵恋ちゃん)ああ、わかったわかった。わかったぞ。

(吉田豪)ああ、わかった。大丈夫だ。さすが天才だ(笑)。まあ、基本天才は一部で、凡人がどうやってそういう天才と戦っていくのか?っていう戦いじゃないですか。世の中って。

(絵恋ちゃん)はい。

(吉田豪)僕も含めてそうなわけですよ。

(絵恋ちゃん)いや、豪さんは天才っていうか、サイコパスですよね?

(吉田豪)サイコパスですか?

(絵恋ちゃん)フフフ、人の心、まだないですもんね。

(吉田豪)フフフ、人の感情を理解する能力は高いですよ。

(絵恋ちゃん)ええーっ、絶対にわかってないですよ。知ってます? 喜怒哀楽。

(吉田豪)喜怒哀楽……人の喜怒哀楽とかには敏感ですよ。

(絵恋ちゃん)ああー、自分のことはいいんですか?

(吉田豪)自分のことはいいですね。うん。

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怒ったことがない吉田豪

(絵恋ちゃん)ふーん。さっき本番が始まる前に豪さんが「怒ったことがない」って言っていて。「怖っ!」って。そんな恐ろしい人間がいるのかっていう。

(吉田豪)むやみに怒る人と比べたら、全然いいじゃないですか。

(絵恋ちゃん)そうですか? 怒る方ですよ、絵恋は。

(吉田豪)どういうことに怒ります?

(絵恋ちゃん)ファンに対して失礼なことをするスタッフとか。イベンターとかに対しては楽屋でずっとキレてます。

(吉田豪)うん。イベンター。楽屋でキレるだけなんですか? 直は言わない?

(絵恋ちゃん)でも最近はだいぶ大人になった。丸くなったけど、昔は……。

(吉田豪)まあ、急激に歳が増えたからね。それは大人になりますよね。

(絵恋ちゃん)どういうことですか? ああ、24になったっていう? 14から24に。

(吉田豪)そうそう。急激に大人になっちゃったので。

(絵恋ちゃん)今年、また14に戻ったんで。いま、子供なんで。

(吉田豪)急激に子供になっちゃって。

(絵恋ちゃん)でも、前はオタクとよくケンカしていたんですけど、最近はオタクにはケンカしないようになりました。まあ、変な人が来なくなったっていうのもあるけど。

(吉田豪)コメントで「お前、チャーハンで怒るじゃねえか」みたいなことをすごい書かれていますけども(笑)。

(絵恋ちゃん)ああ、そうだ! チャーハンで怒っているの見たことある。そのツイート! でも、それだけ?

(吉田豪)フフフ、直接怒っているわけじゃないですよ。単純に「プロとしてどうなのか?」みたいな。たしかにメシでは怒る。感情が揺れるのはメシのみっていう。それだけですね。基本、温和ですよ。

(絵恋ちゃん)私、谷さんっていう人とよくツイキャスをやっているんですけど、谷さんとはめちゃくちゃケンカしますね。作曲家の中村さんとか。

(吉田豪)つまり、周りで支えている人たちと上手くいってないわけじゃないですか(笑)。

(絵恋ちゃん)そうなんですよ。なんか身近な人間を大切にできないんですよ。なんで、人が離れていくんですよ。

(吉田豪)人が離れていくんですか?

(絵恋ちゃん)人が離れていってソロになっちゃったんです(笑)。

(吉田豪)まあね。かつてグループだった人ですからね。アイドルグループを何度も経験して、そのメンバーからブロックされたりして現在に至る人ですよね。

(絵恋ちゃん)そうです。めっちゃ嫌われてます。

(吉田豪)フフフ、事務所に入りたいのにフリーになっちゃった人ですもんね。

(絵恋ちゃん)うん。事務所に入れたけど、いま担当してもらっている望月さんっていう人に、やっぱり優しくできないんで。どうしたらいいんですかね?

(吉田豪)なんで優しくできないんですか?

(絵恋ちゃん)なんか、身内って思っちゃった瞬間に「キレていい相手」になっちゃうんですよね。

(吉田豪)家族とかにはキレるんですか?

(絵恋ちゃん)ずっとキレてますね。

(吉田豪)そういうようなモードっていうことですかね?

(絵恋ちゃん)そうです、そうです。

(吉田豪)対外的にはちゃんとするけど、家族は怒ってもいい人っていう。

(絵恋ちゃん)内弁慶なんですよ。そうなっちゃう。

(吉田豪)(コメントを読む)「絵恋ちゃんはいま、コンビニでレジ打ちしてるの?」。

(絵恋ちゃん)してないです。コンビニでレジ打ちしたこと、1回もないです。

(吉田豪)コンビニじゃないですもんね。

(絵恋ちゃん)コンビニなんて言っていないのに、みんなはコンビニかスーパーだろうって勝手に思ってくれているのでありがたいんですけど。全然関係ないところでレジを打っていました。

(吉田豪)もうレジ打ちは卒業して?

(絵恋ちゃん)はい。やりたくないです。

(吉田豪)やりたくない。

(絵恋ちゃん)やりたくないけど、お金がないから、そろそろやろうかな?って。バイトしようかな?って。

(吉田豪)1ヶ月ね、活動しないと。大変じゃないですか。正直。

(絵恋ちゃん)今日は豪さんの部屋に遊びに来たら、お金をくれるから(笑)。

(吉田豪)フフフ、そういうシステム(笑)。

(絵恋ちゃん)遊びに来ました。

<書き起こしおわり>

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