プチ鹿島 パンダ界の「紀州のドン・ファン」を語る

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プチ鹿島さんがYBS『キックス』の中で南紀白浜のアドベンチャーワールドのオスパンダ永明のことを「パンダ界の紀州のドン・ファン」と言っていました。

(プチ鹿島)まあ、シャンシャンはあれ、レンタルだからね。

(塩澤未佳子)レンタル(笑)。なかなか自分の国のものっていうのは……。

(プチ鹿島)まあ、そういうルール(2年で返還)っていうのは知っていたからね。でも「あと1年」って言われるとね。

(塩澤未佳子)そうですね。もう名前もつけちゃったから、すごい愛着があるじゃないですか。

(プチ鹿島)なんとかね、延ばしてくれないかね?ってなるとまたね、きっちりお金が日割りで発生しますもんね。

(塩澤未佳子)日割りでね。

(プチ鹿島)まあ、しょうがないもんね。

(塩澤未佳子)まあ、そういう約束ですもんね。和歌山は違うんでしょうかね?

(プチ鹿島)和歌山……あそこは僕も1回行ったことがありますけどもね。ゴロゴロいますよ。だからちょっと価値観が変わりますね。そんなにありがたみが逆に……いすぎてね。「あっ、上野とぜんぜん違うな。同じ動物園でなんでこんなに違うんだ?」みたいな。でももちろん園内はパンダをモチーフにしたいろんなものがあって。パンダが売りでパンダを大切にもちろんしているんですよ。でも、あれだけゴロゴロいるとびっくりしますね。

(塩澤未佳子)だから順番に見せたらいいかもしれないですね。少しずつ。ねえ。

(プチ鹿島)ゴロゴロいます。っていうのは、ドン・ファンがいるんですよね。

(塩澤未佳子)ドン・ファン? いるんですか?

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南紀白浜のドン・ファン 永明

(プチ鹿島)もう本当に精力が強いパンダが。あれ、南紀白浜でしょう? だから紀州のドン・ファンと地域的には同じですよ、あれ。ドン・ファン。


(塩澤未佳子)ああ、そうか。パンダ界の。

(プチ鹿島)それが強くて、どんどん子供が。レジェンド。

(塩澤未佳子)ああ、レジェンドがいるんだ(笑)。


(プチ鹿島)一服盛られてないけどね。

(塩澤未佳子)まあ大丈夫ですね(笑)。

<書き起こしおわり>

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