プチ鹿島 福田淳一財務次官セクハラ疑惑 新聞各紙読み比べ

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プチ鹿島さんがYBS『キックス』の中で財務省の福田淳一事務次官の女性記者に対するセクハラ発言を週刊新潮が報じた件についてトーク。この件についての新聞各社の報道を読み比べていました。

(プチ鹿島)まあ、たとえばそういう通行止めの間、どういう風にして時間を潰そうか? なんて。これも車に乗っている人のお題ですよね。僕はちょっと週刊新潮を読んでほしいんですけども。先週木曜発売の、いま出ている週刊新潮が盛り上がっていますよ、みなさん! 「ろくでもない財務事務次官のセクハラ音源」っていうのが、ここから火がついて。もう連日、新しい展開を迎えております。ちょっとどういう内容か、手元に週刊新潮がありますので。その流出した音源というのを読んでみましょうか。こういうことです。

(塩澤未佳子)はい。

(プチ鹿島)読みますよ。「そもそも論なんですけど、社長。この会社ってどういう意義で立ち上げられた会社ですか? この会社はビートたけし、たけし軍団のために作った会社ですよと、机をドンドン叩きながら……」。あ、すいません。これ、ページを間違えてました。これ、流出した音源でも違う音源のページを読んでしまいました。すいません。

(塩澤未佳子)あれ、ちょっとイメージしてたのと違った(笑)。

(プチ鹿島)ごめんなさい。2ページほど前の記事。むしろオフィス北野の、僕が読んじゃいけないような記事を……紹介してはいけない記事ですね。これも音源が流出してるんですって。軍団さんと森社長サイド、社員さんがどこかの貸し会議室で。「この度、本誌は業界関係者を通じてそれを入手した。その音声データをもとに……」って。ごめんなさい。間違えちゃいました。この2ページ後です。別の音源の話、行きますよ。

(塩澤未佳子)お願いします(笑)。

(プチ鹿島)セクハラ音源ね。森友問題が財務省内で盛り上がる中、信じがたい醜聞が持ち上がった。(財務省トップの)福田淳一事務次官が酒席でセクハラ発言を繰り返していたんだという中で、まあ最初はこのおじさんがいかに女性記者に対してセクハラをしたのか?っていう証言をいくつか載せて。で、後半で紹介しているのがその時の音源を録ったものが誌上で再現されているわけですよね。

(塩澤未佳子)はい。

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1982年大蔵省入省の豪華な面々

(プチ鹿島)ちなみにこの福田さんという方は優秀な方で。82年、当時の大蔵省に入った。この時の同期というのが迫田さんと佐川さん。歴代国税庁長官。あと片山さつきさん。だからアイドルで82年組って小泉今日子さん、石川秀美さん、堀ちえみさん、早見優さん、シブがき隊。大蔵省も負けていないですよ。82年組。

(塩澤未佳子)こちらもこんなに揃ってました!

(プチ鹿島)で、いよいよトップに登りつめた人のセクハラ音源っていうのが出てきちゃったということで。「詳しい日付は明かせないが、東京では桜が咲き誇る一方で次の季節が足早に来つつある頃合いだった」という。週刊新潮っていうのは文芸誌としてのプライドがあるんですかね? いつもこういう、下世話なスクープの頭でも文学的な引用から始まったりするんですけども。

(塩澤未佳子)1回、落ち着かせて。フフフ(笑)。

(プチ鹿島)「下世話だけど、俺たちはそこまで下世話じゃねえぞ」っていうプライドの片鱗。だから週刊新潮の冒頭を集めた文学引用特集っていうのも僕はいつかやりたいと思うんですけど。まあ、そういうのも置いておいて。財務省を担当する30代のある女性記者にこの福田さんが連絡を入れた。で、次官の自宅近くのバーで待ち合わせたという。週刊新潮いわくね。その時の音源なんです。だから女性記者としては何か一対一でトップと話せるわけですから森友問題とかいろいろと聞けるんじゃないかって行くわけですよ。

(塩澤未佳子)はい。

(プチ鹿島)たとえば「財務省と森友学園、どうなんですかね?」「今日はね、今日はね、抱きしめていい?」「ダメです」っていう、そういう会話(笑)。で、記者が負けずに「今回の森友案件でいちばん大変だったことってなんですか?」「いろいろと大変だと思うけど、これからがうんこだから。胸、触っていい?」「ダメですよ」「手、縛っていい?」「そういうことを言うの、本当にやめてください」っていう。だから記者は真面目なことを聞き出そうとしているのに、なんかどうしてもスケベな方、スケベな方に。

(塩澤未佳子)全然違いますね。

(プチ鹿島)でも記者はがんばっているんですよ。「トラックを何千台も使ってゴミを撤去した」「そうだな。しかし、その程度は大したことじゃない。なんでそんなことをしちゃったのかな。それが問題なわけだよ。そもそもなんで8億円値引きしたか?っていうことだよ。籠池がしつこかったんだろうけど」「昭恵さんの名前があったからじゃないですか?」「デリケートな話なんだよ。それは直接関係ないと思うけど」「はい」「おっぱい、触っていい?」って言って。

(塩澤未佳子)おかしいよね、急に。フフフ(笑)。

(プチ鹿島)急に。すごくないですか。だからこれ、笑っちゃいけないんだけど、「えっ?」っていうような。これ、女性側からすれば塩ちゃん、深刻な……仕事で行っているのに、なんだ、それ?っていう。

(塩澤未佳子)ちゃんとしゃべっているのにぜんぜん違うんだから。

(プチ鹿島)で、また記者は体勢を立て直すんです。「明日、早いんですか?」「俺、いま暇だから」「なにやっているんですか?」「朝、来て新聞を読んで。うんこして話を聞いて、夕方から飲んで終わりだよ」っていう。こういうことを言っているわけですよね。だからセクハラ……「おっぱい触っていい?」とか「キスしたいんだよ」とかっていうのが再現されて。いよいよその音源も週刊新潮のウェブの方で公開された。さあ、どうなる?って思ったら、昨日。みなさん、驚いた方も多いと思うんですけども。この福田さんが音声データも疑惑も否定をしたという。

(塩澤未佳子)はい。そうですね。

(プチ鹿島)これ、スポーツ新聞を読んでみましょうか。日刊スポーツ。「全面否定、新潮報道。週刊新潮の報道を聞き取り調査でコメント、全面否定。『私は女性記者との間でこのようなやり取りをしたことはない」とか。「時には女性が接客をしているお店に行き、お店の女性と言葉遊びを楽しむようなことはある」っていうんですよ。だからこれ、この行間だけを読むと……スポニチなんかは「お店の女性と言葉遊び」っていうのがドーンと来ていますんで。「あれは女性記者とではなくて、そういうお店に行った時の音源が……」っていうような。福田さん側からすれば、行間を読めば、そういう風に訴えているのかなとも。

(塩澤未佳子)ああー。

(プチ鹿島)で、サンケイスポーツ。「セクハラ報道に次官逆襲。新潮社を提訴へ」ということなんですけどもね。で、さらには「じゃあ、この音声を持ち込んでセクハラだと言っている方、名乗り出てください」って協力まで求め始めているわけですよ。これもなんかおかしな感じ、しません?

(塩澤未佳子)不思議だなと思いますよね。

(プチ鹿島)それについて、たとえば朝日新聞と読売新聞……朝日新聞から紹介しましょうか。「与党からも批判の声」っていうので。「政府与党内からは厳しい声が上がっている。二次被害を生みかねない女性記者への調査協力を要請した財務省の対応について野田聖子さん。『なかなか訴えられないということもセクシャルハラスメント問題のひとつ。やり方には違和感がある』」っていう。つまり、「これを本物だと証明するには、被害者こと名乗り出て協力してください」って言っているわけですよ。それはもちろん週刊新潮は音声は取材源を秘匿するために、そこ(個人情報などの部分)はカットしてあるんですよ。だけど、「いや、俺はこれ、知らないから。ちょっと名乗り出てくれ。協力してくれ」って言うんですよ。これ、どうですか?

(塩澤未佳子)だって言っちゃったら……名乗り出るっていうことは全部自分を明かすっていうことですよね?

(プチ鹿島)そうです、そうです。だからもしかしたらそういう目的もあるのかもしれないですよね。「できるのか、おい?」っていう。で、自民党閣僚関係者も「『音声データがある。早く処理した方がいい』と指摘」って。まあ、以前から知っていたんだって。「『なぜ福田氏をやめさせないのか? 麻生氏の意志だろうが、むごいことになるかもしれない』と傷が広がることを懸念する」という。

(塩澤未佳子)はい。

(プチ鹿島)で、読売新聞ね。「セクハラ、収拾を焦る与党」っていうことで。政府関係者は事実関係を否定したことには理解を示しつつも、『身を引いた上で徹底抗戦してもらった方が……』と本音を漏らす」っていう。やめた後にそういう風に戦ってよと。トップにいたままだと、これはどんどん政権の問題にもなるよ、みたいな。ということを政府関係者が言っているんですね。

(塩澤未佳子)ええ、ええ。

(プチ鹿島)あとは野田さんの発言も紹介したと。あとは野党では共産党の小池書記長の発言。「セクハラ対応の原則は被害者の保護。こんな対応をすれば、根絶どころかセクハラがまかり通る国になる」という。つまり、「俺がセクハラしたという証拠があるなら、じゃあ名前と顔を出して告発しろよ」っていう。言ってみれば、最近「Metoo」ってあるじゃないですか。あれを逆手の取った作戦なのかなとも思えますよね。

(塩澤未佳子)そうなんですね。だって、言えるわけないですもんね。

(プチ鹿島)ただ、福田さん側は「週刊新潮のこの音源は私は知らない」って言っているわけですね。だから「何かの音源を、女性記者との会話のように利用されたんじゃないか?」みたいなことを……あくまでもこれは行間でですよ、言っている。で、週刊新潮は今週発売の第二弾を読んでくださいと。いいですよね。これも。

(塩澤未佳子)フフフ(笑)。

(プチ鹿島)そんな中、いま朝日新聞と読売新聞をご紹介しました。朝日よりも、読売よりも、もっともこの出来事に激おこぷんぷんなのがいるんです! そんな新聞がいるんです。もう、怒っているんですよ。今朝も。

(塩澤未佳子)今朝も!

(プチ鹿島)どこの新聞か? 産経新聞です。

(塩澤未佳子)えっ?

(プチ鹿島)産経師匠が怒ってらっしゃるんですよ!

(塩澤未佳子)なにを怒ってるんですか?

もっとも怒っている産経新聞

(プチ鹿島)っていうのはね、実は産経新聞、福田財務次官がこういう対応を発表する前の昨日の朝刊、一面トップでこんな記事を上げているんです。「福田財務次官、更迭へ。後任次官を選定」っていう。で、「安倍晋三首相は15日、女性記者へのセクハラ疑惑を週刊誌で報じられた財務省の福田淳一事務次官の更迭は不可避だと判断した」と。これが頭で始まって。「福田氏の辞任は避けられないとの考えを示した。福田氏は昨年7月に事務次官に就任した」というのを一面トップでバーン! と。スクープですよね。「もう福田さん、クビになりますよ」っていう。これが昨日の朝、産経新聞がいち早く書いたわけですよ。

(プチ鹿島)ところが、フタを開けたらさっきの……むしろ「週刊新潮、新潮社を訴える。あんな音源は知らない」って言ったんですよ。だから僕、昨日のその時点で「明日の産経新聞はどう出てくるだろうな?」って。だってある意味、自分のところのスクープがひっくり返された。恥をかかされたわけですよ。産経師匠の……さっきね、「福田次官の逆襲」っていうスポーツ新聞を紹介しましたけど、僕は産経師匠の逆襲を今日は楽しみで待っていたんです。朝に。

(塩澤未佳子)朝ね、もう(笑)。

(プチ鹿島)怒ってましたね。一面で「財務次官、セクハラ否定。首相、更迭不可避と判断」と。だからまだ、「うちは昨日『更迭』って書いたけど、首相自体はまだ『更迭は避けられない』と判断をしているんだよ」っていう。自分のところのスクープは間違っていないんだよっていう小見出しもつけているわけですよ。

(プチ鹿島)で、記者の方が一面で「提訴準備。報道機関に圧力か」って書いてあるわけですよ。つまり、「新潮社に対して名誉毀損で提訴する準備を進めている」とコメントしたけども、それはスキャンダル潰しを狙った圧力ともとられないって産経新聞は書いているわけです。

(塩澤未佳子)はい。

(プチ鹿島)で、聞き取り調査で潔白を主張したけども、産経新聞はこう書いています。「その全てで疑惑を否定した。それもそのはず。福田氏に聞き取り調査を行ったのは入省年次が3つ下で部下の矢野官房長だったからだ。客観性を担保するために外部の弁護士に委託して調査を続けるとした。しかし、調査は時間稼ぎに使われる可能性もある。福田氏への調査が長引けば、世論の反発や批判が収まる可能性もある。福田氏の次官任期は通例なら長くとも6月末までだ」という。つまり、せっかく更迭っていう政府内部の考えをうちはスクープしたのに、こんな無理筋を通していれば6月末の任期切れまで行ってしまって。結果的にうちのスクープじゃなくなっちゃうじゃないか!っていう怒りもにじみ出るんですけども。「こんなのは時間稼ぎだ! 部下に聞き取り調査をやらせて何がわかる?」っていうことを。まあ、いちいち正論なんですけども(笑)。

(塩澤未佳子)アハハハハハッ!

(プチ鹿島)いちいち正論なんです。で、最後に「事務方トップはとりわけ襟を正すことが求められるだろう」という。産経師匠、社会面もすごいです。「財務省、異例の要請」ということで。この財務省の対応をどう見たか? 各界識者のコメントをズラッと並べているんですよ。たとえば、作家の佐藤優氏は「当事者の女性記者に名乗り出ろというのは、やっていることは異常」と。ここはもう1ズバリですね。続いて、立教大学の服部教授。メディア法に詳しいという方。「取材源の秘匿というジャーナリズムの鉄則への理解が全くない」。ここ、2つ目のズバリですよね。

(塩澤未佳子)はい。

(プチ鹿島)で、次は「嘘をつき通してきた組織がよくそんなことを言えるなと思う」っていう。森友とかで文書を改ざんして。で、ここです。「相手の女性記者が誰かは事務次官に聞けばいい話じゃないか」っていう。もうこれも3つ目ズバリですよね。そりゃそうですよ。「いやいや、事務次官が全部知っているでしょう?」っていう。

(塩澤未佳子)ええ。

(プチ鹿島)で、あとは「自分は大物という傲慢さが根底にある」っていう。4つ目のズバリですよね。

(塩澤未佳子)すごい(笑)。

(プチ鹿島)あとは、他の大学教授の方のコメント。「言葉遊びという表現はまさしく本人の正直な思い」って1回振っておいて、「言葉遊び、距離感を縮めるコミュニケーションぐらいの気持ちで相手に悪いとすら思っていないのではないか」という、これ何回ズバリが出ているんだ? 何回とどめを刺されているんだ?っていう。5回ズバリ。すごいんだ、産経新聞。

(塩澤未佳子)へー! フフフ(笑)。そんなになっていた(笑)。

(プチ鹿島)怒っているよ! うん。「辞任すりゃいいじゃねえか」っていうのを言っているわけですよ。しかも、これだけじゃない。最後のとどめ。産経抄。朝日新聞で言う天声人語ですよね。そこではやっぱりこの問題を取り上げていて。黒柳徹子さんの例を持ち出しています。

(塩澤未佳子)はい。

(プチ鹿島)どういうことか?っていうと、「平成21年に96才で亡くなった森繁久彌さんと黒柳徹子さんは50年を超える付き合いだった。黒柳さんは『近所のエッチなおじちゃんのようだった。森繁さんからずっと同じ言葉で口説き続けられた。「1回、どう?」。恋人にはならなかったけど、もう一度言ってほしかった』」という。黒柳さんが森繁さんとの思い出を振り返っている。で、最後にもう一回週刊新潮をの疑惑のセクハラ発言の音声を聞いたという話に戻って、「こちらは二度と耳にしたくないほどのおぞましさである」と。

(塩澤未佳子)ええ。

(プチ鹿島)これ、どういうことかわかります? 黒柳徹子さんは森繁さんと50年を超える付き合いで、森繁さんは「1回、どう?」っていう洒落っ気とか関係性も含めて。でも、「おっぱい触っていい?」とか「キスしていい?」とか、そんな露骨なことは言わないんです。「1回、どう?」っていう。で、黒柳さんもずっと同じ言葉で……これ、口説きですよね。「ああ、また森繁先生」みたいに言いながらも、亡くなってしまってそれがもう聞けなくなると「もう一度、言ってほしかった」みたいなこと。

(塩澤未佳子)うんうん。

(プチ鹿島)だからこれ、セクハラではないんですよ。これ、なにが言いたいのか?っていうと、「森繁ぐらいの洒落た口説き方をしろよ」って言っているわけですよ。そこは「黒柳さんは美しい思い出で振り返っているけど、お前のやっていることはただのセクハラじゃねえか? 女性記者たちはおぞましさで……自分だって音声を聞いたらおぞましいよ」って言っている。

(塩澤未佳子)まるっきり違うっていうことですよね。

(プチ鹿島)産経師匠が当てつけてます!

(塩澤未佳子)もうあっちからも、こっちからも。いろんな面から。

(プチ鹿島)これ、面白かったね。今日の産経新聞は! だから昨日のスクープをひっくり返されたっていうので腹いせもあるんでしょうけど。でも今日紹介した産経新聞の主張って、ほぼ正論じゃないですか。識者のコメントも集めて。で、「おい、『セクハラを証明したいなら自分で名乗り出ろ』ってなんだ、それ?」っていう。ということでね、やっぱりこうやって読むと新聞もキャラクターというか人格というか。人間性というか喜怒哀楽が行間から見えてくるっていう。まあ、産経新聞はそういうのが多いんですけどね(笑)。

(塩澤未佳子)アハハハハハッ! 特に(笑)。

(プチ鹿島)面白かったですよ。だから僕、これについては産経新聞を読んでいって「いや、そのとおりだ!」って。で、最後にやっぱり洒落っ気というか、柔らかいコラムでね。黒柳さんの話を持ち出して、当てつけのように「森繁は洒落てただろ?」っていう。「1回、どう?」ってただ言っていただけっていうね。で、黒柳さんはそれを懐かしんでいる。「そこまでできるのか、おい? お前のやっていたことは真逆だ!」っていうことを言っているわけです。これもコラム芸ですからね。いいじゃないですか。というわけで、まあどうなるか。火曜キックス、スタートです。

<書き起こしおわり>

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