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みうらじゅん 糸井重里と沢田研二『TOKIO』の思い出を語る

みうらじゅん 糸井重里と沢田研二『TOKIO』の思い出を語る TBSラジオ
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みうらじゅんさんがTBSラジオ『蟹江一平One Night TOKYO』に出演。リクエストでかかった『TOKIO』の思い出を話していました。

(蟹江一平)さあ、一曲のリクエスト。『TOKIO』。

(みうらじゅん)これはもう80年代モロの頃、僕ずーっとロン毛だったんですけど。「これじゃいかん」っつって、テクノカットにして。すんごい似合わなくて痛かった時期をこの『TOKIO』は象徴していたんですけど。

(蟹江一平)ええ(笑)。

(みうらじゅん)糸井重里さんっていう方がこの曲を作詞されまして。コピーライターをしている方が作詞でガーン!って売れて。その時、糸井さんにところによく僕、勝手に出入りしていたんで。

(蟹江一平)まだ学生だったんですか?

(みうらじゅん)うん。僕、学生の時に勝手に上司だと思って入り込んでいたんですけど。1回だけ、道頓堀劇場っていうストリップ劇場に連れて行ってもらったんですけども。

(蟹江一平)ええ。

(みうらじゅん)その時に、やっぱり流行っていたんでしょうね。『TOKIO』でみなさん、ご開脚ということがありまして。

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道頓堀劇場で『TOKIO』でご開脚

(蟹江一平)(笑)

(みうらじゅん)「みうら、もう出ようよ」って言われて出たような気がします。思い出がありましたね。

(蟹江一平)はー。

(みうらじゅん)「トー、キー、オーッ!」のところでね。そこで。

(蟹江一平)なるほど。そこでバッと開脚と。

(みうらじゅん)ええ。すごい懐かしい曲でございます。

(蟹江一平)なるほど! そんな『TOKIO』なんですけどもね……

<書き起こしおわり>

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