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三浦大知『Cyberpunk 2077』を語る

三浦大知『Cyberpunk 2077』を語る TBSラジオ
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三浦大知さんが2021年1月28日放送のTBSラジオ『ライムスター宇多丸とマイゲーム・マイライフ』に出演。宇多丸さん、宇内梨沙さんと『Cyberpunk 2077』について話していました。

(宇多丸)大知くん、ちなみに最近のゲーム近況ってどんな感じ?

(三浦大知)そうですね。PS5をしっかりとゲットして……。

(宇多丸)おおっ、さすが!

(三浦大知)で、まず『ASTRO’s PLAYROOM』にまず感動して。

(宇内梨沙)うんうんうん!

(宇多丸)デュアルセンスという今回のコントローラーの実力が一番出ますもんね。

(三浦大知)あと、やっぱりそのコントローラーのすごさとPlayStationの歴史というものをプレイするだけで。「こんなアクセサリーがあったな」とか懐かしみながら。

(宇内梨沙)懐かしいのがいっぱい出てきますよね。

(三浦大知)うん。本当にあれだけでちょっと泣きそうになるっていうか(笑)。それですごい感動したりとかしてPS5、とても楽しんでいるのもありますし。

(宇多丸)細かいグッズまで集められるもんね。「あった、あった!」みたいな。

(三浦大知)「あったな!」っていう。そうなんですよね。あれもすごい感動したりとか。あとは前に出させてもらった時に言っていた『Escape From Tarkov』。それはPCゲームですけども。それも変わらずやっていて。あれ、強制的にレベル1とかに戻されたりするんですよ。全てのプレイヤーが。世界中でプレイしている人がいろいろと育てても、ある時が来ると全部1に戻されたり。

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(宇内梨沙)シーズンが終わったりすると。

(三浦大知)そうです。

(宇多丸)『Dead by Daylight』とかでもあるよね。一気にリセットシーズンみたいなの。あるよね。

(三浦大知)そうですね。はい。なので装備とかも全部ゼロに戻るので。それをまた1からやったりもするんですけども。結構ハードな、負けると全てを失ったりする結構ハードなゲームなので。それを『Cyberpunk 2077』で癒やすっていう(笑)。

(宇多丸・宇内):アハハハハハハハハッ!

タルコフの傷をサイバーパンクで癒やす

(宇内梨沙)癒やすソフトが『Cyberpunk 2077』なんだ(笑)。

(宇多丸)『Cyberpunk 2077』はほら、俺の大好きなちょいバカCPUだからさ(笑)。

(三浦大知)なんかその、歩いているだけで楽しいじゃないですか。

(宇多丸)そうだね。街歩きもあるしね。

(三浦大知)あとは2年前ぐらいから2BRO.さんっていうゲーム実況を3人でやられている有名な方々。2BRO.さんと仲良くさせてもらっていて。それこそタルコフとかも弟者さんとか兄者さんと一緒にやらせてもらったりしているんですけども。3人の広告……架空の広告が『Cyberpunk 2077』の世界にあるんですよ。

(宇多丸)えっ、そうなの?

(三浦大知)そうなんですよ。いろんなストリーマーの方とたぶんゲームの中でコラボをされていて。だからその2BRO.の看板……架空の、たしかスピーカーメイカーみたいな、サウンドメイカーみたいな感じの広告なんですけども。それがビルに貼ってあったりするところに2BRO.のキャラクターがいたりして。それを探したりとかしながら街を歩いていますよ。

(宇多丸)宇内さん、これ知らなかったね。

(宇内梨沙)私もそれ、知らなかったです。そうなんですね。だからポスターとかに映ってらっしゃるっていうことですよね。あの緑色の髪の毛とか、赤い髪の毛の2BRO.さんのキャラクターが。

(三浦大知)そうなんですよ。

(宇多丸)すごいね! そうなんだ。ちゃんとそこも注意して今度、街散歩をしてみますわ。

2BRO.『Cyberpunk 2077』内広告

(三浦大知)だからそれで楽しんだりしていますね。

(宇多丸)はい。ということでゲームライフ満喫中。PS5もゲットして……という大知くんでございます。

<書き起こしおわり>

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