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麒麟・川島 井森美幸のプライベート都市伝説を語る

麒麟・川島 井森美幸のプライベート都市伝説を語る 川島明のねごと
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麒麟・川島さんが2022年3月27日放送のTBSラジオ『川島明のねごと』の中でずっと芸能界での立ち位置が変わらない井森美幸さんについてトーク。実は謎に包まれている井森美幸さんのプライベートの都市伝説を話していました。

(川島明)小田くん、今いくつ?

(おいでやす小田)僕、川島さんと同い年です。

(川島明)43ですよ。結局、だから中学・高校の時の記憶のまま生きてますよ。

(おいでやす小田)それで言うと僕、アンミカさんとかも……本当に25年ぐらい前、大阪の深夜番組とかに出ていて。

(川島明)アンミカさん?

(おいでやす小田)アンミカさん。なんかきょうだい4人を新聞配達かなんかで育てた苦労人っていうことでなんか出てはった時に「うわ、なんかすごい人やな。きれいやし……」って思っていたら今、もうこんなことになっていて。

(川島明)もう今は大爆発ですよ。

(おいでやす小田)だから僕、ちょっとアンミカさんがいじられてるの、抵抗ありますもんね。

(向清太朗)その時のイメージで。

(川島明)みんながモノマネとかするような人じゃないっていうか。

(おいでやす小田)なんか憧れのきれいなお姉さんみたいなイメージやったんで。

(川島明)その当時、見ていた人……小中高と見ていた人ってホンマに俺らの中でテレビスターやない? それこそドリフもそうやし、ダウンタウンさんとかももちろんやけども。それで言うと、ずっとポジションを変えずに今も第一線でやっているのって俺、井森美幸さんだけやと思ってて。

(向清太朗)ああ、でも変わってないですね。

(川島明)そう。この間もノブとご飯行った時に「結局、井森さんが一番すごいんじゃないか?」っていう話になったんですけども。ホリプロの人とかも井森さんがどこに住んでいるのかとかも知らんらしいのよ。

(向清太朗)ええっ?

(川島明)都市伝説みたいな。

(おいでやす小田)そうなんですか?

事務所の人間もどこに住んでいるのかを知らない

(川島明)ホンマやねんって。同じホリプロのこじるりとかにも聞いてんけども。「らしいね」って聞いたら、これマジらしいのよ。その、なにかあってはいけないからホリプロの人が1回、4、5年前に尾行したらしいのよ。

(おいでやす小田)ああ、はいはい。

(川島明)「私、ここで降ろしてもらっていいから」っていつも言うから。でも、なんかあったらあかんっていうことで。お一人で住まれていたら……。

(おいでやす小田)4、5年前って遅ないですか? 尾行するの。25年ぐらいほったらかし?

(川島明)ほったらかしにして。郵送物とかも全部実家らしいんですよ。実家を経由して井森さんのところに行く。ほんで1回、「おつかれした」って。「解散をするふりをして車でつけろ」ってなって。それで井森さん、自分で運転されて帰っているのをずっとつけてて。ほんなら、なんか30分ぐらい尾行をしたら見失ってしまって。で、後ろからクラクションが聞こえて振り返ったらそこに井森美幸さんがいたっていう。

(向清太朗)フハハハハハハハハッ!

(おいでやす小田)なんか、その話!(笑)。

(向清太朗)「バーイ!」って言って走り去って?(笑)。

(川島明)「なに探してんの? バイバイ!」って言って。

(おいでやす小田)映画やん(笑)。

(川島明)いや、結局そうなのよ。

(向清太朗)煙に巻かれて?

(川島明)煙に巻かれて。さあ、今日はちょっと小田くんも来ているので。後ほど、小田さんを楽しませようというコーナーもありますので。ぜひ。それではここで1曲、お聞きください。「このメロディー、なんだっけ?」と思い出せない時はだいたいこの曲ですよね。TMネットワークで『Still Love Her』。

(向清太朗)そんなことないよ?(笑)。

TM NETWORK『Still Love Her』


<書き起こしおわり>

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