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ZAZY 黄金の翼をつけ始めた理由を語る

ZAZY 黄金の翼をつけ始めた理由を語る 川島明のねごと
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ZAZYさんが2021年11月7日放送のTBSラジオ『川島明のねごと』の中で最近、つけ始めた黄金の翼について話していました。

(川島明)ZAZYさん、忙しいでしょう?

(ZAZY)いや、もう全然。

(川島明)今、東京でしょう?

(ZAZY)はい。

(川島明)満を持して東京に進出してきまして。本当になんかテレビ業界にもファンの方が多いなっていうイメージですね。

(ZAZY)ああ、本当ですか? ありがたいです。

(川島明)私の朝の番組『ラヴィット!』にも先日、スタジオ出演をしていただきまして。その時にですね、翼をつけての2時間生放送ということで。最近、翼をつけているんですね。

(ZAZY)翼をつけ始めましたね。好評で。

(川島明)幅だけで言ったらあれ、1メートル半ぐらいあるんですかね?

(ZAZY)そうですね。片幅1メートル半ありますね。

(川島明)片幅ですか。だから3メートルだ。

(ZAZY)3メートルですね。

(向清太朗)長いですよ(笑)。

全長3メートルの翼

(川島明)だからソーシャルディスタンス、届いちゃうんですよ。並んでいても。本当は届いちゃうっていうのはよくないんですけども。

(向清太朗)「ちゃんとディスタンスを取っているのに」っていうことですよね。

(川島明)ネタ中もあれ、つけるじゃないですか。

(ZAZY)つけますね。

(川島明)あれはスタジオでもつけるんだ。

(ZAZY)やっぱりつけていった方が豪華といいますか。

(川島明)まあ見栄えという意味では。

(向清太朗)そうか。つけない時もあるんですか?

(ZAZY)ネタに自信がある時はつけないですね。

(向清太朗)フハハハハハハハハッ!

(川島明)ああ、なるほど(笑)。そんな目を散らせている場合じゃないと。俺とフリップを見てほしいと。

(ZAZY)とりあえずこのネタを見てくれっていう時は。

(川島明)渾身のネタの時は集中をしてほしいと。

(ZAZY)その時には、取りますね。

(川島明)翼を取る。逆に翼をつけている時っていうのは実は「ちょっと弱いかも」っていう?

(ZAZY)そうですね。「ちょっと滑るかも」っていう時は……。

(川島明)ああ、滑り演出なんですね。あれが出ていると……そうか、そうか。劇場とか我々が見に行って翼をつけていると、ちょっともしかしたら見る方も頑張らないといけないのかな?っていう。

(ZAZY)そうですね。だから翼がない時は確定演出ですね。

(川島明)確定演出。絶対におもろいと。これは渾身のっていう(笑)。

翼がない時は「絶対におもろい」確定演出

(向清太朗)珍しいっすね。普通、逆ですけどね。あの翼が入っていたら、期待度が下がるの?(笑)。

(川島明)ちなみに『ラヴィット!』の時は翼をつけていましたけども。あれはどういう心理で?

(ZAZY)まあ、はじめての朝ということで。ちょっと不安な部分もありつつ……ということだったので。

(川島明)いや、そうなのよ。ZAZYがあの出で立ち……金髪で全身がピンクで。そして黄金の翼をつけた状態で緊張をしていたのが一番おもしろくて(笑)。そんだけやっておいて、ちょっとガタガタ震えているっていうのが珍しかったですね。

(向清太朗)いやいや、すごいっすね。

(ZAZY)どんどんどんどん売れていって、それこそMCとかさせてもらえるようになったらもう、ホットパンツもやめて。金髪ロン毛もやめて……(笑)。

(向清太朗)ああ、やめていくんだ(笑)。

(川島明)今はそのファッションっていうのは不安の塊っていうことですか?

(ZAZY)もう足し算、足し算で。

(川島明)足して、足してでいろいろやっているけども。ホンマは塩で行っていただきたいっていうところですね?

(ZAZY)塩でいけるようになったら……。

(川島明)でも今はホンマに勢いありますよ。ZAZY人気も高まっていますからね。

<書き起こしおわり>

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