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オードリー若林 愛用していたリップクリームが買えなくなった話

オードリー若林 愛用していたリップクリームが買えなくなった話 オードリーのオールナイトニッポン
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オードリーの若林さんが2020年10月17日放送のニッポン放送『オードリーのオールナイトニッポン』の中で乾燥肌についてトーク。ガサガサの唇を解消するために愛用していたリップクリームが突然薬局から消え、買えなくなって困った話をしていました。

ガサガサ俺、たぶん体質的に体から水分が飛んでいきやすい人間だと思ってんだよね。乾燥肌だったり。

(春日俊彰)ああ、なるへそ、なるへそ。

(若林正恭)あと、これはコンプレックスなんだけど。たぶんなんか吐息が熱いんだよね。俺、普通の人より。

(春日俊彰)吐息が熱い? 比べたことがあるの? 人と。

(若林正恭)中学の時とか、電車に乗っていてドア側に立っていたりすると、なんか俺んところがすげえくもってるのよ。

(春日俊彰)ああ、同じように立ってる人とかと調べて?

(若林正恭)そう。だから恥ずかしいからわかんないように学ランの肘とかで拭いたりとかしていて。で、なんか若い時、車でデートとかしててもさ、なんか自分の側だけのフロントガラスがくもってたりとかして。なんか恥ずかしいじゃん。吐息が熱いやつ。

(春日俊彰)吐息が熱い……まあ、そうなのかも。「吐息が熱い」ってなんだろうな? まあ、本人が言っているんだからそうなんだろうな。

(若林正恭)「吐息」っていうか「吐」の部分がいらないね。息が熱いと思うんだよね。

(春日俊彰)ああ、まあその方がまだマシだね。

(若林正恭)で、その吐息が熱いのがすごい恥ずかしい。で、乾燥肌で。この間、急遽……たぶんバレなかったけども。急遽、マウスガード? マウスシールド? 透明の顎につけるやつ。

(春日俊彰)ああ、あの半分だけというか、マスクみたいにつけるやつね。

(若林正恭)あれを急遽、つけることになったんだけども。流れで。めちゃめちゃくもっていたね。

(春日俊彰)ああ、やっぱり吐息が熱いからね。

(若林正恭)「吐息が熱いな」と思って。で、たぶん吐息が熱いからなのか、乾燥肌でもあるから肌全体から水分がどんどん出ていくんだと思うの。俺。

(春日俊彰)なるほど。うん。

(若林正恭)それで、何が言いたいかっていうと、ひとつは乾燥肌。乾燥肌はいいんですよ。もうニベアが中学の時から俺とずっと一緒に歩んできたから。

(春日俊彰)ああ、たしかに。うん。ニベア、持ってたな。

(若林正恭)持ってたでしょう? 部活の時も。ニベア。今はいろんな乳液みたいなのが出ているかもしれないけど、ニベアしかなかった時代って日本、あったから。

(春日俊彰)そんなことはないよ。うん。ニベア以外もあったわ。なんか。

(若林正恭)それで俺、缶のニベアをやっぱり部活の時から……何を笑ってんだよ。俺が高校の時、缶のニベアを持っていたのを思い出して!

(春日俊彰)缶のニベア、持っていたよ。チューブのニベアがもう出てるのに(笑)。

(若林正恭)缶のニベアの方が安心感があるのよ。

(春日俊彰)「缶だな」って話、していたもん。下井草組で。

(若林正恭)俺に直接言ってこいよ。だからダメなんだよ、下井草組の選手は。

(春日俊彰)公園に行ってさ、「若林、缶だよな、ニベア」って(笑)。

(若林正恭)お前、面と向かっていじれよ、お前! 中央線組のことを。西武線組は。だからダメなんだよ!

(春日俊彰)「ダメ」ってなんだよ? たしか、缶でしたわ。

(若林正恭)缶のニベアを持っていたんですよ。で、唇がガサガサなんですよ。中学の時から。中学の時なんかラグビー部でしたから、もう冬なんか本当、アスファルト。アスファルトリップだったんですよね。まだリップスティックを塗るとかを知らないから。だから水分がなくてガサガサで痛いから、水とか塗っていたからね。当時は。でも水を塗れば塗るほどもっとガサガサになって痛いの。もうなんかガサガサの唇。割れて血とか出た。部活とかやっていた時は。だけどリップスティックっていうものを手に入れてからは……それも全然、もう効かないんだよね。ガサガサすぎて。それで20代の時もマエケンさんによくいじられてたんだよ。「若林は夏も唇が乾燥している。お前、1年中唇がガサガサしてるな」っていう風に。

(春日俊彰)それぐらい乾燥してると。

(若林正恭)いじられていたから。だから、なんか唇がガサガサしてることにより「ムードの出ない」なんて思いもさせてきちゃったことがあるね。女性に。

(春日俊彰)ああ、なるへそ。余計なことが気になって。

(若林正恭)その手の技が上達したっていう部分はもしかしたらあるかもしれないね。唇をカバーするために。

(春日俊彰)何の話をしているんだよ、おい(笑)。黙って聞いていたら、とんでもないところに行ったね(笑)。

(若林正恭)っていうかさ、自分が唇がガサガサしてたらさ、手の方がさ、カバーしなきゃって思うっていうのは別に普通の話だろ?

(春日俊彰)いや、そこじゃないのよ。どんな話の流れにしてるの?っていうところの話だから。手がどうとかじゃないのよ。そこには疑問を持ってないわけ。

(若林正恭)唇がガサガサしてる場合、それはなんかそのまま言うけどキスもね、それは、なんだろう? あの、Bの行為ですよ。うん。だってね、気持ちいいはずないんだから。唇がガサガサしてたら。だったら手とか指でカバーしていくって話になるっていう、これは普通の話じゃん? 別に俺、下ネタ言ってないよ、今。

(春日俊彰)いや、その話をすることがどうなんだ?って話なんだよ。

(若林正恭)なんですることがダメなんだよ? なんでだよ? お前としかしゃべってねえだろ、今? これを今、若い人たちに言っていたらダメだよ。

(春日俊彰)いや、まあそうだけど……まあまあ、いいわ。そこに反論はないわ。

(若林正恭)問題になるのかよ? 明日、ネットニュースで「若林、唇がガサガサしてるから手でカバーしたと失言」みたいな。それで俺はどこかで謝るのか?

(春日俊彰)フフフ、謝らなくていいけど。

(若林正恭)指なんかもうこんな感じだもん。

(春日俊彰)いや、いいよ。別にやらなくて。動かさなくていいよ。

(若林正恭)こんな感じで……。

(春日俊彰)たしかに……手の技術、すごいね(笑)。いいんだよ、こんな話は!

(若林正恭)ここががガサガサしていたらガサッてなっちゃってムードが一気に……そういう意味でもムカついていたよ。自分の唇に。俺の唇、ムードねえなって思ってた。ノームードリップだったんですよ(笑)。

ノームードリップ若林

(春日俊彰)フフフ、コンクリートリップでもあり、ノームード。いいよ。そんぐらい乾燥していたっていうことね。それは非常にわかりますよ。

(若林正恭)コンクリップね、だから(笑)。

(春日俊彰)フハハハハハハハハッ!

(若林正恭)つまんない言い方をすると(笑)。その分、手の技は上達してるっていうのもあるかもしれないよ。鍛え上げられたっていうか。

(春日俊彰)いいんだよ、別に。動きをやらなくても(笑)。いいよ、別に! さっき言ったじゃないのよ。「たしかにすごいな」って。いや、いいのよ、そんな(笑)。

(若林正恭)で、なんの話かっていうと、テレビのお仕事をいただいてからも唇は荒れ倒していたのよ。そのイメージ、ちょっとあるでしょう?

(春日俊彰)あるある。ありますよ。それはもうやっぱりね、その学生時代から思っていたしね。

(若林正恭)それでメイクさんって綿棒にリップをすくって渡してくれたりする時、あるじゃない? 「唇が荒れてますよ」とか言われて。だけど、その普通にみんなが使うようなリップって、ハッカ的なものが入ってるじゃない? なんか。

(春日俊彰)ちょっとスッとするのもあるね。たしかに。

(若林正恭)まずね、とにかく効かない。全然効かないの。俺ぐらい唇がガサガサになると、普通のリップスティックでは全く効いてこなかったのよ。で、自分の悩みでもあったので。唇から水分がどんどん出ちゃうからなんだろうね。わかんないよ。どこかがあんまり調子がよくないのかも。で、はちみつなんかも塗ってましたよ。3万の風呂なしのアパートで。はちみつを塗ってラップして寝たら唇がよくなるなんていって。ベタベタしただけでしたけど。やっぱり効かないのよ。

やっぱり内側からガサついてるからね。それで、唇の皮とかめくれる時、あるじゃん。乾燥しすぎると。それをね、メイクさんが鏡をスッと持ってきてくれて。「若林さん、めくれてますよ」って。で、それを取る前提で鏡を向けてくれるんだけど。でも、知ってるのよ。その皮を取っちゃうと、下がさらにヤングな唇だから。それはもうすぐに弱くなっちゃうの。だから、そのめくれた絨毯を直すみたいに油でなでつけないとダメな人間なわけよ。

でもなんか、メイクさんに鏡を向けてもらった手前、細かく取るふりして。「まだちょっと残ってますよ」なんてこともまあ、そんな時もあったし。それで綿棒でリップクリームを渡された時も「いや、いりません」って……でももう綿棒で取っちゃってるから。そう言うのも失礼だから。ほんのちょっとだけ、チョンとつけて。クルッと綿棒の逆サイドに変えて、それを伸ばしたりもしていました。

(春日俊彰)フフフ、塗ったところで効かないから。

(若林正恭)効かないからっていうか、自分にめちゃくちゃ合うリップクリームを見つけた瞬間があったんですよ。それは、もう10年ぐらい前かな? あるメイクさん。1人のメイクさんですよ。これは運命の出会いだったんだけども。その時は俺は普通に売っているリップスティック、リップクリームを……それで俺がまたガサガサしていたから「リップクリームあります?」ってメイクさんに言ったら、俺の唇をパッと見て、「ああ、若林さんだったらこっちの方がいいかもしれないですね。だいぶ乾燥していますね」ってちっちゃい、なんていうか、あれはジャータイプって言うらしいんですけど。スティック状とかチューブのじゃなくて、丸いフタみたいなのを回して指でつけるみたいなの、あるでしょう?

(春日俊彰)はいはい。ちっちゃいニベアの缶みたいなやつね?

(若林正恭)そうそう。それを塗ってもらったんですよ。なにげに。「ああ、こんな形のがあるのか」ぐらいでしたよ。で、本番をやってたら、もうみるみる唇がプルプルしてくるんですよ! もう唇だけ、なんか本当こじはるになったのかな?っていうぐらい。なんか、もうガサガサ20年だから。「えっ、なにこの唇?」って思ったのよ。

(春日俊彰)もうびっくりしちゃってるわけだ(笑)。自分の唇だけども。

(若林正恭)うん。「プルプルじゃない?」って。で、本番が終わってメイクさんのところに行って。「あの、さっき付けさせてもらったの、何ですか?」「ああ、これですよ」って言われて。「ちょっといいですか」って言ってスマホでその写真を撮らしてもらって。そういう出会いがあったんですよ。俺にぴったりのリップクリーム。で、俺はもう興味がわいて。「なんで俺にこんなに効いてくるんだろう?」って思って成分とか見ていたら、「第三類医薬品」なんだよ。で、リップスティックは医薬部外品なんだよ。でも俺はもう唇が荒れてるとかじゃないの。「口唇炎」の「炎」の方なのよ、もう。「唇が荒れてる」とかいうレベルじゃないんだよ。口唇炎なんだよね。

(春日俊彰)それはもう「症状」っていうこと?

(若林正恭)症状なの。だから第三類医薬品のリップクリームじゃなきゃダメなわけよ。俺ぐらいのレベルになるとね。

(春日俊彰)より、だから薬に近いっていうことだ。

(若林正恭)そう。もう薬ですよね。第三類医薬品だから。で、医薬部外品と第三類医薬品なんだけども、医薬部外品と同じ名前だったりするんだよね。商品の名前が。これがだから気をつけないといけない。でも「第三類、最高だな!」と思って。それからは何がいいのかっていうのはわかんないけど、それをずーっと何年も使ってたわけ。で、それは家の近くの薬局に売ってたんですよ。

そこでいつも、なくなってたら買っていたわけですよね。それで俺、この間引っ越したんですよ。引っ越して、リップクリーム。いつも持っているこのジャータイプのやつね。いつも使っているやつがなくなったから、引っ越した先の薬局に行ったんです。そしたら、売ってないんですよ。「あれ?」って思って。「おかしいな……」と思って。それで、また別の薬局に。通りかかったりして薬局があったらまた入っては、探してたら……全然売ってないんですよ。

(春日俊彰)おお、マズいね。

(若林正恭)それで俺、結構パニック。第三類医薬品のいつも使ってたやつがないから。それで、なんかね、「売ってねえな」と思ってネットも調べたら、ネットでも売ってないんですよ。それで「えっ、これ、販売中止になったのかな?」って思って。それでなんか、「俺レベルに唇が乾燥している人、いないのかな?」と思って。

(春日俊彰)うーん、いそうだけどね。

(若林正恭)それでマジで結構パニック。本当にパニックよ、俺からしたら。それでね、「もうネット通販でも売ってねえじゃん。ヤバすぎるんだけど……」と思って。でも、その成分とか調べて。「ワセリンなのかな? グリセリンっていうやつなのかな? アラントイン、ビタミンB6……?」って。もう何が効いてるか、わかんないじゃん。でもとにかく、第三類医薬品のやつをいろいろ買っても、全然こじはるになんないんですよ。

(春日俊彰)ああ、同じ第三類でもダメ? それがピンポイントでよかったっていうことなんだね。

(若林正恭)ピンポイントで自分に合ってるやつって、あるのね。

(春日俊彰)ああ、なんかその成分はわからんけども。

(若林正恭)そしたらまた、唇ががガサガサがガサガサし始めていて。困っていたのよ。で、昼間に散歩をしてたのよ。それで前の家の近くを歩いていて、薬局の前を通った時に「ああ、この薬局だったら売っていて、他ではあんまり売ってないだったのかもな。当たり前のように買っていたけども」って思って。それでその薬局に入っていって、そのリップクリームの棚をバーッて見ていたら、売ってないんですよ。それで「やっぱり売ってないか……」と思って。「でもこれ、色が似てるけど、こんな色のがいっぱいあるからな……」とか思って見てたら、そのパッケージがあるでしょう? リップクリームのちっちゃい箱のね、その右上に「パッケージが変わりました」って書いてあったのよ(笑)。

(春日俊彰)ああー、あるね。たまにというか、あるよね。うん。なるへそ(笑)。

(若林正恭)もう、名前、言っていい? 商品名。元々、パッケージがもう第三類医薬品の無骨なデザインだったのが、女性寄りのやわらかーい筆記体に変わってたんですよ。

(春日俊彰)ああ、ちょっと変わったんじゃなくて、まるっきり変わっちゃってたんだ?

(若林正恭)もう第三類医薬品の腕組みの胸張りの角刈りみたいなパッケージだったのが、なんかロングスカートの柔らかい生地の麦わら帽子で海辺で……みたいになってるのよ。

(春日俊彰)ああ、もう180度変わっちゃってるね。

(若林正恭)名前が……もう言っていいですか? メディアリップから、リリップキュアに名前が変わっちゃっていて。

(春日俊彰)ウソでしょう?

(若林正恭)それで「私、リリップキュアですけど元メディアリップです」っていうのが右上にちっちゃーく……「パッケージが変わりました」って(笑)。「お久しぶりですーっ!」って(笑)。

(春日俊彰)いるわー、たまにそういうの(笑)。芸人でも。「元○○の……」みたいな(笑)。

(若林正恭)そう(笑)。「元メディリップの現リリップキュアさん」なんだよ(笑)。

(春日俊彰)「知らねえよ!」っていうやつね(笑)。

元メディリップの現リリップキュアさん

(若林正恭)「元全力じじぃの現TOKYO COOLです」っていうぐらい、筆記体の柔らかい文字になって。で、女性の唇の写真が真ん中に入って。だからたぶん無骨だったんだろうね。第三類医薬品だから。今までは。だから、なんか女性にいまいち訴えかけられてなかったんでしょうね。だから俺、知らなかったんだよ。メディリップがリリップキュアになったなんて。で、リリップキュアは薬局にいっぱい売ってるのよ!

(春日俊彰)ああ、なるへそ! そうか。「メディ○○」で探していたから見つからなかっただけで。

(若林正恭)「メディリップ、メディリップ……」って思っていたから。だから「リリップキュア」って……心のどこかで女性寄りのパッケージングとか文字の形とかをちょっと下に見てたんだよ。「俺ぐらいの唇の荒れ方になると、そういうなんか医薬部外品のおしゃれパッケージやおしゃれタレントを起用したんじゃ俺の唇は奪えないからな
!」っていう気持ち? 「角刈りの腕組みのメディリップじゃないと」って思っていたわけよ。自分の心の中で。だから、視界から外してたんだろうね。

(春日俊彰)見えているはずだからね。そのリリップキュアもね。

(若林正恭)そう。改名したんだよ。そのリリップキュアさん。「マジか!」って思って。

(春日俊彰)それは気づかないわ。大々的にパッケージに書いといてもらわないと。

(若林正恭)そうそうそう。それで、もう5個買ったから。「ああ、今はリリップキュアさんなんすね! すいません!」っつって。「台本読んだだけじゃ気づかなかったっす!」って。で、なんか女性の唇がファーッてなっている写真が入っていたから。だから女性のパイを取りに行くために……みたいなことも会議であったのかな? でも、「私はメディリップと一緒です」って書いてあったの。

「私、メディリップですから」っていうことはちっちゃくさ……「パッケージが変わりました」ってなっていて。5個買って、もう自分のバッグと車の中と枕元と3ヶ所にしかけているのよ。で、オープニング話と繋がるのかもしれないけど。もちろん女性のターゲット……すごいいいものだから。元メディリップの現リリップキュアさんって。唇の乾燥、悩んでいる方はおすすめですよ! けど女性のね、購買層に寄ったんだと思うのんだけども。オープニングと繋がるけど、おじさんを置いていかないで!っていう話なの(笑)。

(春日俊彰)フフフ、そうだね。うん(笑)。

(若林正恭)おじさんのオールドファンもいるよ!っていうね(笑)。

(春日俊彰)うん。1回、焦ったわけだからね。「いなくなっちゃったのかもしれない!」って。いるのに(笑)。

<書き起こしおわり>

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