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オードリー若林『Nizi Project』J.Y.パークのモノマネにハマった話

オードリー若林『Nizi Project』J.Y.パークのモノマネにハマった話 オードリーのオールナイトニッポン
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オードリー若林さんが2020年8月1日放送のニッポン放送『オードリーのオールナイトニッポン』の中で夏休み期間中に『Nizi Project』のJ.Y.パークのモノマネにハマった話をしていました。

(若林正恭)そう。だから今回の夏休み、わかんなかったな。結局、自粛期間の時と変わらないような感じだったかな。

(春日俊彰)ああ、そうだね。私もそうだったな。

(若林正恭)1週間、家にずっといたな。

(春日俊彰)まあ、このへんをウロウロするっていうのが一番安全ではあるよね。

(若林正恭)なんかその自分の部屋でパチパチさ、パソコンでなんか仕事しててさ。たまにリビングでさ、奥さんがさ、なんか泣いてるのよ。パソコン見ながら。

(春日俊彰)えっ? パソコン見ながら?

(若林正恭)で、何を見てるのかな?って思って。それでまた仕事して、また出るたんびにさ、泣いてるのよ。何だろうと思ったら、『Nizi Project』を見てたのよ。

(春日俊彰)ああ、はいはいはい。その決定までの流れみたいな?

(若林正恭)そうそう。「めっちゃ泣いてるじゃん」と思って。それでほら、松尾くんがさ、あのJ.Y.パークの真似をするじゃない? あれ、めちゃくちゃ面白いね!

(春日俊彰)面白いし、やっぱチョコプラって早いから面白いんだよ。すぐにやってるのが面白いよね。

チョコレートプラネット松尾のJ.Y.パーク

(若林正恭)あと、早いし、美川憲一さんとかもやるじゃん? がっつり。で、センスがすごいよね。がっつり美川憲一、見たいじゃん?

(春日俊彰)見たいし、やっぱりコントがうまいから……。

(若林正恭)上手だよね。

(春日俊彰)上手だよね!

(若林正恭)まあまあ、そりゃあもうとんでもない2人だからさ。すごいのはもちろん皆さんもね、ご存知の2人だけど。

(春日俊彰)なんか選ぶチョイスがさ、その人になった時の選ぶ言葉のチョイスが。

(若林正恭)それで俺、1日前だったかな? でんじろうの。松尾くんがJ.Y.パークをやるから……っていう情報、速報が入ってきて。だからちょっと見たのよ。

(春日俊彰)ああ、なるほど。そのご本人を。

(若林正恭)J.Y.パークを知らないとさ。だから『Nizi Project』を1話、2話見て。「ああ、J.Y.パークさんってこういう人なんだな」って。それでもう当日に会ったら嬉しくてさ。

(春日俊彰)フハハハハハハハハッ!

(若林正恭)で、松尾くんに「めっちゃ似てるね!」っつって。「ああ、見ます?」「俺、あんまり見たことはなかったんだけども。見たことはあるよ」っていう話をして。「来てください」っていう風に言ってやるやつとかさ(笑)。それで俺、ずっと奥さんとも見ちゃったけどさ。なんか面白かったけどね。やっぱりね。

(春日俊彰)ああ、そうね。

(若林正恭)もうずっと真似してた。夏休みの期間中、J.Y.パークの。

(春日俊彰)フフフ(笑)。

(若林正恭)で、もう本当に……J.Y.パークって知ってる? 見てる?

(春日俊彰)ああ、まあ知っている。ずっと見てきてはいないけども。まあ、感じはわかる。ああいう感じのね、松尾くんが真似しているような感じの人だよね。

(若林正恭)それで基本軸は優しい人じゃない? 笑顔でさ、こうやって見てさ。「来てください」とかさ。「キューブをあげます」とかっていうね。それで、優しいじゃん? だから本当に俺、リビングで奥さんにタイトルを言ってからやっていたもん。「絶対にこんなことは言わなそうなJ.Y.パーク」とかって言ってやっていたもん、もう(笑)。「帰ってください」とか(笑)。

(春日俊彰)フフフ(笑)。

「絶対にこんなことは言わなそうなJ.Y.パーク」

(若林正恭)「ダンスも線がブレてます。帰ってください」とか(笑)。「ちょっと待ってください。キューブ、返してください」とかって(笑)。「絶対に言わないであろうJ.Y.パーク」とかって。もうタイトルを言ってからやって。落とし穴がなきゃ成立をしないぐらいのタイミングで。休み期間中にずっとやって。もう奥さん、後半は全然笑っていなかったけどね。もう(笑)。

(春日俊彰)いや、そうでしょう(笑)。ずっとやっていたらそれは飽きるでしょう(笑)。

(若林正恭)いや、そうだよ。

<書き起こしおわり>

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