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佐久間宣行とキングコング 梶原の被害妄想を語る

佐久間宣行とキングコング 梶原の被害妄想を語る 佐久間宣行のオールナイトニッポン0
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キングコングのお二人がニッポン放送『佐久間宣行のオールナイトニッポン0』に出演。佐久間さんと梶原さんの被害妄想について話していました。

(梶原雄太)でもホンマに珍しいですよね。こうやって2人が揃うのがまず珍しい。ラジオに出るっていうことがなかなかなかったりするんで。

(佐久間宣行)梶原とはこの間、久しぶりに会ったんだよね。これ、言っていい?

(梶原雄太)全然大丈夫です。

(佐久間宣行)カジサックに呼んでくれたのよ。

(梶原雄太)実はもう収録させていただいたんですけども。それこそ10何年ぶりとかでしたよね。僕は。お会いしたのは。

(西野亮廣)その時、なんの話するんですか?

(佐久間宣行)いや、これがさ、話かぶるからあんまりあれかもしれないんだけども。

(梶原雄太)いや、いいですよ。いいですよ。

(佐久間宣行)「梶原の被害妄想がすごい」っていう(笑)。いや、マジでマジで。本当に。

(西野亮廣)フフフ(笑)。

(佐久間宣行)『キンコンヒルズ』やっている時に、俺がずっと嫌っているって思っていたんだって。

(西野亮廣)へー!

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ずっと佐久間さんに嫌われていると思っていた

(梶原雄太)俺、こんな話を西野ともしたことないんですけど。西野にも聞きたいんですよ。ぶっちゃけ、佐久間さんのことどう思っていた? 俺らさ、あの『キンコンヒルズ』っていう番組が始まった時っていろんな芸人さんがいたんですよね。月曜日から金曜日。で、極楽とんぼさんがいろいろあって、我々が入ったやん? その時、極楽とんぼさんは佐久間さんがやってたわけよ。ということは、佐久間さんは極楽とんぼさんの笑いが好きなわけやん? その当時、我々は出たてホヤホヤで。変な動きをして……っていう芸風やったやん。それ、好きなわけないやん?

(西野亮廣)ああー、真逆だし、若くてなんか調子乗ってそうだし。

(梶原雄太)そう。それで俺の勝手な妄想で「吉本がゴリ押しして入れたんちゃうかな?」とか。「俺は絶対に佐久間さんに嫌われている」って思っていたんよ。

(西野亮廣)ああー、なるほどな。

(佐久間宣行)3年間だよ。3年間、俺が嫌いだって思って仕事してたんだって。

(梶原雄太)あんまり俺と目を合わさなかったでしょ?

(佐久間宣行)そんなことないよ!

(梶原雄太)よく西野としゃべってたもん。

(西野亮廣)俺は「嫌い」って思われていたというか、「嫌い」って言われていたのよ(笑)。

(佐久間宣行)フハハハハハハハッ!

(西野亮廣)「お前のそういうところ、めっちゃ嫌い」とか、俺は言われていた(笑)。

(佐久間宣行)それは言っていた(笑)。

(梶原雄太)俺は、変な壁を作っていたから実は佐久間さん、そこまでちゃんとしっかりしゃべってないと思うねん。

(西野亮廣)ああ、なるほど。

(佐久間宣行)っていうか、あの頃の梶原ってだって結構壁作っていたじゃん?

(西野亮廣)たしかに。いろんな人に。

(梶原雄太)そうですね。被害妄想、めちゃくちゃマイナス思考だったんで。「どうせ佐久間さんは俺のこと嫌いやろうし、認めてないやろうし。打ち合わせも西野としかせえへんし……」って。

(佐久間宣行)これをさ、カジサックでゲストに呼ばれて。カジサックってさ、俺は結構楽しいもんだと思っていたのに。そしたらワンショットで呼ばれてさ。「俺のこと嫌いだったでしょ?」って。フハハハハハハハッ!

(一同)フハハハハハハハッ!

(梶原雄太)真相を教えてほしい。だって、聞ける機会がないから。聞きたいやん?

(佐久間宣行)「俺たち、吉本のゴリ押しで入れられたんでしょ?」って聞かれたから、「違う!」っていう話をしたの。俺が「キングコングを入れたい」って言って入れたんだよっていう。

(梶原雄太)それ、聞いてびっくりした。俺、いまだに信じてないですよ(笑)。

(佐久間宣行)本当よ。「極楽さんは好きだったけど、加藤さんはあまりにも先輩だから。加藤さんとだと先生と弟子みたいになっちゃうから。どうせこういうことがあったんだったら若いコンビとやりたい」って吉本にお願いしたのよ。

(西野亮廣)ああー、なるほど。

(梶原雄太)そう。それを聞いて衝撃で。だったらもっとちゃんとしゃべってほしかったなって。

(佐久間宣行)いや、違う、違う!

(西野亮廣)お前にも……梶原さんにも問題あったんじゃないですか?(笑)。

(梶原雄太)俺には問題ないよ!

(西野亮廣)「俺には問題ない」(笑)。

(梶原雄太)俺には全然問題ない! あれは佐久間さんが気を使って、同じように話を振らないと。ズルいよ。そりゃあ西野とばっかりしゃべって。

(佐久間宣行)いやいや、その時に『はねる』の作家もいたじゃん? 大井洋一とかオークラとか、わざわざ……極楽一派だったけども、『はねる』の梶原を全部よく知っている作家も入っていて。しかも現場に来たりしてるじゃん。なんでそんな敵なんだよ?

(梶原雄太)それも全然違う。

(西野亮廣)なにが違うの?

(梶原雄太)その作家さん、入れてくれましたよね? オークラさんだったり大井さんにも僕、あんまり好かれてないと思っていて。

(佐久間宣行)フハハハハハハハッ!

(梶原雄太)ロバート寄り。

(佐久間宣行)「ロバート寄り、ロバート派の作家が入っている」っていう(笑)。

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作家陣にも好かれていないと思っていた

(梶原雄太)ロバート、ドランク寄り。もうこれは明らか。これは佐久間さん、言わせてもらいますけどね、明らかですよ! だって我々、11年半やってますから。それは明らか。それで「うわっ、佐久間さん、そこを連れてくるか!」って。

(佐久間宣行)ああ、「嫌いなのにロバート派の作家を連れてきた」って?

(梶原雄太)「連れてきているやん! いや、嫌われて囲われてるやん、俺……」って思ってどんどんと閉ざすわけですよ。

(佐久間宣行)よくこいつとコンビやっているな?(笑)。

(西野亮廣)フハハハハハハハッ! しかしヤバいな。聞けば聞くほど。誰が応援すんの、こんな人?(笑)。

(梶原雄太)でも西野もそうやと思うで。当時、大井さんとオークラさん……特にオークラさんなんて僕、ほとんどしゃべったことないですよ。11年。

(西野亮廣)ああー、たしかに。そうかもしれない。

(梶原雄太)そうやろ? そうなんですよ。やっぱり……いやいや、「好き・嫌い」とかじゃないんですよ。僕も尊敬はしているんですけど、オークラさんからしゃべりかけられたこと、僕はほぼないんですよ。

(西野亮廣)こっちからはしゃべりかけたんですか?

(梶原雄太)いや、しゃべりかけてないです。

(西野亮廣)ええーっ?(笑)。

(梶原雄太)それはオークラさんの方が先輩やから。それは、譲ってくれんと。

(西野亮廣)俺は悪くない?

(梶原雄太)俺は悪くない! そこは上がちゃんとせな。

(西野亮廣)世界が悪い?

(梶原雄太)世界が悪い! ホンマに。佐久間さんがもっと優しくないと。

(佐久間宣行)いやいや、だってロケバスの最後の方もさ、西野は結構スタッフとしゃべっていたじゃん。梶原は、まあたぶん次のシミュレーションしているんだろうけど。なんていうの? 1分間に2本ぐらいタバコ吸ってたじゃん? あの頃の梶原(笑)。

(西野亮廣)緊張してんの?(笑)。

(梶原雄太)そら緊張するやろ。だって「嫌われている」って思ってるんだもん。俺。めちゃくちゃ嫌われている人の前で収録するんやから、そら緊張するじゃないですか。

(佐久間宣行)ああー。でも「嫌われている」という風に思っているとは思わなかったけど、ちょっとだけ印象にあるのは南海キャンディーズとか山ちゃんが来るじゃん? で、山ちゃんが来て同期だからめちゃくちゃ面白いじゃん。で、ロケバスで「山ちゃん、面白いね!」って言った後の梶原が機嫌悪いとは思っていたよ(笑)。

(梶原雄太)フフフ、めっちゃちっちゃいじゃないですか、俺(笑)。

(西野亮廣)ちっちゃいな、お前は(笑)。

(梶原雄太)だって「あれもたぶんわざと聞こえるように言ってるんやろうな」って俺は当時……。

(西野亮廣)じゃあ、楽しなかったやろ?

(梶原雄太)全然楽しくなかった。

(西野亮廣)芸能界、楽しないやろ?

(梶原雄太)なんにも楽しない。そんなもん。特に『キンコンヒルズ』、辛かったよ!

(佐久間宣行)だってあんなにスポーツ寄りでさ、梶原のために作ったのを……。

(梶原雄太)ああ、そうなってからなんですよ。しばらくは違かったじゃないですか。そのスポーツになってから自分も生かせるというか。楽しくなってきて。「俺の生かし方をやっと佐久間さん、わかってくれたんだな」っていうのはあったんですよ。それでも会話は増えなかったですけどね。

(佐久間宣行)まあね。

(梶原雄太)「まあね」って……(笑)。

(佐久間宣行)いやいや、それはやっぱり西野が社交的すぎるから。メイクさんからなにからさ、ほぼ全てのスタッフを人心掌握っていうか……。

(西野亮廣)いやいや、ちゃうちゃう! 言葉が悪い!(笑)。

(梶原雄太)ホンマ言うてくださいよ。

(佐久間宣行)ねえ。ねえ。

(梶原雄太)お前、脱げ! 俺とアナル対決せえ!

(西野亮廣)なんでやねん! せめて映るところでやってくれ! なんで音だけでアナル対決をお届けせなアカンねん!

(佐久間宣行)フハハハハハハハッ!

(梶原雄太)これはね、西野なんですよ。佐久間さん。

(佐久間宣行)そうだね。

(西野亮廣)いやいや、それは場を盛り上げてるんや。

(佐久間宣行)本当にもう、コミュニケーションお化け。

(西野亮廣)それはみんな、あったまった方がええやん?

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コミュニケーションお化け・西野

(梶原雄太)その時も西野は俺のこと、あんまり好きやなかったと思う。これがマジで。僕、誰にもハマってなかったんです。ホンマに。

(佐久間宣行)相方にも?(笑)。

(梶原雄太)相方にも。結構仲が悪い時期やったと思います。話、振ってくれないでしょう? あんなもんね、西野が佐久間さんとしゃべっている。「おお、カジも入ってこいよ!」みたいな振りをうまいことしてくれたらね……。

(佐久間宣行)そんなさ、オフで「カジも入ってこいよ!」っていうコンビ、ある?(笑)。

(梶原雄太)いやいや、言い方はあれですよ? ちょっと振るとか。「お前、どう思うねん?」とか。一言あったらスッと行けるじゃないですか。『いいとも』とかもそうですわ。ずーっとタモリさんを独り占めですよ。

(西野亮廣)してないよ(笑)。してないけど、何回かチャンスはあったはずやで。何回か振っているはずやで?

(梶原雄太)全然ない。

(佐久間宣行)とにかくメイクさんからスタッフからさ、誰でも仲良くなるね。で、カメラマンの名前も覚えるしさ。「○○さん、ナントカじゃないですかー!」みたいな。

(梶原雄太)で、カメラマンさんとメイクさんが西野のこと、好きになるんですよ。で、気がついたら僕が嫌われてるんですよ。

(西野亮廣)嫌われてはない(笑)。

(梶原雄太)目が合わないんですよ。目が合わないは異常なんですよ。やっぱり。チラッとは普通、見るでしょう?

(佐久間宣行)チラッとはね。

(梶原雄太)目が合わないから。それは俺はやってられへん。

(西野亮廣)かわいそうやな(笑)。

(佐久間宣行)だってちょっとの合間で下を向いてタバコを吸っていたら、目が合うわけないじゃん(笑)。

(一同)フハハハハハハハッ!

(梶原雄太)いや、一言「顔を上げろよ」って言われたら、すぐに僕も顔を上げるのに……。

(西野亮廣)めちゃくちゃめんどくさいな、このタレント(笑)。「顔を上げろよ」って言わなきゃいけない。話す前に1回。

(梶原雄太)レギュラー番組で一緒にやっているんですから。そこぐらいはほしかった。いや、とにかく僕は佐久間さんが怖かったっすよ。

(佐久間宣行)そう言うのよ。

(梶原雄太)西野はなかったんやね?

(西野亮廣)俺は優しくされている思い出しかないけど。

(梶原雄太)僕はカメラの横に佐久間さんがいらっしゃったりしてね。収録中に僕、チラチラ見るんですけど。そんなに笑っていないし。で、西野が言うことには腹を抱えて笑ったりして。

(佐久間宣行)フハハハハハハハッ!

(西野亮廣)そうだっけ? いや、お互いに一緒の感じだったよ?

(梶原雄太)いやいや、当時はあったんですよ。

(西野亮廣)どこかでお二人、雪解けはあったんですか?

(佐久間宣行)この間のカジサックの収録よ。そこまでだって俺はカジが「俺がカジを嫌っている」っていう風に思っていることを知らなかったもん。

(西野亮廣)へー!

(梶原雄太)思うやろ? そんなエピソードもあるしプラス、ゴッドタンさんにも呼ばれへんし。それは思うやろ?

(西野亮廣)ゴッドタンはなんでこれを呼ばないんですか? この人を(笑)。

(佐久間宣行)でもね、これはね、なんだろうな? うーん。ゴッドタンのおぎやはぎと劇団ひとりとは合わないんじゃないか?って思っていたっていう(笑)。

(西野亮廣)フハハハハハハハッ! それ、知りたい! たしかに知りたい。だって梶原くん、面白いですよ?

(佐久間宣行)うん。知ってる、知ってる。

(梶原雄太)俺も、たぶん無理やと思う。むっちゃ緊張すると思います。あんまり絡みもないし。

(西野亮廣)フフフ(笑)。

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ゴッドタンにキングコングをコンビで呼ばない理由

(佐久間宣行)そうだよね。と、思うんだよ。あと、コンビで呼ぼうと思ったことは何回もあるの。でも、これはこの間、梶原とも話し合ったんだけど。コンビのゲスト、下手じゃん。お前ら?(笑)。

(西野・梶原)フハハハハハハハッ!

(西野亮廣)言葉、包まへんな(笑)。アメリカ人?

(梶原雄太)いや、これはホンマそう(笑)。

(佐久間宣行)お前ら、真ん中でやってきた人たちだから。ピンでのゲストはできるけど、コンビのゲストやったことないでしょ?(笑)。

(梶原雄太)ホンマにそう。これは本当に弱点なんですよ。

(西野亮廣)たしかに。下手!

(佐久間宣行)コンビのゲスト、下手だもんな。しかも結構意外に……これは俺は知っているけど実は仲がいいからさ。だから、お互いを立てようとしてゲストで来て「どうぞどうぞ」が始まって、どっちもおいしくなくなるっていう。

(西野亮廣)たしかに!

(梶原雄太)ホンマにそう。「ここはお前やろ?」って僕は思うし。たぶんゴッドタンなんてもし2人で出たら、僕は西野にずっと任せてしまうと思う。でも西野は西野で「いや、カジも出ておきや」っていう感覚でぶつかって、なんにも面白くない空気が生まれてしまうっていう……。

(西野亮廣)フハハハハハハハッ! じゃあ、コンビのゲストは向いてないかもしれない。たしかに。

(佐久間宣行)だって真ん中でずっとやってきて、迎えるのがプロなわけだったわけでしょう?

(西野亮廣)そうですね。ゲストは俺ら、やったことないもんね。

(梶原雄太)2人で出るっていうことがホンマになかったですね。

(佐久間宣行)そうだよね。それぞれピンでは呼ばれる先で活躍するのは覚えているけど。

(梶原雄太)でも僕、1人でも厳しかったですけどね。なかなか。

(佐久間宣行)最初は?

(梶原雄太)「最初は」っていうか、ひな壇っていうものになかなか慣れないんで。背伸びしてでていたんですけど、やっぱり受けないんですよね。向き・不向きってあると思うんですけども。僕は1人で出てもしんどいなって思っていろいろあって、YouTubeをやったりしたっていうことなんですよね。で、西野もある時に「出ない」って言ったんでしょう。その、ひな壇に。

(西野亮廣)僕はだいぶ早いですよね。

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曲解された「ひな壇は苦手だから出ない」発言

(佐久間宣行)でも、西野はあれだよね。本当は「苦手だから出ない」って言ったのに、「ひな壇なんか出ねえ」っていう風に誤解されて叩かれまくっていた時期があったじゃん(笑)。

(西野亮廣)いや、本当に! 何回も言っているんですよ。「苦手だから出ない」っていう風に言っているんですけど、なんかネットニュースかなんかが間に入って。

(佐久間宣行)そう。「苦手だから」をカットして。「ひな壇なんか出ない」ってなったんだよ。

(梶原雄太)切り取られてか。

(西野亮廣)そうだ! ネットニュースとナイナイ岡村さんが間に入ってなったんですよ(笑)。二段階で翻訳されて。

(佐久間宣行)フハハハハハハハッ! そうだ!

(西野亮廣)通訳が2人いてるから。世間に伝わった時にはすっごい……。

(佐久間宣行)俺、それを「あちゃー……」って見ていたもんね。だって、「苦手だから」ってさんざん聞いていたから。梶原からも聞いてて。『はねる』のメンバーがひな壇に出るようになった頃に「苦手なんすよ」って聞いていたから普通に俺は受け止めたの。「苦手だから出ない」っていうのを。それがあの翻訳ね。そして岡村さんに届いた瞬間に爆発的に広がるっていう(笑)。

(梶原雄太)恐ろしいですよね。あれ、ホンマに恐ろしい。でもえらいもんで月日が経てばね、いま西野は認められているわけじゃないですか。それがやっぱりすごいなって思いますよね。

(西野亮廣)梶原さんもだって……。

(佐久間宣行)認められてるでしょう?

(梶原雄太)いやいや、そうですけども。やっぱり僕はちょこちょこと西野のをいただきながらですから。情報をというか。だからはっきり言ってそれはおかげさまですよ。

(西野亮廣)フフフ、飲みに行く? 熱い話になっているし(笑)。

(佐久間宣行)フハハハハハハハッ!

<書き起こしおわり>

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