プチ鹿島 自身のFA宣言を語る

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プチ鹿島さんがYBS『キックス』の中で、前日夜放送された『東京ポッド許可局』で発表したマキタスポーツ、プチ鹿島、米粒写経(サンキュータツオ・居島一平)の3組の芸能史上初のFA宣言について、詳しく話していました。

(プチ鹿島)いやー、いい天気!

(塩澤未佳子)曇ってますけどね(笑)。

(プチ鹿島)いい天気ですよ! まあ、人生の天気模様というか、いろんな意味で天気(転機)にしなくちゃいけないっていう意味でのいい天気(転機)。そういう実感を込めていいましたけどね。

(塩澤未佳子)なるほど!

(プチ鹿島)さっそく、新聞読み比べに行きたいと思いますが。スポーツ報知。これ、出ましたよ。大きい記事が。「マキタスポーツ、プチ鹿島、米粒写経 芸能史上初 FA宣言」。フハハハハハッ!

(塩澤未佳子)出たーっ! アハハハハハッ!

(プチ鹿島)僕は本当にね、大谷翔平の記事を目当てに開いたら、これが出てきちゃって。

(塩澤未佳子)もうカラーで、ダーン!って。

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芸能史上初 FA宣言(スポーツ報知)

(プチ鹿島)これ、どういうことか? ご説明をしますと、これは記事によるとですよ、「オフィス北野から移籍、独立、はたまた残留?」という、そういう宣言をしたということなんですって。スポーツ報知の取材に応じた4人。マキタさん、プチ鹿島、米粒写経(サンキュータツオ・居島一平)。「移籍、独立、残留などあらゆる可能性を視野に入れて、他の事務所からのオファーを待つ意向を明らかにした」ということなんですよ。

(塩澤未佳子)はい。

(プチ鹿島)昨日、『東京ポッド許可局』っていうYBSさんでも放送をしていただいておりますけども。東京では月曜日の深夜0時、24時からなんですよ。そこで僕ら、こういう宣言を「ご報告論」という形で行ったんですよ。

(塩澤未佳子)びっくりしましたね。

(プチ鹿島)そしたら、朝起きたらなんかヤフーニュースのトップにもなっていて。

(塩澤未佳子)そりゃあ出るでしょうよ。

(プチ鹿島)で、Twitterを見ていたら、いろんな反応があって面白くてね。「プチ鹿島がトレンド入りしている」っていう……あの、僕のTwitterではトレンド入りしていないので、僕の中ではトレンドじゃないのかもしれないですけども。そういうのもあったり。

(塩澤未佳子)フフフ(笑)。

(プチ鹿島)だから全然知らない方も当然、いるわけですよね。だからこれ、『艦これ』っていうんですか? いま、『艦隊これくしょん』っていうのがあって、「『プチ鹿島』がトレンド入りしていて、完全に小さい鹿島のグッズでも出るのかと思ったらおっさんが出てきた」って(笑)。

(塩澤未佳子)アハハハハハッ!

(プチ鹿島)ねえ! まあ、本当に改めてご説明しますと、実は僕、この火曜キックスで結構全部発信しているんですよ。

(塩澤未佳子)結局その時々の動きとか考えていることとか。

火曜キックスで全部発信していた

(プチ鹿島)森社長とも面談したという話もしましたし、マネージャーがいなくなる。さあ、どうする? 困ったっていうのも話しています。

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(塩澤未佳子)聞きました。

(プチ鹿島)全部、全てなんですよ。火曜キックス発信で。で、時系列でお話しますと、たけしさんが独立されるというのが3月14日、スポーツニッポンで出ました。で、その翌日。事務所から森社長が所属タレント、芸人を集めて説明会を行ったわけです。3月15日にですね。で、「質問がある方、いらっしゃいますか?」といったら10回、質問が出たうち7、8回が東京ポッド許可局勢で。というのは、4月以降社員さんがいなくなる場合、ありがたいことに毎日仕事をさせていただいている。これからもオファーが来るであろう人たち……まあ、自分も含めてね。「マネジメントとかそういう作業をどうすればいいんでしょうか?」って言ったら、「申し訳ないですけどご自分でやっていただくことになると思います」って森社長がおっしゃった。

(塩澤未佳子)はい。

(プチ鹿島)で、この時点で僕、もう翌週の火曜日に言ってますよね。「さあ、困った」って。

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(塩澤未佳子)聞きました。

(プチ鹿島)で、正直言うとその時点から、オフィス北野は大好きだし、何の不満もないんですけど、社員さん、マネージャーさんがいなくなるとどうするんだ?っていう。特に本当毎日仕事をさせてもらっているんでね。で、新しい仕事もあって。僕、明日からも生放送がありがたいことに始まるんです。モーリー・ロバートソンさんと一緒に。で、初回のゲストが安藤優子さんですよ。

(塩澤未佳子)もう、ビッグ!

(プチ鹿島)ありがたいでしょう? で、今日だって火曜キックスがあるわけで。こういう情報を出すっていうのは別に番組を盛り上げるためでもなく、何曜日に出しても結局こういう風に話すことになるわけですよ。だからもう、全部可視化しちゃおうっていうことで、まず『東京ポッド許可局』でお話をさせていただいたという。

(塩澤未佳子)ねえ。あれもだってしゃべったのが……。

(プチ鹿島)昨日の夕方です。

(塩澤未佳子)でしたよね。びっくり。日にちも時間も言ってましたもんね。

(プチ鹿島)まあ正直言いますと、森社長にお話をしたのが3月末でした。で、その後に軍団さんの声明文で森社長との……あれがありましたよね。あの時に「辞めます、退所します」って表明しちゃうと、「事務所の問題に飽き飽きして辞める」っていう風に勘違いされてしまうので。逆に収まるのを待っていたんです。だからこのタイミングなんです。

(塩澤未佳子)ああ、それでだったんんだ。うん。

(プチ鹿島)で、もっと言うと、やっぱりたけしさんにもご挨拶したい。しなくちゃいけないって、絶対あるじゃないですか。それが先週の土曜日。たけしさんがTBSでね、『情報7days ニュースキャスター』。TBSにいらっしゃるじゃないですか。その本番前にマネージャーさんを通じてお時間を取っていただいて。僕ら4人で行ったわけです。

(塩澤未佳子)直接?

(プチ鹿島)はい。で、それで本当にありがたい。スポーツ報知にも書いていただきましたけども、「がんばれよ」って言っていただいたんです。「困ったら、またいつでも俺に相談に来い。芸人は死ぬまで芸人だし、俺ももう2回死んでいるからな。だからお前らも少しぐらい苦しい思いをしても大丈夫だ」みたいなことをおっしゃっていただいたんです。本当に。それで僕らはもう発表はいつでもいいなと思ったんです。だからこれ、キックス……いろいろと情報が出ているんで新しいことを言うと、たけしさんにご挨拶も済ませたので、情報自体は来月。5月ぐらいに発表しようかっていう話はしていたんです。

(塩澤未佳子)ああ、考えていたんですか?

(プチ鹿島)だって、そうすればYBSさんも含めてお仕事先にまず、表に話が出る前にご挨拶、ご説明ができるじゃないですか。それもやっぱり筋じゃないですか。

(塩澤未佳子)はい。

(プチ鹿島)そういう段取りを全て済ませてから、5月にFA宣言を発表しようかってやっていたんですけども、なぜ急にということになったか? まあ、たけしさんにご挨拶した時、水道橋博士さんがご一緒してくださったんですよ。その博士さんがTwitterで「マキタ、鹿島、米粒写経、退社を報告に来た」って発射しちゃったんですよ。アハハハハハッ!

(塩澤未佳子)フフフ(笑)。

(プチ鹿島)あの、博士さん。そういうところです(笑)。だから慌てて。「いけない、いけない!」って。博士さん、すごい影響力がある方ですから。それを見て……。

(塩澤未佳子)みんな、反応しますよね。

水道橋博士のフライング発表

(プチ鹿島)そうです、そうです。じゃあ、博士さんがそうやって公にされたので、前倒しして昨日、急遽集まって。だからTBSラジオも大変ですよ。5時に集まって。で、それを普通、録って出しっていうのはしないんです。急遽、だから5時に録ったやつを12時の放送に間に合わせてくれた。

(塩澤未佳子)大変でしたねー!

(プチ鹿島)そうなんです。でもある意味、これだけあったかく応援していただくのが、いろんなニュースでもTwitterでもそうですけど、いまの時点ではしていただいているし。4月末になる前に、こういうことを言っちゃえば1ヶ月ぐらいオファーを待てるというので。ある意味、これは博士さんのおかげかなと。

(塩澤未佳子)怪我の功名みたいな(笑)。

(プチ鹿島)怪我の功名かどうかはわからないですけど、それは正直感謝しています。やっぱり5月中旬に発表して、5月末まで待ちますだと、意外とどうなのかな?っていう。だから4月23日、24日の時点で発表できてね。で、1ヶ月ぐらいFA期間を置きますってなったのは怪我の功名で……博士さんのうっかりツイートのおかげでもあるのかなって。そこは本当に感謝しています。

(塩澤未佳子)ああ、そうですか。

(プチ鹿島)はい。そこはやっぱり自分たちだけで計算できるもの、予想できるものとは別の、なんというかやっぱり芸人だったら流れに乗ってみろっていうのもあるじゃないですか。

(塩澤未佳子)ねえ。急に波が来ましたもんね。

(プチ鹿島)それ、まず博士さんにその波があったので(笑)。だからそこは本当に感謝していますよ。ええ。で、博士さんも「ああ、いけねえ」っていうことでツイートは削除してくださったんで。「お前らの口から第一声は発表したいもんな」っていう。それもやっぱりわかってくださって。

(塩澤未佳子)で、昨日の『東京ポッド許可局』で発表と。

(プチ鹿島)だから面白いですよね。いろいろと予定とかあるんだけど、そういう先輩とかもあって。でも、それが芸人、面白いじゃないですか。

(塩澤未佳子)いろんな中、波の中でね。

(プチ鹿島)そうそう。本当は5月中旬ぐらいに発表する予定が、僕はいま、今日でよかったなと思っていますし。

(塩澤未佳子)昨日の放送を聞いて、今日も結構メッセージが届いているんですよ。(メッセージを読む)「昨日の許可局を聞いてびっくりしました。まさか前代未聞、4人によるFA宣言をするとは」ということでね。「……キョンキョンからお誘いがあるといいですね」って。マキタさんはね、そんなこと(可能であれば小泉今日子さんの事務所に行きたい)もおっしゃっていたっていうね(笑)。

(プチ鹿島)これ、整理すると、たとえばFA宣言ですから、オフィス北野に残留することだってあるわけですよ。だって条件が整えば……「マネージャーさんをつけてください」「つけるよ」っていうのであれば。だって嫌で出るわけじゃないから。

(塩澤未佳子)そうですね。たまたま状況がそうなったからで。

(プチ鹿島)その方が楽じゃないですか。でも、それが北野が社員さんもいなくなるし、それが無理ですと。森社長も「移籍の場合は快くバックアップします」って3月15日の時点でおっしゃってくださったので。で、3月31日の面談でもそういう風に背中を押してくださったんです。だから、可能性として高いのはいまから3つ挙げる、3組そろって他の事務所に移籍する。2つ目が3組バラバラにいろんな別の事務所からオファーが来て、「自分はここにお世話になりたい」というところにバラバラに所属する。まあ、AKBさんとかはそうですよね。ステージは同じだし、グループ活動も同じだけど、事務所は違いますもんね。

(塩澤未佳子)違いますね。

(プチ鹿島)だからおじさんAKBを勝手にやってしまうという(笑)。で、3つ目はやっぱりこうやって可視化してきた僕らなんで、新しい組織を3組で、新しい会社を立ち上げる。まあ、それはかなり労力がいりますけどね。ただ、いまマネージャーがいなくて局のプロデューサーさんたちといろいろとやり取りをしたり、新しいオファーを直でやったりっていうのを自分たちで腹を決めてやれば、それもひとつの選択肢になる。

(塩澤未佳子)新しい道っていうことになるんでしょうけども。ねえ。

(プチ鹿島)で、プロ野球のFAと違うところは移籍金とかそういうのは一切いりませんっていうところですね。そこは誤解のないように。むしろ僕らはいまある仕事を引き継いでいただいてマネジメントしていただくだけで結構です。そのかわり、仕事は僕らが勝手に持っていきます。いまの仕事はですね。で、落ち着いたら新しい仕事をマネジメントしていただいたり、こういったものはどうか?っていう、そういう理解と愛のある事務所さんが手を挙げてくださるとベストですね。

(塩澤未佳子)はー!

(プチ鹿島)だから僕、そのために手を挙げてくださる、興味を持っている事務所さんがいたら、僕はですよ。僕はここ数年の確定申告とかの書類を全部持っていって、「これだけ収入、稼いでます」っていうのを全部ご説明します。だって、そういうことじゃないですか。交渉って。

(塩澤未佳子)まあ、そうですよね。自分をさらけ出さないとできないですもんね。

(プチ鹿島)で、「獲っていただいたら即戦力になります」っていう。僕はね。そういうことをちゃんと言いたいと思います。だって数字で見ないと。「なんかこいつら、ちょこちょこ目にするけどもどのぐらい実際に働いているんだ? 稼いでるんだ? うちに来たらどうなんだ?」っていうのは、そこはちゃんと数字で見せないと。僕はそれ、全部持っていきます。

(塩澤未佳子)うわっ、もうそこまで腹をくくってるんだ!

(プチ鹿島)腹をくくってるというか、見てもらえば納得していただける自信もありますし。

(塩澤未佳子)このプチ鹿島という人物をね。

(プチ鹿島)はい。だからそういうのをどんどんしていこうかと思いますし、それをこの時点で……たとえば着地点、いま全然決まっていないんですよ。他の事務所から声がかかっているとか、一切ないですから。

(塩澤未佳子)で、いまのところはまだ籍としてはオフィス北野に?

引き継ぎ先が決まるまではオフィス北野所属

(プチ鹿島)そうなんです。あ、よく聞いてくださった。昨日でフリーになったわけじゃなくて、オフィス北野所属です。というのは、やっぱり引き継ぎがいろいろと大変なのでフリーになって自分で請求書をどうたらとかいうと、なおさら仕事がストップしてしまうので。そこは森社長も「新しい移籍先ができるまで引き継ぎをスムーズにする」ということなので。それがもし、手を挙げてくださってまとまるまで、北野とその次の事務所さんの引き継ぎがスムーズっていう、そこまでは初属をさせてもらうという。

(塩澤未佳子)はー、なるほど。

(プチ鹿島)だからこういうのも結局僕ら、今回なにも知らないし。なにも利害とかはないわけですよ。なにか自分たちでうまみのあることをやってやろうとか、そういうのも一切ないですから。だから逆にオープンにできるっていう。しかも東京ポッドもそうですけど、リスナー、局員。一緒にドキュメントを楽しんでもらって大きくしてもらったっていう自負があるんで。これすらも公開して共有してもらえばいいんじゃないかなと。

(塩澤未佳子)こんなに大きなことがあるというね。

(プチ鹿島)はい。本当にそれだけなんですよね。だから逐一、このキックスでもお知らせしていければいいなと思います。はい。

(塩澤未佳子)ぜひ、またお願いします。なんかあれですね。10年っていうその『東京ポッド許可局』の……。

(プチ鹿島)これもね、本当に期せずして10年で、本当に節目節目で……スポーツ新聞とかも「芸能史上初 FA宣言」っていうね。なんか結果的に面白いことやってるなっていうのはあります。だからマキタさんとかタツオも昨日、言っていましたけども。「まあ、楽しみの方が多いきね」っていう。だから昨日、収録が終わってね。で、居島一平もエンディングだけ出てもらって。忙しいから途中で帰って。で、2本目を収録して、10時ぐらいかな? マキタさんが車でタツオと俺を送ってくれて。で、「いろいろとこれからのことも改めて話さなきゃいけない」っていうんで、僕の家にはじめて来て、3人でいろいろと話して。

(塩澤未佳子)ええっ! はい。

(プチ鹿島)この間の(『東京ポッド許可局』10周年の)イベントでも話題になったんですよ。「PKの家に招いてもらったことがない」みたいなね。

(塩澤未佳子)フフフ(笑)。

(プチ鹿島)で、もう、「じゃあ、来なよ!」みたいな。うちの豪邸に入っていただいて(笑)。

(塩澤未佳子)おおー! このタイミングで(笑)。

(プチ鹿島)だからそれもやっぱり、イベントに来たファンは「ああ、面白い!」って。

(塩澤未佳子)全部つながってくるじゃないですか!

(プチ鹿島)そう。「家に行ったことがない」って言っていた2人、もう上げましたよ。夜中のリビングに。タツオ、うちのクッションを占領していたけどね。なんか寄っかかってね。「ああ、気持ちいいな」って言っていたけども。

(塩澤未佳子)アハハハハハッ!

(プチ鹿島)まあ、いいじゃないですか。僕らは別々になる可能性もあるかもしれないし。でも、基本的には足並みを揃えて、なにかこれからもいけたらいいなというのはありますけどね。どうなるかはわからない。みなさん、応援よろしくお願いします。で、博士さんもありがとうございました。フハハハハハッ!

(塩澤未佳子)結局のところ(笑)。

(プチ鹿島)まあ、もちろん博士さんも改めてツイートしていただいてね。「これからも関係は変わらない」っていう温かい言葉をかけていただいたんで。本当にそうです。

(塩澤未佳子)全てが素晴らしいですね。

(プチ鹿島)ええ。ただ、うっかりツイートの癖だけは直した方がいいんじゃないかな? アハハハハハッ!

(塩澤未佳子)癖がありますね、ちょっと(笑)。

(プチ鹿島)ということで、火曜キックス、スタートです。

<書き起こしおわり>

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