安藤なつ 寺田心(15歳)との久しぶりの肩乗せ戸愚呂兄弟を語る

安藤なつ 寺田心(15歳)との久しぶりの肩乗せ戸愚呂兄弟を語る ザ・ラジオショー

安藤なつさんが2024年4月23日放送のニッポン放送『ナイツ ザ・ラジオショー』の中で寺田心くんを7、8年ぶりに肩に乗せて戸愚呂兄弟を再現したことについてトーク。バキバキに筋肉がついた寺田心くんの重さを実感したと話していました。

(塙宣之)ああ、寺田心くんのやつ。なっちゃんの。バズってたね。

(安藤なつ)久しぶりに会ったら、自分と同じぐらい……170近くあって。

(土屋伸之)今、いくつになったの?

(安藤なつ)15歳とかですかね?

(塙宣之)じゃあ8歳ぐらいの時に1回、乗せたことあるの?

(安藤なつ)肩に乗せて。

(塙宣之)その時はまだ、軽かったでしょう?

(安藤なつ)全然……なんか乗ってないぐらい。自分的には。

(土屋伸之)8歳だったらね。

前回は乗せてないぐらいの重さだった

(安藤なつ)それで「久しぶりに会ったから、また戸愚呂兄弟、やってもいい?」って言ったら快く受けてくれて。「でも今、筋トレめちゃくちゃしてて。重いですけど大丈夫ですか?」って言われて。で、上腕二頭筋とか、見せてくれたんですよ。もう、バッキバキで。「ええっ! どうしたの?」みたいな。服の上からじゃわかんないですけど、めっちゃムキムキなんですよ。

(塙宣之)ああ、そうなんだ。実は。

(安藤なつ)すごかったっす。

(塙宣之)なんだ。そのイメージ、ないね。

実は鍛えてムキムキな寺田心くん

(安藤なつ)そうなんですよ。それで久しぶりに肩に乗ってもらったんですけども。めっちゃ重かった。筋肉の重み?

(土屋伸之)ああ、そう。成長して。

(安藤なつ)あの頃の心くんではなかったですね。

(塙宣之)やっぱり覚えてるもんなの? 前回のも。その肩にいろんな人を乗せてきたけども。

(安藤なつ)重み……心くんは本当に羽ぐらいでしたもん。自分の体感、重みは。

(土屋伸之)いや、言ってもその時は40キロぐらいはあるわけでしょう?(笑)。

(安藤なつ)いや、7歳とか8歳ぐらいだったんで。もう全然、何の重みも。羽ぐらい。

(土屋伸之)でもそんなさ、筋肉はあるけども。太ってはいないでしょう? 寺田心くん。

(安藤なつ)全然太ってないです。

(土屋伸之)全然細身に見えるけど。

(安藤なつ)たぶん体脂肪率10パーとかじゃないんですかね? それぐらい。

(塙宣之)やっぱり脂肪が多い方が乗せやすいみたいなこと、あるんだ?

(安藤なつ)そういうわけでもないんですけども。

(土屋伸之)じゃあ、普通に重いんだね。筋肉がついて。

(塙宣之)ああ、筋肉がついてる方が重いんだ。

(安藤なつ)筋肉の方が重いって言いますね。すごかった。かっこよくなっていて。

(土屋伸之)それで、なんとか乗せて。

(安藤なつ)乗せれました。

「なんとか肩に乗せれた」(安藤なつ)

(土屋伸之)先週、電気グルーヴ、乗せるのを忘れていたよね?

(安藤なつ)生放送だと、時間がないっすね。また収録の時に……。

(土屋伸之)ああ、そうか。生放送はコーナーの後、すぐにリビングに入っちゃうから。乗せられなかった?

(安藤なつ)乗せられなかったです。乗せたかった。「ああっ!」って思って。乗せたかった。

(塙宣之)「ちょっと、ちょっと」って一瞬で写真みたいに終わらないもんね。絶対にね。

(安藤なつ)そうなんですよね。悔しかったです。

(土屋伸之)急いでやったらまた、ケガしそうだしね(笑)。

(塙宣之)今日のゲストの野見さん、乗せれる?

(安藤なつ)野見さんは絶対ヤバいって!(笑)。

<書き起こしおわり>

ナイツ 電気グルーヴをラジオ生放送で迎える不安を語る
ナイツと安藤なつさんが2024年4月10日放送のニッポン放送『ナイツ ザ・ラジオショー』の中で次週、ラジオ生放送のゲストに電気グルーヴを迎えることについてトーク。前回は録音だったものが今回は生放送であるため、若干不安だと話していました。
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