三浦大知と宇多丸 洋ゲーの魅力と『メタルギアソリッド』を語る

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三浦大知さんがTBSラジオ『ライムスター宇多丸とマイゲーム・マイライフ』に出演。宇多丸さんと洋ゲーや『メタルギアソリッド』、『コール オブ デューティ』などについて話していました。



(宇多丸)いま、ちょっとチラッと出たので聞いちゃいますけど。パズルゲームは苦手?

(三浦大知)苦手ですね。

(宇多丸)じゃあ、好きなのは何なの?

(三浦大知)基本的には、いまやっているゲームとかだと、FPSとかTPSとか。あとは、アクションゲーム。

(宇多丸)じゃあ割りと洋ゲー的なニュアンスのものが?

(三浦大知)そうですね。海外のものが結構多いかもしれないですね。

(宇多丸)逆にパズルゲームが苦手。苦手系はどこですか?

(三浦大知)あと格ゲーとか。格闘ゲーム。あと、レースゲームとか。

(宇多丸)ああ、なるほど。

(三浦大知)は、あんまり得意じゃないですね。

(宇多丸)これ、大知くんね。僕とすっごいゲームのやる方向性が近い! めちゃめちゃ近い!

宇多丸とゲームをやる方向性が近い

(三浦大知)あ、本当ですか? 近いですか? なんかたぶん宇多丸さんがラジオとかでゲームのお話をされている時に、僕も勝手に思っていて。それこそロックスター社のもそうですけども。

(宇多丸)『グランド・セフト・オート』とか。

(三浦大知)そうですね。そういうものの話をよくされていたので。

(宇多丸)こんな好青年があんな……いいんですか? そんな犯罪街のゲームを、ねえ。

(三浦大知)そうですね(笑)。まあ、ゲームの中だからこそ、ちょっとこう……

(宇多丸)ああ、そうか! ハニカミR&B王子もそこでこう、ちょっと悪の面を発散するんだ(笑)。

(三浦大知)そうですね(笑)。そういうこともあるかもしれないですね。

(宇多丸)ああ、本当。(はじめて買ってもらった)ゲームボーイをやって、ずーっと継続的にゲームってハマっていったの?

(三浦大知)そうですね。そこからもう、事あるごとに「なにがほしいの?」ってなったらゲームをねだってっていう感じで。

(宇多丸)じゃあもうずーっと継続的に。

(三浦大知)そうですね。スーパーファミコンとかいろいろ買ってもらって。それもたぶんだから『マリオ』だったり、『ドンキーコング』だったり。あとはRPGも『クロノ・トリガー』とかそういうものもやったりしてた記憶がありますね。

(宇多丸)本当。いまみたいな洋ゲーとかそういう方に目覚めるっていうか、いまの志向になっていったのってどんぐらいなの?

(三浦大知)いちばん最初、もしかしたら『BULLY』?

(宇多丸)大好きです! もう生涯ベスト級に好きですけど。

(三浦大知)あれ、面白かったですね。あれがなんか、最初だった気がしますね。海外系の。

(宇多丸)ああ、本当。いい入り方してるね。あれね。また日本とは全然違うムードじゃないですか。

『BULLY』の面白さ

(三浦大知)そうですね。まあもちろん、僕もあんまり学生時代とかにすごい自分でなんか勉強をしていたか?っていったらそんなことなくて。それこそ、歌が好きで、ダンスが好きで……みたいなのがあって。あんまり授業とかすごい真面目に受けていたか?って言われると、そんなことなかったんですけど。あのゲームって、『BULLY』でいうと学園が舞台で。もちろん中には授業の要素とかあったり。あと、学校の外におじさんが住んでいて。そのおじさんに会いに行ったら、学校では教えてくれないんだけどいろんなことを教えてくれて。それが自分のスキルになるとか。なんか学ぶことで自分が成長するみたいなのがやっぱり楽しかったというか。ゲームの中だからこそ、楽しいみたいなのがあって。すごい好きでしたね。『BULLY』は。

(宇多丸)『BULLY』の味わい方としてもうベストな味わい。僕、『BULLY』をやった時に――もちろんいたずらっ子の話だから悪さもするんだけど――「こんな教育的なゲーム、あるかな?」って。

(三浦大知)(笑)。そうですね。

(宇多丸)最初にできなかったことが勉強というか、をすることでできるようになって……っていうね。まさにね、大知くんが育っていく過程の……ちょうど自分と同じぐらいの年頃の主人公みたいなことだもんね。

(三浦大知)ああ、そうかもしれないですね。

(宇多丸)あとさ、僕、なんとなく思ったのは「洋ゲーの感覚が好き」とかって、大知くんってR&Bっていうジャンル的にはそこじゃない。だからまあ、アメリカの音楽とかそういうエンターテイメントにいっぱい触れているじゃない。だからそこも、たぶんセンス的に合ったのかなって思うんだけど。

(三浦大知)そうですね。もちろんだから『グランド・セフト・オート』のラジオっていうシステム。カーオーディオっていうか。

(宇多丸)車に乗ると、いろんな街の、アメリカにあるようないろんな音楽ジャンルのラジオが聞けるんですよね。

(三浦大知)それはやっぱり面白かったですよね。で、初回版とかいろいろ買うとサントラもついてきたりっていうのもあったじゃないですか。そういうのは聞いていた記憶がありますね。

(宇多丸)そういうのでもハマったって言う。なるほどね。だから僕、ラッパーだし。(大知くんは)R&B歌手で。そういう意味ではあの世界にハマるのはちょっと必然っていうのもね、ちょっとあるんですかね。

(三浦大知)そうですね。

(宇多丸)大知くんの最初も言ったけど、大知くんがゲームが好きだっていうと、「ああ、そうなんですか。息抜きで」って。なんかそのイメージと合わない。インドア感。休日の発散の仕方でさ、スポーツをやるとか、そういうんじゃないんだ。

(三浦大知)そうですね。僕、基本的にいちばんストレス発散になるのは、もうゲーム。

(宇多丸)ああ、そうなんだ。もうはっきり、そこなんだ。

(三浦大知)はい。もう睡眠を削っても、ゲーム。

(宇多丸)ああ、そう(笑)。そんぐらいゲームが好きなんだね。

(三浦大知)やっぱり、ゲーム好きな人はみなさんそうだと思うんですけど。やっぱり違う自分になるっていうか。その世界に没入することで、いまやらなきゃいけないこととか、ちょっと悩まなきゃいけないこととか、そういうのが1回リセットされる感じがあるので。

(宇多丸)完全に違う世界に逃避……まあ、逃避っていうか向こうの世界に行けるもんね。

(三浦大知)そうですね。だから本当にもう15分でも30分でも1時間でも、その時間を設けるとやっぱり気持ちが違ったりしますね。

(宇多丸)ふんふんふん。ああ、なるほど。そんぐらい、毎日に近くガッツリやっていた中で、いままででじゃあ、いちばんハマったゲームは?

(三浦大知)まあ、いろいろありますけど。でも、いちばんハマった、衝撃だったのは『メタルギアソリッド』ですかね。

(宇多丸)『メタルギアソリッド』。これは、それまでやっていたゲームとどこが大知くんにとって違っていたんですか?

『メタルギアソリッド』

(三浦大知)RPGだったり、アクションだったり。それまでやっていたものはちょっとゴリ押しでも行けたりとか。たとえば、死んじゃったりとかしても、繰り返し繰り返しやれば、あんまり作戦とかを練らなくても行けたり。

(宇多丸)正面からドカドカドカッて行ったり。

(三浦大知)まぐれでスッと行ったり。それが一種のゲームの爽快感みたいなものがあって。それがゲームの面白さとか醍醐味みたいなところもあったような気がしていたんですけど、『メタルギア』をやった時に、いちばん最初に潜入して。最初にエレベーターの乗らなきゃいけないシーンがあるんですけど。ちゃんとやらないと見つかるんですよね。

(宇多丸)敵が巡回していて。それを隠れながら進む。

(三浦大知)そうですね。いわゆるステレスゲーム。

(宇多丸)ステレスゲーム。敵に見つかると「ピュン!」って。頭の上に「!」がピュンって出てね。で、キョロキョロっとして。こっちはダンボールかなんかに隠れたりして。

(三浦大知)そうです、そうです(笑)。

(宇多丸)で、ダンボールに兵隊が近づいてきて。キョロキョロっとした後に、「なんだ、ただの箱か……」っていうね(笑)。「ただの箱か」って!

(三浦大知)そうですね(笑)。

(宇多丸)「ただの箱か」ってこと、あるか!っていうね(笑)。楽しいんだよね、そういうところがね。

(三浦大知)そうです、そうです。いろいろと、そういう……。

(宇多丸)まさにオープニングですよね。雪が降るところで敵の基地に潜入して。しかもあれ、オープニングでチュートリアルの役目も果たしていて。そのエレベーターに乗ってガーッとたどり着いて動き出したところでタイトルが出るっていう。あれ、めっちゃかっこいいオープニングだったよね。

(三浦大知)はい。海の中から侵入して。最初に陸上に出るためのエレベーターに乗らなきゃいけない。で、そこがたしか巡回しているのが2人ぐらいだったと思うんですけど。

(宇多丸)後半に比べれば楽な方なんだけど。

(三浦大知)なんですけど、いままでの自分がやっていた感じだと、これぐらいだったら行けるだろうみたいな気持ちで突入したら、もうすぐに見つかって援軍を呼ばれ、シューン……っつってゲームオーバーっていう。

(宇多丸)で、「デッデッデッデレーッ、デッデッデッ!」っつってね。

(三浦大知)「スネーク! スネーク!」みたいな(笑)。無線で呼ばれて(笑)。

(宇多丸)無線で連絡して(笑)。それね、一時期ライムスターの中でもめちゃめちゃ流行りましたよ。「スネーク、スネーク!」って(笑)。プレイヤーである自分が途中でやっちゃいけない行動とかをとってもすぐ終わっちゃうじゃない。「デッデッデッデレーッ、スネーク、スネーク! なにをやっとるんだー!」みたいな。あれ、いいですよね。



(三浦大知)そうなんですよ。あれで、「あれ? これはダメなんだ。ちゃんと考えなきゃいけないんだ」っていう。で、ここに物音をまずさせて、こっちに敵をおびき寄せている間にボタンを押し……でも、ボタンを押してもすぐにエレベーターだから来ないじゃないじゃないですか。それは現実世界と一緒ですぐに来ないエレベーターをまた別の場所に隠れて待って。で、開いた瞬間に見つからないように入って……みたいな。



(宇多丸)まあ、要はめちゃめちゃプレイヤー側にストレスがかかるシステムなんだけど、そこが新鮮だった?

(三浦大知)そうですね。それがすごい新鮮で。そこにまず1個、衝撃があったのと、あとソフトの中で行われていることとハード側との連動みたいなのがあって。

(宇多丸)ああー、たとえば途中で超能力を使えるやつが出てきて。どうしても倒せない。

(三浦大知)そうなんですよ。攻撃が当たらないんですよね。頭の中を読まれるみたいな感じでボス戦があって。で、倒せないんですけど、当時そのプレイステーションには1コンっていうんですかね? プレイヤー1が差し込むプレイヤーの穴と、プレイヤー2が差し込む用のと……。

(宇多丸)まあ2人でね、コントローラーを2本差してやれるようなポートがある。

(三浦大知)そうですね。2つ差し込み口があって。そのポートを変えてプレイした瞬間に敵が「頭の中を読めない!」ってなって、攻撃が当たると。

(宇多丸)ありましたねー! 『メタルギア』、そのくだり。

(三浦大知)そうなんですよ。それをやった時に、「なんだ、この……」って。画期的というか。当時。なんか、「この中だけじゃないんだ!」っていう。現実世界のここを動かしたり。あと、説明書に実は無線の番号が書いてあって。そこに無線を合わせてやるとヒントがもらえたりとか。そういう1個1個の驚きみたいなのが当時、ものすごい衝撃で。

(宇多丸)いやー、これいま思い出してもやっぱり、なかなかあの工夫をしているゲームはないから。いま思い出してもやっぱり楽しいよね。

(三浦大知)すごいワクワクしましたよね。

(宇多丸)その超能力の敵が「俺が超能力があるのを証明してみせる。コントローラーをなにか固い、平らなところの上に置いてみろ」って。そうすると、ブーン!って振動で動いたりとかね。面白いよね、あれね。

(三浦大知)あれ、やっぱり面白かったですね。

(宇多丸)ああ、そう。そこだ。じゃあやっぱり『メタルギアソリッド』というゲームの他とは違う仕掛けの数々にどんどんハマって?

(三浦大知)そうです、そうです。

(宇多丸)そっからちょっとそういうハードなものもやるようになっていったということですかね。

(三浦大知)それはありますね。

(宇多丸)大知くんが「ハマったゲームはなんですか?」ってこれ、アンケートをいただいている中でも、結構……『レインボーシックス』シリーズなんて、結構難易度高いよ、これ、みたいな。

(三浦大知)そうですね。いま、だから最新作とか結構やっていますね。オンラインも僕はやるので。

(宇多丸)おおーっ! あ、オンラインっていうことはまあ見知らぬプレイヤーと一緒に?

(三浦大知)そうですね。

(宇多丸)じゃあ誰か、やっている相手が三浦大知と知らずに。キャッキャキャッキャやっている人が……。

(三浦大知)そうですね。僕、撃っていると思いますね(笑)。僕のことを(笑)。

(宇多丸)「僕のことを」(笑)。いいですねー。大知くん、でもどうしてるの? ゲームする時間。

(三浦大知)いや、だからもう、夜ですね。僕は帰ってきて……。

(宇多丸)もうクッタクタでしょ。だって1日いろいろやってさ。

(三浦大知)うーん。まあでも、僕はいちばんのストレス解消法がゲームだから。

(宇多丸)息抜きがそこだから。

(三浦大知)逆に言うと、「あっ、家に帰るということは、これゲームできるぞ!」って。ちょっとテンションが上がっているんですよ(笑)。

(宇多丸)顔がいま、もうすでに顔が輝いているもんね(笑)。

(三浦大知)家に帰っている時にもう、「あ、じゃあ今日はあれとあれをちょっとやってみようかな?」みたいな。

(宇多丸)でも、わかります。睡眠時間的にはすぐに寝ればいいのに……なんだろうね? ちょっとずつちょっとずつ知らない土地に行くみたいな。そういうところもあるもんね。

(三浦大知)あります、あります。

(宇多丸)あと、全然違うルールの中に生きるっていうかね。こっちでは普段は、たとえば「あの振り付け、どうしよう?」とか「ライブの段取り、どうしよう?」とか。そういう生々しいことをいろいろ考えている一方でこっちでは、「やべー。このアイテム作るのに、ちょっとあのへんに行ってキツネ狩りしなきゃダメだな」とか。

(三浦大知)そうですね(笑)。

(宇多丸)最近、ちょっと『Horizon』っていうね、新しいゲームを……。

(三浦大知)はい。もう……。

(宇多丸)あ、やってんの?

(三浦大知)一応、ちょこっとだけ。まだ頭の方しかできてないですね。

(宇多丸)これ、ちょっと『Horizon』話もしたいよ。これ。最初のマップで思っているようなレベルじゃないんだよ!

(三浦大知)ああ、そうなんですね。

(宇多丸)すっごいんだから。

(三浦大知)どんどん変わっていく感じ。ああ、そうなんですね。

(宇多丸)ちょっと普通にゲーム好き同士で(笑)。

(三浦大知)あれも本当に。映像がきれいでね。

(宇多丸)ちなみに、さらにハマったゲーム、もうちょっと聞いておこうかな。『メタルギア』がきて、その後になんか、エポックメイキングだったものってありますか?

(三浦大知)その後、そうですね。その後は、だからそっからやっぱり自分がいわゆる見つかっちゃいけないとか、潜入ゲーム物とか。

(宇多丸)ステレス物、好きですか?

(三浦大知)ステレス物とかにやっぱりどんどんハマって。で、その流れでたぶんFPSが好きになっていったんですよ。

(宇多丸)ああー。

(三浦大知)だから銃を持ってなにか敵と戦ったりとか。

(宇多丸)『コール オブ デューティ』とかそういうね、自分の見た目の視点で行くという。

『コール オブ デューティ』

(三浦大知)そうですね。そういうものにハマったので、一時期『コール オブ デューティ』はものすごいやっていましたね。

(宇多丸)あれなんかもオンラインなんかでね。

(三浦大知)オンラインでやっていましたね。

(宇多丸)やってんだ。じゃあ海外の人とかともやったりとかってことですか?

(三浦大知)はい。だから結構あれはシビアじゃないですか。だから、最初の方はやっぱりもう、本当に手も足も出ないっていうか。1回も敵を倒せないまま終了。何十デスみたいな。自分はたくさん倒されて……みたいな感じなんですけど、あれも練習が本当に物を言うんですよ。だから、時間練習すればするだけ上手くなるんですよ。で、マップだったり、ここからはこう攻めてくるだろうな」とか。「ここにこういうフラッシュバン(光で敵を目眩ましする爆弾)とかを投げておくと、実はここから攻めてくることが多いから敵を先に倒せる」とか。そのマップだったり、そういうのの読み合いみたいなのを練習すればするだけ上手くなるっていうのがあったんで。

(宇多丸)うんうん。

(三浦大知)結構トラックメイカーの方とかは好きな方が多かったんで。家でSkypeを繋いで。「そっちからいま敵、行ってます!」とか言い合いながらやったりしてましたね。

(宇多丸)へー! すっごい……じゃあ、スタジオで作業をしてその後も共同作業をしているっていう?

(三浦大知)そうですね。だからスタジオで一緒にいるじゃないですか。で、「ゲームしましょうよ」って言ってそれぞれの家に帰って……(笑)。

(宇多丸)さっきまで一緒にいた人と、それぞれ家に帰って、また電脳空間上で会うっていう。いいね。楽しいね、でも、それね。

(三浦大知)そうですね。

(宇多丸)でもね、「練習すればクリアできる」っていうこの感じって、たとえば大知くんがやっているパフォーマンスとかさ、やっぱりそこのイズムに通じるからなのかな?

(三浦大知)そうですね。それはあるかもしれないです。やった分だけ成長できるみたいな。

(宇多丸)逆にむしろ大知くん、さっきの話からも聞いていると、もうゲームをやり込んでいる男だから、「この世に鍛錬してクリアできないタスクはない」っていう。割りとそっちのあれがあるから。現実でも「この踊り? できるっしょ!」っていう。

(三浦大知)そうですね。やればできるっていう。

(宇多丸)やればできるっていう(笑)。いい学びじゃないでしょうかね。

(三浦大知)そうですね。

<書き起こしおわり>
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