安住紳一郎 東京モノレールへの強い思い入れを語る

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安住紳一郎さんがTBSラジオ『日曜天国』の中で東京モノレールに対する思い入れを熱く語っていました。


(安住紳一郎)私も今年、空港に行く東京モノレールの中で電話を置き忘れてしまって。モノレールの係員の方に3時間後くらいに言ったら『届いてますよ』ということで。無事いただくことが出来ましたけども。

(中澤有美子)よかったですねー。

(安住紳一郎)もう、本当にどう感謝を伝えていいのかわからなくて。まあでも、忙しそうにしてたんで、あんまり長々とね、お礼を言ってもなんなんで。『ありがとうございます。もう本当に、心の底からうれしいです。ありがとうございます』っていう風には伝えたんですけど。なんかやっぱりちょっと・・・ねえ。誰が拾ってくれたのか、わかんないんですけど。

(中澤有美子)そうですねー。

羽田空港にはモノレール以外では行かないと決める

(安住紳一郎)でも私はもう、羽田空港に行く時は絶対に京急は使わない!って心に決めてますからね。もう絶対!私はもう、息絶えるまでモノレール!絶対にモノレール。

(中澤有美子)(笑)

(安住紳一郎)私に家族ができるとしたら、絶対に家族には空港行く時はモノレール以外使わせない!

(中澤有美子)(笑)

(安住紳一郎)絶対。リムジンバスとか絶対に乗らせない!絶対にモノレール。

(中澤有美子)お父さん、昔お世話になったから(笑)。

(安住紳一郎)いやいやいや、本当にそれは。本当に私の目の黒いうちはっていうか、脈々とモノレールに対しての絶大なる支援をさせていただきたいっていう強い気持ち、ありますよ。

(中澤有美子)(笑)

(安住紳一郎)でもこういうの、ありますよね?もう絶対!本当に。わかんないけど。

(中澤有美子)一生。

(安住紳一郎)私の血がどこまで残るかは知らないけども、私の血がかすかに流れるものであるならば、必ず空港に行く時はモノレールを使いなさい!っていう。本当にもう、そんな感じ。もしね、モノレールがなにかこう、さよならモノレールみたいなことがあったとしたら、私は本当、全財産そこに投げうって。なんか、絶賛後援しちゃう。

(中澤有美子)あ、そうなんだ(笑)。

(安住紳一郎)なんでもする、俺。

(中澤有美子)全力で(笑)。

(安住紳一郎)全力で。ええ。いまはそういう気持ち。

(中澤有美子)そういう気持ちね(笑)。

(安住紳一郎)本当に。モノレールの悪口言ってる奴いたら、絶対に許さない!

(中澤有美子)(爆笑)

(安住紳一郎)絶対に許さない!

<書き起こしおわり>

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