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オードリー若林 春日への誕生日プレゼント選びを語る

オードリー若林 春日への誕生日プレゼント選びを語る オードリーのオールナイトニッポン
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オードリー若林さんが2021年2月13日放送のニッポン放送『オードリーのオールナイトニッポン』の中で春日さんに「なちー!(懐かしい)」と言わせるような誕生日プレゼントを選んだ話をしていました。

(若林正恭)この間、銀座の博品館でロケしていて。春日もいて。俺、子供の時からね、小学校が終わったら博品館に友達と行って。おもちゃを見たりとか、車を走らしたりとかしてたみたいな話をロケ中にしていたら……振られたからしゃべったんだけど。春日が苦虫をかみつぶしたみたいな顔をしてて。俺がシティボーイなことを本当に潰したがるっていうか。全然広げないし。お前のせいで言ったら俺のその築地キャラがさ、浸透しなかったっていうのももちろんあるんだけども。

(春日俊彰)築地じゃないから。隣の街だから。そこはね。

(若林正恭)そこはなんか、嫉妬してるっていうか。でも俺は知ってるんだよね。俺の出身地に嫉妬するやつって田舎者だなと思うから。お前が田舎者の証拠なんだけど。

(春日俊彰)嫉妬はしてないよ(笑)。

(若林正恭)まあ、そういうやつっているなっていう感じなんだけど。それで博品館でロケをしている時にね、なんか「そろそろ御大の誕生日だな」って思って。まあ「御大」っていうのは春日のことなんだけども。

(春日俊彰)初めて聞いたよ(笑)。なんだよ、その「御大」っていう言い方?

(若林正恭)ほら、番組とか事務所がさ、もうお前は御大じゃん。

(春日俊彰)どこがよ?

(若林正恭)扱いが。それは御大っていうのは、なんだろうな? 嘲笑も含めた意味ね。

(春日俊彰)「嘲笑」が100だろうよ! 「含めた」じゃないよ。「御大」っつっていじってるんでしょうがよ。

(若林正恭)皮肉だけどね。御大っていう。

(春日俊彰)そしたら、やめてくれよ。それで呼ぶのは。

(若林正恭)で、「誕生日だな」と思って。なんかわくわくしてきてさ。「あいつも46か」と思って。

(春日俊彰)4つも増えたな。なんでだいたいいつもそのラインなんだよ? 私の年齢、45とか46とかさ。

(若林正恭)まあまあ、何歳でもいいじゃない。そんなムキになるなよ。

(春日俊彰)いや、ムキになるって……それは46じゃないからね。

(若林正恭)いや、それはいちいちそこで止まると長くなるじゃん? 46でいいじゃない?

(春日俊彰)よくないよ。それでそのまま進む方が違和感あるだろう?

(若林正恭)これ、本当に約束してほしいんだけども。次、年齢のことをこういう風に言う時は絶対にノータッチにしてくれ。頼むから。

(春日俊彰)いや、そっちに広がっても困るじゃん?

(若林正恭)どういうことよ?

(春日俊彰)ラジオとかこの場だったら別にいいけどさ。他のところでさ、なんか現場で言ってさ。「えっ、春日ってそんなに行ってんの? 見えないね!」とかそっちに広がることが怖いわけよ。だから抑えて潰しておかないと……そこで、そしたらもう言えないじゃん?

(若林正恭)じゃあ、わかったよ。まあ、37になるんだよな?

(春日俊彰)それも下なのよ(笑)。

(若林正恭)そういうことじゃなくて?

(春日俊彰)それもそっちの広がり方をするじゃん?

(若林正恭)ああ、「若く言われたい」とか、そういうことじゃないのね?

(春日俊彰)じゃないよ。「37? 結構若いんだね」とか言われてもさ。

(若林正恭)でもさ、普通に「42になるんだね」って言っても別に何も起こらないじゃん? だって、そうだから。

(春日俊彰)いや、そうだけども。

(若林正恭)でも事実ってつまんないじゃん。別に。ただの事実の話はばっかりしても。

(春日俊彰)いや、でも歳はさ……だからそこも含めて言わせてくれってことよ。それでいいじゃん。「46」って言われて「いやいや、42よ。なんで4つも上に言うのよ」っていうのも含めて。

(若林正恭)含めて、オードリーね。

(春日俊彰)そこでもう、パッケージにさせてよ。

(若林正恭)いや、こんなところで足踏みしたくないんだよ。俺のトークゾーンでさ。で、「御大の誕生日だな」と思って。で、「そろそろ正面からプレゼントしたいな」なんて思ってたんだよ。

(春日俊彰)ああ、それはありがたいね。

「そろそろ正面からプレゼントしたいな」

(若林正恭)で、ロケ中に「何を買えばいいかな?」とか思って。よく考えたらもうね、春日はほら、クミさんが無理やりブランド物を持たすっていうところ、あるじゃない? クミさんってその外的価値に重きを置いている人だからさ。

(春日俊彰)言い方悪いな。なんだ、その言い方?

(若林正恭)だからブランド物とかを持たすと思うんだけど。

(春日俊彰)いや、そんなことはないよ。別に私は……。

(若林正恭)目に見える価値があるものを追う習性があるから。

(春日俊彰)動物みたいに言うなよ(笑)。

(若林正恭)まあ、人の奥さんを好き勝手、こんな風に言うもんじゃないけども。

(春日俊彰)わかってるならやめてくれよ。

(若林正恭)まあ、そういう人間なんでね。

(春日俊彰)まあ、たしかにね。止められないよね。昔からそうだから。

(若林正恭)で、「今、春日がほしいものって何かな?」って考えたら、なんかゲロ吐きそうになっちゃって。気持ち悪くなっちゃって。なんか。

(春日俊彰)なんでそんな体が拒絶反応を示すのよ?(笑)。

(若林正恭)胸焼けっていうかね、胃液が上がってきちゃって。鼻の奥がツンとして。喉が細くなった感じがして。

(春日俊彰)それはもう、病院に行った方がいいよ(笑)。

(若林正恭)博品館でもう本当にゲロを吐きそうになっちゃったんだけども。で、なんか子供の頃の物を……それこそ、エアマックスじゃないけど。そういうのがいいんだろうかって思ったいたの。そしたらなんか、ニューエラがね、プロ野球の俺たちが小学生だった頃のデザインの帽子を復刻しているっていう情報が入ってきて。春日は西武ファンだから。「西武の帽子なんかあったらいいのかな?」とか思って。ほら、昔のデザインのやつ。石毛とかがかぶっていた。石毛とかさ、あのへんが……。

(春日俊彰)そんな言い方、ないじゃない? そうね。黄金時代のね。石毛選手、平野選手とか。辻選手とか。

(若林正恭)石毛がかぶっていた……。

(春日俊彰)なんで石毛だけなのよ? みんなかぶっているのよ! 石毛だけがその帽子で、他は違うとかないでしょ?(笑)。

(若林正恭)ちょっと笑わないでください。真剣にプレゼントを考えてましたから。そんなにヘラヘラされても困るんで。

(春日俊彰)かしこまって聞く話でもないだろう?

(若林正恭)西武球場がさ、まだ屋根がなかった頃のさ、昔の水色でさ、レオのマークが入って、石毛とかがかぶっていた帽子。

(春日俊彰)いろんなね、清原選手とかね。

(若林正恭)あんなのがいいのかな?って思って、ニューエラに行ったのよ。そしたら、西武の帽子があったんだけども……「これ、持っていそうだな?」って思って。「持っていそうだな」っていうのはニューエラの復刻したやつじゃなくて、小学校時代からのやつが実家とかに残ってそうだなって思ったのね。

ニューエラの復刻野球帽

(春日俊彰)それは探したらあるかもしれないけど。その当時のものは今、かぶらないですよ。

(若林正恭)プラスチックのさ、押してずらしてサイズを変えるようなやつね。今のパチパチするやつじゃなくてね。

(春日俊彰)後ろ、後頭部のところね。あと、目の日焼け止めっていうか、目隠しみたいなのがあるやつね。

(若林正恭)いや、知らないけども。

(春日俊彰)知っているだろ! 網網のあの、仮面ライダーみたいなやつ!

(若林正恭)ああ、石毛とかが……。

(春日俊彰)なんで石毛しか出さないんだよ? 他、出してくれよ!

(若林正恭)それで、帽子を見ていたのよ。そしたら近鉄の帽子があって。それを自分用に買って帰っていったんだけども。

(春日俊彰)それは自分のね(笑)。あ、近鉄だなー!

(若林正恭)近鉄の帽子が懐かしいんだよね。

(春日俊彰)大石大二郎とかがかぶっていたやつだ。

(若林正恭)いや、なんで大石だけなんだよ? 近鉄の選手、みんなかぶっていただろう?

(春日俊彰)大石大二郎がかぶっていたやつだ。

(若林正恭)大石以外もかぶっていたよ。新井も阿波野もかぶっていたし、ブライアントだってかぶっていたんだから。おい、誰が共感するんだよ、こんなラインナップ!

(春日俊彰)フハハハハハハハハッ! すごいね。もうそのもの……本当だ。

(若林正恭)岡本太郎がデザインしたんだよね、これね。

(春日俊彰)ああ、そうなの。へー。ああ、大阪だからか。

(若林正恭)それでね、自分用に買っちゃって。だって、近鉄の帽子を春日にプレゼントしてもしょうがないじゃない?

(春日俊彰)いや、困るわ。

(若林正恭)俺は阪神ファンだけど、俺がヤクルトの帽子とか広島の帽子プレゼントされても困るのと一緒で。俺、パリーグは近鉄が好きで。

(春日俊彰)ああ、近鉄だったっけ?

(若林正恭)1回、阪神が弱すぎて「近鉄ファンになる」って親父に宣言したら殴られたことがあったんだけど。その時の思いがこの帽子で蘇ってきて(笑)。

(春日俊彰)ああ、いいじゃない。いいねえ。いいよ、いいですよ。

(若林正恭)隠れてラジオ聞いていたのよ。ロッテ対近鉄。親父に隠れて。そしたら見つかってね、消されましたけれども(笑)。

(春日俊彰)強かった頃の近鉄? 優勝とかしていた頃?

(若林正恭)野茂とか入っていきたりさ、ブライアントよ。東京ドームの天井に打球を当てたさ。

(春日俊彰)ダブルヘッダーでライオンズが負けたりした時の……。

(若林正恭)まあ、お前が広げる必要はないんだけども。

(春日俊彰)なんでだよ?

(若林正恭)で、自分用に買っちゃってさ。「ああ、これ違うな」と思って。でも俺と春日ってこれ、知ってるかな、みんな。同級生だからさ。

(春日俊彰)知ってるだろ!

(若林正恭)だから、子供の時の物って考えて博品館を歩いてた時にミニ四駆を売っているのがチラッと視界に入ってさ。「ああ、ミニ四駆ってもしかしたら、もらったら嬉しいかもな?」って思って。

(春日俊彰)嬉しいね。当時のやつ、やっぱりやってたからね。ミニ四駆。初代のミニ四駆ね。

(若林正恭)タミヤのミニ四駆って、知っているかな? 電池を入れてモーターを回して動く……。

(春日俊彰)F1カーみたいな感じのね。

(若林正恭)そうそう。俺たちの世代、小学校の時に流行っていたんですよ。「ただ、値段がちょっと安いかな? 春日はそこ、こだわらないと思うけど、クミさんが『安いな』って思うだろうな」って思って。

(春日俊彰)こだわらないだろうがよ!

(若林正恭)クミさんってその数字とか、目に見えるものの価値を追う習性があるから。

(春日俊彰)そんなことはないわ! お金、金額とかじゃなくて物の良さでいろいろ選んだりしてますよ。

(若林正恭)先週か。LINEが来ましたよ。「春日が他人のことを想像するようになったと言っていて、嬉しかったです。私も『他人のことを想像しなさい』って常に言ってるんで。それが実ってきたのかと思って、嬉しかったです」っていうようなLINEが来てね。まあ、既読無視しましたけども。

(春日俊彰)いやいや、返しなさいよ! 一言でいいじゃん、別に。そんなの。

(若林正恭)それが難しくてね。でっかい中指のスタンプでもあればいいんだけども。見つからなくてね。

(春日俊彰)なんでだよ? なんでそれに対してそのスタンプなのよ?

(若林正恭)まあまあ、それでミニ四駆。サトミツと新橋のタミヤに行って。「春日にミニ四駆買うわ」っていうことで行ったよ。

(春日俊彰)あらあら、ありがたいわ、これ。

(若林正恭)で、一緒に行ったからさ、「サトミツはやってた?」「やってたよ!」って。もう珍しくテンションが上がっていて。今じゃもう日向坂の話しかテンションが上がらなくて目がキラキラしない、もう本当に枯れた男ですけれども。

(春日俊彰)そうだね。

(若林正恭)「ミニ四駆、やってたよ! スーパードラゴンね!」とか言っていて。「なんだ、じゃあ……」って。サトミツとサトミツの息子が小3とか小4とかだから。2人分っていうことで2個、買って。「これ、ちょっと渡して」ってサトミツに。で、春日にはやっぱり……どれがいいのかな?って思ったんだけども。やっぱり復刻しているのよ。

(春日俊彰)ああ、いいね。やっぱり当時のやつがいいね。新しいやつっていうよりかは。

(若林正恭)そうそう。それで、エンペラーって覚えてるかな?

(春日俊彰)エンペラー、持っていたね!

(若林正恭)持っていたでしょう?

(春日俊彰)1号でしょう? ダッシュ1号ですよ。

(若林正恭)これって、小学生以来、買った?

(春日俊彰)買ってないね(笑)。

ミニ四駆・エンペラー

(若林正恭)1回、中学の時だったか朝、お前がなんか廊下でミニ四駆を走らせてて。朝練で俺、眠い中廊下を歩いてたら俺の足元にシャーッと走ってきたから踏んづけちゃったことあって。それ、ずっと気にしてたんだよね。あの時、誰のミニ四駆だったのかわからないんだけども。

(春日俊彰)私だったのかな? 覚えてないけども。

(若林正恭)で、エンペラー。ミニ四駆を春日に買ったの。新橋で。

(春日俊彰)おお、ありがとう!

(若林正恭)で、家に持って帰ってさ。懐かしい……これ、箱懐かしくない?

(春日俊彰)懐かしい。そういう箱だったわ。

(若林正恭)そうそう。それで「懐かしいな」って思って見てたらさ、なんか作っちゃったんだよね。

(春日俊彰)待ってよ! 作るところがいいんじゃないのよ! なんで箱を開けたらエンペラーなんだよ! エンペラー前がほしいんだよ!

(若林正恭)作っちゃってさ。懐かしい。作ったじゃん、これ。一生懸命、小学校の時に。

(春日俊彰)作ったよ。シールも完璧に貼ってあるじゃんかよ! シールぐらい、残しておいてくれよ!

(若林正恭)「なちー! なちー!」って箱を見て思っていて、気づいたらもう作り終わっちゃっていて。すごい集中力が高くて。なんか結構、音とかも聞こえなくて。

(春日俊彰)もうゾーンに入ってるじゃんよ(笑)。

(若林正恭)で、作っちゃって、電池入れて走らしちゃったから。これはもう、まあ俺のなんだけども。

(春日俊彰)じゃあ、なんで見せたんだよ?(笑)。まあ、でもエンペラー……何台かは持っていたな。

(若林正恭)結局、だから近鉄の帽子とエンペラーを買ったんだけども。自分のためにね。ということになっちゃったの。

(春日俊彰)今のところはね。

(若林正恭)まあ、今のところはっていうか……(笑)。

(春日俊彰)待ってくれよ。なんの話なんだよ、今回?

(若林正恭)で、御大はね……あ、これは嘲笑の意味ね。

(春日俊彰)わかったよ。やめてくれよ。

(若林正恭)御大は……「なんか言ってたな? 臭い口で」って思い出したんだけども、エアジョーダン。エアマックスの話をした時に「ジョーダンを買おうかなと思いまして」って言っていて。「普段、真冬でもサンダルしか履かなくて。かかとの角質がバリバリに固まったバカ野郎が言っていたな?」って思ってさ。

(春日俊彰)まあ、だからスーパーボウルでアメリカに行った時に売っていたから、買おうかって思ったという話を何週間か前にしましたよ。

(若林正恭)そうそう。で、「エアジョーダンってどうなのかな?」って思ってさ。それで調べていたのよ。それが、何曜日だったかな? 火曜日か水曜日ぐらいで。届くまでに時間がかかって。で、「時間がかかるから土曜日に渡すのは無理だな」って思って。でも、そのまた次の週がスペシャルウイークだから。みんなね、結構ピリピリするじゃない? 賞レースって。L-1グランプリだから。で、ピリピリしてる前のオープニングで、MCが誕生日プレゼントとかあげたらネタ、ちょっとモチベーションが下がるかなって思って。

(春日俊彰)まあ、そうか。

(若林正恭)で、誕生日を過ぎてるっていうのは春日は大丈夫な性格だろうなと思ったけども、クミさんが……「気持ちがない証拠なじゃない?」みたいなところがあるなって思って。まあ、これは俺のイメージだけど。証拠もなにもないんだけども。

(春日俊彰)イメージ、間違えてるよ。そんなの、ないよ? 「当日じゃなきゃダメ」とか、そんなのはないよ。

(若林正恭)「まあな、2週過ぎるのは冷めるな」って思って。だから、売っているスニーカーにしようと思って。あいつが「なちー!」ってなるような……あ、「なちー」っていうのは「懐かしい」っていう、その俺たちの言葉っていうかさ。

(春日俊彰)ダセえ(笑)。

(若林正恭)別にダサくてもいいよ。この歳になったら。なんとでも言えよ。気持ち悪いな。

(春日俊彰)谷口とか我々のね(笑)。

(若林正恭)「なちー!」って思うもの、なんかないかな?って思って考えていて……。

(春日俊彰)そんなの、いっぱいありますよ。

(若林正恭)いや、ちょっと。入ってこないで? 「そんなの、いっぱいありますよ」って……俺が想像している話だからさ。うるせえな、お前。昔から思っていたよ。「入ってくるな」って。

(春日俊彰)いやいや、じゃあどうするのよ? ずっと黙って聞いてなきゃいけないの?(笑)。

(若林正恭)黙っていてもいいと思っているから。

(春日俊彰)講演会じゃないんだから。

(若林正恭)こっちは申し訳ないけど、1人でやる自信だってあるよ?

(春日俊彰)フフフ、ちょっとぐらい参加させてよ。

(若林正恭)でもさ、リトルトゥースの中には「その合いの手がいいのよ」みたいな。「そっち見てます」みたいなのを言いたがるのもいるからさ。お前のこと、これからもブースに入れてやるよ。

(春日俊彰)助かったわ。うん。リスナーのおかげで助かったよ(笑)。

(若林正恭)でね、ちょっと本筋からずれて、本筋に戻しますけど。これはオードリーの漫才と同じスタイルですけれども。本筋を外れては戻っていくっていう作りですけども。でね、ピッペンが履いていた、バッシュの横に「AIR」って思いっきり書いてある靴があるんですよ。

(春日俊彰)ああー、なんかあったな!

(若林正恭)モアアップテンポっていう、ピッペンが履いていて。で、当時のブルズ。「90年代のブルズで言うと春日って誰かな?」と思ったら、「春日はやっぱりピッペンだな」って思うところがあるのよ。

(春日俊彰)いや、ちょっと待ってくれよ。なんか角刈りみたいな人でしょう?

90年代のブルズで言うと春日はピッペン

(若林正恭)そうね。面長のピッペン。ロッドマンとかジョーダンとかピッペンとかの中で言うと、春日はまあクーコッチかピッペンだなってちょっと思っていて。

(春日俊彰)もう1人の人はなんなの?(笑)。

(若林正恭)で、なんでピッペンって思うかって言うと、足がデカいからなんだけども。

(春日俊彰)それだけで?

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