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山崎怜奈とジェーン・スー ラジオを語る

山崎玲奈とジェーン・スー 悩み相談を語る 山崎怜奈の誰かに話したかったこと。
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ジェーン・スーさんが2020年12月2日放送のTOKYO FM『山崎怜奈の誰かに話したかったこと。』に出演。山崎怜奈さんとラジオについて話していました。

(山崎怜奈)お送りしているのはライムスター feat. mabanua『Future Is Born』です。ライムスターのお三方がなんと、早稲田大学ソウルミュージック研究会ギャラクシーでスーさんと先輩・後輩の間柄だそうで。

(ジェーン・スー)DJ JINが同期で、あとの2人が先輩なんですけども。まあ、そう言うと私が早稲田に聞こえると思うんですけど、違います。

(山崎怜奈)えっ?(笑)。

(ジェーン・スー)違うんですよ。そんな頭は持ち合わせてなかった。インカレサークルなんでね、いろんな大学から行けるんですけども。

(山崎怜奈)なるほど! へー、楽しそうですね。私、ライムスターさんも宇多丸さんとか大好きで。ラジオを聞いているので。

(ジェーン・スー)っていうか、ラジオはいつから聞き始めたんですか?

(山崎怜奈)ラジオは小学校からで。ちゃんと聞き始めた……だからradikoに課金をし始めたのは高校3年生からです。

(ジェーン・スー)radikoに課金してるんだ(笑)。っていうことは、全国聞けるんだ?

高校3年生からradikoに課金

(山崎怜奈)全国聞いています(笑)。

(ジェーン・スー)すごいね!

(山崎怜奈)いや、ありがたいですね。

(ジェーン・スー)こっちのセリフですよ!

(山崎怜奈)そのおかげでだって、こうしてお話ができているので。

(ジェーン・スー)でもね、やっぱりラジオを始めて、1人でしゃべり始めてまだ1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月?

(山崎怜奈)3ヶ月目です。

(ジェーン・スー)信じられないですよね。本当に!

(山崎怜奈)伊集院さんにも「1人しゃべりができるのは病気だから、たくさんお薬が必要ですね」って言われました(笑)。

(ジェーン・スー)それは本当にそう思いますわ。

(山崎怜奈)フフフ(笑)。スーさん、お薬はどうしたらいいですか?

(ジェーン・スー)いや、もうやり続けるしかないと思いますよ。ラジオを。

(山崎怜奈)やり続けて、正解を求めていく?

(ジェーン・スー)というか、ラジオをやり続けていくことが一番のリハビリになると思うので。あちこちあちこちに行きながら。

ラジオをやり続けることが一番のリハビリ

(山崎怜奈)なるほど! わかりました(笑)。伊集院さん、お薬を処方されないまま帰られたので。ああ、やっと今、見つかりました。

(ジェーン・スー)処方をされていたら皆さん、ラジオを辞めていると思うので。

(山崎怜奈)フフフ、なるほど(笑)。じゃあ、リハビリと思って続けますね(笑)。

<書き起こしおわり>

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山崎怜奈の誰かに話したかったこと。
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