玉袋筋太郎と高田文夫 ピエール瀧を語る

玉袋筋太郎と高田文夫 ピエール瀧を語る ラジオビバリー昼ズ

玉袋筋太郎さんがニッポン放送『ラジオビバリー昼ズ』に出演。高田文夫さんとピエール瀧さんについて話していました。

(松本明子)本日のゲスト、浅草キッドの玉袋筋太郎さんです!

(玉袋筋太郎)どうも、こんちは! よろしくお願いします。まあ今日は先生、闇営業っていうことで(笑)。

(高田文夫)闇営業(笑)。

(玉袋筋太郎)ほら、赤坂の方との関係もありますから。ちょっと……。

(高田文夫)うちは土屋(礼央)が向こうに行ったから。

(玉袋筋太郎)フハハハハハハッ!

(高田文夫)ついこの間までここでやっていたんだよ。この後に。

(松本明子)土屋礼央ちゃんが。

(高田文夫)早いよ、礼央ちゃん。ワタナベプロ。動きが早いから!

(玉袋筋太郎)シュークリーム、持ってきましたからね。あれ。もう本当! 早いんだ!

(松本明子)もう会った?

(玉袋筋太郎)まだ会ってはいないですけども。

(高田文夫)木・金だもんな。

(玉袋筋太郎)木曜日を始めて、次の日にちゃんとシュークリームで。

(高田文夫)ポスト・ピエールだから(笑)。

(玉袋筋太郎)あの野郎……(笑)。

(高田文夫)仲いいんだから(笑)。

(松本明子)東京出身新宿区出身の52歳でらっしゃいます……。

(高田文夫)KK世代ね(笑)。

(松本明子)プロフィールを詳しく掘り下げてスネに傷のひとつも出てしまうよりは、サラッと流してとっとと1杯飲みたい。そんな方が本日のゲスト、玉袋筋太郎さんです。玉ちゃんです。よろしくお願いします!

(高田文夫)そうだよ。まずは……あまりピエールの話から入るのもおかしいな? 仲いいもんな。

判決の出た夜に電話

(玉袋筋太郎)仲いいですよね。だから、判決が出た夜にね、電話が来まして……。それまでは連絡が取れなかったんですけども。

(高田文夫)そりゃそうだな。取っちゃいけないでしょう。当たり前だろ(笑)。「連絡ねえな、あいつ?」って(笑)。

(玉袋筋太郎)まあ「心配をかけた」っていうことで。お互いに泣いちゃったりして。まあ、しょうがないですよね。

(高田文夫)しょうがないよな。

(玉袋筋太郎)で、この間、村西とおる監督の『全裸監督』。

(高田文夫)『全裸監督』。あれ、どうやって見ればいいんだ? 俺、わかんねえんだよ。聞いたらうちの若い衆も知らねえんだよ。

(玉袋筋太郎)Netflixっていうところで。もう世界配信ですよ、『全裸監督』が。

(高田文夫)あれ、地上波じゃ見れねえんだろう?

(玉袋筋太郎)見れないんですよ。中身もすごい!

(高田文夫)中身、すごいの、あれ?

(玉袋筋太郎)見てたんですよ、俺。配信されたやつを。そこにも出ているんですよ。あの元木曜日、ピエール瀧が。

(松本明子)ええーっ?

(玉袋筋太郎)出ていたんですよ。

(高田文夫)じゃあ、土屋礼央の前?

(玉袋筋太郎)前! 前!

(高田文夫)レオ前?

(玉袋筋太郎)レオ前。レオパレス(笑)。

(高田文夫)「レオパレス」じゃないんだよ(笑)。

Netflix『全裸監督』にも出演

(玉袋筋太郎)それで「見たよ。よかったぜ!」ってすぐにメールを入れたんですよ。「お前の芝居、よかったぜ」って入れたら「ええーっ? 配信されたの? 俺、忙しくてちょっと見れなかったんだよ。いろいろあって」だって。「いろいろあって」って、知ってるよ、そりゃ(笑)。

(高田文夫)「いろいろあって」(笑)。世間、みんな知ってるよ。いろいろあったのは。知りすぎだって(笑)。

(玉袋筋太郎)本人、まだ見てないらしいですよ。はい。

(高田文夫)そうか。そういう闇の活動が多いのよ。この男は。日にも焼けているしさ。それはロケが多いの? 夏場は。

(玉袋筋太郎)外回りが多いですよ、僕なんかは。

(高田文夫)『町中華で飲ろうぜ』を筆頭に。俺の好きな……あれ、再放送が多いよ! 毎週見てるのにさ!

(玉袋筋太郎)これが先生、4月から始まって本当は9月で終わる予定だったんですよ。これ、番組が好評で10月以降も!

(高田文夫)俺、プッシュしたから。俺の一言で。応援したから(笑)。

(玉袋筋太郎)先生のうま味調味料が入って(笑)。

(高田文夫)うま味調味料で。「これは続行だぞ! 大衆が待っている!」って。

<書き起こしおわり>

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