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渡辺志保 Gunna『Yao Ming』を語る

渡辺志保 Gunna『Yao Ming』を語る INSIDE OUT
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渡辺志保さんがblock.fm『INSIDE OUT』の中でガンナの新作アルバム『Drip or Drown 2』の中から『Yao Ming』を紹介していました。

(渡辺志保)次の曲にいきたいと思います。同じく先週の金曜日、2月22日に発表されましたこちらはガンナでございますね。『Drip or Drown 2』というアルバムが発売されました。ちなみにこのガンナもそのオフセットと同じく、アトラントを代表する若手ラッパーになっておりますけども。彼のアルバムはほぼほぼ全編プロデュースはターボとウィージーという、彼らもそれぞれいま、アトランタの新世代プロデューサーとして頭角を現している2人なんですけども。その2人がだいたいまるっとプロデュースしている。

ちなみにオフセットはメトル・ブーミンとサウスサイドがほぼ全編をプロデュースしてるところで。なのでこの二作を続けて聞くというか、聞き分けるとやっぱり微妙に音の感じが違うのね。なんで「ああ、ガンナの音の方がより若いというか、より新しい感じがあるな」という風に思って聞いておりました。

で、今日この『Drip or Drown 2』からお届けしたいのは『Yao Ming』という、まあ有名なバスケットボール選手の名前を冠した曲なんですけども。ガンナさ、ちょうど1年ぐらい前に日本に来てましたよね。で、そん時の事をことを歌ってんのよ。「日本で買ったデニムを履いてる」みたいな。しかも「ヤング・サグにも1本買って帰った」みたいなことを歌っておりますので。ぜひぜひ日本のDJの方はこの曲をかけるのがよろしいんじゃないでしょうか。ということで聞いてください。ガンナで『Yao Ming』。

Gunna『Yao Ming』

<書き起こしおわり>

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